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ホームストレートはスピードが命!激しい接近戦はオープンレースならでは |
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60名以上が集まったオープンレースがスタート。普段上位カテゴリーを走る選手たちが勝負を繰り広げた |
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国内でもバニーホップを使う選手が増えてきた |
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シケインと階段は稲城クロス一番の見所。選手にとっては無理しがち(?)なポイントかも |
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昨年の台風19号で一時水没したコース。新しく出現した砂区間も... |
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スムーズな走りで一気にジャンプアップした斎藤朋寛選手(RIDELIFE GIANT) |
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「前夜に50回は練習した」というMVDPポーズを披露した |
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おやまさん、お疲れ様 |
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ホストチームのチャンピオンシステムチームと、CROSS COFFEEスクールの講師としてもお馴染みの安藤選手(SHIDO-WORKS) |
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流石の走りを披露したオープンレースのトップスリー |
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「このコースなら転がりの軽いタイヤがオススメです」 |
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ターン スポーティーな小径車SURGEとクロスバイクRIPに新色が登場 |
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SURGE(左)とRIP(リップ)に登場したアイスグレーカラー |
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ターン SURGE(アイスグレー) |
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ターン RIP(Matte Black) |
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ターン SURGE(Midnight) |
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グッドイヤー EAGLE F1 世界的タイヤメーカーがロード用レーシングタイヤをリリース |
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3年ぶりの復活となる初心者ウェルカムなオフロードイベント メリダ・ミヤタカップ 3月29日開催 |
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“南仏の巨人”ヴァントゥーを制したキンタナ 4日間のプロヴァンスで総合優勝 |
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今季欧州初レースに臨んだナイロ・キンタナ(コロンビア、チーム アルケア・サムシック) |
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第1ステージ 集団スプリントを制したナセル・ブアニ(フランス、チーム アルケア・サムシック) |
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第2ステージ 残り2kmから独走したアレクサンドル・ウラソフ(ロシア、アスタナ) |
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プロヴァンス内陸の山岳地帯を駆け抜ける |
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シーズン初戦に臨んだアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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プロヴァンス内陸の山岳地帯を駆け抜ける |
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第3ステージ モンヴァントゥー中腹にフィニッシュするクイーンステージでナイロ・キンタナ(コロンビア、チーム アルケア・サムシック)が勝利 |
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総合優勝を射止めたナイロ・キンタナ(コロンビア、チーム アルケア・サムシック) |
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第4ステージ 序盤のエスケープが6秒差で逃げ切り。オウェイン・ドゥール(イギリス、チームイネオス)がゴール勝負を制した |
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ファウストが語るチームイネオスとのバイク開発 ツール常勝バイクの秘密とは? |
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昨年のさいたまクリテリウムでベルナルと走るクリス・フルーム。復帰はもうすぐだ |
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マイヨジョーヌを着て走るエガン・ベルナルとクリス・フルーム。2020ツールのエースはどちら? |
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BOLIDEのブレーキにはエアロダイナミクスを向上させる効果があるカバーが取り付けられる |
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15年間マイヨジョーヌの栄光に浴してきたことを示す2020年ピナレロカタログを手に |
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ファウスト・ピナレロ氏(サイクルモード2019にて) |
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エガン・ベルナルのバイクとファウスト・ピナレロ氏(サイクルモード2019にて) |
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ベルナルのバイクに書き込んだサインとファウスト・ピナレロ氏 |
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「CCC CNC’I」 (キ チェ チェ キ ノン チェ インセーグエ) |
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ファウスト・ピナレロ氏 |
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エガン・ベルナルのツール優勝バイクに書き込まれたファウスト氏のメッセージ |
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クリス・フルームのために用意した特別カラーのDOGMA F12 |
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総じて300gを超えるSPDペダルの中で最軽量の282gをマーク(編集部実測値) |
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シマノのSPD-SLペダルに似せたボディデザインを採用 |
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他のシマノペダル同様にクリート着脱のテンション調整も可能 |
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片面キャッチのロープロファイルデザイン |
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クランクへの取り付けは8mmのアーレンキーで行う |
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シマノ PD-ES600 |
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ロードバイクにマッチするSPDペダルとして開発されている |
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片面キャッチのロープロファイルデザイン |
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カペルミュール パフォーマンス向上のための「食トレ」講座を3月15日に開催 |
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第1回ココチ栄養講座を3月15日に開催 |
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クランクブラザーズ MTBホイールのSynthesisにアルミモデルを追加 |
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アレックスリム 全国のショップでアルミホイール試乗会を開催 |
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クランクブラザーズ SYNTESIS ALLOY ENDURO |
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クランクブラザーズ SYNTESIS ALLOY XCT |
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クランクブラザーズ SYNTESIS ALLOY |
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ハブはスタンダードのものとインダストリーナイン製のものが用意されている |
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アレックスリムのホイール試乗会を全国のショップで開催 |
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アレックスリム ALX473EVO |
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アレックスリム CXD4 |
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アレックスリム RXD3 |
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EAGLE F1 SuperSport 重量184g(25C) |
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EAGLE F1 重量203g(25C) |
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グッドイヤー EAGLE F1 |
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チューブレス非対応のクリンチャータイプ |
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タイヤ表面の水気を外に逃がす斜めに溝を切ったトレッドパターン |
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グッドイヤー EAGLE F1 SuperSport |
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浅い縦溝を入れたのみのトレッドパターンで転がり抵抗の低減を狙う |
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「ヒルクライムやタイムトライアルの決戦タイヤとして使いたいEAGLE F1 SuperSport」 |
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「EAGLE F1は全体的にバランスの良い性能を見せてくれる印象」 |
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「よりスピードを追求したSuperSportの方が転がりの軽さは顕著」 |
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「各性能が上手くバランスしているタイヤ、レース向けの速さを体感できた」 |
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グッドイヤー EAGLE F1&EAGLE F1 SuperSport |
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グッドイヤー EAGLE F1 |
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エリート NANOFLY 軽量ボトルのFLYに断熱材を加えたサーマルボトル |
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NANOFLYのカットサンプル。Nanogelという断熱材が設けられている |
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エリート NANOFLY |
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トレック 学生の新生活をサポートする「学割」キャンペーンを開催 |
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「トレックの学割」キャンペーンを開催 |
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UCIがE-MTBワールドカップを初開催 2020年は欧州で合計5戦を予定 |
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サーファス フロアポンプFP-200シリーズの新作 サイクルデザインはスルーアクスル対応スタンドをリリース |
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サーファス フロアポンプFP-200 AF-T1 |
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AF-T1とAF-T2に使用される仏/米対応の口金 |
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AF-T1のベースは樹脂製に置き換えられている |
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シンプルな形状のハンドルを採用する |
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サーファス フロアポンプFP-200 AF-T2 |
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直径70mmの空気圧ゲージが備えられている |
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握りやすい形に作られているAF-T3のハンドル |
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サーファス フロアポンプFP-200 AF-T3 |
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六角の穴に差し込むためのピン形状とされている |
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サイクルデザイン ディスプレイスタンド(レバーつきスルーアクスル用) |
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レバーを支えるアタッチメントが備えられる |
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サイクルデザイン ディスプレイスタンド(六角穴タイプ用) |
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1ヶ月丸々マヴィック試乗会 「MAVIC JACK」がワイズロード府中多摩川にて3月に開催 |
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メッシュアッパーを採用した最新シューズ「Cosmic Elite SL」 |
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ワイズロード府中多摩川店で1ヶ月間マヴィック製品を試せるMAVIC JACK |
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試着用シューズを豊富に用意し自身に合ったサイズを探すことができる |
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最新のホイールとフットウェアを各種揃えじっくり試すことができる |
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道端カレンさんのトークショーも開催 |
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LAPULEMトライアスロンコーチ太田麻衣子さん |
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コスミックやキシリウムなどマヴィックのカーボンUSTホイールを存分に試せるチャンス |
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グラインデューロの開催延期が決定 詳細は近日中に発表予定 |
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Rapha CORE JERSEY、BREVET LIGHTWEIGHT JERSEY 2020年メンズ春夏アパレルをピックアップ |
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胸には隠しポケットが。ラインには反射性素材を使用している |
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脇部分にはメッシュ生地が用いられている |
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Rapha BREVET LIGHTWEIGHT JERSEY |
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Rapha BREVET LIGHTWEIGHT JERSEY |
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Rapha CORE JESEY |
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Rapha CORE JESEY |
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Rapha PRO TEAM LONG SLEEVE AERO JERSEY |
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トレーニングライドなどにもぴったりだろう |
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異なる2種類の生地を使用することでエアロ効果を生み出している |
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肩と袖の後ろ側にはメッシュ生地が採用されている |
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Rapha CORE JESEY |
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COREにもジッパー付きポケットが備えられている |
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低価格グレードでもアームバンドはプリントではなく、素材の切り替えでデザインしている |
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昨年のツール・ド・フランス休息日に発表されたS-Works Turbo RapidAir |
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スペシャライズド S-Works Turbo RapidAir+専用シーラント |
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赤いラベルが特徴的、26Cで6~7Barの空気圧設定 |
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ハの字にパターンが入っておりローテーション向きも決まっている |
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角張ったビード形状でリムとの嵌め合いを高めている |
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「RovalのCLX50と組み合わせたときに簡単にセットアップできた」と高木店長 |
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「転がりの軽さが顕著に感じられる速さに特化したタイヤ」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
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「乗り心地やグリップ感のバランスも良くオールラウンドなレーシングタイヤという印象」 |
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スペシャライズド S-Works Turbo RapidAir |
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スペシャライズドのTURBO CREO、どうだった? CW編集スタッフが言いたい放題 |
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サイクルショップポパイ |
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ヴィットリアタイヤが弱虫ペダルサイクリングチームとサポート契約を締結 |
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CORSA コルサ |
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MEZCAL メスカル |
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PEYOTE ペヨーテ |
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BARZO バルゾー |
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TERRENO テレーノ |
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TERRENO DRY テレーノドライ |
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TERRENO MIX テレーノミックス |
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TERRENO WET テレーノウェット |
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国内シクロクロスシーンを席巻している弱虫ペダルサイクリングチーム |
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「弱虫ペダルサイクリングチーム」と「ヴィットリアタイヤ」がサポート契約を締結 |
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「弱虫ペダルサイクリングチーム」と「ヴィットリアタイヤ」がサポート契約を締結 |
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ビッグネーム多数集結のアルガルヴェ開幕 初日集団スプリントでヤコブセンが勝利 |
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ロードシーズンインを果たしたマチュー・ファンデルポール(オランダ、アルペシン・フェニックス)は注目筆頭株 |
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シーズン2戦目に挑むフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ブエルタ・ア・サンフアン覇者のレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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北大西洋に面した港町ポルティマンをスタートする第1ステージ |
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並んで走るマチュー・ファンデルポール(オランダ、アルペシン・フェニックス)とレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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UAEチームエミレーツやドゥクーニンク・クイックステップなどスプリンターチームがコントロール |
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集団スプリントを制したファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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パトリック・ベヴィン(ニュージーランド、CCCチーム)にレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)が追従する |
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リーダージャージを受け取ったファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ローハン・デニス(オーストラリア)と共にミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、チームイネオス)がアタック |
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インターテックが新たにスピードプレイの取り扱いを開始 |
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インターテックがスピードプレイの取り扱いを開始 |
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「これなら普通の道でも楽しいし、E-BIKE有利な場所でもデメリットは無い」 |
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会場付近にあった20%以上の激坂。絶対的なトルクは低いものの、なんら問題なく駆け上がってしまうのはさすがE-BIKE |
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CREOは全てフロントシングルxワイドカセットの組み合わせ |
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CREOの最上級グレードとなるS-WORKS TURBO CREO SL。ロヴァールのCLX50をアッセンブルする |
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ノーマルバイク然としたフォルム。ジオメトリーは直進安定志向だ |
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ボトルケージには携帯ツールを仕込むSWATストレージが。至れり尽くせりだ |
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「フレームが硬いぶんカーボンホイールとの相性がすごく良い」 |
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「高速域になればなるほど安定性が強まり、フューチャーショック2.0の存在意義が高まる」 |
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グラベル仕様のTURBO CREO SL EXPERT EVOを乗り回す |
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オンロードよりも瞬間的なパワーを求められることが多い未舗装路において、CREOの楽しさはより一層引き立った |
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グラベル仕様の上級完成車「TURBO CREO SL EXPERT EVO」 |
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ロヴァールのC38カーボンホイールとPathfinder Pro 2Bliss Ready 38cタイヤを装備する |
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X-Fusion Manic Dropper Post。トラベル量は50mmと必要十分 |
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ドロッパーポストの操作レバーはこの位置 |
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12度のフレア形状を持つAdventure Gearハンドルバー |
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宮ヶ瀬湖周辺を舞台にしたTURBO CREO試乗会。CW編集スタッフ2人がテストした |
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「いやぁ、これ、良かったね」 |
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ボントレガー Elite Road Pedal リーズナブルな価格と軽量性を両立するロード用ビンディングペダル |
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すっきりしたデザインで現代のロードバイクにマッチする |
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クリートはルックのKeo互換となる 付属クリートのフローティング角は6° |
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ボントレガー Elite Road Pedal |
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コンポジットボディを採用し、ペア250gと軽量に仕上がる |
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ドイター TRANS ALPINE バイクツーリング向けの中型バックパック |
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レイザー GENESIS AF、BLADE+ AF 新色マットブルーグレーがラインアップに追加 |
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レイザー BLADE+ AF(マットブルーグレー) |
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後頭部のシェルにアクセントが加えられている |
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レイザー GENESIS AF(マットブルーグレー) |
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GENESISの後頭部は明るい色メインのカラーリングとなっている |
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GENESISでは前頭から後頭部にかけてグラデーションデザインとなっている |
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フォーカス IZALCO MAX DISC試乗会の追加スケジュールを発表 |
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フォーカスのIZALCO MAX DISC試乗会を全国各地で開催中 |
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フロントパネルにヘルメットホルダーを装備。底側をジッパーで区切って使える2気室構造も特徴 |
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ドイター TRANS ALPINE30(左からカリー×アイビー、ラピス×ネイビー、ブラック) |
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ハンドポンプなど細長いツールを入れておけるサイドポケット |
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スマートフォンやマップサイズに適したサイドポケット |
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携帯工具やアクセサリー類を入れるのに便利なメッシュポケット |
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グローブやウォーマー類の収納に役立つストレッチ性のあるフロントポケット |
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キャノンデール 学生や新社会人を応援するU25プレゼントキャンペーン開催 |
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「キャノンデール U25プレゼントキャンペーン」4/30まで実施 |
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キャノンデール&ファブリックから5,000円分のアクセサリーをプレゼント |
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トレック Émondaのリムブレーキモデルが価格改定 |
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トレックÉmondaのリムブレーキモデルが価格改定 |
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1級山岳フィニッシュでエヴェネプールが勝利 ヤコブセンからリーダージャージを引き継ぐ |
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インタビューを受けるダニエル・マーティン(アイルランド、イスラエル・スタートアップネイション) |
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スタート前のゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
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序盤に逃げたクリース・デボント(ベルギー、アルペシン・フェニックス)ら |
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モンシュケ山脈を目指すアルガルヴェ第2ステージ |
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ミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、チームイネオス)をアシストするゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
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リーダージャージに袖を通したレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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