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シートステーを扁平形状とすることで振動吸収性を高める |
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BBシェル幅を広げ剛性を上げる事ができるBB86を採用 |
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リドレー FENIX SL DISC |
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シートチューブ後ろには小さくリドレーロゴが入りブランドをアピール |
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ディスクブレーキはフラットマウントとスルーアクスルの組み合わせ |
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「ロングライドからキャンプツーリングまで用途を選ばない1台」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s) |
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「腰を据えて乗ることができる安定感」宗吉貞幸(SPORTS CYCLE SHOP Swacchi) |
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リドレー FENIX SL DISC |
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ディスクローターは6ボルト。センターロック版も用意され、本体形状も変更されている |
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REDをメインに、EAGLEのリアディレイラーとカセットを投入したグラベルロード。互換性がもたらす広がりは大きい |
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フロントシングルとロー50T。スラムが考える究極のファンバイクだ |
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HRDシフト/ブレーキシステムの構造は従来品を踏襲する。肌と触れる部分を中心に改良が施された |
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12速化とトップ10T、従来よりも小さなチェーンリングを組み合わせた「X-RANGE ギアリング」 |
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リアディレイラーは内部に油圧ダンパーを取り入れるなど大幅に進化した(詳細は次章にて) |
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プレゼン会場に用意された新型RED搭載の試乗車。全世界が注目するコンポーネントが姿を現した |
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ホテルから離れた駐車場がメイン会場。数十台の試乗車が用意されていた |
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岩山とサボテンが無限に続く、アリゾナ州ツーソンの景色 |
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プレゼンテーションを受けるロードバイク班のメンバー |
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TT/トライアスロン用のフロントシングルエアロチェーンリング。1x用リングは合計8種類用意される |
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初披露されたRED eTAP AXS。革新をもたらす新時代のロードコンポーネントだ |
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チェーンリングはダイレクトマウント化に伴いデザインを一新。2xの場合50/37、48/35、46/33の3種類が用意される |
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カセットはXDよりも1.8mm広いXDRフリーボディの採用で12速化、そしてトップ10T化を果たした |
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「高速化するプロレース、多様化するホビーユーザーの走り方をカバーするギアがX-RANGE」 |
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フランスの老舗ブランド・ゼファール バイクパッキング用のハンドルバーバッグとサドルバッグ |
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アソス 新型S9ショーツとともに登場したEQUIPE RSシリーズの春夏ウェア |
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ゼファール PULSE A2 ボトルケージ(ブラック) |
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ゼファール PULSE A2 ボトルケージ(ブルー/オレンジ) |
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ゼファール PULSE A2 ボトルケージ(ブラック/グリーン) |
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ゼファール PULSE A2 ボトルケージ(ブラック/ピンク) |
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ゼファール PULSE A2 ボトルケージ(ブラック/レッド) |
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ゼファール PULSE A2 ボトルケージ(グレー/ブラック) |
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ゼファール PULSE A2 ボトルケージ(グレー/シアンブルー) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(ブラック) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(シアンブルー) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(グリーン) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(グレー) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(マリンブルー) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(オレンジ) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(ピンク) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(レッド) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(ホワイト) |
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ゼファール PULSE B2 ボトルケージ(ネオンイエロー) |
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ゼファール Z ADVENTURE F10 |
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ゼファール Z ADVENTURE F10 |
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ゼファール Z ADVENTURE R11 |
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ゼファール Z RACE |
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大きく開く開口部によってものを取り出しやすくなっている |
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シクロクロスバイクに取り付けられた38Tチェーンリング |
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ロードのシフトスイッチでロックショックスの新型ワイヤレス電動ドロッパーポスト「Reverb AXS」を操作可能に |
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シフトモード選択や各ボタンの役割設定、バッテリー残量のチェックなどがワイヤレスで操作可能 |
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シフトモードは2種類。新たにフロント変速を自動で行う「シーケンシャル」モードが追加された |
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スマートフォンのアプリを介してコンポーネントの各種設定が可能。これがAXS(アクセス)たる所以だ |
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最大4箇所設置可能な変速ボタン、BLIPSも継続。TT用も用意され、そのメリットは計り知れない |
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マヨルカ島北部の山岳地帯を走る1日 ブッフマンが20km独走勝利 |
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コース変更について協議するコミッセールやチーム監督 |
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追走するティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)ら |
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フィニッシュに向かって独走するエマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ウェレンスやモレマを振り切ったエマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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追走グループ内で走るバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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トロフェオ・アンドラッチ〜リュセタ(コース変更前) |
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アナコナがクイーンステージ制覇 遅れたアラフィリップに代わり総合優勝に王手 |
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逃げに入ったチームスカイのドゥールとロウがワンツー ウッズは総合首位キープ |
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抜け出しに成功したオウェイン・ドゥールとルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ) |
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後続を29秒引き離した2人がフィニッシュ。ドゥールはプロ初勝利を達成 |
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メイン集団はミッチェルトン・スコットなどが牽引。後続でチームスカイが蓋をする |
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リーダージャージを守ったマイケル・ウッズ(EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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細かいアップダウンが続くメルボルン東部を西進 |
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最大8分のリードを得て逃げる9名のエスケープ |
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逃げグループからアタックするオウェイン・ドゥール(イギリス、チームスカイ) |
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アソスのEQUIPE RSシリーズより新作の春夏ウェアが登場 |
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アソス RS AERO SF GLOVES&RS AERO FF GLOVES |
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アソス EQUIPE RS AERO SS JERSEY(ブラック、ホワイト) |
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アソス LEHOUDINI RS AERO ROADSUIT S9 |
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アソス EQUIPE RS SOCKS(ホワイト、ブラック) |
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荒々しい岩肌がむき出しになった山間部を進んでいく |
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倉庫にあった古い自転車でふざけるマティアス・ブランドル(オーストリア、イスラエルサイクリングアカデミー) |
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レースの道端で彫刻を掘る |
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集団内では仲が良いペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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ディフェンディングチャンピオンのオスカル・セヴィリャ(スペイン、メデリン・インデル) |
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ウィネル・アナコナ(コロンビア、モビスター)がコンチネンタルチームの2名を下し、ステージを制した |
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アタックを仕掛けるレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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集団内で勝機を伺うウィネル・アナコナ(コロンビア、モビスター)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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青い空にアルゼンチンの国旗が映える |
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グルペットで感想を目指すマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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乾燥した荒野を行くプロトン |
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平坦とキャンバーを組み合わせた高速コース デンマークのシクロクロス世界選手権が本日開幕 |
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元MTB世界王者のヨランダ・ネフ(スイス) |
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キャンバーを乗車でクリアするマチュー・ファンデルポール(オランダ) |
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女子欧州王者のアンマリー・ワースト(オランダ) |
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試走を重ねる優勝候補のマリアンヌ・フォスとルシンダ・ブラント(オランダ) |
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記者会見に臨んだマチュー・ファンデルポール(オランダ) |
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8度目のタイトルを狙うマリアンヌ・フォス(オランダ) |
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オランダチームの一角を担うラース・ファンデルハール |
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インタビューに応じるワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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運河沿いにセットされたホームストレート |
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海沿いの平坦区間とキャンバーを組み合わせたボーゲンセの特設コース |
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短く急勾配のキャンバーを上り下りする |
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港町の中心に据えられたメイン会場。運河には橋が2箇所設置された |
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大型キャンパーで乗り込む欧州トップ選手たち |
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静かな海沿いの街、ボーゲンセ |
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ベルギーチームを率いるスヴェン・ネイス。息子のティボーは男子ジュニア優勝候補の一人 |
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試走を重ねるアンソニー・クラーク(アメリカ) |
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キャンバーの下りを走るワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー)が今大会の難所、凍った泥がむき出しになったキャンバーセクションを確かめる |
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試走を重ねるワウト・ファンアールト(ベルギー)とティム・メルリエ(ベルギー) |
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選手たちの走りを見守るニールス・アルベルト(ベルギー) |
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試走を重ねるワウト・ファンアールト(ベルギー)とティム・メルリエ(ベルギー) |
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アメリカ王者のスティーヴン・ハイド |
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エヴァ・リヒナー(イタリア) |
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ニッキー・ブラマイヤー(イギリス) |
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シケインの高さはUCIルール上限の40cmほど |
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エレン・ヴァンロイ(ベルギー) |
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斜めにキャンバーを下る区間 |
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凍った泥がむき出しになったキャンバー区間 |
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欧州遠征から合流した織田聖也(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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全日本女王の松本璃奈(TEAM SCOTT) |
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唯一女子エリートに出場する今井美穂 (CO2 bicycle) |
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元全日本王者の小坂光 (宇都宮ブリッツェン) |
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新たに代表監督に就任した三船雅彦氏 |
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9名の日本代表選手たち |
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日本ナショナルチーム |
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イーストン 新型ガーミンマウントに対応したアルミステムEAシリーズ |
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ビアンキ バレンタインデーの贈り物にぴったりなアートチョコ発売 |
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カード型サイズはサイクルジャージのポケットにも収まるサイズ |
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ビアンキからバレンタインデーの贈り物にぴったりなアートチョコが登場 |
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ホワイトチョコによって表面ビアンキロゴやバイクなどが繊細に描かれる |
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イーストン EA50ステム |
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イーストン EA70ステム |
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イーストン EA90 SLステム |
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イーストン EA90ステム |
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アルミステムのEAシリーズが専用ガーミンマウントに対応 |
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10mm刻みで70~120mmまでのステム長をラインアップ |
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フェイスプレートのデザインが変更され新たにICMガーミンマウントを装備可能になった |
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ハンドルバークランプは上側を完全に締め込むトップロックシステムを採用する |
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小坂光「完走以上、一つでも上の順位を」 松本璃奈 「目標はトップ20以内」 |
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イギリス発の防水アイテムブランド・シールスキンズ Soft Touch Ankle Sock |
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シールスキンズ Soft Touch Ankle Sock |
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シールスキンズ Solo Quickdry Ankle Sock |
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TyreKey |
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鉤爪のような形状のタイヤレバーとなっている |
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TYREKEY チューブやビード、ホイールを傷つけないフック型タイヤレバー |
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英トゥレットが男子ジュニア2連覇 鈴木が65位完走、小島67位、柳澤68位 |
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圧倒的な力でピッドコックがU23世界王者に 織田が46位完走、江越58位、村上59位 |
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オランダの包囲網を突破したカントが3年連続アルカンシエル 39位の今井は完走ならず |
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トゥレットを追うワイツ・メーウセン(ベルギー)とライアン・コルテンス(ベルギー) |
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スタートラインに最前列に並んだティボー・ネイス(ベルギー) |
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2列目に並んだディフェンディングチャンピオンのベン・トゥレット(イギリス) |
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滑りやすいキャンバー区間をこなす先頭グループ |
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2周目、後続から次々と選手が合流し、先頭グループの人数が膨れあがる |
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独走を開始したベン・トゥレット(イギリス) |
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ワイツ・メーウセン(ベルギー)とライアン・コルテンス(ベルギー)が追うも、トゥレットとの距離は縮まらない |
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ジュニアタイトル2連覇を果たしたベン・トゥレット(イギリス) |
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シクロクロス世界選手権2019 男子ジュニア表彰台 |
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柳澤創(Team CHAINRING)のゼッケンを用意 |
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キャンバー区間を走る日本勢3名 |
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集団内で走る鈴木来人(伊那北高校/ボンシャンス) |
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小島大輝(SNEL CYCLOCROSS TEAM)は67位 |
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シケインを越える柳澤創(Team CHAINRING) |
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キャンバー区間を走る柳澤創(Team CHAINRING) |
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65位で完走した鈴木来人(伊那北高校/ボンシャンス) |
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三船監督に迎えられる鈴木来人(伊那北高校/ボンシャンス) |
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冷たい雨降るマヨルカ島北部の山岳コースでウェレンスが独走勝利 |
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独走勝利を飾ったティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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マヨルカ島北部の山岳地帯を走る |
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雨が降る中、山岳をこなすティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)ら |
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3位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、優勝ティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)、2位エマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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攻撃に出るティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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トロフェオ・セッラデトラムンタナ |
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パックを形勢して走る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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優勝候補のトーマス・ピッドコック(イギリス)が最前列に並ぶ |
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U23カテゴリー2連覇を狙うエリ・イゼルビッド(ベルギー) |
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後方でスタートを待つ江越海玖也(弱虫ペダルサイクリングチーム)と村上功太郎(松山工業高校) |
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序盤、5番手付近でレースを進めるベン・ターナーとトーマス・ピッドコック(共にイギリス) |
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上々の滑り出しを見せた織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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ホールショットを決めたアントワン・ブノワ(フランス)が先頭を牽引 |
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江越海玖也(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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ピッドコックから遅れ、2位グループに入ったエリ・イゼルビッド(ベルギー) |
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村上功太郎(松山工業高校) |
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ハイペースで先頭を走るエリ・イゼルビッド(ベルギー) |
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スリッピーなキャンバー区間を走る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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江越海玖也(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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強烈なアタックで独走態勢に持ち込んだトーマス・ピッドコック(イギリス) |
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ピッドコックを追うエリ・イゼルビッド(ベルギー)ら2位グループ |
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江越海玖也(弱虫ペダルサイクリングチーム)と村上功太郎(松山工業高校)がキャンバーの登り返しに向かう |
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キャンバーの上り下りが続く区間。コースの芝生が剥がれ、滑りやすい土がむき出しとなった |
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シクロクロスジュニア、ロードジュニア個人TTに続く3枚目のアルカンシエルを射止めたトーマス・ピッドコック(イギリス) |
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シクロクロス世界選手権2019 男子U23表彰台 |
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ユニオンジャックと共にフィニッシュするトーマス・ピッドコック(イギリス) |
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調子を合わせて乗り込んできたルシンダ・ブラント(オランダ) |
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リラックスした雰囲気のマリアンヌ・フォス(オランダ)とアンマリー・ワースト(オランダ) |
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集中した目線の先に3連覇を見据えるサンヌ・カント(ベルギー) |
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ウェットコースに向けて40名がスタート。オランダとベルギーがレースを支配した |
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後方で苦しい戦いを強いられた今井美穂(CO2 bicycle) |
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積極的にペースアップを行うデニセ・ベッツィマ(オランダ) |
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序盤に転倒し追走を強いられたルシンダ・ブラント(オランダ) |
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前世界王者のヨランダ・ネフ(スイス)。2周目に先頭集団へと合流した |
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スピードコースを走る今井美穂(CO2 bicycle) |
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オランダ勢をチェックしながら走るサンヌ・カント(ベルギー) |
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サマンサ・ルーネルズ(アメリカ)は30位フィニッシュ |
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