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マリアビアンカを獲得したナンス・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ログリッチェが雨の山岳TTでライバルを圧倒 コンティがマリアローザを守る |
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マイバイクであるF10 DISKと見比べてみる。写真以上に実際のルックスは変化していた |
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マイバイクであるF10 DISKと見比べてみる。写真以上に実際のルックスは変化していた |
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HJC ロット・スーダルのチームカラーヘルメットが限定登場 |
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ログリッチェ「全て筋書き通りにレースを進めた」 カンペナールツ「メカトラが無ければ勝てたはず」 |
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カブトのミドルグレード「VITT」が登場した |
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シールドが標準で付属するカブトのミドルグレード「VITT」 |
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使用しない時はシールドを上下逆さまにして装着しておくことができる |
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標準ではクリアグレーのAR-3というシールドが付属する |
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ヘルメットの丸みを帯びたデザインとマッチするバイザー形状 |
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シールド越しの視界は良好 |
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シールドの形状は他のモデルと同様で、ARS-3シールド(写真・右)にも対応する |
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AERO-R1とFLAIRを掛け合わせたようなシェル形状のVITT |
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前方に向かって数多くの通気口が開いている |
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サイド部分には通気口が設けられていないAERO-R1のようなデザイン |
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後方に向かう排気口によってヘルメット内部の熱は逃される |
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数多くのベンチレーションホールが設けられているヘルメット後方 |
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標準で装備されているのはA.I.ネットという虫の侵入を防ぐパッドだ |
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空気が流れる溝が設けられれている |
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上下に3段階調整できるアジャスター。ダイヤル部分のサポーターは頭にフィットする形状となっている |
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ヘルメット前方はFLAIRのように切り上げられたデザインだ |
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細かい溝が設けられており、エアロダイナミクスを期待させる |
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JCF公認ヘルメットのため日本でのレースやイベントに参加することができる |
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頭の形状に合いやすいスプリング構造のサポーターを備えるXF-8アジャスター |
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ミドルグレードながらあご紐を束ねるパーツが備えられている |
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ベンチレーションホールの出口には整流効果を期待できそうな溝が設けられている |
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フェローサイクル ブエルタ・ア・エスパーニャ2019観戦ツアー参加者募集 |
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ジロのグローバルマーケティングとして活躍するエリック・リクター氏に話を聞いた |
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「お客様の反応はすごく良いです。"あれっ、これ被れますよ!"って」 |
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「SYNTAXは深い被り心地が特徴です。守られている感覚が強くて安心できますね」 |
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左がグローバルフィット、右がアジアンフィット(共にMサイズ)。その差はごくわずかだ |
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最も異なるのが内側シェルの形状。アジアンフィット(右)の横幅が広いことに気づく |
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ジロの人気モデル、AETHERとSYNTHE、SYNTAXが一挙アジアンフィット化を果たした |
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GIRO STUDIO TOKYOのストアマネージャー、内田雅樹さんにアジアンフィットに対する反応を聞いた |
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トップモデルのAETHER MIPS AF。トップチームが使用中のオールラウンドモデルだ |
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高いコストパフォーマンスを誇るSYNTAX MIPS AF |
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「SYNTAX MIPSは軽く、トップモデルに見劣りしない形状を与えました」 |
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未だ根強い人気を誇るSYNTHE MIPS AF。多くのトップ選手が使用した実績を誇る |
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クリス・フルームのバイクもまだコラムスペーサーが積まれた状況だ |
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こちらはグローバルフィット(筆者私物)。 |
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AETHER MIPS(Mサイズ)を被り比べた。アジアンフィットモデル(写真)でもルックス的に全く違和感はない |
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HJCヘルメットにロット・スーダルカラーが登場 |
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IBEXを使用するトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
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スプリンターのカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)はFURIONを愛用 |
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HJC FURION(ロット・スーダルチームカラー) |
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HJC FURION サイドビュー |
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HJC FURION バックビュー |
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HJC IBEX(ロット・スーダルチームカラー) |
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HJC IBEX サイドビュー |
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HJC IBEX バックビュー |
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HJC VALECO(ロット・スーダルチームカラー) |
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HJC VALECO サイドビュー |
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HJC VALECO バックビュー |
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「ジロのデザインに憧れる方はすごく多い。アジアンフィットならば自信を持って皆さんにお勧めできます」 |
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固定力、安定性、利便性をアップデートしたバイクパッキングギア ブラックバーン OUTPOST ELITE |
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ブリス 新作アイウェア ワイドレンズが特徴的なFUSION、日常使いに最適なACE |
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ワイドな1枚レンズによって広い視野を実現したFUSION |
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ブリス FUSION(ホワイト/レッドマルチ) |
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ブリス FUSION(ブラック/ブルーマルチ) |
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ブリス FUSION(レッド/シルバーミラー) |
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アクティブなライフスタイルにマッチするACE |
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ブリス ACE(ブラック/ブルーマルチ&ローズゴールドマルチ) |
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顔に沿ってフィットするようレンズがカーブを描く |
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ジョウボーンパーツのカスタムや、ハーフリムアイウェアにも切り替え可能だ |
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雷雨のサンマリノ決戦 圧巻のログリッチェと11秒に泣いたカンペナールツ |
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リーダージャージを着て出走サインする岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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お茶の「玉露」の産地でもある京田辺市。玉露レディがお茶を振る舞う |
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スタートセレモニーで同志社大学チアリーディング部がパフォーマンスを披露 |
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スタートセレモニーで同志社大学チアリーディング部がパフォーマンスを披露 |
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京都ステージ・ホームチームのマトリックスパワータグがスタートライン前列に揃う |
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普賢寺小学校前でリアルスタート |
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レース序盤から7人の逃げ集団が先行する |
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宇都宮ブリッツェンと日本ナショナルチームがメイン集団をコントロール |
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リーダージャージの岡篤志は、宇都宮ブリッツェンのメンバーと共に集団前方に位置取る |
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3周目 岡本隼(愛三工業レーシングチーム)とヴィクトル・ポトチュキ(リュブリャナ・グスト・サンティック) |
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登りのヘアピンコーナーの観客の前を流れていく集団 |
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4周目 アルチョム・オヴェチキン(トレンガヌ・INC・TSG・サイクリングチーム)を先頭に登り区間を行く逃げ集団 |
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4周目 メイン集団は宇都宮ブリッツェンがコントロールしてタイム差を詰めていく |
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5周目 5人の逃げ集団の先頭を引く入部正太朗(シマノレーシングチーム) |
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5周目 宇都宮ブリッツェンが逃げ集団との差を1分以内に詰める |
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ホームストレートでスプリントを開始した3人 後方にメイン集団 |
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エイデン・トゥーペイ(チーム・ブリッジレーン)が第2ステージ優勝 |
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僅差で2位の入部正太朗(シマノレーシングチーム)は怒りと悔しさを交えてアピール |
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エイデン・トゥーペイ(チーム・ブリッジレーン)が個人総合首位 |
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フィリッポ・ザッカンティ(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)が山岳賞を獲得 |
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エイデン・トゥーペイ(チーム・ブリッジレーン)は新人賞とポイント賞も獲得 |
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昨年の京都ステージ覇者の雨澤毅明(リュブリャナ・グスト・サンティック)はメイン集団内でフィニッシュ |
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スタートサインをする選手に観客のカメラが向けられる |
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小集団が逃げ切り エイデン・トゥーペイが優勝 入部正太朗が2位 |
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休息日を迎えた初山翔「実力以上に注目されているのが少し怖いが、光栄なこと」 |
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RAIのリクエストで砂浜で遊ぶ初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ラヴェンナ近くのビーチを歩く初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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RAIのインタビューを受ける初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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フレームカラーからフィッティングまで 初心者でも不安なく自分好みのバイクが作れる「アンカーオーダーシステム」 |
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ショップスタッフに聞くアンカーオーダーシステムの魅力 あなたの一押しカラーは? |
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勝手に連載20回記念!輪界テツトリオが巡る、今しか見れない鉄道風景の旅~前編~ |
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アソス クベカ基金チャリティージャージ&ツアー・オブ・カルフォルニア記念ジャージ |
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第3ステージのスタートラインに揃った4賞ジャージ |
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いなべステージのスタートは、三岐鉄道北勢線の阿下喜駅前 |
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いなべ市の日沖靖市長を先頭にパレードがスタート |
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「令和」 |
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雨がやみ、路面も乾いてパレードスタート |
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山岳賞手前1kmから始まる急坂を登っていくメイン集団 |
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4周目 チームカーから指示を受けながら単独先行するエミール・ディマ(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー) |
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4周目 メイン集団は4分30秒後方 |
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5周目 単独先行するエミール・ディマ(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー) |
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5周目 1分遅れでエミール・ディマを追うペア・クリスティアン・ミュンスターマン(チーム・ザワーランド・NRW・P/B・SKS・ジャーマニー) |
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5周目 メイン集団はキナンサイクリングチームが中心となってペースアップ |
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リーダージャージのエイデン・トゥーペイ(チーム・ブリッジレーン)はメイン集団で登りをクリア |
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6周目 2人の逃げ集団 |
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田植えが終わった水田地帯を駆け抜けるメイン集団 |
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6周目 いなべステージのホームチームであるキナンサイクリングチームがメイン集団をコントロールして逃げを追走 |
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7周目 縦長に伸びて逃げを追走するメイン集団 |
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ベンジャミン・ヒル(リュブリャナ・グスト・サンティック)が優勝 |
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13秒遅れでフィニッシュするメイン集団 オールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)に続く4位に窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
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ステージ優勝表彰式 プレゼンターは日沖靖いなべ市市長とTOJキッズ |
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個人総合首位はベンジャミン・ヒル(リュブリャナ・グスト・サンティック) |
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ポイント賞を獲得した窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
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ポイント賞を獲得した窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
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山岳賞はフィリッポ・ザッカンティ(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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新人賞はエイデン・トゥーペイ(チーム・ブリッジレーン) |
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いなべステージホームチームのキナンサイクリングチームと応援した観客とで記念撮影 |
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南アフリカの女性たちが手作りしたサコッシュが付属する |
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自転車の寄付で南アフリカの貧困地域を支援しているクベカ基金 |
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ジャージ収益の10%がクベカ基金に寄付される |
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アソス TOUR OF CALIFORNIA LIMITED EDITION JERSEY(グレーブラック) |
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アソス TOUR OF CALIFORNIA LIMITED EDITION JERSEY(ネオン) |
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アソス製のリーダージャージを着用するタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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クベカの”ハンドアップ”アイコンがあしらわれた特別デザインのサコッシュ |
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ディメンションデータのスポンサーを務めるクベカ |
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アソス QHUBEKA MOVING FORWARD SHORT SLEEVE JERSEY |
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終盤に飛び出したベンジャミン・ヒルが優勝して個人総合首位 窪木一茂がポイント賞獲得 |
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【サイクルショップナカムラ 札幌】佐藤さん |
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【スポーツバイク マツナガ】松永さん |
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【スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ】鈴木さん |
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【バイシクルセオ 大宮店】鬼山さん |
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【バイシクルセオ 上尾イースト店】丸山さん |
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【バイシクルセオ 船橋ガレージ】堀江さん |
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【バイシクルセオ アリオ蘇我店】浅田さん |
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【バイシクルセオ 新松戸店】西口さん |
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【なるしまフレンド 神宮店】藤野さん |
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【フレンド商会】田中さん |
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【バイシクルセオ テラスモール湘南店】大町さん |
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【YOU CAN 海老名店】佐野さん |
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【YOU CAN 三島店】鈴木さん |
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【カミハギサイクル 小牧本店】島袋さん |
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【ストラーダバイシクルズ 草津店】上野さん |
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【シルベストサイクル 梅田店】三枝さん |
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【スポーツサイクルショップ ベックオン】金森さん |
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【サイクルショップ カンザキ千里店】岩崎さん |
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【ウエムラパーツ 梅田店】加藤さん |
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【BICYCLE PROSHOP なかやま】中山さん |
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【沖縄輪業 前島2号館】河野さん |
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トロフェオ・センツァフィーネ |
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出走サインを済ませた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ラヴェンナのスタート地点に向かう |
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マリアローザ |
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ニッツォーロに熱くサインをお願いする |
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逃げることを明かす初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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コヴィーリと2人で逃げた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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コヴィーリと2人で逃げた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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観客が詰めかけた街中を逃げる初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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観客が詰めかけた街中を逃げる初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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コヴィーリとの2人逃げを試みる初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ほぼ0km地点から逃げた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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グルパマFDJを先頭に進むメイン集団 |
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マッサロンバルダの町を通過するプロトン |
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グルパマFDJが積極的にメイン集団を牽引する |
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真っ平らなコースを逃げ続ける初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)ら |
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中継モトに並走されながら逃げる初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)ら |
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ステージ後半に入る初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)とルーカ・コヴィーリ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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マリアローザのヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ)を含むメイン集団 |
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ボーラ・ハンスグローエ、ドゥクーニンク・クイックステップ、グルパマFDJがメイン集団を牽引 |
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集団前方に位置するヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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フィニッシュライン横のバーガーキングは大盛況 |
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先頭でスプリントに持ち込んだカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)と別ラインでアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)が伸びる |
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接戦スプリントで先頭に立つアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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ユアンやヴィヴィアーニ、ゼーリッヒをかわして先頭でフィニッシュするアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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フィニッシュラインで両手を離すアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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ステージ初優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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ステージ初優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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安全に集団内でフィニッシュしたヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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初優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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フィニッシュ後にインタビューを受ける初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ステージ初優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)初めてのスプマンテ |
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マリアローザを守ったヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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落車し、膝から血を流したままマリアチクラミーノを受け取るパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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今大会2度目の逃げを終えた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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初山翔が再びエスケープ デマールが集団スプリントでステージ初優勝を飾る |
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デマール「ようやく勝つことができた」 初山「1人での逃げよりも短く感じた」 |
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負傷しながらフィニッシュにやってきたパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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3T EXPLOROでゆく大自然を満喫するライドイベント 6月より全国各地で開催 |
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3Tのエアログラベルロード「EXPLORO」 |
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ダートを織り交ぜたコースが設定される |
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3Tのバイクを使った体験型のライドイベントだ |
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3TのEXPLOROで大自然を満喫する「XPDTN JAPAN CLUB RIDE」が開催される |
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ワイワイ楽しくダートケイリンとエンデューロで遊ぼう 川越サイクルエンデューロ第2戦が6月15日開催 |
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