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コルナゴ V3-RS(ブリリアントホワイト) |
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コルナゴ V3-RS(2021 UAE team emirates レプリカカラー) |
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マッテオ・トレンティンが駆る2021年バージョンのV3-RS |
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エリート FLY 3つのグランツールを記念した限定ボトルが同時に登場 |
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エリート FLY La Vuelta 2021 限定記念ボトル |
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エリート FLY Giro d'Italia 2021 限定記念ボトル |
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エリート FLY Tour de France 2021 限定記念ボトル |
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開幕の迫るジロに合わせ、エリートの記念ボトルが発表された |
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雨の丘陵ステージでソレルが勝利 デニスが落車し総合でも首位浮上を果たす |
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10kmの単独アタックを成功させたマルク・ソレル(スペイン、モビスター) |
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ボーナスタイムを加算し総合でも首位に立ったマルク・ソレル(スペイン、モビスター) |
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2日連続の雨が路面を濡らした |
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逃げグループを形成するコービー・ホーセンス(ベルギー、ロット・スーダル)ら |
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落車でリーダージャージを手放したローハン・デニス(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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イネオス・グレナディアーズ率いるメイン集団が菜の花畑を走る |
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独自のサラウンドラップ構造+BOAダイヤルのエントリーグレード シマノ RC3の実力に迫る |
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シマノ RC3(レッド、ホワイト、ブラック) |
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シューズ中央に配置されたBOAダイヤルが上下均等に締め上げるワイヤールーティングを実現 |
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メッシュ素材のつま先部分が通気性を向上 |
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アッパーには細かくホールが開けられており通気性の向上に貢献している |
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薄くて適度な剛性感をもつグラスファイバーコンポジットナイロンソール |
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「初心者にもおすすめでき、玄人からも不満が出ない万人受けするシューズです」 |
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「誰が手に持っても分かる軽さは一番の感動ポイントです」 |
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「特殊なラッピングもこのモデルの大きな特徴です」 |
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「ヒールカップの収まりの良さはシマノシューズに共通する良い点だと思います」 |
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「踵から足首付近をしっかりホールドでき、きつく締め上げなくても脱げない作りは秀逸です」 |
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「つま先に向かうアールの形状は日本人に合わせた形になっていると思います」 |
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「適度にしなるナイロンソールはロングライドに向いていますね」 |
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「カーボンソールに比べて優しい印象を受けますが、必要十分な硬さはあると感じました」 |
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「デザイン性を犠牲にしないリフレクトは安全な走行に寄与していますね」 |
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「サラウンドラップは形状や素材などしっかり研究されている印象です」 |
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「BOAは価格相応の必要十分な機能性。これ以上を求めるのであれば上位モデルの検討をおすすめします」 |
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「デザイン性や機能性を全て含めて、万人受けするモデルですね」 |
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ワイズロード横浜の店長を務める奥平総帆 |
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幅広甲高の足にもフィットする余裕のあるRC3 |
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独特な位置に装着されたBOAダイヤルが特徴のRC3 |
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ワイズロード横浜の奥平総帆店長がRC3を試した |
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シューズ中央に配置されたBOAダイヤルが上下均等に締め上げるワイヤールーティングを実現 |
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サラウンドラップ構造のアッパーを1ダイヤルで均等に締め上げるクロージングシステム |
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シマノ RC3 |
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全国のショップに設置されたシューズエクスペリエンスコーナー |
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重たさを感じさせないフレーム設計が光る。どんな路面でも頼れる安心感が良い |
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見た目からは想像できない高い完成度。アルミながら非常に良くできたグラベルロードだ |
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大きなタイヤを感じさせない身のこなし。MTBジオメトリー由来の高い安定感で下りが楽しい |
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ミシュラン POWER TT 最速クリンチャータイヤと呼び声高いレーシングモデルをインプレッション |
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山頂フィニッシュでトーマス落車 勝利したウッズが11秒リードで最終個人TTへ |
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21秒遅れてフィニッシュしたゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ティオン2000後半区間で独走するマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション) |
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スプリントするウッズの背後でゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)が落車 |
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11秒差で総合首位に立ったマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション) |
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マイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション)とゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)がフィニッシュを目指す |
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序盤区間でコントロールを行うスイスナショナルチーム |
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守られて走るマルク・ソレル(スペイン、モビスター)だが、勝負所ではアシスト不在に |
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ラスト10kmまで逃げ続けたマグナス・コルト(デンマーク、EFエデュケーションNIPPO) |
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ステージ優勝を挙げたマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション) |
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スプリントするマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション)と落車したゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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霧むせぶティオン2000でペースを刻むイネオス・グレナディアーズ |
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逃げたコービー・ホーセンス(ベルギー、ロット・スーダル)は山岳賞ランキング首位に |
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ツール・ド・ロマンディ2021第4ステージ コースプロフィール |
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ミシュラン POWER TT |
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オールスリックという潔い仕様 |
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ウェット路面は少し苦手な印象だ |
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オールスリックという潔い仕様 |
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オールスリックという潔い仕様 |
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走っていてもわかるロゴの存在感。これだけで満足です。 |
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青金のバイクにこれ以上なくマッチする。 |
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ミシュランのハイエンドレーシングモデルをインプレッション |
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デローザとミシュラン、コフィディスも使う組み合わせである |
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少し荒れ気味の路面でもしなやかに追従してくれる |
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とにかくスピードが半端なく伸びる。どこまでも転がっていきそうだ |
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ミシュラン POWER TT |
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25Cで196gとかなり軽量な仕上がり |
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手前がPOWER ROAD、奥がPOWER TT。特徴的な模様は共通するが、ケーシングの厚さは明らかに異なる |
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ミシュラン POWER TT |
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ミシュラン POWER TT |
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転がり抵抗や重量が支配的になるヒルクライムで最も輝くタイヤだろう |
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薄くしなやかなケーシングが抜群の乗り心地と荒れた路面でのトラクションを実現。全て速さに繋がる要素だ |
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オールラウンドモデルのPOWER ROAD(奥)と軽量レーシングモデルのPOWER TT(手前) |
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もちろん平坦路でもその効果は体感できる。一踏みすれば、きっと誰もが納得できるキャラクターの強さを持ったタイヤだ。 |
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スコット GENIUS eRIDE 重さを感じさせないバランスの取れたフルサスアルミE-MTB |
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最終個人TTでカヴァニャが最速タイム 区間3位のトーマスが逆転総合優勝 |
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ステージ5位で総合成績を2位に上げたリッチー・ポート(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ2位:シュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーションNIPPO) |
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ステージ優勝を挙げたレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ツール・ド・ロマンディ2021総合表彰台。3位マスナダ、1位トーマス、2位ポート |
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1分11秒遅れに沈んだマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション) |
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2018年ツール以来の勝利を挙げたゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ3位:ゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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個人TT世界王者のフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)は不得意なコースで10位に |
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リーダージャージを手放すことになったマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション) |
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Neoシリーズは脚部分をコンパクトに折りたたむことができる |
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タックス Neo 2T |
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レッグ部分は固定されたことを知らせるインジケーターが備えられている |
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ボルトがブラックカラーへと変更され、より精悍なルックスとなった |
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反ドライブサイドのボディにロゴがあしらわれている |
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ボディの形状は前作と変わらず。フレームの形状がマッチするかは確認したほうがよいだろう |
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クイックリリースはもちろん、スルーアクスルにも対応している |
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フレームとローラー台とのクリアランスをチェックして欲しい |
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タックス Neo 2T |
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タックス Neo 2T |
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Tacx DeskAppからバーチャルサイクリングやワークアウトが行える |
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実際の映像とともに走れるのは「Movie」タグに収録されている |
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コッペンベルグは是非試してもらいたい |
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「P ZERO ROAD 26C体重別適正空気圧」を参考に6.1barでテストを実施 |
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荒れた路面では振動の角が取れた快適な乗り心地 |
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荒れた路面では振動の角が取れた快適な乗り心地 |
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ロヴァール Rapide C38 & Control 29 Carbon 6B XD ミドルグレードの新作カーボンホイールが登場 |
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ロヴァール Rapide C38 |
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チューブレス対応のカーボンクリンチャーホイールである |
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シンプルなデザインで様々なフレームとの相性が良いはず |
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DTスイス 370クラシックのハブを使用している |
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Turbo Creo SL専用のロヴァール Rapide C38 Boost |
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レースから週末のトレイルライドまで幅広く使用できる |
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軽量で強度があるControl SLカーボンリム |
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ハブは最新のDTスイス 350を採用 |
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ロヴァール CONTROL CARBON 29 6B XD |
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Zero Bead Hookテクノロジーを搭載 |
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5月8日(土)第1ステージ トリノ〜トリノ 8.6km(個人TT)★★ |
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5月8日(土)第1ステージ トリノ〜トリノ 8.6km(個人TT)★★ |
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5月9日(日)第2ステージ ストゥピニージ(ニケリーノ)〜ノヴァーラ 179km ★★ |
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5月9日(日)第2ステージ ストゥピニージ(ニケリーノ)〜ノヴァーラ 179km ★★ |
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5月10日(月)第3ステージ ビエッラ〜カナーレ 190km ★★★ |
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5月10日(月)第3ステージ ビエッラ〜カナーレ 190km ★★★ |
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5月11日(火)第4ステージ ピアチェンツァ〜セストラ 187km ★★★ |
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5月11日(火)第4ステージ ピアチェンツァ〜セストラ 187km ★★★ |
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5月11日(火)第4ステージ 2級山岳パッセリーノ峠&フィニッシュ |
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5月12日(水)第5ステージ モデナ〜カットーリカ 177km ★ |
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5月12日(水)第5ステージ モデナ〜カットーリカ 177km ★ |
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5月13日(木)第6ステージ グロッテ・ディ・フラザッシ〜アスコリ・ピチェーノ(サンジャコモ)160km ★★★ |
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5月13日(木)第6ステージ グロッテ・ディ・フラザッシ〜アスコリ・ピチェーノ(サンジャコモ)160km ★★★ |
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5月13日(木)第6ステージ 2級山岳サンジャコモ山頂フィニッシュ |
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5月14日(金)第7ステージ ノタレスコ〜テルモリ 181km ★★ |
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5月14日(金)第7ステージ ノタレスコ〜テルモリ 181km ★★ |
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5月15日(土)第8ステージ フォッジャ〜グァルディア・サンフラモンディ 170km ★★★ |
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5月15日(土)第8ステージ フォッジャ〜グァルディア・サンフラモンディ 170km ★★★ |
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5月15日(土)第8ステージ 4級山岳グァルディア・サンフラモンディ山頂フィニッシュ |
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5月16日(日)第9ステージ カステル・ディ・サングロ〜カンポ・フェリーチェ(ロッカ・ディ・カンビオ)158km ★★★★ |
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5月16日(日)第9ステージ カステル・ディ・サングロ〜カンポ・フェリーチェ(ロッカ・ディ・カンビオ)158km ★★★★ |
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5月16日(日)第9ステージ 1級山岳カンポ・フェリーチェ山頂フィニッシュ(点線部分が未舗装区間) |
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5月17日(月)第10ステージ ラクイラ〜フォリーニョ 139km ★★ |
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5月17日(月)第10ステージ ラクイラ〜フォリーニョ 139km ★★ |
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5月19日(水)第11ステージ ペルージャ〜モンタルチーノ 162km ★★★★ |
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5月19日(水)第11ステージ ペルージャ〜モンタルチーノ 162km ★★★★ |
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5月19日(水)第11ステージ フィニッシュレイアウト |
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5月20日(木)第12ステージ シエナ〜バーニョ・ディ・ロマーニャ 212km ★★★★ |
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5月20日(木)第12ステージ シエナ〜バーニョ・ディ・ロマーニャ 212km ★★★★ |
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5月21日(金)第13ステージ ラヴェンナ〜ヴェローナ 198km ★ |
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5月21日(金)第13ステージ ラヴェンナ〜ヴェローナ 198km ★ |
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5月22日(土)第14ステージ チッタデッラ〜モンテ・ゾンコラン 205km ★★★★★ |
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5月22日(土)第14ステージ チッタデッラ〜モンテ・ゾンコラン 205km ★★★★★ |
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5月22日(土)第14ステージ 1級山岳モンテ・ゾンコラン山頂フィニッシュ |
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5月23日(日)第15ステージ グラード〜ゴリツィア 147km ★★★ |
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5月23日(日)第15ステージ グラード〜ゴリツィア 147km ★★★ |
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5月24日(月)第16ステージ サチーレ〜コルティナ・ダンペッツォ 212km ★★★★★ |
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5月24日(月)第16ステージ サチーレ〜コルティナ・ダンペッツォ 212km ★★★★★ |
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5月24日(月)第16ステージ 1級山岳ジャウ峠 |
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5月26日(水)第17ステージ カナツェーイ〜セーガ・ディ・アーラ 193km ★★★★ |
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5月26日(水)第17ステージ カナツェーイ〜セーガ・ディ・アーラ 193km ★★★★ |
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5月26日(水)第17ステージ 1級山岳セーガ・ディ・アーラ山頂フィニッシュ |
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5月27日(木)第18ステージ ロヴェレート〜ストラデッラ 231km ★★ |
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5月27日(木)第18ステージ ロヴェレート〜ストラデッラ 231km ★★ |
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5月28日(金)第19ステージ アッビアーテグラッソ〜アルペ・ディ・メーラ(ヴァルセズィア)176km ★★★★ |
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5月28日(金)第19ステージ アッビアーテグラッソ〜アルペ・ディ・メーラ(ヴァルセズィア)176km ★★★★ |
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5月28日(金)第19ステージ 1級山岳アルペ・ディ・メーラ山頂フィニッシュ |
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5月29日(土)第20ステージ ヴェルバニア〜アルペ・モッタ(ヴァッレ・スプルーガ)164km ★★★★★ |
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5月29日(土)第20ステージ ヴェルバニア〜アルペ・モッタ(ヴァッレ・スプルーガ)164km ★★★★★ |
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5月29日(土)第20ステージ 1級山岳アルペ・モッタ山頂フィニッシュ |
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5月30日(日)第21ステージ セナーゴ〜ミラノ 30.3km(個人TT)★★★ |
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5月30日(日)第21ステージ セナーゴ〜ミラノ 30.3km(個人TT)★★★ |
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新潟スポーツ自転車大試乗会 5月8〜9日に長岡市営スキー場で開催 |
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展示ブースの隣には試乗コースを用意 |
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新潟スポーツ自転車大試乗会が5月8〜9日に長岡市営スキー場で開催される |
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ビアンキ ARCADEX 軽やかな走りが魅力のグラベルロード |
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ビアンキ ARCADEX |
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ビアンキ ARCADEX |
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マッシブなブレードを備えるフロントフォーク |
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シートポストは31.8mm系というトラディショナルなサイズが採用されている |
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ヘッドチューブは非常に独特な形状で作られる |
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タイヤクリアランスは700×42Cもしくは650×47B |
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ケーブル内装システムSMRが採用されているため、ハンドル周りはスッキリとしている |
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アイレットはチューブの下側に設けられ、目立たないようになっている |
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縦方向にボリュームのあるシートステーが採用されている |
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エッジの立っているダウンチューブ |
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ダウンチューブには機械式変速用のホールが空けられている |
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屈曲したシートステーとボックス形状のチェーンステーにより剛性バランスを調整している |
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トップチューブにはボルトマウントのバッグを装着することができる |
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エアロフラップのような形状となるフォークブレードエンド |
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アソス MILLE GT SS JERSEY C2 クベカ・アソスのチームカラーが登場 |
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アソス QHUBEKA ASSOS REPLICA JERSEY |
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ジャージの配置される「クベカの手」はチームの理念であるチャリティ活動を象徴するものだ |
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アフリカにに自転車を贈る「クベカチャリティー」というチームのコンセプトを象徴するデザインとなっている |
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アソス QHUBEKA ASSOS REPLICA JERSEY |
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トリノの個人TTで開幕 パンチの効いた山岳をこなしながら半島を南下するジロ前半戦 |
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未舗装コースやゾンコラン、ドロミテやアルプスを経てミラノ個人TTで決するジロ後半戦 |
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DMT KR1 Giro マリアローザカラーを纏ったスペシャルシューズ |
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剛性指数15の高剛性なカーボンアウトソール |
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DMT KR1 Giro |
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優れたフィット感の3Dニットアッパーを採用している |
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踵にはジロ・デ・イタリアの大会ロゴが入る |
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薄いピンクと濃いピンクがストライプ状に切り替わるデザイン |
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