開催日程 レース/イベント名 WEB
Liv 2017モデルから16台の試乗車と5台の展示車が用意される
女性専用設計のスポーツバイクを試すチャンスだ
ブランドアンバサダーの武田和佳も登場する
女性にオススメのロードバイクAVAILシリーズも7台用意される
女性の身体とライフスタイルに合わせて専用設計したESCAPE R3 W
少し太めのタイヤを装着したGRAMME
花折トンネルの側道に座する”白丸ダム”。ダムとしては小振りな部類だが、じゅうぶんデカイ!
マーケティング担当の出井さんより開発経緯の説明
アンカー RL9
ケーブルルーティングもワイヤーのスムーズな引きが可能となる角度が計算されている
RL9には上位グレードのタイヤ、エクステンザ「R1X」が装備される
アンカー RL6
トップチューブは振動吸収性を高める扁平形状とされ、緩やかにカーブを描く
RL6にはミドルグレードのタイヤ、エクステンザ「RR2X」の25Cが標準装備
アンカーのロングライドモデルRL9とRL6がずらりと並べられた今回のテストライド
「軽くてしなやかだけど、よく進むバイクに仕上げた」と開発担当の植田さん
RL6は良い意味でアルミバイクらしくない上質な乗り味を獲得している
初山選手が駆るレーシングモデルRS9にもPROFORMATが使われる
ライドにアテンドしてくれた堀選手
どこまでも進んで行けてしまうような気持ち良いライドを提供してくれる「RL9」
28Cタイヤはボリュームがあるものの、振りは軽く乗り心地向上に貢献していた
アンカー RL9 & RL6
RL9とRL6に共通のベンド形状フォーク
ヘッドチューブが長めに設計されアップライトなポジションが可能に
シートチューブはフレア形状となり剛性強化
モノコック構造が取られたRL9のシートステー上部
RL6のシートステーは内側にベンドすることで振動吸収性を高める
RL6のシートステーはブリッジが設けられた一般的なデザインを採用
パリ〜ルーベの石畳区間が総延長55kmに 2区間が30年ぶりに復活
アージェードゥーゼルが駆るイギリスのハイテクブランド Factor Bikes日本上陸
試走に臨むCWチーム
やってやるぜ!
サイクルスポーツチームと火花を散らすヤスオカ
砂浜を駆け抜ける第一走者たち
まだこの時は、何とか元気だった
やっとバイクにありつけた
ヤスオカさん、おっせーなという表情のフジワラ
みんな超楽しそう
コイツは超苦しそう
まあ、全日本チャンプも苦しそうだし、多少はね
愛車を担いで砂浜を走るフジワラ
マグロは速かった、きっと止まると死ぬのだ
フジワラは担ぎスタイルで砂浜を走る
軽やかに走る女性ライダー(いや、この場合はランナーなのか?)
フジワラにもだんだん疲れが見えてきた
砂浜を乗車でクリアしようとするヤスオカ 
ファットバイクは砂浜では圧倒的に有利だ
サイクルスポーツチームの滝沢選手に差を付けるフジワラ△
なんか余裕の表情である
しかし、最後は余裕を決めすぎてサイスポチームに差される
ヤスオカ「も、もう無理!」フジワラ「早く折り返してきてくださいねー」 鬼か
最初の1周を終え、力尽きるヤスオカ
東京千駄ヶ谷のクラウンギアーズにて畑中勇介によるロードバイク講習会 2月26日開催
ラグジュアリーブラック(左)、ダークレース(右)
1セットのバーテープに3色のエンドテープが同梱する
エンドテープの組合せ表
グリップ力を期待できる素材を採用している
アスチュート EXTREME TAPES(ラグジュアリーブラック、ダークレース)
ラグジュアリーブラック(上)、ダークレース(下)
アスチュート EXTREME TAPES(ラグジュアリーブラック)
バーエンドのアクセントとしてエンドテープを巻いても良いだろう
プロ選手がもっと速くなる為の秘訣を公開! ライディング&トレーニング講習会
バイクコーディネートに最適な鮮やかな色のエンドテープが付属する
メイド・イン・イタリーにこだわるサドルブランドのアスチュートがバーテープを発売
参加者全員にチームUKYOタオルをプレゼント
講師のチームUkyoキャプテンである畑中勇介
トレック ÉMONDA SLRにコンタドールのスペシャルペイントモデル登場
シルバークランクのツーリング車との相性は良いだろう
ハーフクリップと普段履きと組合せても似合う
クラシカルなシューズとトゥクリップで通勤通学、ツーリング仕様としても面白い
トレック ÉMONDA SLR Alberto Contador Grand Tour Celebración
トップチューブ裏にはチームのスローガンである「go and Take It(=全力で挑んで勝ちとってこい)」の文字が
フレーム内側沿ってレッド、ピンク、イエローのグラデーションカラーが施される
シートチューブにはグランツールをモチーフとしたグラフィックが入る
フロントフォークの裏側にも入るグラデーションカラー
スペシャライズド東京にはS-WORKS PREVAIL Ⅱ始め同社のウェア・アクセサリー類が数多く揃う
3サイズ展開へ変更されよりフィット感の高いものになったという。軽さもこのヘルメットの売りだ
フェルトが全国各地で2017年モデルロードバイクの試乗会を開催
アンカー テストライド 快適さに進む性能をプラスしたロングライドモデル RL9とRL6を乗り比べ
登りスプリントを制したソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ)
KOMクリヤットでアタックしたローレンス・デプルス(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
メイン集団をコントロールするBMCレーシング
窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ)を含む6名の逃げ
真っ白なモスクに向かって進むメイン集団
プロ初勝利を飾ったソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ)
デプルスを抜いて先頭に立つソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ)
逃げに乗った窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ)
窪木一茂がエスケープ サンウェブの22歳アンデルセンが山頂フィニッシュ制覇
コンタドールを抜いて先頭フィニッシュするティボー・ピノ(フランス、エフデジ)
メイン集団を牽引するヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ)
オリーブ畑が広がるアンダルシア地方の内陸部を走る
コンタドールを追撃するティボー・ピノ(フランス、エフデジ)
リーダージャージを手にしたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
チームメイトとともにメイン集団を牽引する新城幸也(バーレーン・メリダ)
ハードな展開に持ち込むトレック・セガフレードとチームスカイ
メンバー全員がディスクブレーキ搭載バイクに乗るキャノンデール・ドラパック
コンタドールを引き連れて先頭に出るファビオ・フェリーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
ブエルタ・ア・アンダルシア2017第2ステージ
1級山頂フィニッシュでピノ勝利 果敢に攻撃したコンタドールが総合リードを奪う
フォーイア山頂ゴールを制したダニエル・マーティン 総合成績でも首位に
ツーリング仕様とすれば、通勤通学から長距離ライドまで対応してくれる
リーダージャージをガビリアから受け継いだダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
出走サインを行うフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
序盤の平坦区間を行く逃げ集団
メイン集団のコントロールは総合リーダーを擁するクイックステップ・フロアーズが担った
プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)とのマッチスプリントを制したダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
最後の1級山岳で激しく争うプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)とダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
エドワード・トゥーンス(ベルギー、トレック・セガフレード)をら8名の逃げが決まった
オヤジの輪がまま気まま旅 冬の奥多摩を訪ねて 後編
ラピエール AUDACIO 曲線を多用したフレーム形状が特徴的なエントリーアルミバイク
ラピエール AUDACIO 100 CP
ラピエール AUDACIO 100W CP
ラピエール AUDACIO 200 FDJ CP
ラピエール AUDACIO 300 CP
ラピエール AUDACIO 300W CP
ラピエール AUDACIO 500 CP
ラピエール AUDACIO 500 CP
ハイドロフォーミング技術によってカーボンのような仕上がりを見せるリアエンド部分
BBはJIS規格を採用し、しっかり溶接してある
どこか女性的美しさを覚えるトップチューブのカーブ
AUDACIO 200 FDJ CPにはハンドルステムにもFDJチームのロゴが配される
円弧形状により振動吸収に効果を発揮するシートステー
サドルはセライタリアのX1がアッセンブルされる
現在のONEにも受け継がれる、大胆な双胴型ダウンチューブ
ファクターの工房。高品質な製品がここから生み出されている
2009年に発表された処女作「001」独創的な機構を多数盛り込み、大きな注目を集めた
シートチューブ後方に埋め込まれたテールライト
ファクターが独自に開発したパワーメーター内蔵式のクランク
001をベースに、アストンマーティンとコラボレーションした世界限定77台の「One-77 Cycle」
各種測定値を表示するLCDタッチスクリーン
2014年に発表されたVis Vires。現在のONEにほぼ近いた形状となった
独創的な二股に分かれたヘッドチューブ
ファクターの共同オーナーであるバーデン・クック(右)と、テスターを務めるデーヴィッド・ミラー(左)
2017シーズンからはフランス屈指のトップチームであるアージェードゥーゼル・ラモンディアールに供給
O2を駆るアージェードゥーゼル・ラモンディアールの選手。このツアー・ダウンアンダーがデビュー戦となった
プレミアムモデルとして登場した001。その血統は現在にも引き継がれている
2009年に発表された処女作「001」独創的な機構を多数盛り込み、大きな注目を集めた
その経験を買われテスターを務めるデーヴィッド・ミラー。2016年には彼のシグネチャーモデルが発売された
ファクターのオーナーであるバーデン・クック(右)とロブ・ギティス氏(左)
ハイパフォーマンスカーや航空宇宙産業に関わるbf1systems社がその発祥だ
ドライブ側にボリュームを持たせた左右非対称チェーンステーを採用しパワー伝達を高める
扁平形状のトップチューブは振動吸収に貢献
RL9と違いシフトワイヤーは外装となる
リアブレーキの取り付け角は最適化され、より強いストッピングパワーを発揮
全日本王者である初山選手が駆るのはPROFORMATが初めて採用された「アンカー RS9」
シートステーもしなりを生む扁平形状とされ振動吸収性を高める
シフトワイヤーはダウンチューブ上側からフレームへ内蔵される
ダウンチューブは複雑に形状を変えることでねじれ剛性を高めている
白丸トンネルの側道には静かに佇む洞穴がありました
岩盤の堆積層が剥き出しになっています
「この洞穴が一番のお気に入りポイントなんだよ」
浮世絵のような風情を後にして、サイクリングは続きます
奥多摩温泉もえぎの湯がありました
足湯を楽しむお姉さんたち。一緒に浸かりたい!
映画にも使われた”もえぎ橋”。紅葉シーズンには素晴らしい景色が楽しまます
 JR青梅線の終着点”奥多摩駅”にやってきました。登山者には有名な駅舎です
駅前の奥氷川神社に生きる”氷川の三本杉”
奥多摩むかし道の案内板がありました
トンネル通過に備えクルマが切れるのを待ちます
登り勾配のトンネルを慎重かつ迅速に通過します
ここから奥多摩むかし道にお邪魔しました
「むかし道はハイカー優先で頼むぞ!」
まるでタイムスリップしたかのような錯覚すら覚える旧道を進みます
惣岳の不動尊。石塔には成田山の文字が記されています
馬の水のみ場。白看板には名所の説明があります
紅葉シーズンには撮影待ちの行列ができるという”道所橋”にやってきました
昭和51年に架け直されたみたいです
吊り橋から見下ろす渓谷は必見です
写真では伝わらない高さと奥行きがあるんです
諸々うんちくを語るオヤジ。もはや観光ガイド?
「このフェンスの300m先に小河内ダムがあるんだぜ!」
この先のむかし道は自転車不可ですね
「じゃ右折してこのまま一気に青梅街道下って帰るぞ!」 ここまで来てそりゃないよ
勝手に帰路につくオヤジを呆然と見送る
帰路は下りなのでトンネルを通ります
細身のヘッドチューブは美しくフォークへと流れるラインを取る
ヘッドチューブの溶接部分は流麗に仕上げられる
そのモデルのカラーリングにあったバーテープが巻かれる
山岳バトルを乗り切った小集団スプリントでクリストフが2勝目をマーク
BMCレーシングがコントロールするメイン集団
オマーンの首都マスカット近郊の幹線道路を走る
メイン集団から飛び出すヤコブ・フグルサング(デンマーク、アスタナ)
最後のKOMブシェールアラムラットでアタックするルイ・コスタ(ポルトガル、UAEアブダビ)
レース序盤から逃げたタネル・カンゲルト(エストニア、アスタナ)ら
小集団スプリントで先頭に立ったアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)
登りを乗り切ったアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)がスプリント2勝目
カストロビエホがトップタイムを叩き出したTT マーティンは失速しログリッチェが総合首位に
ツアー・オブ・オマーン2017第4ステージ
1秒差のステージ2位に入ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
14分55秒のトップタイムで優勝したヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロットNLユンボ)
総合首位に返り咲いたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ベルギーチャンピオンのヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロットNLユンボ)が勝利
7秒差のステージ3位に入ったアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
ティボー・ピノ(フランス、エフデジ)は9秒差のステージ4位
11.9km個人TTでバルベルデが1秒差でコンタドールから首位奪う
伝統ある港町、サグレシュで行われたヴォルタ・アン・アルガルヴェ第3ステージ
グランツールに比べると慎ましやかなスタート台から走り出す
サグレシュをスタートしていく
総合、ステージ優勝、ポイント&山岳賞の3名が揃った
トニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)のバイクにはTT世界王者であることを示すレターが