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チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 JERSEY |
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チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 BIB SHORTS |
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チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 BIB SHORTS |
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チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 WOMAN SHORTS |
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チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 WOMAN JERSEY |
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ウルフトゥース グラベル用の厚み5mmのSupple Bar Tapeと2.5mm厚のSupple Lite Bar Tape |
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ウルフトゥース Supple Bar Tape |
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幅と厚みどちらも一般的なバーテープとは異なるSupple Bar Tape |
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ウルフトゥース Supple Lite Bar Tape |
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ウルフトゥース Supple Lite Bar Tape |
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ウルフトゥース Supple Bar Tape |
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アレックスリム 全国の「自転車遊好倶楽部」加盟店でホイール試乗会を開催 |
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アレックスリム CXD4 |
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弱虫ペダルサイクリングチームが使用するアレックスリムのホイール |
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サガンとアッカーマンがボーラ・ハンスグローエの退団を発表 |
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左右に掛かる異なる応力に対してバランスを取るための アシンメトリックデザイン |
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解析を繰り返しでローターやキャリパーとフォーク ブレードのクリアランスを最適化 |
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最新のUCIルールを適用し、薄くそして軽量になった シートポストとシートチューブ |
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トップチューブはヘッドからシートチューブにかけて 滑らかにカーブし細くなる美しいシルエットを実現 |
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ディスク版のシートステイは取付位置を見直し、 さらに軽量にそして空力特性を向上させました |
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計算では表現できない曲線美を持つONDAデザインは、 DOGMA Fでも健在です |
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マットブラックの部分からは控えめに繊細な1K カーボンを見ることができます |
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ペダリングパワーをロスしない剛性を持つボリューム あるボトムブラケットエリア |
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シートチューブ側が細く絞り込まれたトップ チューブデザイン |
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フレーム形状に合わせてカラーを切り替える、 職人による繊細なグラデーションペイント |
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世界最高レベルの強度と弾性率を持つ TORAYCA T1100G nanoalloy カーボンを使用 |
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DOGMA F ディスクは、初めてリムブレーキバージョンより も空気抵抗が低くなりました |
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ピナレロ DOGMA Fを全国14店舗のショップで先行展示 |
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東京五輪で金メダルを獲得したピナレロのフラッグシップバイク |
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ヘッドパーツもベアリングなど細部を見直すことにより 従来より25g軽量化されています |
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TALON ULTRA Fastハンドルバーは、従来の TALON ULTRAと比較して13%軽量化されました |
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シートポストはヤグラを3Dプリントチタニウムで製造する事 により35gも軽量化する事が出来ました |
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ディスク版のONDA F フロントフォークは、F12ディスクと 比較して58gの軽量化を実現 |
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ピナレロ DOGMA F 全国14店舗のショップで先行展示を開始 |
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シルベストサイクル梅田店 キャノンデールのストアinストアをリニューアルオープン |
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シマノ フラッグシップS-PHYRE RC9のトラック版と新型ミドルグレードRC7、RC5 |
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シマノ RC5(ブラック) |
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シマノ RC5(ブルー) |
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BOAダイヤルとベルクロによるクロージングシステムが採用された |
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RC7のデザインを踏襲したアウトソールデザイン |
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シマノ RC5(ホワイト) |
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シマノ RC7(ブラック) |
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シマノ RC7(レッド) |
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クロージングシステムのデザインはS-PHYRE RC9を踏襲した設計だ |
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剛性指数10のソールに設計されている |
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シマノ RC7(ホワイト) |
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1つのBOAダイヤル、1つのベルクロで構成されている |
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360°サラウンドラップ構造によって性能向上を実現した |
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シマノ S-PHYRE RC9T |
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トレック Roscoe MTBデビューにピッタリな140mmトラベルのハードテールトレイルバイク |
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ダウンチューブガードとチェーンステーガードが標準装備される BBはスレッド、ISCGタブも設置される |
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ドロッパーポストを標準採用 |
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トレック ROSCOE |
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スキルフルなライダーの要求にもしっかり応えてくれる一台だ |
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トレイルデビューにもってこいなハードテールトレイルバイク |
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トレック ROSCOE |
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トレック ROSCOE7 |
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ケーブル類は内装される メンテナンスサイクルも長くなる仕様 |
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フォークは140mmトラベル。ハードテールバイクとしては破格のスペックだ |
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トレイルライドにぴったりなワイドなハンドル周り |
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作業には複数種類のブラシと刷毛があると便利だ |
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チェーンカッターやミッシングリンク工具を揃えておけば、チェーンを外してのメンテナンスが可能 |
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完璧に作業を行いたい場合はチェーンを外すとよいだろう |
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手袋をしていれば念入りにブラッシングすることができる |
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幅が狭いブラシであればスプロケットのギア板の間も綺麗にできる |
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刷毛でまんべんなくグゥーキンαを塗布していく |
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ダンボールなどで養生してチェーンも綺麗にする |
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プーリーは汚れが溜まりやすい部分なので、忘れずにきれいにしよう |
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水をかけてグゥーキンαを落とそう |
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油が付着してしまったチェーンステーはソフクリーンできれいにしよう |
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ダウンチューブに付着する泥汚れもソフクリーンで落とせる |
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ヘッドから漏れ出たグリスもソフクリーンで綺麗にできる |
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グゥーキンαの液体は匂いが刺激的ではなく、透明 |
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水を含ませるととたんに乳化して白濁する |
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油で汚れたドライブトレインを綺麗にするのに最適なグゥーキンα |
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油で汚れたドライブトレインを綺麗にするのに最適なグゥーキンα |
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刷毛などでグゥーキンαを塗布していく |
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チェーンリング周りも綺麗にしよう |
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水で洗いでケミカルを落とすのだが、洗剤などのスプレーボトルは非常に便利 |
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ケミカルだけでは落ちない汚れはブラッシングで落とす |
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サッと作業しただけでも大方の油汚れを落とすことができる |
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油で汚れたフレームはソフクリーンで綺麗にする |
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泡が汚れを浮かして、流してくれる |
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非常に洗浄力が高いソフクリーン |
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非常に洗浄力が高いソフクリーン |
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フレーム全体の洗浄はソフクリーンでまかなえる |
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スプレーで泡を吹き付ける洗浄剤、ソフクリーン |
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定期的な洗浄メンテナンスに活躍してくれるグゥーキンαとソフクリーン |
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ヴィプロス ソフクリーン |
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ヴィプロス グゥーキンα |
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ノズルも付属するため、狙った位置に泡を吹き付けることもできる |
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ヴィプロスは使いやすい刷毛も用意している |
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シマノ S-PHYRE XC9などオフロードシューズがモデルチェンジ |
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シマノ MT5(ブラック) |
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シマノ MT5(ネイビー) |
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ベルクロとシューレースが組み合わせられたクロージャー |
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独特なパターンが採用されたMT5のアウトソール |
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シマノ XC5 |
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1つのBOAダイヤル、1つのベルクロのクロージャーが採用された |
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グリップ力を確保するアウトソールデザインが採用されている |
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シマノ XC7(ブラック) |
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2つのBOAダイヤルのクロージングシステムが採用された |
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S-PHYREを踏襲したアウトソールデザイン |
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シマノ XC7(レッド) |
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シマノ XC7(ホワイト) |
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シマノ S-PHYRE XC9(ブラック) |
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サラウンドラップ構造により高いフィット感を実現している |
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土踏まず部分にもラバーグリップが設けられた |
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シマノ S-PHYRE XC9(ホワイト) |
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男子スクラッチ 西谷泰治(AISAN SUPPORTERS)を先頭に逃げる3名 |
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男子スクラッチ 西谷泰治(AISAN SUPPORTERS)が2位 |
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男子スクラッチ 福永和人(広島市立広島工業高等学校)が3位 |
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女子500mTT優勝 伊藤優里(朝明高校)37秒955 |
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女子500mTT 2位 石中葵(富山県自転車競技連盟)38秒216 |
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男子スクラッチ 表彰式 |
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男子ジュニアユース3kmIP 3位 宮内由樹(広島城北高等学校)3分49秒155 |
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男子ジュニアユース3kmIP 優勝 田村一暉(崇徳高等学校)3分38秒646 |
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男子ジュニアユース3kmIP 2位 世古眞太郎(リオモ・ベルマーレ・レーシングチーム)3分38秒650 |
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男子4kmIP 優勝 渡邉歩(愛三工業レーシングチーム)4分53秒051 |
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男子4kmIP 3位 徳田匠(岩井商会レーシング)4分55秒529 |
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男子4kmIP 2位 大前翔(愛三工業レーシングチーム)4分53秒153 |
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男子4kmIP 2位 大前翔(愛三工業レーシングチーム)4分53秒153 |
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男子チームパーシュート 優勝 VC VELOCE 4分40秒865 |
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男子ポイントレース レース中盤以降逃げた山本元喜(キナンサイクリングチーム)と西谷泰治(AISAN SUPPORTERS) |
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男子チームパーシュート 表彰式 |
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男子ポイントレース 表彰式 |
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男子ジュニアユース3kmIP 表彰式 |
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男子4kmIP 表彰式 |
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小集団スプリントをポーレスが制す バスク最大のクラシックでプロ初勝利 |
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曇り空のサンセバスティアンの市街地をスタートしていく |
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ユンボ・ヴィズマやトレック・セガフレードが積極的にメイン集団を牽引する |
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予想に反しワールドチームが多く乗った16名の逃げ集団 |
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2018年大会の覇者ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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2カ月振りのレースで積極的な動きを見せたミケル・ランダ(スペイン、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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モホリッチとホノレをスプリントで下したニールソン・ポーレス(アメリカ、EFエデュケーション・NIPPO) |
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プロ初勝利を掴み取ったニールソン・ポーレス(アメリカ、EFエデュケーション・NIPPO) |
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表彰台でベレー帽を被り喜ぶニールソン・ポーレス(アメリカ、EFエデュケーション・NIPPO) |
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クラシカ・サンセバスティアン2021コースマップ |
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クラシカ・サンセバスティアン2021コースプロフィール |
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走路改修を終えて今年から再開した岸和田競輪場 |
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男子1kmTT優勝 大屋健司(岩井商会レーシング) 1分06秒233 |
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女子ジュニア・ユース2kmIP優勝 松原爽花(広島市立広島工業高等学校)2分51秒893 |
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女子3kmIP優勝 橋本優弥(MINOURA大垣レーシング)3分55秒939 |
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男子チームスプリント優勝 岩井商会レーシング 1分18秒194 |
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女子チームスプリント優勝 富山県自転車競技連盟 58秒531 |
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女子ケイリン |
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女子ケイリン 伊藤優里(朝明高校)が、中本真弥(VC VELOCE)を下して優勝 |
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男子ケイリン 決勝 |
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男子ケイリン 小堀敢太(京都産業大学 )奥澤優也(AutoBahnGotemba)齊藤宏樹(BMレーシングZUNOW)の争いを小堀が制する |
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男子スプリント決勝 伊藤京介(日本大学 /三重県自転車競技連盟)が隙をついて仕掛ける |
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男子スプリント決勝 伊藤京介(日本大学 /三重県自転車競技連盟)が2本連取で優勝 |
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オムニアム/ポイントレース 総合上位勢がお互いをマーク |
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オムニアム/ポイントレース 朝明高校の3名が揃って逃げる |
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岸和田競輪場の愛称「ブッキースタジアム岸和田」 |
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オムニアム/ポイントレース 総合首位の谷内健太(京都産業大学)が、2位の岡本隼(愛三工業レーシングチーム)の動きをマークする |
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男子ケイリン 表彰式 |
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男子スプリント 表彰式 |
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オムニアム 表彰式 |
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新装の岸和田競輪場で開催された西日本トラック フォトレポート |
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チャンピオンシステム 試着用ウェアの複数箇所発送サービスを8月限定で再開 |
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第30回シマノ・バイカーズフェスティバル 大会概要や申込方法を掲載したオフィシャルサイトを公開 |
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東京オリンピックトラック種目スタート 女子チームスプリントで中国が金 |
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女子チームパーシュート予選 ドイツが4:07.307(世界記録)でトップタイム |
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修善寺ベロドロームを舞台に東京オリンピックのトラック競技がスタート |
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女子チームスプリント 優勝を決めた中国(鮑珊菊/鍾天使) |
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女子チームスプリント 中国が世界記録で優勝 |
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男子チームパーシュート フィリッポ・ガンナ(イタリア)がスタートを待つ |
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ボトルケージ台座に装着するストラップ FIXPLUS、簡易的なスマホホルダー premier |
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FIXPLUS ストラップ 2本セット |
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FIXPLUS GEAR Tightener(46cm) |
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FIXPLUS GEAR Tightener(66cm) |
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バイクパッキングで活躍するFIXPLUS |
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プレミア PHONEホルダー |
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プレミア PHONEホルダー |
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開発陣へのQ&AでわかったRP9の本質 「日本のレースで実際に勝てる、現実的なロードバイク」 |
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チャンピオンシステム UCIグランフォンド世界選手権出場用ウェアの受注開始 |
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チャンピオンシステムがUCIグランフォンド世界選手権出場用ウェアの受注を開始 |
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商品企画課の村河さんと中村さん。RP9を作り上げた中心人物お二人に話を聞いた |
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カーボンラボの中心的存在であるオートクレーブ。カーボンフレームを「焼く」窯だ |
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真空状態にして焼成を行う |
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オートクレーブにはTEAMBRIDGESTONECyclingのメンバーのサインがあった |
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フレームを利用した作業椅子を発見 |
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マシニングセンタが稼働中だった |
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熱の入ったインタビューはとても長いものに。その内容をお伝えする |
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空力を重視する部分、軽さを追求する部分。フレームの各部において最適な形状をあてはめていったという |
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素早くモノを作り、それを評価する。カーボンラボがそのプロセスサイクルを早めた |
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こちらはカーボンシート(プリプレグ)の保管庫。-20度で保管するという |
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2種類のトラックバイク開発経験をロードバイクに落とし込み、RP9は誕生した |
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「"前に進むバイク(RS9)"を、さらに進めたもの。それがRP9です」 |
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現場での整備性を考慮した専用ステムを開発。これはチームからの大きな要望だった |
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RP9の専用ステム。レース現場やショップでのメンテナンスを考慮した |
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付属するトップキャップを用いることで社外品のノーマルステムも使用可能だ |
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これは3Dスキャナー。乗車ポジションなど各部寸法を計測する |
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カーボンラボ内には無数のテストフレーム(これらはトラックバイク)が置かれていた |
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「踏む気にさせられる」「速く走りたくなる」バイク。それがRP9だ |
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「日本のレースで、実際に勝てるバイクを目指しました」 |
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次回はRP9のインプレッションを紹介。アンカーを知り尽くした藤野智一さん(なるしまフレンド)の言葉に注目してほしい |
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リドレー ブランドロゴが施されたサイクリングソックスを発売 |
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リドレー Cycling Socks 21(ホワイト) |
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リドレー Cycling Socks 21(ベルジアンブルー) |
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