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熱い言葉が書かれたカレンダーを狙うべく多くのサイクリストがじゃんけんに挑んだ |
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見て良し、走って良し、食べて良し 甲府盆地を高速巡航で楽しむ白州・韮崎ステージを大満喫 |
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高岡亮寛(Roppongi Express)が駆るスペシャライズドVenge |
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朝陽を浴びながらスタートを待つ市民210kmの選手たち |
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並んで走る岡泰誠と紺野元汰(SBC Vertex Racing Team) |
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名護市街を抜け長い闘いへと走り出していく選手たち |
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早々にスタートアタックがかかり、抜け出していく選手たち |
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本部半島の海沿いルートを行く市民210kmの選手たち |
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レース序盤、集団内で走る高岡亮寛(Roppongi Express) |
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逃げ集団ができるのは毎年恒例。タイム差は開いていく |
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長く伸びる市民210kmのメイン集団 |
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逃げ集団が普久川ダムを登る、脱落する選手がいるため人数は必ず減ることになる |
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1回目の普久川ダムの登りを行くメイン集団。高岡亮寛(Roppongi Express)が先頭にたつ |
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高岡がもっとも警戒する井上 亮(Magellan Systems Japan)と紺野元汰・岡泰誠(SBC Vertex Racing Team) |
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一段と絞れた松木健治(VC福岡)が普久川ダムを登る |
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驚異の52歳、西谷雅史(オーベスト)が先頭グループのペースをつくる |
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先頭集団の後方に潜む紺野元汰(SBC Vertex Racing Team) |
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人数が絞られた先頭集団を松木健治(VC福岡)が引く |
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警戒していた阿曽圭佑(あそクリニック)を捉える。しかし阿曽は再びアタックした |
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ペースを上げて後方をチェック。森本誠(GOKISO)がついてくる |
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断崖にかかる橋を渡る先頭集団。後方メイン集団には十分な差をつけた |
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海沿いに出た先頭集団。伸びのある若手の持留叶汰郎(thcrew)が先頭を引く |
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東村の海岸沿いへと出た先頭集団。ここから闘いが始まる |
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高速で引き続けるパワーがある井上亮(Magellan Systems Japan) |
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海からの登り返し。急坂でのアタックに備える11人 |
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「山の神」こと森本誠(GOKISO)が登りで積極的にペースを作る |
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西谷雅史(オーベスト)と石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)がついに遅れる |
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スローパンクに見舞われた紺野元汰(SBC Vertex Racing Team)が終盤に脱落する |
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さらに人数を絞るべく登りでペースを上げる高岡亮寛(Roppong Express) |
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羽地ダムへの登りでペースアップする高岡亮寛(Roppong Express) |
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番越トンネルを抜けたギャラリー坂でアタックに出た高岡亮寛(Roppong Express) |
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ギャラリー坂でたまらず遅れた森本誠(GOKISO)と持留叶汰郎(thcrew) |
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羽地ダムの登りで抵抗を続ける井上亮(Magellan Systems Japan) |
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高岡のペースアップに苦しむ井上 亮(Magellan Systems Japan)と松木健治(VC福岡) |
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羽地ダムの下りコーナーでペースアップする松木健治(VC福岡)。松木と井上とは距離があく |
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国道58号線に出て勝負は3人に絞られた |
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最後のチャンス、イオン坂でアタックを試みる井上 亮(Magellan Systems Japan) |
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3人がスプリント開始。井上 亮(Magellan Systems Japan)が早々に遅れを取る |
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松木健治(VC福岡)が伸びを見せて高岡の前輪に並ぶ |
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脚が攣った松木が腰を下ろして失速。高岡亮寛(Roppong Express)が先行する |
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毎年恒例のホノルルセンチュリーライドで取材活動する我がCW綾野編集長 |
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保温性と防風性に優れたマヴィックのウインターアパレル |
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マヴィック COSMIC サーモジャケット&COSMIC ELITE サーモビブタイツ |
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マヴィック COSMIC サーモジャケット |
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高めの襟で風を防ぐ、フロントジッパー裏には防風フラップも装備 |
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袖口と腕の内外でそれぞれ異なる素材をパネリングし機能や着心地を最適化している |
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標準的な3バックポケット、中央にはジッパー付きの防水ポケットも完備 |
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裾の内側にはMAVICロゴのシリコングリッパーもあしらいずり上がりを防ぐ |
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背面と両サイドにリフレクティブプリントを施し夜間の視認性を高めている |
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ペダリング時に足の動きを妨げないよう工夫されたパネリング |
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裾部分にジッパーはなく軽量化とともにフィット感も追求 |
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ビブストラップにはメッシュ素材を使用し通気性を確保している |
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起毛素材のパネルが腹部を覆いライド中に冷えてしまうのを防いでくれる |
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熱のこもりやすい箇所にメッシュパネルを配置し熱を放出しやすくしている |
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メリノウールで保温性を高めたCOLD RIDE+ベースレイヤー |
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ハイネック仕様で首元が冷えるのを防ぐ |
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太股部分のMAVICロゴはリフレクティブ仕様だ |
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フロントパネルと腕部分は撥水加工が施され不意の小雨にも対応してくれる |
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マヴィック ESSENCIAL ソフトシェルジャケット&ESSENCIAL ビブタイツ |
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ロングライドやツーリングに使いやすいESSENCIAL ソフトシェルジャケット |
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ロゴのないシンプルなデザインのESSENCIAL ビブタイツ |
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襟を高くし冷たい風から首元を守る |
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袖口や裾部分にストレッチ素材を使用し体へのフィット感を高めている |
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ウェア内に空気の層を作り出し保温性を高める凹凸状の起毛素材を採用 |
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保温性とともに優れた透湿性を持つCOLD RIDEベースレイヤー |
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太股部分は気密性の高い素材を使用し防風機能を持たせた |
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腹部や背面まで裏起毛の素材を使用しており温かな着心地に仕上がる |
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裾部分はジッパー付きで脱ぎ着しやすいよう作られている |
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ふくらはぎ後ろにはリフレクターも装備し安全性を高めている |
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多種多様な秋冬ラインナップが揃うチャンピオンシステム。でも...多すぎて選べないよ! |
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チャンピオンシステムのカフェ「CROSS COFFEE」でウインターウェアの相談に出かけてきた |
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以前のオーダー履歴からデータを呼び起こし、それを元にデザインの相談を行うこともできる |
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エッフェットマリポサ チューブレスタイヤ向けのタイヤインサート&パンク修理キット |
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背面にはニット素材をパネリングし汗や熱を排出する透湿性を確保 |
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好天に恵まれたツール・ド・富士川ステージ 山梨・峡南エリアを楽しむサイクリングに出発 |
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タイヤ内にインサートしクッション材として機能、リム打ちパンクを防いでくれる |
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ハンドルバーエンドとしてバイクにセットして持ち運ぶことが可能 |
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スラムやシマノのクランク軸にも嵌るサイズ感 |
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エッフェットマリポサ Tappabuco 1.5+3.5 Kit |
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ゴム製のプラグをパンク箇所に差し込んで空気漏れを修理する |
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1.5mmと3.5mmの2種類のプラグが5本ずつ付属する |
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ニードルの先にプラグを通して使う |
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32~42mm/1.25~1.5インチのタイヤにマッチする35mm幅 |
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エッフェットマリポサ Tyreinvader 35mm |
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横糸の手紡ぎ調のスラブ糸を採用し特徴的な肌触りと自然な風合いを再現 |
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オーガニックコットン製の刺繍入りいまばりハンカチーフがもらえるクリスマスキャンペーンを実施 |
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オーガニックコットン製の刺繍入りいまばりハンカチーフがもらえる |
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カペルミュール オーガニックコットン製ハンカチーフがもらえるクリスマスキャンペーンを開始 |
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マヴィック トライアスロンの聖地コナをイメージしたCOSMIC ULTIMATE SL TRIの限定カラー |
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朝はひねりドーナツと温かいコーヒーで一服 |
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山梨県に7体いるというチャリたぬ…。すべて見つけると願いを1つ叶えてくれるのだろうか |
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道の駅富士川に集まったサイクリスト |
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志村町長による挨拶から大会はスタートする |
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「ふじかわー!」の掛け声とともに輪のポーズで会場が一体になる |
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スタート前も富士川ポーズで気合を入れる |
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今中大介さんを先頭に集団は道の駅富士川を出発する |
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靄が残る朝8時、太陽に照らされたサイクリストたちは身延を目指す |
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富士川を渡り、一行は久那土に向かう |
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小刻みにアップダウンを繰り返す山間には、久那土の集落が広がる |
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久那土から下部温泉に抜けるためヒルクライムをこなす |
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寒さが残る下部温泉で振る舞われたほうとうで身体を温める |
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かぼちゃや大根、人参など具だくさんのほうとうを味わう |
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身延線の線路を渡り第1エイドの湯之奥金山博物館を目指す |
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時折電車の通過を待つ |
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山間の下部温泉を抜け、身延を目指す |
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富士川に当たる所で一行は南の身延山へと向かう |
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しばらく走ると久遠寺の総門が現れる。ここから先が久遠寺だ |
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参道の登りではエース栗原さんグッズを携えて応援してくれる方も |
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久遠寺の三門前で記念にパチリ |
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久遠寺の三門前で記念にパチリ |
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身延山のハイライトである最大18%の斜度の激坂をクリアしていく |
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ひと踏みずつ力を込めて登っていく |
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ロープウェイ乗り場を過ぎればピークポイントは目の前だ |
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久遠寺の敷地内を自転車を押しながら通り抜ける稀有な体験ができる |
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久遠寺の敷地内を自転車を押しながら通り抜ける稀有な体験ができる |
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バラが咲く富士川クラフトパークではひと休憩を挟む |
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南アルプスの麓にある富士川クラフトパークからは、毛無山など富士山の外輪山を眺められる |
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久那土に戻るため、ヒルクライムをこなしていく |
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お昼ごはんは3種類から選ぶため、悩むのも一つの楽しみ |
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体育館でのんびりとお昼ごはんを頂く |
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第3エイドの先に待ち構えるビッグクライムで「応援」するために待っていますと宣言するエース栗原さん |
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絶好のヒルクライム日和の中、ハードな上り坂をこなしていく |
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大集団でヒルクライムに突入する |
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撮影を行っていたら、急遽シクロワイアード撮り撮影会が始まった! |
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仲間の背中を押しながらヒルクライムをこなしていく |
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石垣美帆さんと一緒に登ってくる今中大介さん |
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今中大介さんも応援するエース栗原さん |
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石垣美帆さんを激励するエース栗原さん |
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まるで自分がプロ選手になったかのような気分になり、非常に力になる |
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時には背中を押してくれるエース栗原さん |
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第4エイドのみたまの湯は丘の上にあり、甲府盆地を見渡せる |
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酸味の梅干しが疲れた身体に心地よい |
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ここからいよいよ最後にして最大のヒルクライムが始まる |
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ヒルクライム途中には石仏がサイクリストを見守る |
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次々と山を下ってくる参加者がいる中、ヒルクライムをこなしていく |
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富士山をバックに登ってくるタンデムの夫妻 |
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最後はスプリントで占める |
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ちょっとお疲れの石垣美帆さんがラ・フランスを楽しむ |
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エイドステーションで皮を向いてくれる |
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地元の方が見事な手さばきでラ・フランスの皮を向いてくれる |
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みさき耕舎からは富士山の素晴らしい姿を目にすることができる |
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最後まで頑張れと応援してくれるスタッフ |
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富士山をバックに記念撮影 |
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石垣美帆さんはバイクを掲げるダイナミックなポーズで |
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暮れなずむ道の駅富士川にフィニッシュ |
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元気に行ってくるぞ―! |
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スタート前も富士川ポーズで気合を入れる |
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道の駅富士川から山間の峡南地区を目指していく |
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好転に恵まれたツール・ド・富士川がスタート。早速上り坂が登場だ |
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第1エイドではほうとうとかくし最中が配られる |
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参加者と気さくに話す石垣美帆さん |
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久遠寺に向けた登りは誰もがうつむくほど |
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身延山から気持ち良いワインディングをこなし、富士川へと下っていく |
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富士川クラフトパークではガトーショコラが振る舞われた |
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エース栗原さんとサポートライダーの方で陽気なポーズ |
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吊橋を渡り、再び久那土を目指す |
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富士川沿いを北上していく |
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第3エイドでは好みのお弁当を選ぶことができる |
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今年も3種類から選ぶことができた |
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スラックラインが用意されており、チャレンジする参加者も |
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エース栗原さんの応援をライダー視点から見るとこんな感じ |
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石垣美帆さんが久那土からの登りをクリア! |
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大きな登りをこなした皆で記念撮影 |
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気温も高くなり非常に気持ち良い空気感の中ダウンヒルをこなしていく |
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みたまの湯までは細かくアップダウンがあって厳しいのだが、どうやら余裕のようですね |
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「10個も食べちゃいましたー!」と石垣美帆さん。気に入ったようです |
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甘いキウイフルーツ「レインボーレッド」 |
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平林の登りをランニングで登り切るというエース栗原さん |
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仲間が迎えてくれフィニッシュ! |
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ヒルクライムチャレンジの表彰式も行われる |
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レース向きの高剛性なエナジーフルカーボンSLRアウトソールを採用 |
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素早いトランジットを可能とするワイドな1本ベルクロのフィッティングスタイル |
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軽量メッシュアッパーによって優れた履き心地と通気性を実現している |
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指を引っ掛けられる大きめなヒールループがスムーズな脱ぎ履きをサポート |
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トライアスロンの各パートを描いたイラストも入った特別デザイン |
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マヴィック COSMIC ULTIMATE SL TRI KONA |
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刻々と変化するハワイの太陽を思わせる3カラーのグラデーション |
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第1エイドからのんびりと過ごせる |
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ゲストライダーと同じテーブルで談笑しながら休める |
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こしべんととビッグヒルクライムで大満足 走って良し、景色良し、食べて良しのライドもフィニッシュへ |
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後ろ後ろー!!!! |
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2年連続で表彰台に上がったという面々 |
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リンタマン ADJUST あらゆる足にフィットさせるブランドのスタンダードモデル |
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リンタマン ADJUST ROAD PRO |
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リンタマンロゴが大きくプリントされたフルカーボンソール |
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フィッティングシステムは一般的な2ダイヤル式のワイヤークロージャーを採用 |
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クラリーノ製アッパーとメッシュパネルを組み合わせしなやかな履き心地を実現 |
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かかと部分には滑り止めのためザラザラとした鮫肌状の素材を配置 |
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ヒールパーツはネジ止めのため交換可能だ |
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オリジナルのMOZアジャスターはレバーを起こすとリリースされる仕組み |
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先端のワイヤー受けに通すとつま先部分を締め込んでいくことが可能だ |
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真ん中の小さな爪にワイヤーを通すとアッパーが持ち上げられ甲の高さに余裕ができる |
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熱成形できるヒートモールダブルヒールカップを内蔵しておりホールド感を調整できる |
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剛性を抑えたグラスファイバー強化ナイロンソールを採用したADJUST ROAD COMP |
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スピードプレイ専用の4つ穴フルカーボンソールタイプも展開 |
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ソールにグリップを設け歩きやすさも両立したADJUST MTB COMP |
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ソールタイプの異なる4モデルがラインアップ |
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ソールタイプの異なる4モデルがラインアップ |
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中央のワイヤー受けから外したルーティングも可能だ |
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トップライダーたちが語る新世代オールラウンダーの実力 フォーカス IZALCO MAX DISC |
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