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大きく「NIPPO」のデカールが貼られたトップチューブ。直線的なブレームワークで剛性を引き出す |
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ダウンチューブもカムテール形状により空気抵抗を抑えている |
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クランクセットは53-39Tという一般的なノーマルクランク |
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V4世代へアップデートされたEPSシステム |
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11-29Tという幅広いギアレシオにも関わらず、トップ側7段までが歯数差1Tというクロスレシオ |
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新しくなったSUPER RECORD EPSをいち早く搭載 |
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サドルはセッレイタリアのSLR TEAM edition FLOW |
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ボトルケージは定番製品であるエリートのCUSTOM RACE PLUS |
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難関山岳で独走勝利したブッフマンがシャフマンから総合首位を引き継ぐ |
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アタックを仕掛けるゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ前半にバスクの海岸線を通過 |
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アスタナ勢が登りでメイン集団のペースを作る |
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独走勝利したエマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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総合首位に立ったエマヌエル・ブッフマンとポイント賞首位のマキシミリアン・シャフマン(ともにドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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パリ〜ルーベ2019 |
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パリ〜ルーベ2019 |
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春の石畳最終決戦の時が迫る ルーベを目指す121年目の「クラシックの女王」 |
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「アランベールの森」を貫く一本道 |
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アランベールの前半は勾配2%ほどの下り基調 |
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補修されたアランベールのパヴェ 左が補修済み、右が元の状態 |
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チネリ VIGORELLI ROADのディスクブレーキモデル、グラベルバイクのKING ZYDECOが登場 |
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ローター 2INPOWER TRACK シャフト計測型パワーメーターのトラックタイプ |
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ランカウイ5回目の集団スプリント ネーリソットリの22歳ベヴィラクアがプロ初勝利 |
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沿道の応援を受けながら走る選手たち |
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プロ初勝利を飾ったシモーネ・ベヴィラクア(イタリア、ネーリソットリ・セッライタリア・KTM) |
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ステージトップスリー表彰台 |
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ローター ROAD SPIDER DM 110 X 5ARM |
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ローター 2INPOWER TRACK |
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トラックバイク用のチェーンリングに対応する5アームPCD144mmとなっている |
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チェーンラインは43mmと一般的な値 |
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ローター 2INPOWER TRACK |
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真円のnoQチェーンリングも各種ラインアップされる |
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ローター製BBを使用することでBSAとITAのスレッド式に対応する |
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エントリーアルミロードのEXPERIENCE |
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カラフルなフレームカラーが目立つチネリのバイク |
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フレームセット10万円のアルミディスクロードSEMPER DISC |
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チネリがサポートするプロチームも使用するハイエンドモデルSUPER STAR |
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伝説的なフレームを現代に蘇らせたラグジュアリーなルックスのLASER MIA |
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ポップなデザインのアクセサリーも充実している |
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奇抜な形状が目を引くチネリに代表的なハンドルRAM3 |
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昨年登場したVELTRIX DISCも綺羅びやかな新色を追加 |
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チネリ VIGORELLI ROAD DISC |
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ホログラム調のロゴがフレームのルックスを引き上げている |
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スチールチューブながら美しい曲線を描くチェーンステー |
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ディレイラーハンガーも一体化したリアエンド。スルーアクスルは標準的な12mmの仕様 |
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ダウンチューブサイドからシフトケーブルなどが内装される |
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BBはメンテナンスもしやすい68mmのBSAタイプ |
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ディスクブレーキは最新のフラットマウント規格を採用 |
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滑らかなチューブの溶接跡。ラメが輝くペイントも美しい |
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タイヤクリアランスは最大28Cまで対応している |
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ミラノにあるベロドローム・ヴィゴレッリの周長をグラフィックとして刻んでいる |
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ピストベースながらロードバイクらしい乗り味になるようフロント周りを調整 |
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立てたシートアングルなどリアのデザインはVIGORELLIを踏襲 |
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「普通のロードバイクとは一味違ったものが欲しい人にぜひ乗ってもらいたい」とパオロ氏 |
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ダウンチューブ下部にケブラー層を配置しフレームを保護している |
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フォークのドロップアウトパーツの向きによってフロントセンター長を変更できる |
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トップチューブ上部にバッグ類拡張のためのボルト穴も設けられる |
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フラットマウントのディスクブレーキ仕様だ |
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トップチューブ~シートステーが繋がっており振動吸収性を高めている |
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700Cで最大42mm幅まで対応したタイヤクリアランスを持つ |
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チェーンステーは左右ともに下方へカーブさせることでタイヤクリアランスを確保している |
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シートチューブ裏にはアコーディオンのマークも描かれている |
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チネリ KING ZYDECO(奥のモデルはZYDECO) |
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ダウンチューブ下側には隠れるようにスマイルマークが描かれたチネリらしい遊び心も |
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総合優勝に輝いたヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ) |
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チームメイトと総合逆転を喜ぶヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ) |
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逃げ切り勝利を飾ったアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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序盤に逃げグループを形成するバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)ら |
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バスク最終日に総合逆転 Aイェーツが逃げ切り、ボーラを崩したIイサギレが総合優勝 |
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ベンファットがランカウイ最終日に勝利 ダイボールが総合優勝、増田は総合5位 |
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総合優勝はベンジャミン・ダイボール(オーストラリア、チームサプラサイクリング) |
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第8ステージ スプリント勝負を制したのはマルコ・ベンファット(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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各賞のリーダージャージが記念撮影 |
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アンドローニジョカトリ・シデルメクが今大会3勝目を上げた |
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石畳でのアタックに次ぐアタック ジルベールが4つ目のモニュメント制覇 |
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朝にかけて冷え込んだコンピエーニュをスタート |
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1年前に亡くなったマイケル・ホーラールツの石碑前を通過 |
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アランベールでパンクしたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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アランベールを抜けるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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砂埃を巻き上げながら向かい風の中を進むメイン集団 |
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マッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)を含む先頭集団が形成される |
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先頭を走るフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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表彰台の真ん中でパヴェのトロフィーを受け取ったフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)とのスプリント一騎打ちを制したフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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パンクや落車に見舞われながらも積極的にレースを展開したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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セクター3でアタックしたニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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先行するニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)とフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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2年ぶりにコースリニューアル さいたまクリテリウム10月27日開催決定 |
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ジルベール「これは新しいことに挑戦し続けた結果」ポリッツ「来年の大会が楽しみ」 |
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2019ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム コース図 |
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ツール・ド・フランスのロゴが変わったことに伴い、新しくなる埼玉クリテリウムのロゴ |
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昨年彩湖で開催された「Rode to さいたまクリテリウムin彩湖」 |
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さいたまスポーツコミッションの池田純 会長 |
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清水勇人 さいたま市長 |
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さいたまスポーツコミッションの池田純会長(左)と、清水勇人さいたま市長 |
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スペアバイクに乗り換えた直後に落車したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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判断ミスにより勝負に絡めなかったグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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アシストとしてジルベールを支えながら3位に入ったイヴ・ランパールト(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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苦戦を強いられたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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残り6kmまでメカトラを抱えながらも4位でフィニッシュしたセップ・ファンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト) |
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一番大きいトロフィーにキスをするフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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マッチスプリントを制したフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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位置取りの悪さを悔やんだオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール) |
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昨年のタイムアウト完走から一気にジャンプアップしたエヴァルダス・シシュケヴィチュス(リトアニア、デルコ・マルセイユプロヴァンス) |
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アタッチメントをスライドさせるだけでビブストラップをリリースできる |
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マグネットタイプのストラップでスムーズな着脱が可能 |
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シームレス構造の女性用シャモアパッドが快適性を高めている |
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伸縮性の高いメッシュ素材のビブストラップが優れたフィット感を生み出す |
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ショーツ部分は縫い目を減らし肌との擦れを抑えている |
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女性ライダーの悩みを解消する画期的なビブシステムを採用したショーツ |
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腰付近にストラップの留め具を配置。片手でも外せるよう設計されている |
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藤森なおみ(Raphaアンバサダー) |
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アンバサダーとしてRaphaのウェアに精通している藤森さん |
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藤森なおみさんが「SOUPLESSE DETACHABLE BIB SHORTS」をインプレッション |
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Rapha SOUPLESSE DETACHABLE BIB SHORTS |
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女性ライダーの悩みを解消する画期的なビブシステムを採用したショーツ |
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トレック ロードバイク購入の無金利ローンキャンペーン実施中 6月2日まで |
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トレック Domane SL6 Disc |
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トレック Emonda ALR5 Disc WSD |
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トレック Emonda SL6 Disc |
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トレック Madone SL6 |
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「Trek Fest」キャンペーン開催中 6月2日まで |
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メリダXベース スポーツバイクのレベルアップ講習「メリダサイクリングアカデミー」を常設開催 |
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メリダサイクリングアカデミーを4月29日(月)より常設開設 |
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フェルト/GT/ライトウェイ 4~5月の試乗会情報を発表 |
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人気のロードバイクを試せる「フェルト」 |
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マウンテンバイクやグラベルバイクの試乗を行う「GT」 |
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街乗りにピッタリのモデルを揃える「ライトウェイ」 |
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トレックセガフレードのパンタノがレース外検査でEPO陽性が発覚 |
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2020年のジロはハンガリーのブダペストで開幕 14回目の国外スタート |
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マウロ・ヴェーニ氏やハンガリーの外務省、スポーツ省の関係者が出席した発表会 |
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ブダペストで開幕する第103回ジロ・デ・イタリア |
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チネリ ブラックゴールドの特別カラーを纏ったVERY BEST OFが限定登場 |
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まさに桃源郷ライド! 満開の花々で華やかに色づく甲府盆地を満喫した桃と桜のサイクリング |
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BB部分にはボリュームある造形を持たせ剛性を高めている |
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チューブ同士が滑らかに接合された美しいデザイン |
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シートステーは薄く扁平させることで振動吸収性を強化 |
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ピンヒールのように先細りしたフォークが路面からの振動を和らげる |
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捻れるような形状変化を見せる独特なトップチューブ |
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ダウンチューブは三角形状にデザイン。ゴールドの差し色が映えるルックスだ |
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チネリ VERY BEST OF LTD(ブラックゴールド) |
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アワーレコード新記録55.089km |
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61x14もしくは60x14のギア比をセレクト |
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アワーレコード用バイクのハンドル周り |
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55.089kmの新記録を打ち立てたヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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メキシコのアグアスカリエンテス・ヴェロドロームで行われたアワーレコード挑戦 |
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アワーレコード新記録を打ち立てたヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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新記録55.089km!カンペナールツがウィギンズのアワーレコード記録を更新 |
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スタートセレモニーを見守る |
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今中大介さんが挨拶 |
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ゲストライダーの牧野ステテコさん |
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桃と桜のサイクリングスタート! |
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中央市長さんがE-BIKEに試乗! これすごいねーと満面の笑顔でした |
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御坂山地の山裾を走っていきます |
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女子グループには牧野ステテコさんがジョイン |
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第2グループもスタートしていきます |
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桃の花をまじかに眺めつつ走っていきます |
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桃の花をまじかに眺めつつ走っていきます |
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桃の花をまじかに眺めつつ走っていきます |
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みやさか道を繋いでいきます |
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桃の花咲く丘をいくつも越えていく |
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鮮やかなピンクの中を走っていきます |
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鮮やかなピンクの中を走っていきます |
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薄いピンクの桜もサイクリストたちを見守っている |
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満開の桜の下を駆け抜けていきます |
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甲府盆地を北に眺めつつ高台を走っていく |
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丘のピークの桃畑で牧野ステテコさんと記念撮影 |
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丘のピークの桃畑で牧野ステテコさんと記念撮影 |
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第1エイド手前の直登区間 ここを越えればもう少し |
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古墳の上から絶景が広がる第1エイド 八代ふるさと公園 |
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古墳の上から絶景が広がる第1エイド 八代ふるさと公園 |
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草餅とバナナを頂きます |
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こんもりと咲き乱れる桜と共に |
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美しい甲府の街並みを堪能中 |
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甲府盆地を見下ろすように咲く甲州蚕影桜 |
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地元のおばあちゃんが丹精込めて作ってくれたよもぎ饅頭 |
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こうしてみるとなんだか信号みたいな配色ですね 並べ方間違えましたけど |
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山梨のパン好きの間で知らぬものない「ルヴァン」のマフィンがスタートで振舞われました |
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よしもと山梨県住みます芸人のいしいそうたろうさんがMCを務めてくれた |
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今年は更に規模を拡大した桃と桜のサイクリング |
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より飲みやすく使い勝手を増したサイクリングボトル キャメルバック ポディウムシリーズ |
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E-BIKEの魅力って? サイクルモードライド大阪で最新バイクに試乗した皆さんの声 |
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トレックのVerve+に試乗された |
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今後日本でも展開の幅を広げていくというボッシュ |
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いち早くSTEPSを搭載した自転車を発表したミヤタ |
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一体型バッテリーを搭載したトレックのデュアルスポーツプラス |
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BESVのカーボンE-MTB TRS-1を試乗 |
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これなら担げますね!と笑顔を見せてくれました |
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パナソニックのE-MTB2種 ユニットに内装変速を搭載する |
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ヤマハのE-BIKEを試乗されたご夫婦 |
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メリダのフルサスE-MTB e-ONESIXTY |
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ライトウェイト×セラミックスピード 究極の回転性能を獲得したプレミアムホイール |
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ライトウェイトとセラミックスピードのスペシャルコラボレーションが実現 |
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ライトウェイト マイレンシュタインオーバーマイヤー セラミックスピードエディション |
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両社のロゴを刻んだホイールバッグが付属する |
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シルバーの差し色が入る特別グラフィックのOSPWもセットとなる |
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ライトウェイト マイレンシュタイン セラミックスピードエディション |
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ライトウェイトのマイレンシュタインとセラミックスピードのOSPWがセットとなった限定キットだ |
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DAVOS ダボ穴付きスルーアクスル&ミノウラ 142/148mm規格TAに対応するホイールサポート用アタッチメント |
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ミノウラのキャリア「RC1200」取付イメージ |
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