| |
独走でフィニッシュするアンナ・キーセンホーファー(オーストリア) |
|
| |
2位のアネミエク・ファンフルーテン(オランダ)が両手をあげる |
|
| |
銀アネミエク・ファンフルーテン(オランダ)、金アンナ・キーセンホーファー(オーストリア)、銅エリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア) |
|
| |
大國魂神社の境内を走る |
|
| |
0km地点から逃げ切ったキーセンホーファーが金メダル 與那嶺恵理21位、金子広美43位 |
|
| |
東京2020オリンピック 女子ロードレース |
|
| |
東京2020オリンピック 女子ロードレース |
|
| |
アマチュアレーサーのステージレースが団体総合賞を導入してパワーアップ 2days race in 木島平村 10月2~3日開催 |
|
| |
次章ではDOGMA Fのインプレッションを紹介。DOGMAを知り尽くしたプロショップスタッフ2人にその実力を問うた |
|
| |
銅メダルを喜ぶエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア) |
|
| |
自身初となる五輪のメダルを獲得したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
最後の富士スピードウェイまで逃げ続けたオメル・シャピーラ(イスラエル) |
|
| |
この日はアシストに徹したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
|
| |
フィニッシュ後に笑顔を見せる與那嶺恵理 |
|
| |
キーセンホーファー「信じられない勝利」ファンフルーテン「銀メダルでも美しい」 |
|
| |
ボーシールド T-9 |
|
| |
ボーイングが開発し、同社よりライセンスを受けて作られているのが本製品だ |
|
| |
エアゾールタイプには細いストローが付属するため、チェーンのリンクを狙ってオイルを注すことができる |
|
| |
液体は黄色みがかったサラサラとしたもの |
|
| |
キャップは外れず、そのままオイルを注せる |
|
| |
チェーンだけではなく様々な部分に使っても良い |
|
| |
キャップの先端に小さな穴が設けられており、狙ったところにオイルを垂らすことができる |
|
| |
プーリーなどに使っても良いだろう |
|
| |
ボーシールド T-9 |
|
| |
長崎の離島を自転車で満喫しよう! オリエンタルエアブリッジ搭乗特典サイクルキャンペーン 8月1~31日まで |
|
| |
長崎、福岡と対馬や壱岐、五島を繋ぐオリエンタルエアブリッジ |
|
| |
こんなレアな看板も。本物のヤマネコとゼロ距離で遭遇できるできるかも? |
|
| |
起伏に富んだ美しい景色が広がる。サイクリストにはたまらないロケーションだ |
|
| |
愛車と共に長崎の離島へ出かけてみよう |
|
| |
走った後は海の幸が待っている。夏休みはぜひ対馬や壱岐、五島へ足を延ばしてみては |
|
| |
速報!ピドコックが圧巻の走りで金メダル 銀フルッキガー、銅ヴァレロ |
|
| |
北海道内の新型コロナ感染者数増加を受け2年連続の中止決定 |
|
| |
ツール・ド・北海道協会が示した開催可否判断の基準図 |
|
| |
リタイアに終わったマチュー・ファンデルプール(オランダ) |
|
| |
チームスタッフの出迎えを受けるトーマス・ピドコック(イギリス) |
|
| |
先頭集団でレースを進めたマチュー・ファンデルプール(オランダ) |
|
| |
現役最終レースに挑んだ山本幸平(日本)は29位で完走 |
|
| |
シューターとフルッキガーを従えてレース先頭を走るトーマス・ピドコック(イギリス) |
|
| |
オリンピック初出場で金メダルを掴んだトーマス・ピドコック(イギリス) |
|
| |
ジャパンサイクルリーグ JTBとオフィシャルパートナー契約を締結 |
|
| |
JCLがJTBとオフィシャルパートナー契約を締結 |
|
| |
ピナレロ DOGMA F |
|
| |
エアロダイナミクスのため、前からのルックスも大幅にスリムになった |
|
| |
薄く、シャープになったフロントフォルム |
|
| |
よりエッジーなデザインへと洗練されたチュービング |
|
| |
ダウンチューブにはただ、F、とだけ。 |
|
| |
薄さが際立つリアバック、タイヤとリムにピッタリ沿うようなシートステー |
|
| |
非常に薄く作られたシートポスト周りの造形 |
|
| |
一方でBBはかなりのボリューム増加を果たしている |
|
| |
ドロップドシートステーを採用。エアロと軽量化、駆動効率の向上に寄与するデザインだ |
|
| |
ケーブルフル内装はもちろん継続。クリーンなルックスとエアロ性能を両立した |
|
| |
よりスリムになったフロントフォーク |
|
| |
3D焼結チタンによるシートヤグラ |
|
| |
非常に軽量なチタンヤグラは複雑な造形で、見るだけで所有欲をくすぐる |
|
| |
大きく軽量化したMost TARON ULTRA FAST |
|
| |
F12より受け継ぐコンケイブ形状を更にブラッシュアップ。ボトルを差した際に空力を最適化する形状に |
|
| |
スイス勢を蹴散らしたピドコックが金メダル 山本幸平は29位完走で選手生活に幕 |
|
| |
1周目のドロップオフで大落車したマチュー・ファンデルプール(オランダ) |
|
| |
銀メダルのマティアス・フルッキガー(スイス)、金メダルのトーマス・ピドコック(イギリス)、銅メダルのダヴィド・ヴァレロ(スペイン) |
|
| |
銀メダルのマティアス・フルッキガー(スイス)、金メダルのトーマス・ピドコック(イギリス)、銅メダルのダヴィド・ヴァレロ(スペイン) |
|
| |
スタッフと喜びあうトーマス・ピドコック(イギリス) |
|
| |
15時に男子レースがスタート。ミラン・ファーダー(オランダ)がダッシュを決める |
|
| |
先頭集団内でスタートループを走るマチュー・ファンデルプール(オランダ) |
|
| |
山本幸平(日本)が力強く集中した走りで現役最終レースを走る |
|
| |
最終周回に入るトーマス・ピドコック(イギリス) |
|
| |
ハンドルに顔を埋めるトーマス・ピドコック(イギリス) |
|
| |
ヘンリケ・アヴァンチーニ(ブラジル)がピドコックやフルッキガーをリードする |
|
| |
先頭グループ内で様子を伺うニノ・シューター(スイス) |
|
| |
シューターとフルッキガーのスイス勢を相手に攻撃するトーマス・ピドコック(イギリス) |
|
| |
落車後も淡々と踏んだマチュー・ファンデルプール(オランダ)だったが、その後リタイアを選ぶ |
|
| |
フィニッシュを目指して踏み込む山本幸平(日本) |
|
| |
伊豆・修善寺の日本サイクルスポーツセンター内に作られた伊豆MTBコース |
|
| |
3位グループに追いついたダヴィド・ヴァレロ(スペイン) |
|
| |
ピドコックを追走するマティアス・フルッキガー(スイス) |
|
| |
速報!スイスが表彰台独占 ネフが金メダル獲得、フライが銀、インダーガンドが銅 |
|
| |
負傷をおして追い上げを目指す今井美穂(日本) |
|
| |
圧倒的なテクニックを武器にタイム差を広げたヨランダ・ネフ(スイス) |
|
| |
声援を受けて走る今井美穂(日本) |
|
| |
スイス国旗を掲げてフィニッシュするヨランダ・ネフ(スイス) |
|
| |
スイス勢が表彰台独占の喜びを分かち合う |
|
| |
オーリンズ RXF38 m.2 |
|
| |
オーリンズ RXF38 m.2 |
|
| |
ハブシャフトの公差の影響を排除するフローティングアクスルを採用 |
|
| |
38mm径のインナーチューブを採用する |
|
| |
エアスプリングのメインチャンバーへのアクセスカバーにはブランドロゴが |
|
| |
38mm径のインナーチューブを採用する |
|
| |
モータースポーツで輝かしい実績を残すオーリンズ |
|
| |
左クラウンには高速コンプレッション(外側)と低速コンプレッション(内側)のダイヤルが設置される |
|
| |
ホースストッパー |
|
| |
左ロワーレッグには低速リバウンド調整ダイヤルが。15クリックの幅を有している |
|
| |
右フォークレッグにはランプチャンバーのバルブが。スプリングカーブを調整可能だ |
|
| |
精密なオイルシール |
|
| |
完璧な走りでネフが金メダル獲得 負傷をおして走った今井は完走ならず |
|
| |
1周目の「桜ドロップ」を競り合いながら下るポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス)とヨランダ・ネフ(スイス) |
|
| |
4位グループに追いつき、抜け出した19歳のカータ・ヴァス(ハンガリー) |
|
| |
抱き合って表彰台独占を喜ぶネフ、フライ、インダーガンド |
|
| |
15時ちょうどのスタート。エヴァ・リヒナー(イタリア)がホールショットを決める |
|
| |
2番手でホームストレートを駆け出すヨランダ・ネフ(スイス) |
|
| |
スタートループで先頭に立ったロアナ・ルコント(フランス)とラウラ・スティッガー(オーストリア) |
|
| |
1周目に先頭に立ったポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス) |
|
| |
先頭ネフを追うイヴィ・リチャーズ(イギリス) |
|
| |
落車ダメージを抱えながら走った今井美穂(日本) |
|
| |
2番手グループを形成するシーナ・フライ(スイス)とリンダ・インダーガンド(スイス) |
|
| |
圧倒的なテクニックを武器に独走するヨランダ・ネフ(スイス) |
|
| |
急勾配区間を乗車でクリアするヨランダ・ネフ(スイス) |
|
| |
パワフルな走りで突き進むリンダ・インダーガンド(スイス) |
|
| |
スイスが表彰台を独占。銀メダルのフライ、金メダルのネフ、銅メダルのインダーガンド |
|
| |
男子選手やチームスタッフが喜びを爆発させる |
|
| |
トップ3を独占した2人とともに喜ぶリンダ・インダーガンド(スイス) |
|
| |
銀メダルを獲得したシーナ・フライ(スイス) |
|
| |
国旗とともにフィニッシュするヨランダ・ネフ(スイス) |
|
| |
金メダルを手に勝利を喜ぶヨランダ・ネフ(スイス) |
|
| |
ピドコック「現実を超えた結果」ネフ「困難を乗り越え掴んだ金メダル」 |
|
| |
ヴィプロス プロチームと共同開発したディグリーザーのグゥーキンα、マルチに使える洗浄剤ソフクリーン |
|
| |
RP9 アンカー6年ぶりの新作ロードが目指したのは「本当に勝てるロードバイク」 |
|
| |
ロード2位の悔しさを晴らす圧倒的な走り ファンフルーテンが個人TTで金メダル獲得 |
|
| |
2位に56秒差をつける走りで優勝したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
ウィニングバイクを掲げるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
銀マーレン・ローセル(スイス)、金アネミエク・ファンフルーテン(オランダ)、銅アンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
|
| |
銀メダルを獲得したマーレン・ローセル(スイス) |
|
| |
最終走者アンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)は1分02秒及ばず銅メダル |
|
| |
東京2020オリンピック 女子タイムトライアル |
|
| |
東京2020オリンピック 女子タイムトライアル |
|
| |
ピナレロ DOGMA F |
|
| |
ロード21位に続いて個人TT22位の與那嶺恵理 |
|
| |
右後方にモデル名"VOLZZA"が入る |
|
| |
JCF公認モデル |
|
| |
BOAダイヤルのワイヤーを掛け変えることで細かくフィッティング可能 |
|
| |
効率が良いエアホールの配置 |
|
| |
位置を上下に8段階でクロージャー取付位置を変更できる |
|
| |
KBF-2アジャスターにはBOAダイヤルを搭載 |
|
| |
消臭繊維「MOFF®」を採用したあごひも |
|
| |
頭部形状に沿って締め付けてくれるためどこも痛くない |
|
| |
優れた冷却性能を持っている |
|
| |
カブト VOLZZA(ホワイトシルバー) |
|
| |
VOLZZAはエッジの立ったデザイン |
|
| |
効率が良いエアホールの配置 |
|
| |
入り込んできた風が抜けて行くダクト |
|
| |
後頭部には反射材が搭載され、被視認性が高い |
|
| |
個人TTで1分差をつけたログリッチが金メダル獲得 2位デュムラン、3位デニス |
|
| |
前半からペースが上がらず、2分42秒遅れの12位に終わったゲラント・トーマス(イギリス) |
|
| |
好スタートを切ったが、後半に失速したフィリッポ・ガンナ(イタリア)が5位 |
|
| |
後半に挽回したもののメダルに0.4秒届かず4位に入ったシュテファン・キュング(スイス) |
|
| |
富士スピードウェイの表彰台にテレマークの着地が決まる |
|
| |
全くペースを落とさず44.2kmを走り切ったプリモシュ・ログリッチ(スロベニア) |
|
| |
2周目に失速したワウト・ファンアールト(ベルギー)は6位 |
|
| |
ログリッチから1分01秒遅れの2位に入ったトム・デュムラン(オランダ) |
|
| |
壮絶なメダル争いの末に銅メダルを獲得したローハン・デニス(オーストラリア) |
|
| |
レース後に健闘をたたえるトム・デュムラン(オランダ)とプリモシュ・ログリッチ(スロベニア) |
|
| |
銀トム・デュムラン(オランダ)、金プリモシュ・ログリッチ(スロベニア)、銅ローハン・デニス(オーストラリア) |
|
| |
東京2020オリンピック 男子個人タイムトライアル |
|
| |
東京2020オリンピック 男子個人タイムトライアル |
|
| |
5月のJプロツアー第6戦で実戦デビューを飾ったRP9。ここから大きな注目を集めてきた |
|
| |
カブト IZANAGI SHORI<昇鯉> 代表選手が使用した特別カラーが数量限定で登場 |
|
| |
ファンフルーテン「五輪という物語が完結した」ローセル「メダルを目指して力を込めた」 |
|
| |
アネミエク・ファンフルーテン(オランダ)と拳を合わせるアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
|
| |
満面の笑みで金メダルに口づけをするアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
銀メダルを喜ぶマーレン・ローセル(スイス) |
|
| |
ログリッチ「困難を越え掴んだ勝利」デュムラン「限りなく金に近い銀」 |
|
| |
銀メダルを自らの首に掛けるトム・デュムラン(オランダ) |
|
| |
笑顔で金メダルを握るプリモシュ・ログリッチ(スロベニア) |
|
| |
優勝候補に挙げられながらもメダルに届かなかったレムコ・エヴェネプール(ベルギー) |
|
| |
レース後に悔しさを表すワウト・ファンアールト(ベルギー) |
|
| |
アンカー RP9。RS9sを置き換える次世代のロードバイクだ |
|
| |
RP9にはアンカーのトラックバイク、PRZとPRP開発で培った技術が落とし込まれている |
|
| |
アンカーの根幹技術であるPROFORMATを使い、トラックバイクで培われたノウハウをRP9開発に落とし込んだ |
|
| |
特にダウンチューブやシートチューブなど、空力に大きく関わる部分はカムテール形状を採用 |
|
| |
ケーブルやブレーキホースはステム下側に這わせる。メンテナンス性にも配慮している |
|
| |
ステムはRP9の専用品。大幅な抵抗改善を担う部分だ |
|
| |
空力に配慮したヘッド周辺形状。フレームと一体化するフォークデザインも新採用 |
|
| |
右チェーンステーは駆動系が搭載されるため太くする余地がなかったという |
|
| |
ボトムブラケットは大径で幅広のプレスフィット方式を採用 |
|
| |
DSC01337 0 |
|
| |
フォークブレードは薄く、ホイールに添わせたデザインを採用する |
|
| |
左右非対称のチェーンステー構造を採用した。左が太く、右が細い |
|
| |
シートステーの接合部がエアロ形状でないのは軽さを優先したため |
|
| |
高いフィット感によりストレスなく着用できる |
|
| |
シートポストもトレカT1100で構成される。アンカーのロードバイクとして初の専用ポストだ |
|
| |
カーボンラボ内で全てを自社製作できる。これがRP9の開発スピードを早めた |
|
| |
開発途中で作られたステム関係の試作部品たち |
|
| |
専用スペーサーが用意される。柔軟に広がるためステムを抜かずとも抜き差し可能だ |
|
| |
試行錯誤の末に生まれた専用ステム。調整やメンテナンスに配慮されている |
|
| |
空力と剛性、そして重量という3要素を掛け合わせ、極限まで煮詰めていった |
|
| |
日本で開発された、勝つためのロードバイクがRP9。フレームセットの発売は間もなく |
|
| |
チームチネリ・スミスの2021年チームキットが発売開始 今季はターコイズブルーが特徴 |
|
| |
ワイズロード フジグラン広島店が8月5日にリニューアルオープン 車体購入者を対象にキャンペーンを実施 |
|
| |
トレックの車体を購入した先着20名にフロアポンプをプレゼント |
|
| |
ビアンキのブランドコーナーを新設 |
|
| |
トレックのショップインショップ |
|
| |
ビアンキの車体を購入した先着25名にナップサックをプレゼント |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 LIGHT JACKET |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 LIGHT JACKET |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 WINDPROOF LIGHT VEST |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 GLOVES |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 GRAVEL BIBSHORTS |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 GRAVEL BIBSHORTS |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 GRAVEL JERSEY |
|
| |
チネリ TEAM CINELLI SMITH 2021 JERSEY |
|