| |
開けたロケーションで眺望美しい飫肥杉峠 |
|
| |
羊がのんびり過ごしていました |
|
| |
お汁粉いただきます!ほかにはお漬物も食べ放題 |
|
| |
売店では牧場搾りの牛乳を使ったソフトクリームが |
|
| |
第5エイドの道の駅田野 |
|
| |
下り途中に入り口が現れるので、スピードを出しすぎないように! |
|
| |
鯉のぼりがたなびく横を、親子で走っていきます |
|
| |
フィニッシュエイドで振舞われた地鶏炭火焼きと霧島、そしてミネラルウォーター |
|
| |
豪快に地鶏が焼き上げられていきます |
|
| |
親子でフィニッシュ!達成感でいっぱいなピースいただきました! |
|
| |
平野さんが元気いっぱいに迎えてくれる中ハイタッチでフィニッシュ |
|
| |
ラスト走者も無事に帰還!お疲れ様です! |
|
| |
残っていた方々で集合写真 また来年、そして次のグレイトアースで会いましょう! |
|
| |
映画「ガチ星」出演俳優、監督、競輪選手によるトークショー 表参道で明日開催 |
|
| |
映画「ガチ星」のトークショーが東京・表参道で開催される |
|
| |
ゴール後は参加者全員に、栃尾名物 「 あつあつの油揚げ 」 が振舞われる。 |
|
| |
約100人ほどの地元サイクリストが、ボランティアとして参加。 |
|
| |
一斉にスタートしていく |
|
| |
山古志への山岳を頑張って走る参加者 |
|
| |
ゴール後、完走証と共に会場内の飲食ブースで使える500円分のチケットもプレゼント |
|
| |
親子でゴール後に、おもてなしを堪能 |
|
| |
チームでの参加も多い |
|
| |
お子さんと一緒に夏の思い出作りを |
|
| |
フェローサイクルのツール・ド・フランス観戦ツアー説明会 6月1日に東京・日比谷で開催 |
|
| |
競合他社と比べ圧倒的な軽量性と、幅広いバイクとの適合性が魅力のSTAGES POWER LR |
|
| |
チラリと見えるセンサーが所有欲を掻き立てる |
|
| |
「新型のLRモデルはより正確に深くパワー値を分析したい人にオススメ」と鈴木店長(右) |
|
| |
バッテリーはコンビニ等でも購入可能なCR2032ボタン電池を使用 |
|
| |
クランクアームにはステージズの青いブランドロゴがあしらわれる |
|
| |
ドライブ側はクランクアーム下部にバッテリーを配置 |
|
| |
右クランクのセンサーはチェーンリングに隠れるほどの目立たないサイズ |
|
| |
ステージズの新型クランク式パワーメーター「STAGES POWER LR」 |
|
| |
アップデートされた第3世代のセンサーは新たにLEDインジケータを装備 |
|
| |
薄型のセンサーと優れた軽量性が特徴的なステージズのパワーメーター |
|
| |
STAGES POWER LRのULTEGRAモデルは実測重量704g |
|
| |
STAGES POWER LRのDURA-ACEモデルは実測重量646g |
|
| |
クランクを交換するだけの簡単な作業でバイクへのインストールは完了 |
|
| |
チェーンステーとのクリアランスも十分に確保できるセンサーサイズ |
|
| |
シマノの純正クランクのルックスを損なうことのないデザイン |
|
| |
まずは「StagesPower」アプリをダウンロード |
|
| |
キャリブレーションもアプリからスムーズに行える |
|
| |
アプリ上でパワーとケイデンスは表示可能だ |
|
| |
アプリのホーム画面 ”Connect with Bluetooth”を押して次の画面へ |
|
| |
LRモデルだと左右2つのセンサーを認識。チェックマークを入れConnectを押そう |
|
| |
左右クランクの詳細な情報も確認できる |
|
| |
バイクのサイズに最適なサイズのペダルを装備するのも乗りやすさへの配慮 |
|
| |
新規開発したフルスリックタイヤはハイグリップかつ乗り心地もしなやかで軽量に仕上がっている |
|
| |
シルバーパーツはすべてポリッシュがかけられ、センターのキャップもホワイトに変更されている |
|
| |
付属するペダルは丈夫かつしっかりグリップするアルミ製だ |
|
| |
シートステー内側に配されたキャリアダボ。見た目がスタイリッシュに決まる |
|
| |
トップチューブ上部には持ちやすさとデザイン性を考慮したサポートチューブが入る |
|
| |
ボトルネジはフレームカラーと同色で低頭タイプとすることで、目立たない作り |
|
| |
ライトウェイ GLACIER(マットダークオリーブ) |
|
| |
ライトウェイ SHEPHERD CITY(グロスネイビー) |
|
| |
シンプルなロゴがペイントされたヘッドチューブ |
|
| |
タイヤは新開発のフルスリック35C |
|
| |
フレームサイズごとに異なる幅のハンドルをアッセンブルすることで扱いやすさを向上させている |
|
| |
ライトウェイ SHEPHERD 24 SL(マットグレイシルバー) |
|
| |
クランク長は140mm、フロントシングルである |
|
| |
ハンドル幅は520mmと短めにすることで取り回ししやすい |
|
| |
フロントフォークがサスペンション付きからリジットフォークに変更された |
|
| |
シンプルになったブランドロゴが良いアクセントだ |
|
| |
コンポーネントのカラーを統一することでバイク全体のカラーをトータルでまとめる |
|
| |
急坂などの走破性を高めるフロント3段ギアを装備する |
|
| |
ブレーキのアジャスターに至るまで特別に仕様を変更しカラーを統一させているという |
|
| |
ラピエール AIRCODE SL ULTIMATE ツールでデビューウィン、FDJを支えるスプリントマシン |
|
| |
ラピエール AIRCODE SL ULTIMATE |
|
| |
ラピエール AIRCODE SL ULTIMATE |
|
| |
AIRCODE SLのエアロ形状となったシートポスト。乗り心地向上のためのエラストマーが投入された |
|
| |
リアブレーキもダイレクトマウントに。風の影響を受けないようなフレーム形状も特徴的だ |
|
| |
ラピエール AIRCODE SL ULTIMATE(カラーはFDJ クローム) |
|
| |
シートステーは緩やかなアーチを描く。トップチューブまでひと続きになったようなデザインだ |
|
| |
曲線を多用したラピエールらしいデザインは健在。TTバイクを参考にしたワイドボリュームが目を引く |
|
| |
ヘッドチューブ側ほど薄く、BB側ほどワイドな形状を持つダウンチューブ |
|
| |
フロントフォークは細身になった。大股のデザインは空気の抜けに配慮したため |
|
| |
チェーンステーは偏平な断面形状となり、振動吸収性に配慮した |
|
| |
ワイヤーやケーブルのルーティングも先代から改良されている |
|
| |
フロントフォークはブレーキキャリパーを抱え込むような造形。ダウンチューブとの隙間も埋めている |
|
| |
リアタイヤに沿わせたシートチューブの造形 |
|
| |
スプリントの大パワーを受け止めるボトムブラケットはご覧のボリューム |
|
| |
ワイヤー類のメンテナンスに配慮したトラップドア。BBにDi2バッテリーを搭載することで低重心化を図る |
|
| |
紺野元汰(SBC湘南藤沢店) |
|
| |
鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
|
| |
「”掛かり”よりも”伸び”を優先するスプリンター向けのエアロロード」紺野元汰(SBC) |
|
| |
「バックのしなりを活かした加速感がとても気持ち良い」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
|
| |
雷雨が降る荒れた展開 ロングスプリントを仕掛けたベネットが2勝目をマーク |
|
| |
赤と青のアルファロメオ・ステルヴィオ |
|
| |
レース通過を知らせる先導車はアルファロメオ・ジュリア |
|
| |
ポリツィアの車もアルファロメオのジュリア |
|
| |
VIPカーは青いアルファロメオ・ジュリア |
|
| |
オージモのコムーネ広場に面したバルコニー |
|
| |
出走サイン台に勢ぞろいするサンウェブ |
|
| |
出走サイン時間ギリギリに登場したマリアローザのサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
観客に見守られながらスタートを待つ選手たち |
|
| |
この日の優勝候補エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ひとり自分の世界に入るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
平常運行のエステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
オージモのコムーネ広場に集まった選手たち |
|
| |
214kmステージの正式スタート地点に向けてニュートラル走行がスタート |
|
| |
ピンクのテープとプロトンと観客 |
|
| |
ディレクターカーはアルファロメオのステルヴィオ |
|
| |
オージモのコムーネ広場をスタートしていく選手たち |
|
| |
ウィリエール・トリエスティーナx2、バルディアーニCSFx2、アンドローニジョカトリ・シデルメクx1の逃げ |
|
| |
集団先頭でファーノの町を通過するマリアローザのサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
イモラサーキットのパドックに駐車したチームバス |
|
| |
遅れた選手たちがイモラサーキットを走る |
|
| |
独走するティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・フィックスオール) |
|
| |
イモラサーキットを走るマリアローザのサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
集団から脱落した選手たちがイモラサーキットを走る |
|
| |
後方を振り返るサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ひとり抜け出した形でスプリントするサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
フィニッシュラインを前に勝利を確信したサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
片手を突き上げてフィニッシュするサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ベネットの勝利を喜ぶクリストフ・フィングステン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)とパトリック・コンラッド(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
即座にフィニッシュ地点を去るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ステージ2勝目を飾ったサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
マヌエル・ベレッティ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)に声をかけるジャンニ・サヴィオ監督 |
|
| |
マリアローザが見えない |
|
| |
今大会2勝目を飾ったサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
スプリント賞1位の座も視界にとらえたサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
濡れた腕がマリアローザに通らない |
|
| |
マリアローザを守ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
7日間マリアローザを着るサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
アドリア海に沿ってマルケ州を北上する |
|
| |
マルケ州からエミリアロマーニャ州へ |
|
| |
エミリア街道に沿った町を通過していく |
|
| |
ボーラ・ハンスグローエやEFエデュケーションファースト・ドラパック、クイックステップフロアーズが集団を牽引 |
|
| |
雨に濡れたエミリアロマーニャ州を走る |
|
| |
イモラサーキットを独走するティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・フィックスオール) |
|
| |
4級山岳トレモンティでウェレンスの後ろに迫るメイン集団 |
|
| |
4級山岳トレモンティを進むメイン集団 |
|
| |
フィアンセのタラ・フォガーティーさんに祝福されるサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ジロを走るアルファロメオと雨のイモラサーキットと強いベネットと |
|
| |
ベネット「ゴールがあんなに遠いと思わなかった」モホリッチ「ベタンクールと協調できなかった」 |
|
| |
スタートを待つトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
|
| |
終盤に逃げたマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
|
| |
ステージ2位のダニー・ファンポッペル(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
富士スピードウェイの外周道路 |
|
| |
富士山ステージのスタート地点 富士スピードウェイ西ゲート |
|
| |
天気が良ければ富士スピードウェイを出るとすぐに富士山が見える |
|
| |
15km付近 ふじあざみラインまではゆるやかな登り基調 |
|
| |
17km付近 |
|
| |
17km付近 つづら折れのコーナーふたつを登るとふじあざみラインは目前 |
|
| |
フタバ商店が春の王滝にブース出展 シーラント強化剤Vitamina CLの試供サンプルプレゼント |
|
| |
BMCの新型クロスカントリーMTB「AGONIST」 |
|
| |
レイノルズのMTBホイール TR Mountainシリーズ |
|
| |
タイヤシーラント剤のCaffelatex購入の方に強化剤Vitamina CLの試供サンプルをプレゼント |
|
| |
カヴとキッテル不在の集団スプリント ユアンを抑えたガビリアがステージ2勝目 |
|
| |
勝利を喜ぶクイックステップフロアーズの面々 |
|
| |
2勝目を挙げたフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ステージ上位3名が表彰台に上がる |
|
| |
ストックトン市街地をスタートしていく |
|
| |
総合リーダーのティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)とライアン・ケンダル(アメリカ、ティブコSVB) |
|
| |
ゴール直後にハリボーグミで補給するペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
革新のXCレーシング キャノンデール F-Siがフルモデルチェンジ シングルクラウンのLefty Ochoと共にデビュー |
|
| |
新城幸也やクネゴらが出場 8日間764kmを走るツアー・オブ・ジャパンが間も無く開幕 |
|
| |
イエロージャージのティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
|
| |
未発表のエアロロードを駆るアレックス・ハウズ(アメリカ、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
|
| |
EFエデュケーションファースト・ドラパックのチームカーはテスラ |
|
| |
はためく星条旗を横目に進む |
|
| |
カレブ・ユアン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)を抑えて突き進むフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ステージ2勝目を挙げたフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
クイックステップフロアーズやBMCレーシングが集団先頭を固める |
|
| |
ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)とマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)がスタート前に握手 |
|
| |
キャノンデール F-Si Carbon1 |
|
| |
キャノンデール F-Si Carbon4 |
|
| |
キャノンデール F-Si Carbon5 |
|
| |
高速ダウンヒルでも抜群の安定感を発揮する |
|
| |
岩を越えるヘンリケ・アヴァンチーニ(ブラジル、キャノンデールファクトリーレーシングXC) |
|
| |
ショートチェーンステイが生み出す回頭性はレースでも武器になるはずだ |
|
| |
キャノンデール F-Si Carbon1 |
|
| |
超軽量なサスペンションとフレームは登りでも大きな武器になるだろう |
|
| |
シングルクラウン化を果たし、テーパードヘッドとなったF-Si |
|
| |
キャノンデール F-Si Carbon1 |
|
| |
キャノンデール F-Si Carbon1 |
|
| |
キャノンデール F-Si Carbon1 |
|
| |
デルタケージニードルベアリングによって、ベアリングの位置ずれを無くした |
|
| |
リモートロックアウトと共にコンプレッションダイヤルがクラウン上部に配置される |
|
| |
新開発のダンパーユニット 摩擦の要因となるシールとブッシングを削減しスムースな動きを実現 |
|
| |
デルタケージニードルベアリングを受けるアウターレッグ内面 |
|
| |
リモートロックアウトはメンテナンス性能に優れるワイヤー式に |
|
| |
プッシュボタンを押しながら5mmのアーレンキーを180度回転させることで、キャリパー台座が取り外せるStopLockテクノロジー |
|
| |
リアエンドはスルーアクスルを抜かずともホイールを脱着できるSpeed Releaseを採用 |
|
| |
世界初のシングルクラウン/シングルサイドサスペンションフォーク Lefty Ocho |
|
| |
リバウンドダイヤルがフォーク下部に移り、エアバルブが横向きに配置される ユーザビリティの向上にも配慮された設計 |
|
| |
427mmのスーパーショートチェーンステイを実現する左右非対称のリアトライアングル Aiテクノロジー F-Siの代名詞とも言えるテクノロジーだ |
|
| |
内蔵式シートクランプを採用し、シートポストのしなりを生かす設計に シートステイもシートチューブ側面へと繋がり有効長が増す設計だ |
|
| |
富士山ステージ コース図 |
|
| |
富士山ステージ コースプロフィール |
|
| |
堺ステージ コース図 |
|
| |
日本で最後のレースとなるダミアーノ・クネゴ(イタリア)NIPPOヴィーニファンティーニは蛍光オレンジの特別ジャージを着用する。 |
|
| |
ベネットやファンポッペルを下したヴィヴィアーニが地元ヴェネトで3勝目 |
|
| |
ボーラ・ハンスグローエとクイックステップフロアーズがメイン集団を牽引 |
|
| |
お祭り騒ぎの街中を通過する |
|
| |
終盤の4級山岳モンテッロを登るメイン集団 |
|
| |
拳を振り上げるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ほぼ真っ平らなコースを逃げる5名 |
|
| |
進行方向には雨雲が立ち込めたが、雨は降らず |
|
| |
4級山岳モンテッロで脱落したエステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
スタート地点フェラーラは自転車の町 |
|