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クリストフとポガチャルが語るウェアのこだわり 細かく使い分けるレースウェアの極意 |
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4iiii PRECISION PRO ワールドチーム採用実績をもつ高性能クランク型パワーメーター |
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コラテック A-ROAD CARBON シマノGRXフル搭載のカーボンオールロード |
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コラテック A-ROAD CARBON |
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シマノのグラベルホイールWH-RX570に、WTBの37Cタイヤを合わせた足回り |
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シマノのグラベルコンポーネント「GRX」をフルで搭載 |
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キャリアやフェンダーを装備できるマウント用のダボ穴を各所に配置 |
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WTBのオフロードサドルと27.2m径のシートポスト |
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カーブを描いたトップチューブが振動吸収性を高める |
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ダウンチューブ下にもボトルケージを増設できる |
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最大45mmまで対応するタイヤクリアランス、BBはねじ切りのBSA規格だ |
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ケーブルは一般的なインターナルルーティング、ダウンチューブなど各所にエアロ形状を取り入れる |
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ライバル不在のファンデルポールがゾルダーで圧勝 U23織田44位、積田52位 |
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優雅な雰囲気のクラブハウス |
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強力なストーブ付きの屋外レストランも営業予定 |
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VIPルーム |
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現在営業中のゴルフ場を使用した、関西シクロクロスでは初めての大会が開催される |
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クラブハウスの入口は、シクロクロスのレース会場とは思えない雰囲気 |
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コース監修は、今年の全日本シクロクロス選手権でも激しい戦いを演じた、世界のシクロクロスを熟知する現役選手、竹之内悠(東洋フレーム) |
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アルパカさんも飼育中 |
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ゴルフコースなので、もちろん池も存在する |
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コースには、きつい階段も?(現在コース設計中のため、あくまでイメージです) |
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見晴らしが良く、広いロケーション |
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グリーンはさすがにコースとしては使えないが、バンカーを通る可能性も? |
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ヨーロッパのテイストを取り入れた本格的なコースを目指す |
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コース監修は、今年の全日本シクロクロス選手権でも激しい戦いを演じた、世界のシクロクロスを熟知する現役選手、竹之内悠(東洋フレーム) |
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充実したクラブハウスの設備も魅力 |
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もちろんロッカールームも使用できる |
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エントリー費には大浴場の使用も含まれている |
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関西シクロクロス特別戦 日本初のゴルフ場シクロクロスが2月24日(月・祝) に開催 |
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セイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)を下してW杯2連勝を飾ったルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
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3位争いのスプリントはアンマリー・ワースト(オランダ、777)が先着 |
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2位セイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)、1位ルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ)、3位アンマリー・ワースト(オランダ、777) |
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ハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、バーレーン・メリダ)は51位で完走ならず |
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マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)が圧勝 |
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パワフルな走りでハイペースを刻むマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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スプリントで2位に入ったローレンス・スウィーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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肋骨骨折を負いつつ、最後尾から14位まで追い上げたトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ) |
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2位ローレンス・スウィーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)、1位マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)、3位クィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・バロワーズ) |
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元世界王者ゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ)がテクニカルな下りを走る |
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4周目にアタックするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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ハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、バーレーン・メリダ)が出場 |
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ルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ)を先頭に進む先頭グループ |
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ホームストレートに向かうルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ)とセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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前欧州王者アンマリー・ワースト(オランダ、777)が先頭グループを牽引する |
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一時先頭グループで展開したサンヌ・カント(ベルギー、IKO・コレンドン)は6位 |
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テクニカルな下りで先行するセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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積極的なレース運びで会場を沸かせたマリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ) |
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16ブランドの最新バイクが集まる試乗会 |
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競輪場を会場に、最新モデルに存分に乗れる試乗会だ |
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2020ハイエンドロードバイク試乗会in京都向日町競輪場が2月9日開催される |
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聞いてみたかった細かな質問などでも直接メーカーの方に聞ける嬉しい機会だ |
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16メーカーの最新バイクが集まる 「ハイエンドロードバイク試乗会in京都向日町競輪場」2月9日開催 |
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2019年、クリストフは集団スプリントで初のヘント〜ウェヴェルヘム優勝を遂げた |
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最後尾から追い上げたファンデルポール 復帰戦ファンアールトは5位、U23織田は46位完走 |
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大きなリードを得て独走勝利したセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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安定した走りで2位に入ったサンヌ・カント(ベルギー、IKO・コレンドン) |
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並んでウォーミングアップを行うコルヌ・ファンケッセル(オランダ、テレネット・バロワーズ)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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名物のウォッシュボード区間を走るセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)とマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)が最前列に並ぶ |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)と談笑するエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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コルヌ・ファンケッセル(オランダ、テレネット・バロワーズ)とエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)が中盤まで先頭グループを組む |
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泥区間でエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)を引き離すマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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妻に迎えられるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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2位エリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)、1位マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)、3位コルヌ・ファンケッセル(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
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健闘したエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)が2番手でフィニッシュ |
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3番手グループを率いるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)との一騎打ちに持ち込んだエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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コースを横切るシケインと溝を担ぎでクリアするワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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圧巻の追い上げを成功させたマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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ディメンションデータのドラミニが”暴力的な拘束”で骨折、全世界に波紋 南アフリカの国立公園内で |
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国内レースプレーバック 第1弾は最終戦までチャンピオン争いがもつれたJプロツアー |
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国内レースプレーバック第2弾 3月のとちぎから11月のおきなわまで 国内UCIレース振り返り |
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ファンデルポールがSPディーヘムで通算10勝目 女子レースはワーストが制す |
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アンマリー・ワースト(オランダ、777)とセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)、ヤラ・カステライン(オランダ、777)が先頭で最終周回に突入 |
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セイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)を下したアンマリー・ワースト(オランダ、777) |
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2位セイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)、1位アンマリー・ワースト(オランダ、777)、3位ヤラ・カステライン(オランダ、777) |
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10勝目をアピールしながらフィニッシュするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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中盤から独走したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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2位エリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)、1位マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)、3位マイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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2位でフィニッシュするエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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一時5番手を走ったトーマス・ピッドコック(イギリス、トリニティレーシング)は10位 |
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注目度の高い元世界王者ゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ディーヘム名物のキャンバーセクション。1周目には大渋滞が起きる |
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2番手を走るエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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2020年はどのイベントに参加する?昨年のイベントを振り返って今年の計画を練ろう! vol.1 |
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笑顔を見せるアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー) |
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トレーニングに向かうタデイ・ポガチャル(スロベニア) |
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トレーニングでもウェザーガードジャージを愛用していたジャスパー・フィリプセン(ベルギー) |
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笑顔を見せるタデイ・ポガチャル(スロベニア) |
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クリストフの袖と裾には元欧州王者の証が入る |
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笑顔を見せるタデイ・ポガチャル(スロベニア) |
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期待のクラシックハンター/スプリンターであるジャスパー・フィリプセン(ベルギー) |
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「各アイテムはどれも細かい部分まできちんと設計され、改善されている」 |
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国内レースプレーバック 最終回は全日本選手権とインターハイ・インカレ、五輪プレ大会 |
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チームユーラシアIRC TIRE 2020チームジャージデザイン |
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高木秀彰サポートプログラムで欧州遠征を行った川崎三織。UCIレースで9位に入賞した |
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八戸学院大学自転車競技部に所属している寺澤アンドリュー |
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チームユーラシアIRC TIRE |
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チームユーラシアIRCタイヤ 2020シーズン活動報告とチームジャージの販売 |
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今年のテーマは「極(GOKU)」吉田隼人が復帰 ベネズエラから新人が加入するマトリックスパワータグ |
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今年のテーマ「極(GOKU)」を掲げる安原監督 |
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伊藤雅和が復帰 當原隼人と貝原涼太が加入する愛三工業レーシングチーム |
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愛三工業レーシングチームの新ジャージデザイン |
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シマノレーシング2020年メンバー 写真左から、床井亮太、横山航太、一丸尚伍、木村圭佑、湊諒、黒枝咲哉、小野寛斗、風間翔真、中井唯晶、中田拓也 |
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風間翔真 小野寛斗 床井亮太が加入するシマノレーシング |
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4年目を迎えるUAEチームエミレーツ スペイン、バレンシアで開催された冬季キャンプを訪ねる |
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トレーニング前にクリストフのバイクを仕上げるメカニック |
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V3-RSのほか、C64とCONCEPT、そしてTTバイクのK.oneを乗り分ける |
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ハンドル周りはデダ。新型のVINCI(ヴィンチ)シリーズが搭載されたバイクもあった |
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監督陣の中にパオロ・ティラロンゴ(イタリア)の姿も |
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山岳地帯で乗り込みを重ねるUAEチームエミレーツ |
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この一帯では昔から多くのチームが冬季キャンプを行ってきた。取材中にも10以上のチームと遭遇した |
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取材班の姿を見つけてポーズを取ってくれる |
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チーム合宿中の與那嶺恵理(アレ・BTC・リュブリャナ)にも遭遇できた |
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バイクサプライヤーは継続してコルナゴ。軽量オールラウンドモデルのV3-RSが中心となる模様 |
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コンポーネントはカンパニョーロ。パワーメーターはステージスに変更となる |
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カスタムハンドルの具合をデダの開発チームに伝えるミッケル・ビョーグ(デンマーク) |
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復調が期待されるファビオ・アル(イタリア)。今年はツール・ド・フランスに参戦予定だ |
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TTバイクでトレーニングを行う選手たち。ガビリアとクリストフが集団を率いていた |
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新しいチームウェアを纏った2020年所属全選手 |
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今年からアイウェアはシーコンに統一される。スタッフが視力検査で得た個人データを基にカスタマイズしていた |
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グリップ性の高いミシュランラバーソールを採用 |
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ニットアッパーの表面に強化コーティングを施し耐久性も確保 |
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樹脂製のヒールカップも搭載しホールド感を高めている |
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つま先側にニット、踵側にマイクロファイバーを採用したハイブリッドアッパー |
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元旦恒例のGPスヴェンネイス ファンデルポールら新体制アルペシン・フェニックスが3カテゴリー制覇 |
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新しいチーム名を示しながらフィニッシュするマチュー・ファンデルポール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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新体制で走るコルヌ・ファンケッセル(オランダ)とクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、トルマンス・シクロクロスチーム) |
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2位でフィニッシュするエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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コルヌ・ファンケッセル(オランダ、トルマンス・シクロクロスチーム)は4位フィニッシュ |
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男子エリート表彰台 |
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コルヌ・ファンケッセル(オランダ)とクィンティン・ヘルマンス(ベルギー) |
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下りテーブルトップ区間で先行するマチュー・ファンデルポール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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序盤にリードするマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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テーブルトップでジャンプを決めるトーマス・ピッドコック(イギリス、トリニティレーシング) |
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新しいドゥクーニンク・クイックステップジャージに身を包んだゼネク・スティバル(チェコ) |
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2番手争いに加わるクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、トルマンス・シクロクロスチーム) |
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中盤から独走を開始したマチュー・ファンデルポール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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積田連(SNEL CYCLOCROSS TEAM)は50位 |
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織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)は46位完走 |
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女子レースを圧倒したイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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つま先にTPU素材を圧着しオフロードライドでの擦れからアッパーを保護 |
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2020年はどのイベントに参加する?昨年のイベントを振り返って今年の計画を練ろう! vol.2 |
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2020年はどのイベントに参加する?昨年のイベントを振り返って今年の計画を練ろう! vol.3 |
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クリストフ「混戦必至のジロでステージ優勝を」 ガビリア「リケーゼと共にツールを狙う」 |
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フェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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「一番のモチベーションは勝利そのものから生まれる」 |
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「スプリント中のトップスピードを最盛期の頃に近づけなくてはいけない」 |
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アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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新しいチームジャージに身を包んだフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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過酷な気象の中行われた世界選手権では7位に入った |
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Bluetooth接続でアプリとペアリング、PRECISION PROの場合両側のパワーメーターが検出される |
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左右のバッテリー残量などパワーメーターの状態をアプリ上で確認 |
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ファームウェアのアップデートもアプリを介して行う |
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パワーメーターのゼロオフセット時はクランクの向きを12時6時の方向に合わせる |
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サイクルコンピューターのように使えるワークアウト画面 |
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ワークアウトのライドデータはアプリ上で管理可能だ |
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4iiii PRECISION PRO(シマノDURA-ACE/ULTEGRA/105) |
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左右のクランクがセットになった両側計測のPRECISION PRO |
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左クランクはアームの裏側にセンサー類を装備 |
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左クランクは工具いらずでバッテリー交換が可能だ |
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右クランクはアーム下に三角形の小さなボディが配置されたルックス |
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クランク裏側の見た目はほぼ純正と変わらないほど |
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PRECISION PRO・DURA-ACE重量 645g(170mm) |
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PRECISION PRO・ULTEGRA重量 715g(172.5mm) |
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PRECISION PRO・105重量 780g(172.5mm) |
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右クランクはバッテリーキャップが3本のボルトで固定されている |
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フレームクリアランスチェッカーを貼り付け単4電池をスライドできれば装着可能だ |
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パワーメーター自体が小型で純正クランクのルックスを損なわない |
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4iiii PRECISION PRO |
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ガーミンともスムーズにペアリングできた、パワーに関する各種データを測定できる |
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4iiii PRECISION PRO |
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左右のクランクにセンサーを搭載した両側計測モデルだ |
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バイクによってはチェーンステーとセンサーが接触する恐れもあるため、装着可能か事前にチェッカーで確かめよう |
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2020年はどのイベントに参加する?昨年のイベントを振り返って今年の計画を練ろう! vol.4 |
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ポガチャル「気負うことなくツールを走る」 フォルモロ「東京オリンピックが最大の目標」 |
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復活を期すファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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トレーニングライドで笑顔を見せるダヴィデ・フォルモロ(イタリア) |
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「ツールで勝つために学ぶことはまだまだある」 |
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インタビューに応じるダヴィデ・フォルモロ(イタリア) |
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UAEチームエミレーツのジャージに袖を通したダヴィデ・フォルモロ(イタリア) |
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笑顔のタデイ・ポガチャル(スロベニア) |
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新加入のミッケル・ビョーグ(デンマーク)と走るファビオ・アル(イタリア) |
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「若手育成を軸に、全員が活躍できるチームを作る」 マウロ・ジャネッティCEOに聞くUAEのチーム運営 |
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「若手を育て、全員でチーム目標を共有し、全員一丸となって戦う」 |
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UAEチームエミレーツのCEOを務めるマウロ・ジャネッティ氏 |
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キャットアイの新春初売り オンラインストアでアクセサリー類が10%オフに |
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キャットアイの新春初売りがスタート 1月15日(水)まで |
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ブリュッセル大学開催のDVV第7戦 ファンデルポールとアルバラードが年明け3連勝 U23織田はラップアウト |
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「マチューのアタックを見て2位争いに切り替えた」と言うマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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2位グループで展開するエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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序盤、先頭グループで展開するマチュー・ファンデルポール(オランダ、アルペシン・フェニックス)やジャンニ・フェルメールシュ(ベルギー、クレアフィン・フリスタッズ) |
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3位に入ったコルヌ・ファンケッセル(オランダ、トルマンス・シクロクロスチーム) |
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乗り降りの多いコースで独走するマチュー・ファンデルポール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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2位エリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)、1位マチュー・ファンデルポール(オランダ、アルペシン・フェニックス)、3位コルヌ・ファンケッセル(オランダ、トルマンス・シクロクロスチーム) |
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花束を受け取ったセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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2020年負け無しの3勝目を掴んだセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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徐々にコンディションを上げつつあるサンヌ・カント(ベルギー、IKO・クレラン)は3位 |
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ハイタッチしながらフィニッシュするマチュー・ファンデルポール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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