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エンデュランスレースバイクのINFINITO CV |
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チェレステと相性の良い黄色を差し色に |
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パイオニア ペダリングモニターを装着 |
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足回りはマヴィック キシリウム PRO イグザリットとブリヂストン R1Xの組み合わせ |
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平野玲之さん スペシャライズド TARMAC ELITE SL4 |
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"夢のサドル"に最も近い? フィジークのANTARES VERSUS EVO 00 ADAPTIVEをテスト |
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セブンイレブンのカフェラテ、こちらも最近は紙ストローになった。 |
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シリカ TITAN STRAW w/711カフェラテ |
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この存在感。もはやストローが主役。 |
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飲み口が曲がったバージョンも同梱される。左は紙ストローを曲げてみた。お話にならないみすぼらしさである、あと角度が付きすぎると飲めなくなる。ストローとしていかがなものか。その点チタンは良い。最高だ。 |
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チタンストローは7g 放つオーラに比べると驚くばかりの軽量性 もちろん紙ストローが7本束になってもかなわない剛性を持っている。3本の矢は折れないかもしれないが、7本の紙ストローはチタンストローに手も足も出ない |
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ボトルケージおよびボルトを含めて34g |
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ふにゃふにゃになった紙ストローは1g。吹けば飛びそうな軽薄さだ。こんなものに大切な飲み物を任せていいのだろうか。 |
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厚さ0.35mmと極薄のチタンチューブ |
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ちょうど指が当たるあたりにシリカのロゴがレーザー刻印されている |
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ボトルケージにもシリカロゴが |
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シリカ SICURO Bottle Cage Ti |
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目を凝らしてなんとか見つけた溶接部 お分かりいただけただろうか? |
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ここまでロープロファイルな金属製ボトルケージは見たことが無い。ケージのチューブとフレームのクリアランスの狭さにもシリカのこだわりを感じる |
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やっとボトルケージが装着され、完成形となったわが愛車。そもそもボトルケージボルトが付いていないからといって、一体何週間悩んでいたのだろうか。 |
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前方から見ると、ボトルケージの取り付けプレートの薄さがよくわかる |
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シートチューブ側はシリカロゴまでバーボンカラーに染まっている |
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ダウンチューブ用はシリカロゴはチタンカラーのまま。ボルトのカラーにも要注目だ。 |
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ダウンチューブ用はシリカロゴはチタンカラーのままだ |
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シリカ TITANIUM CAGE + STRAW KIT Bourbon |
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美しいバーボンカラーに染め上げられたボトルケージ |
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シリカ SICURO Bottle Cage Ti |
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シリカ TITAN STRAW |
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シリカ TITAN STRAW |
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最先端のレーザー溶接技術が用いられている |
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メタルバイクにベストマッチするフォルムが魅力的 |
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ロールスロイスのジェットエンジンのファンブレードのために開発された溶接技術を以て作られるのだという |
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紙ストローブームに降り立った神ストロー シリカ TITANIUM CAGE + STRAW KIT Bourbon |
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ウエイブワン 異なるアイテム3着からオーダー可能なMIX3プランをスタート |
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異なるアイテム3着からオーダー可能なMIX3プランがスタートする |
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Mix3 Price |
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Mix3 Scene |
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フォイクトが48歳で現役復帰? トレックのDomane+LTが巻き起こす勘違いストーリー |
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とても細かく大人でもやり応えのある本格的な塗り絵だ |
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塗り絵はトレック本社のあるウィスコンシン州をモチーフにしたもの |
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トレックが自宅で過ごす子ども向けに塗り絵を無料配布 全国のトレック販売店で |
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トレック Domane+ LT(日本未発売) |
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「やぁ凄いサボテンだ!」とDomane+ LTでライドを楽しむフォイクト |
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カムバックを否定するコメントはなぜか投稿失敗... |
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地元の若手選手をめった斬りにするフォイクト |
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その噂はとうとうトレック・セガフレードにも伝わり... |
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フォイクトの現役復帰で別荘購入を企む代理人 |
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「マネージャーを呼ぶんだ!」 |
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まだ夜も明けきらない町田駅前でせっせと輪行準備中! |
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小田急線は運転室前に車椅子スペースがあるので、空いていればここに輪行袋を置かせてもらうのが吉 |
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小田急線新松田駅からJR御殿場線松田駅に乗り換え!やって来たのは近日引退が確定している国鉄型211系(^^)/ |
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御殿場線の車窓からはいろんな角度から富士山が拝められて、見ていて飽きることがありません |
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なかなか下車する機会も無さそうな駅でしたが、駅舎の壁に描かれた富士山に粋を感じました(笑) |
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新幹線と富士山をキレイに切り取れる某有名撮影スポットはこんな感じでした |
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本命の700系新幹線撮影は、失敗の許されない難しいミッションでしたが、まずまずなのが撮れて良かった(笑) |
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富士山の麓を走る"岳南鉄道"は乗っても撮っても楽しいローカル私鉄です! |
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自転車をそのまま乗せられる伊豆箱根鉄道の駅までやってきた! |
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切符を買ってドキドキの自転車ホーム内持ち込み!輪行しなくて良いってなんてラクなんでしょう❤ |
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『いずっぱこ』こと伊豆箱根鉄道の3000系電車は、正面窓が窪んだユニークな面構え(*^^*) |
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『いずっぱこ』こと伊豆箱根鉄道の3000系電車は、正面窓が窪んだユニークな面構え(*^^*) |
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サイクルトレインでは先頭と最後尾の運転室付近が持ち込みスペースとなっている |
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自転車を支えながら前面展望を楽しむのも至高の時間(笑) |
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修善寺乗り入れの185系特急踊り子と愛車エモンダALR5DISCのツーショット❤ |
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修善寺のバスターミナルで何故かバスの乗車券を購入すると… |
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自転車積載が可能なバスが登場!前面のラックを下すとカンタンに自転車を載せられる夢の乗り物❤ |
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自転車を載せた路線バスが天城峠の険しい坂を力強く上ってゆきます! |
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天城旧道は想定外のグラベルロードでしたが、太めの28Cチューブレスタイヤのおかげで不安なく走ることができました♪♪ |
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やっとこさやって来た"天城山隧道"は、レンガ積みの重厚な造りで歴史の重みを感じさせるものでした |
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河津七滝ループ橋から眺める河津桜。下りで良かったと心から思ったしだい(笑) |
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これぞ本場の河津桜!河津川から眺める河津桜の並木はもはや絶景という他ありません!! |
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青い空の下で満開の河津桜を眺めることができて、この上なく幸運な日であることを実感! |
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今をときめく河津桜の原木は、河津町のはずれにある民家の軒先で今年も力強く花を咲かせていました |
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河津川沿いから見える景色はどこも桃源郷のよう❤ |
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河津桜と臨時特急マリンエクスプレス踊り子!使用される車両は成田エクスプレス用E259系(^^)/ |
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特急踊り子といえばやっぱりコレ!国鉄型特急車両185系と河津桜が並ぶ姿も今年で終わりかもしれない… |
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こちらは引退直前の特急スーパービュー踊り子251系!愛車と河津桜を入れての一枚 |
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河津駅に入線する251系スーパービュー踊り子!これに乗るためにここまでやって来たと言っても過言ではない… |
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90年代初頭のバブル時代に登場しただけあり内装はとてもゆとりのある造り。輪行袋を置くスペースはいくらでもある(^_-)-☆ |
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スーパービューというだけあって展望は抜群!これだけの車内設備を持ちながら引退ってのももったいない気がしてならない(>_<) |
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これまたスーパービューというだけあって前面展望も素晴らしい❤ |
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伊豆まできたらやっぱり押さえておきたいのは"金目鯛"ということで、河津駅で買っておいた駅弁がコチラ |
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あっさりめのメニューながら、肉厚の金目鯛は食べ応えがありました(^^♪ |
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車窓を流れる夕暮れ風景を眺めながら、乗り納めの旅を味わうテツ店長 |
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横浜駅を去ってゆく251系をお見送りする。これが本当に見納めなのかと思うと感無量です(涙) |
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愛車を錆から守るプロテクション用ケミカル マックオフ SWEAT PROTECT |
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マックオフ SWEAT PROTECT |
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広範囲に噴霧できるノズルが搭載されている |
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細かい部分に届けるためにストローが備えられている |
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フレームなどは幅広いノズルで噴霧するのが適している |
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ボルトなどにはストローノズルを使用する |
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塗布後はUVライトで照らすと、薬品を濡れているところがわかる |
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さよなら平成の名優たち!伊豆の河津桜と去り行く鉄道車両を見送る旅 |
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コリマ MCC WS+ DX 唯一無二のカーボンスポークを採用したディスクブレーキホイール |
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スペシャライズドが米国内の"エッセンシャルワーカー"に自転車を寄付する活動を開始 |
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コリマ 32mm MCC WS+ DX |
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コリマ 47mm MCC WS+ DX |
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Y字型のハブフランジ「D2T」というテクノロジーが採用されている |
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D2Tのハブも手作業で作られる |
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新たなシェイプを獲得したエアロスポークもハンドクラフトだ |
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リムの内側にフォームを配すTorsion Box |
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アメリカ国内の"エッセンシャルワーカー"に対して自転車を提供する「ESSENTIAL RIDES」 |
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全国5店舗のプロショップ共同組織「eels」がダイレクトデリバリーサービスを開始 |
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eelsのダイレクトデリバリーサービス(直送サービス) |
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チャンピオンシステム 外出自粛に伴いオンラインでのオーダー相談会をスタート |
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サドルに腰掛けた状態。骨盤をしっかり支えてくれるため、ペダリングしやすい |
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"サドル探しの旅"を終わらせる、夢のサドルはもうすぐそこまで来ているのかもしれない |
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軽さゆえにダンシングの振りも軽い。ヒルクライムマシンに取り付けても十分だ |
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世間の話題をさらったフィジークのANTARES VERSUS EVO 00 ADAPTIVEサドルを長期テストした |
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あまり体重の掛からない後端部はかなりソフト |
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坐骨が乗る部分周辺は硬めの設計だ |
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Carbon社とのコラボレーションで生まれた3Dプリンティングパッド。従来不可能だった緻密な設計が目につく |
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パッドの厚みは最大1.5cmほど。軽さとクッション性を両立している |
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サドルの前後でラティス(格子)形状が大きく異なることが分かる |
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ANTARES VERSUS EVO 00と同じカーボンベース&メビウスレール。乗り味の軸足はレーシングサドルだ |
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ビデオ通話であれこれ質問できる「オンライン・オーダー相談会」を開催 |
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プロチームも使用する高品質なウェアを各種展開しているチャンピオンシステム |
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チャンピオンシステムのウェアを知り尽くすスタッフ四宮さん |
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UCIが新カレンダーを発表 ツール・ド・フランスは8月29日〜9月20日開催 |
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トレック 無金利ローンキャンペーンを6月末まで実施 |
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月々の負担を抑えるトレック無金利キャンペーンを開催 |
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ガーミンのウェアラブルデバイスでSuicaの利用が可能となる |
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ガーミン ウェアラブル端末でSuicaの利用が可能に |
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キャメルバック ボトルをシャワーに変換するキャップが登場 |
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飲み口の周りに複数の穴が設けられている |
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シャワーのように水を出すことが可能だ |
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シャワーキャップ(左)と通常のキャップ(右) |
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酷暑のライドでは水を顔から浴びたい瞬間は何回もある |
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ツール開催時期発表に寄せる声 「人々を笑顔にできるなら、ただそれだけで良い」 |
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ラルフ・デンク(ボーラ・ハンスグローエ チームマネージャー) |
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マッテオ・トレンティン(イタリア、CCCチーム) |
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グレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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ヴァンサン・ラヴニュ(アージェードゥーゼール・ラモンディアールGM)とロマン・バルデ |
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カスク UTOPIA(BLK/WHT) |
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3つのエアインテークから風を取り込む |
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空洞実験を繰り返し、空気の抜けが良いこのテール部の形になった |
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シェルトップには大きくカスクのロゴが入る |
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高いフィット感が得られるフィッティングシステム「Octfit」 |
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帽体内側に空気が通る溝を設けることで通気性を高めている |
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カスク UTOPIA チームイネオスも使用するレーシングエアロヘルメット |
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頭がどのようなポジションにあっても、空気の流れが良くエアロ効果を感じた |
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フィジークのショートノーズサドルARGO VENTOとTEMPOの2モデルを乗り比べ |
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6月の全日本選手権ロードレースが延期 UCIの新日程に沿うかは今後の協議次第 |
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ツール開催時期発表に寄せる声 「トンネルの先に見えた光」 |
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ラファキャラバン参加者のポートレートを綴ったフォトブックがリリース |
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ラファキャラバン参加者のポートレートを綴った「On The Saddle」 |
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九州、四国、中国地域全7箇所を回ったラファキャラバン |
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Onthesaddle SAMPLE 3 |
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モノクロで人物を切り取った作品集だ |
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Onthesaddle SAMPLE 8 |
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Onthesaddle SAMPLE 9 |
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今回のラファキャラバンをライカQ2で撮影した写真家の丹野篤史さん |
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5つのUCIチームが参戦するジロ・デ・イタリア バーチャル 一般参加の優勝者にはマリアローザを贈呈 |
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コラテック ハイパフォーマンスアルミロードDOLOMITIに新色追加 |
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コラテック DOLOMITI(BLACK/SILVER) |
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コラテック DOLOMITI(AQUA BLUE/WHITE) |
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フォーク裏にライオンの紋章がペイントされる |
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上から見ると同系色の水色に塗り分けられており、また違った印象だ |
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ITMのカーボンシートポストを採用 |
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ロープロファイルチェーンステーを採用し、フレームへのダメージも軽減 |
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チャンピオンシステムがオーダー可能なリユーサブルマスクを販売開始 |
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Jプロツアー宇都宮ラウンドは延期 8月の開催で調整 |
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リユーザブルフェイスマスク(ブラック) |
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好みのデザインで作れるカスタムフェイスマスク |
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リユーザブルフェイスマスク(グレー) |
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高性能フィルターも同時発売される |
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機能面でも優れたマスクに仕上げられているという |
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PM2.5による大気汚染を受けて開発された5層フィルター |
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4カラーが用意されるリユーザブルフェイスマスク |
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リユーザブルフェイスマスク(ネイビーブルー) |
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リユーザブルフェイスマスク(ロイヤルブルー) |
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第20ステージ アルバ〜セストリエーレ |
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第12ステージ チェゼナティコ〜チェゼナティコ |
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プリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)らも参加するジロ・デ・イタリア バーチャルレース |
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第17ステージ バッサノ・デル・グラッパ〜マドンナ・ディ・カンピリオ |
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第10ステージ サンサルヴォ〜トルトレートリード |
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第16ステージ ウーディネ〜サンダニエーレ・デル・フリウリ |
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第21ステージ チェルヌスコ・スル・ナヴィリオ〜ミラノ |
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第18ステージ ピンツォーロ〜ラーギ・ディ・カンカノ |
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実際にサドルを試乗できるADAPTIVEテストライドプログラムを実施中 |
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ディスクブレーキ&42mm幅タイヤに対応するフルフェンダー SKSのSPEEDROCKERを試す |
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ビアンキがジロ・デ・イタリアのオフィシャルスポンサーに |
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SKS SPEEDROCKER(リア) |
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ステーのポジションは試行錯誤しながら見つけていく必要がある |
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最大42mm幅のタイヤを覆えるだけのクリアランスを持つフェンダー本体とアルミステー |
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精悍なアルマイトブラックで仕上げられたアルミステー |
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リアフェンダーはラバーバンドで装着する |
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リアはフェンダーが伸縮式となっており、シートチューブと固定できるところまで伸ばすことできる |
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角度調整後はボルトで固定するため走行中にずれる心配が少ない |
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SKS SPEEDROCKER(フロント) |
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フロントは前後の2ピース構成とされている |
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フロントは裏面にグリッパーが備えられているベルクロによって固定する |
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シフトケーブルやブレーキホースを通すことができる。エアロ形状にも対応しそうだ |
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リアは余裕を持ったブリッジ配置でなければ鑑賞する可能性がある |
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非常に広いクリアランスが保てている |
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フロントの後部パーツもしっかりとタイヤを覆う |
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SKSはドイツ生まれ |
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木の枝など異物を巻き込んだ際にステーとマウントが外れるセーフティーリリース機能が備えられている |
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SKS SPEEDROCKER |
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ビアンキオーナーのサルヴァトーレ・ グリマルディ氏 |
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ジロ・デ・イタリアの公式スポンサーとなったビアンキ |
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