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エヴァディオがカスタムペイントを再始動。ペゴレッティやズッロなど、名だたるイタリアンブランドでの経験を持つアトリエ・キノピオの安田氏がペイントを手掛ける |
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煌びやかなロゴが躍るカラーリングが目を引いていたS1NEO。太陽光の下で見ると、より美しいのではないだろうか |
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昨今のアドベンチャーライドブームを牽引するタイヤブランド、WTB。新たになチューブレスシステム”TCS2.0”に対応するリムを軸に新たなラインアップを展開中だ |
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乗り手を第一に考えた製品展開を行う東京サンエス。写真は最新のシクロクロスモデルJFF#805Zだ。 |
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今年はサイクルフレームも対象になり規模を拡大した |
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今年も多くの出展ブランドが集まったサイクルパーツ合同展示会 |
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完成車ブランドも出展し、より一層盛況に。フロアも3から4フロアへと増床し、参加ブランドも増加したという。 |
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アジア選トラック2日目 男子ケイリンで脇本雄太が金、チームパシュートで男女銀メダル |
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男子ケイリン決勝 先頭を走る脇本雄太(日本) |
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男子ケイリン 脇本雄太(日本)が金、河端朋之(日本)が銅メダルを獲得 |
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パラサイクリング男子Bスプリント表彰台 銀メダルを獲得した木村、倉林ペア |
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パラサイクリング男子個人パーシュートC1-3 優勝した川本翔大(日本) |
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金メダルとジャージを獲得した川本翔大(日本) |
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女子チームパーシュート表彰 日本(中村、梶原、古山、吉川)は銀メダル |
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ジュニア男子チームパーシュート表彰台 |
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男子チームパーシュート表彰 日本(窪木、近谷、一丸、橋本)は銀メダル |
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木陰を見つけてスタートの準備をする |
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全日本チャンピオンジャージを着る與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ヤシの並木道を走るプロトン |
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ヤシの並木道を走るプロトン |
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逃げるレベッカ・ウィアサク(オーストラリア、UniSAオーストラリア)とデボラ・ペイン(ニュージーランド、ニュージーランドナショナル) |
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風に警戒しながらワイン畑を駆け抜ける |
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最大3分40秒のリードを得たレベッカ・ウィアサク(オーストラリア、UniSAオーストラリア)とデボラ・ペイン(ニュージーランド、ニュージーランドナショナル) |
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ミッチェルトン・スコットがメイン集団を率いる |
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エキッナ(ハリモグラ)に注意 |
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後続に39秒のタイム差をつけたアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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圧勝したアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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4分04秒遅れでフィニッシュする與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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フィニッシュ後に座り込むレティツィア・パテルノステル(イタリア、トレック・セガフレード) |
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前年度の覇者アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)がリーダージャージを獲得 |
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山頂フィニッシュでミッチェルトンが他を圧倒 スプラットが連覇に大きく前進 |
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富士スピードウェイ全景 |
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富士スピードウェイでは様々なサイクルイベントが開催されてきた |
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全日本選手権ロードレース&TTの会場が富士スピードウェイに決まる |
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ラピエール XELIUS SL ULTIMATE FDJの走りを支えるフラッグシップレーサー |
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ラファがEFエデュケーションファーストのチームキットを公開 ジャージやアクセサリーなど発売開始 |
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左腕のバンドはホワイト。Raphaのロゴが入る |
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ピンクをベースカラーにしたEFエデュケーションファーストの新チームキット |
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ビブショーツは精悍な印象を与えるブラック |
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ピンクにブルーのグラデーションが入るオイルスリックデザイン |
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新キットを着用したテイラー・フィニー(アメリカ) |
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選手たちはRaphaの最高峰モデル「PRO TEAM」コレクションを身に纏う |
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初披露の舞台はツアー・ダウンアンダー。現地では発表会も開催される予定だ |
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Rapha EF Bidon |
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Rapha EF Essentials Case |
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Rapha EF Pro Team Aero Jersey |
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Rapha EF Pro Team Aero Jersey |
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Rapha EF Pro Team Bib Shorts II |
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Rapha EF Pro Team Bib Shorts II |
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Rapha EF Cap |
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Rapha EF T Shirt |
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Rapha EF Scarf |
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Rapha EF Pro Team Lightweight Gilet |
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Rapha EF Pro Team Training Jersey |
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Rapha EF Pro Team Training Jersey |
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Rapha EF Technical T Shirt |
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Rapha EF Womens Pro Team Aero Jersey |
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チームユーラシア IRC TIRE 集団走行の基礎を学ぶサイクリングアカデミーと選手向けブートキャンプを開催 |
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集団走行のテクニックを理論で学ぶ座学も行われる |
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ベルギーを拠点に活動するチームユーラシア IRC TIREの合宿に参加することが出来る |
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チームメイトにコースを説明する與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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リーダージャージを着るアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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午前10時、ニュートラル走行がスタート |
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集団がひとかたまりとなってアップダウンを進む |
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集団がひとかたまりとなってアップダウンを進む |
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スプリントポイントに向かう與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ミッチェルトン・スコットを先頭にスターリングの周回コースへ |
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常に集団先頭に位置するアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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先頭で姿を現したグレイシー・ブラウン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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ステージ優勝を飾ったグレイシー・ブラウン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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48秒遅れでフィニッシュした與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ステージ優勝争いに絡めず肩を落とすクアリオットを励ます與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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グレイシー・ブラウン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)を中心にステージ上位3名が表彰台に上がる |
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危なげなくリーダージャージを守ったアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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アジア選オムニアムで橋本英也が優勝 2連覇3度目の金メダルを獲得 |
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女子ジュニアスプリント 銅メダルを掲げる飯田風音(日本) |
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強豪選手が揃うオムニアムを制した橋本英也(日本) |
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ジュニア女子スプリント3-4位決定戦 飯田風音(日本) |
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ジュニア男子1kmタイムトライアル決勝 2位となった市田龍生都(日本) |
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男子ジュニア1kmタイムトライアル 市田龍生都(日本)は2位銀メダル |
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男子オムニアム 悠々とフィニッシュする橋本英也(日本) |
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2年連続3度目のオムニアム金メダルを獲得した橋本英也(日本) パラ男子B個人パーシュート決勝 |
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パラ男子B個人パーシュート決勝 優勝した木村・倉林組 |
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パラ男子B個人パーシュート ジャージと金メダルを受け取った木村・倉林組 |
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コンチネンタル GRAND PRIX 5000 転がり性能と耐パンクを強化した注目の最新タイヤをテスト |
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ミッチェルトン2連勝 ブラウンが勝利し、スプラットが大会3連覇に王手 |
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ポップアップストアに隣接したスペースで行われたプレゼンテーション |
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チームカラーのキャノンデール・システムシックスが初登場 |
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リアディレイラーのエンドまでチームカラー |
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引き続きキャノンデールに乗るEFエデュケーションファースト |
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油膜のようなグラデーションカラーが特徴のチームキット |
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ラファとEFエデュケーションファーストのチームキット発表会 |
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駆けつけたラファのサイモン・モットラムCEO |
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ダウンアンダー出場選手がプレゼンテーションに登場 |
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ミッチェル・ドッカー(オーストラリア、EFエデュケーションファースト) |
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胸元と背中に大きくのEFのロゴが入る |
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チームキットのビブショーツは紺色 |
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総合成績が期待されるマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト) |
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プレゼンテーションに登場したEFエデュケーションファーストの選手たち |
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単なるウェアサプライヤーとしてだけでなく、ロードレースの魅力を伝えるための情報発信の役目も担うラファ |
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日本へのプレゼント用ジャージにサイン(シクロワイアード分も!) |
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ルコックスポルティフ フレンチトリコロールを配した18FWウェアコレクション |
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ルコックスポルティフ フリースグロ-ブ(ブラック) |
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ルコックスポルティフ 18FWコレクション |
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ルコックスポルティフ テクノブレンボンディングJK(ブラック) |
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ルコックスポルティフ ボンディングビブロングP |
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ルコックスポルティフ テクノブレンボンディングJK(ブラック) |
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3バックポケットに加えてファスナーポケットも配している |
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背面には3バックポケットを配している |
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ルコックスポルティフ 中綿グローブ |
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フレンチトリコロールのラインデザインがアクセントだ |
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ファスナーが斜めになっており顎に当たらないデザインとなっている |
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「ロードレースで活きる強烈なグリップ性能を獲得」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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「コーナリングで非常に安心感のあるハイグリップが魅力」 |
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「明らかなコンパウンドの変化を感じられる乗り味に」 |
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「タイヤが滑らずより安全性の高いタイヤへと進化した」 |
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コンチネンタル GRAND PRIX 5000 |
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コンチネンタル GRAND PRIX 5000 |
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クリンチャーとチューブレスモデルの見た目の違いはロゴ部分のみ |
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チューブレス(左)とクリンチャー(右)ともに同様のパターンを採用 |
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レーザーグリップと呼ばれるトレッドパターンへとアップデート。サイドのグリップを高めてくれる |
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25mm幅でクリンチャーはMAX8.5Bar、チューブレスはMAX7.5Bar |
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タイヤ表面には摩耗具合が分かるインジケーターホールも |
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ドイツ生産を表すMADE IN GERMANYの文字。タイヤの向きを示す矢印も配される |
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内幅17mmのワイドリムホイールに装着。25mmサイズは実測幅26.4mmに |
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こちらは従来型のナローリムに装着した場合。実測24.6mm幅だ |
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盗難防止IoTのオルターロック 振動検知、アラーム、GPSトラッキング機能をチェック |
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「ロードレースというスポーツを変える」アデレードでラファのEFチームキット発表 |
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カンガルーを抱く新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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アデレード中心部のヴィクトリアスクエアで開催されたチームプレゼンテーション |
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今年もアボリジニダンスでプレゼンテーションがスタート |
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観客が詰め掛けたヴィクトリアスクエア |
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ステージに上がる與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ステージに上がる與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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UniSAオーストラリア |
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CCCチーム |
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チームスカイ |
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ユンボ・ヴィズマ |
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ステージに向かうエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ドゥクーニンク・クイックステップ |
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モビスター |
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グルパマFDJ |
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カチューシャ・アルペシン |
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アスタナ |
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アージェードゥーゼール |
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サンウェブ |
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マイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト) |
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EFエデュケーションファースト |
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ステージに向かう新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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チームプレゼンテーションに登場した新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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バーレーン・メリダ |
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ディメンションデータ |
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UAEチームエミレーツ |
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ステージに向かうカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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ロット・スーダル |
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リッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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トレック・セガフレード |
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シーズン初戦を迎えたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ボーラ・ハンスグローエ |
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前年度覇者のダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット) |
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ミッチェルトン・スコット |
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TDU開幕直前!ポートやサガン、ユアン、ヴィヴィアーニ、新城、與那嶺らがステージに登壇 |
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サガンやポート、新城幸也が出場 真夏の豪州で繰り広げられるシーズン開幕戦プレビュー |
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ダウンアンダー・クラシック ライミルパーク周回コース 1時間+1周回 |
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第1ステージ ノースアデレード〜ポートアデレード 132.4km/1,851m |
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第2ステージ ノーウッド〜アンガストン 149.0km/2,246m |
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第3ステージ ロベサル〜ウライドラ 146.2km/3,337m |
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第4ステージ アンレー〜キャンベルタウン 129.2km/2,427m |
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第5ステージ グレネルグ〜ストラサルビン 149.5km/1,778m |
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第6ステージ マクラーレンヴェイル〜ウィランガヒル 151.5km/1,859m |
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女子オムニアムで梶原悠未が金メダルを獲得、アジア選3連覇を達成 |
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3年連続3度目のオムニアム金メダルを獲得した梶原悠未(日本) |
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すべての種目を安定して上位を獲得した梶原悠未(日本) |
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パラサイクリングのC1-3男子1kmタイムトライアルを走る川本翔大(日本) |
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パラサイクリングの川本翔大(日本)は今大会2つ目の金メダルを獲得 |
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刷新されたトレッドとチューブレスのシステムによって、非常に滑らかで快適性の高い乗り心地を獲得した |
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イーストンのEA90 SLXホイールにてテスト。ブランドによって嵌合の相性は分かれそうだ |
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スタートとともにアタックがかかる |
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リーダージャージを着て最終日を迎えたアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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ミッチェルトン・スコットがメイン集団を徹底的にコントロール |
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チームメイトに守られて走るアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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ライミルパークの周回コースを走る |
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フィニッシュラインの200m手前で下りから登りに |
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最終日を迎えた與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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終盤にかけてスプリンターのために働く與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ミッチェルトン・スコットが集団を率いて残り5周回 |
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スプリントで先頭に立つクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ) |
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最終スプリントを制したクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ) |
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クロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ)の感謝を受ける與那嶺恵理 |
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最終ステージを制したクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ) |
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大会3連覇を果たしたアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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シャンパンファイトするアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)ら |
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出走サインする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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暑さ対策でスタート前にアイスベストを着るチームも |
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ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)はこの日だけアルミ製のアレースプリントに乗る |
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総合優勝経験者6名がスタートラインの最前列に並ぶ |
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メイン集団を牽引するトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
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1周目から縦に長く伸びる集団 |
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序盤から果敢にアタックしたウィリアム・クラーク(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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逃げグループを率いるラクラン・モートン(オーストラリア、EFエデュケーションファースト) |
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