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タイヤの転がり抵抗を評価したグラフ |
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エンヴィ SES ROAD TIRE |
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エンヴィ SES ROAD TIRE(ブラック、タン) |
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エンヴィ SES ROAD TIRE(ブラック) |
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エンヴィ SES ROAD TIRE(タン) |
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2021モデルの新作を二人のライダーが乗り比べインプレッション |
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ケーブルフル内装ながらハンドルは問題なく90度以上切ることができる |
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「ケーブルフル内装になりハンドル周りの風抜けが抜群に良くなった」と小西さん |
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左:小西裕介さん(なるしまフレンド) 右:永井孝樹さん(ポジティーボ) |
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DOGMA F12を踏襲した新型へと姿を変えたPRINCEシリーズ |
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「ひと目でピナレロだと分かる独特なフレームの造形も大きな魅力」と永井さん |
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ケーブル類が一切外に露出せずスッキリとした見た目に仕上がっている |
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「PRINCE FXの方が大きなパワー入力に対し素早く反応してくれる」 |
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「あらゆるレベルのライダーが安心してコーナリングできる安定感のある"ピナレロハンドリング"は健在」 |
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「よりレーシーな走り方をするならPRINCE FX、そうでないならPRINCEという選び方でOK」 |
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「ケーブルフル内装でもシフト操作やハンドリングにネガティブな印象は全く無い」 |
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「PRINCE FXは他社ハイエンドバイクと遜色ない性能を秘めている」小西裕介(なるしまフレンド) |
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「剛性感は両モデルとも十分にあり、しっかりとパワーを受け止めて推進力に変えてくれる」永井孝樹(ポジティーボ) |
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ケーブルが内装されたことで、エアロに優れ見た目もスマートなコックピット周り |
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チューブ後端が切り落とされたようなエアロに優れた形状を取り入れている |
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ヘッドチューブはボリュームが増しながらも野暮ったさのないデザインに |
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滑らかな曲線を描いたピナレロを象徴するONDAフォーク |
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PRINCE FXはフレーム素材にT900 3Kカーボンを採用したピュアレーシングモデル |
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左右非対称設計に磨きをかけディスクブレーキモデルとして剛性バランスを最適化している |
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DOGMA F12と同じケーブルフル内装システムの「TiCR」を新採用したことが大きな特徴 |
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新型PRINCEに合わせてケーブル内装用のMOST製ハンドル/ステムも開発された |
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BB規格に変更はなく伝統のイタリアンスレッド式を採用 |
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ボトル取り付け部を凹ませたConcaveダウンチューブやE-Linkシステムも上位モデルから引き継いだテクノロジーの一つだ |
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DOGMA F12とは異なり高さ調整がしやすいFSC(フロントシートクランプ)としている |
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ノーマルのPRINCEはT700 UDカーボンを使用し幅広いライダーにマッチする乗り味を実現 |
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ディスクキャリパーはフラットマウント、前後12mmスルーアクスルの仕様だ |
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フォーククラウンとダウンチューブが流れるように繋がったインテグレーテッドデザイン |
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ライドイベントのニューノーマルを探る新たな試みに密着 Greater Mt.Fuji Ride |
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やまなしサイクルプロジェクトの青木理事長 |
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同プロジェクトの顧問を務める今中さんも参加した |
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ブリーフィング時もソーシャルディスタンスを保つ |
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集合写真もしっかり距離を開けて |
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勝沼方面へと走りだしました |
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信号ストップでも距離を保つことを心がけます |
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しばらく笛吹川沿いを快走 |
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桃が収獲シーズンを迎えていたようです |
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ぶどうの国文化館へ到着 |
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あの山の向こう側は河口湖方面となります |
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勝沼におけるぶどう栽培の歴史を蝋人形を用いて解説してくれるぶどうの国文化館 |
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一路勝沼ぶどう郷駅へと向かいます |
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一路勝沼ぶどう郷駅へと向かいます |
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勝沼ぶどう郷駅には電動アシスト自転車のシェアサービスも |
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美しい景色を眺めながら休憩中 |
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ひまわりが見守る夏らしい風景を行きます |
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フルーツラインから甲府盆地を望む |
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塩山方面へ向かって下っていきます |
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恵林寺の西側で最後の休憩を取りました |
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信玄公の銅像の前でパチリ |
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石和温泉駅前を走り抜けていく |
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石和温泉駅前を走り抜けていく |
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「もっと日本中が元気になったら、また山梨に来てもらいたいですね」と今中さん |
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笛吹川の由来となった笛吹権三郎の像 |
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ファンアーヴェルマートとシェアーがAG2Rラモンディアールへ移籍 |
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長年良きライバルとして戦ってきたオリバー・ナーセン(ベルギー、AG2Rラモンディアール)とタッグを組む |
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ZWIFT バーチャルサイクリングをよりリアルにするステアリング機能を実装 |
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ペアリングの手順は各種センサー類と同様 |
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Bluetoothで検出可能だ |
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ステアリング機能をオンにすると、他のライダーとの接触やすり抜けなどが出来なくなる |
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現在ステアリング機能がオンになっているかは上部のアイコンで確認可能 |
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現在ステアリング機能がオンになっているかは上部のアイコンで確認可能 |
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ZWIFTがついに全コースでステアリング機能を実装 |
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サンウェブがロマン・バルデを獲得 契約期間は2年間 |
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高岡亮寛が日本縦断最速記録を更新 6日13時間28分で佐多岬~宗谷岬を完走 |
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2021年ツールのグランデパールがブルターニュ地方のブレストに |
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ツール・ド・フランス2021のグランデパールはブルターニュ地方に |
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自転車に取り付けられるお買い物用バスケットをマイバックとして活用しよう |
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6日13時間28分で記録を大幅に更新した高岡亮寛(RoppongiExpress) |
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8月5日朝4時、佐多岬を出発した |
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1日目で九州を縦断 |
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関門海峡を越え本州へ |
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青函フェリーに自転車と共に搭乗 |
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6日目に北海道へと上陸した |
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悪天候の中でも折れずに走り続ける |
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Rapha Pro Teamパワーウィーブビブショーツ(Black/Black) |
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Rapha Pro Teamパワーウィーブビブショーツ(Blue/Hi-Vis Pink) |
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リクセン&カウルには数多くのバイクバッグが用意されている。今回ピックアップしたのは右の女性が使用しているライゼンタール |
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どのような自転車でもマイバック×自転車のライフスタイルに挑戦できるはず |
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リクセン&カウルのショッパーアリンゴはルックスも洗練されている |
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赤色や紫色のカラーもショッパーアリンゴに用意されている |
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リクセン&カウル ショッパー |
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オルトリーブのアップタウンシティをピストバイクに装着しても良さそう |
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オルトリーブのアップタウンシティにはシックな色味のものも用意されている |
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アップタウンデザインはグラフィックが描かれている |
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自転車にバイクバスケットを装着し、買い物を楽しむことを提案するオルトリーブ |
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普段着に馴染むデザインのオルトリーブ アップタウン |
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日常の買い物で活躍してくれるアップタウン |
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ピレリ P ZERO RACE TLR 滑らかな転がりが魅力のレーシングチューブレスタイヤをテスト |
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メッセージはホワイトとゴールドの2色から選べる |
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メッセージ入り限定ジャージは3色が用意される |
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商品3万円以上購入でメッセージ入り限定ジャージがもらえる |
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カペルミュール 3万円以上購入でメッセージ入りオリジナルジャージがもらえるカペ袋を販売開始 |
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P ZERO RACE TLR SL 実測重量252g(ゴムバンド6g含む) |
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P ZERO RACE TLR 実測重量269g(ゴムバンド6g含む) |
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レーシングロードタイヤとして高次元でまとまった性能を発揮してくれる一品だ |
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P ZERO RACE TLR SLは浅い縦溝を2本入れたのみのパターンで転がり抵抗低減を狙う |
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P ZERO RACE TLRは稲妻状のパターンを入れグリップや水はけの向上を狙う |
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ピレリ P ZERO RACE TLR |
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トレッドパターンの向きに合わせてローテーション方向が決まっている |
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P ZEROロゴの反対側にはピレリのブランドロゴを配置 |
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ピレリ P ZERO RACE TLR SL |
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タイヤのサイズはサイドに大きく印字されている |
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タイヤの摩耗レベルが判別できる小さなホールも備わっている |
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シーラントが必須なチューブレスレディモデル「P ZERO RACE TLR」 |
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触った感触もかなりしなやかでホイールへの装着に手間取ることもなかった |
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P ZERO RACE TLRシリーズの2モデルを乗り比べた |
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非常に滑らかな転がり、クイックな操舵感、振動の角が取れた快適な乗り心地が印象的 |
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SLモデルの方が耐パンク層を省いたことでより軽くしなやかに仕上がっている |
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SLモデルは漕ぎ出しや加速時などスピードを上げ下げする場面で軽さが際立つ |
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エリート DIRETO XR 上位機種に迫る性能を獲得したミドルグレード・スマートトレーナー |
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エリート DIRETO XR |
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DIRETOの脚は折りたたむことができる |
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各種通信規格に対応し、インドアトレーニングを実現する |
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ロングケージのディレイラーがボディと接触しないデザインとされている |
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収納時は幅を300mmまで折りたたむことができる |
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エリート DIRETO XR |
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JPTを走るバイク紹介 愛三工業レーシング、ブリヂストン、那須ブラーゼン |
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フロントは160mmディスクローターを使用 |
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岡本隼(愛三工業レーシングチーム)のデローザ MERAK |
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ホイールはR9100系DURA-ACEのC40もしくはC60を使用する |
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シマノPRO FALCON サドル |
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トピーク Shuttle Cage X |
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コンポーネントはDI2変速/油圧ディスクブレーキのDURA-ACE R9170 |
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愛媛県がE-BIKEアクションプロジェクトを県内全域へ拡大 レンタサイクルやツアーを整備 |
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トライアスロンモデルであるフィジーク ARDEA TRIを使用 |
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橋本英也(チームブリヂストンサイクリング)のブリヂストン RS9s |
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シマノPRO Vibe Sprintステムの135mmを愛用する |
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ヴィットリア CORSA 25mmのチューブラータイヤ |
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コンポーネントはDURA-ACE R9150 DI2で統一 |
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オリジナルで作成したというハシモトエイヤの千社札 |
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ハンドル周りが興津螺旋のチタンボルトに換装される |
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コンポーネントはR8000シリーズのULTEGRA |
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那須ブラーゼンのロゴが入る供給モデル |
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佐藤宇志(那須ブラーゼン)のデヴェル A01 |
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引き続きパナレーサー RACE A EVO4 25mmチューブラータイヤを使用 |
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7年ぶりのサポートとなるゴキソのホイール |
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E-BIKEアクションの各拠点にはレンタルE-BIKEがずらりと並ぶ |
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起伏に富みつつ、絶景が広がるエリアにぴったりのE-BIKE |
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E-BIKEアクションの各ターミナルにはわかりやすいのぼり旗やポスターが掲示される |
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しまなみ海道を中心に推進されてきたE-BIKEアクション |
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山頂フィニッシュx5日間 マイヨジョーヌ候補揃い踏みのドーフィネが開幕 |
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REPENTE(レペンテ) トップカバーを交換できるユニークな機構のイタリアンサドル |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第1ステージ |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第4ステージ |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第3ステージ |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第2ステージ |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第5ステージ |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020 |
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レペンテ LATUS M |
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レペンテ LATUS M |
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レペンテ LATUS M |
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サドルレールとベースの接合部分にある赤いパーツ部分でトップを固定する |
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レペンテ PRIME 2.0 |
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レペンテ PRIME 2.0 |
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サドルのベースをクランプしたままトップだけを交換することができる |
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レペンテ SPYD 2.0 |
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レペンテ SPYD 2.0 |
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ログリッチの先行を許したエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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スペシャライズド RECON トレイルからグラベルツーリングまでを射程に入れるマルチなオフロードシューズ |
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スペシャライズド RECON 1.0 アウトソール |
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スペシャライズド RECON 1.0 |
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スペシャライズド RECON 1.0 |
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スペシャライズド RECON 1.0 ロケットレッド |
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3本ベルクロを採用する |
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スペシャライズド RECON 3.0 ブラック |
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スペシャライズド RECON 3.0 |
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2つのBOAダイヤルとベルクロを配置する |
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スペシャライズド RECON 3.0 ロケットレッド |
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スペシャライズド RECON 3.0 ロケットレッド |
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スペシャライズド RECON 2.0 |
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Slipnotラバーが採用されるアウトソール |
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スペシャライズド RECON 2.0 ブラック |
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スペシャライズド RECON 2.0 ブラック |
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スイス開催のロード世界選手権がキャンセル 1000人超イベントの開催禁止措置延長で |
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開催決定(当時)を受けて喜ぶ大会関係者 |
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UCI会長のダヴィ・ラパルティアン氏 |
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ドーフィネ初日にユンボ・ヴィスマ快勝 サンレモ覇者ファンアールトが勝利 |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第1ステージ |
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ツール前哨戦を走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームイネオス) |
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序盤から逃げたミヒャエル・シェアー(スイス、CCCチーム)ら5人 |
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マスクをしたチームスタッフが沿道で待ち構える |
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長時間メイン集団を牽引したトニー・マルティン(ドイツ、ユンボ・ヴィスマ) |
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上りスプリントで先行するワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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ドーフィネ初日を制したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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イエロージャージを手にしたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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ユンボ・ヴィズマ絶好調 伊の丘陵ワンデーレースでベネットが独走 |
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昨年よりも厳しさを増したグラン・ピエモンテ |
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ディフェンディングチームのチームイネオス |
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ジョージ・ベネット(ニュージーランド)をエースに据えたユンボ・ヴィズマ |
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ピエモンテ州の丘陵地帯を駆け巡る。この日の獲得票高は3000mにのぼる |
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ピエモンテ州はワインの名産地。特にフィニッシュ地点バローロは有名だ |
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雨中逃げ続けるジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィズマ) |
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チャンスを射止めたジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィズマ) |
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ラ・モラ終盤にジャンニ・モスコン(イタリア、チームイネオス)を振り切るジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィズマ) |
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ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィズマ)を追撃するディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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ラ・モラでジュリオ・チッコーネのアシストを行うヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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