開催日程 レース/イベント名 WEB
30人弱の参加者が3グループに分かれてスタート
30人弱の参加者が3グループに分かれてスタート
スコール...かと思いきや順調に好天へと変わり最高のサイクリング日和に
眺めの良い海岸線に沿って進む一行
昼食はガーリックシュリンプで有名なカフクへ。奇抜なトレーラーが目印のジョバンニがお目当て
ガーリックシュリンプとご飯の乗ったプレートをみんなでいただく
昼食休憩でお腹を満たし皆満足そうな表情
刻みニンニクとバターでソテーした名物のガーリックシュリンプ
ホットスパイシー味の辛さにたまらずこの表情である
木陰のベンチで昼食&休憩。真夏の日差しが眩しいほど
南国らしい風景の道を駆けていく
美しい砂浜が広がるサンセットビーチもまたフォトスポット
気持ちよさそうに海に飛び込む金田さんと紅香ちゃん
ウミガメが陸に上がってくると途端に人だかりができる
滅多に見ることのできない貴重な野生のウミガメ
サーファーたちのメッカ、ノースショア最大の集落ハレイワに到着
約40種類ものシロップが揃っているのだという
ボリューム満点のトッピングに絹代さんも大満足
カラフルな見た目が特徴で、インスタ映えもバッチリ!?
ハレイワといったらここ、マツモトシェイブアイス
ドライブ側のフランジ径を広くしてスポークテンションを最適化
前後12mmスルーアクスル対応のハブとなる
QURANOと同じくアシンメトリックデザインが採用されたアルミリム
ストレートプルスポークにて組まれる
アクアブルースポートの2018年度ジャージ
アクアブルースポートが使用する3Tストラーダ
ドライブトレインはスラムのフォース1で、フロントはシングル仕様
UCIがアクアブルーのプロコン登録を承認 チームはジャージやバイクを発表
「信頼性が揺らぐスキャンダル」フルームの陽性に対してマルティンが声明
ブリヂストンの高性能オイルがモデルチェンジで高耐久に グリーンドライブ GD-2
フィジーク VERSUS EVO&OPEN 新形状採用で快適性を高めた最新サドル2種
グリーンドライブ High Performance Chain Lube(GD-2)
化学合成油と固形潤滑剤のみを使用した生分解性オイルとなっているため、自然にも優しいことが特徴だ
点眼式となり容量が50mlへと変更された
点眼式となり、一コマずつ丁寧にオイルを注すことが可能となった
フルモデルチェンジを果たしたグリーンドライブのオイル「High Performance Chain Lube」
2018年7月7~8日開催のUCI公認レース「第5回ニセコクラシック」 エントリー受付スタート
第5回目を迎えるニセコクラシックが2018年7月7、8日に開催される
ガーミン EDGEシリーズ購入で豪華賞品をプレゼント 2018年2月28日購入分まで対象
PRO TEAM INSULATED JACKET(リッチバーガンディ)
PRO TEAM INSULATED JACKET(ダークネイビー)
PRO TEAM INSULATED JACKET(ライトブルー)
軽く、柔らかな着心地の裏地。腕通しが最高に気持ちが良い
生地は撥水加工。軽い雨に打たれても、思い切り水たまりに突撃しても染み込まない
気温5℃程度の八ヶ岳でのテスト。アップテンポで走るならばフロントジッパーを解放するほどに暖かい
EDGE購入で豪華製品をプレゼントキャンペーン開催
夜明け前の林道の登りを走っていく
一つ目の林道を超えるとトンネルが待つ
空が白み始める中、目黒林道の1周目へと突入
チームごとに固まって走っていく 
壮絶な速さを見せた日本代表チーム
林道の横から見える滝も水量が増してきた
仲間で助け合いながらゴールを目指すのがMSBRだ
生きて帰ってきたぞ!と喜ぶCWチームの二人
武者が迎えてくれた!
過酷なレースを終え、フィニッシュ!
目黒林道の下りをこなしていく
ところどころには林業の集積場も
寒さに耐えつつ登っていく
松野中学校のエイドで、皆と一緒に阿波踊り
フィニッシュエイドではお茶が振舞われた
フィニッシュ後にスポーツアロマコンディショニングで悶絶するヤスオカ
昨年に比べるとかなり余裕を見せている
bikin!tv 第23回全日本シクロクロス選手権のDVD発売 売上金は世界選手権代表団に寄贈
トロフィーとなったガラス細工の兜
あったかーい汁物で凍えた身体を温める
圧倒的な力で優勝した門田さん率いるチーム
2017全日本シクロクロス選手権の模様を収めたDVDが発売される(写真は小坂光ジャケット)
スコット パートナーストアにて2018モデルバイク購入で、もれなくオリジナルタオルプレゼント
スコットバイクに乗りライドを楽しもう
スコットパートナーストアでバイクを購入するとオリジナルタオルをプレゼント
リドレー FENIX C
ダウンチューブにはリドレー独自のダイヤモンドシェープを採用しねじれ剛性を高める
グレーのグラデーションとレッドが特徴的なロット・ソウダルカラー
トップチューブには#Be TOUGHのスローガンが入る
リドレー FENIX C
美しい曲線を描くFENIXに特有のトップチューブ
パヴェでテストした証であるフランドル印のステッカーが貼られる
左右非対称のチェーンステーがパワー伝達性を高める
「優れた振動吸収性とトラクション性能による安定感のある走り」杉山友則(Bicicletta IL CUORE)
左右のシートステーは上部で一体化する形状
「HELIUM」のテクノロジーを応用した極細のシートステーが振動吸収性を高める
シートチューブはオーソドックスな丸型
緩くベンドしたフォークが直進安定性や路面追従性を高める
シェル幅の広いプレスフィットBB86を採用する
ヘッドチューブ長は他モデルと変わらない設計。サイドからワイヤーが内装される
「見た目に反した高い剛性、ダイレクト感のある踏み味が特長」辻本尚希(L-Breath Bike)
ツインリンクもてぎで見つけた7人の愛車をご紹介 もてぎエンデューロ・女性編
フィジーク定番の3種類のサドル形状がラインアップされるOPEN
フィジーク VERSUS EVO
サドルセンターには深めのチャンネル(溝)が配される
サドル後部にアクセサリーを取り付け出来るICSも搭載
クッション性に優れるコンフォートコアパッドをベースに圧着する
カーボンブレイテッドレールのR1とk:iumレールのR3をラインアップ
カーボンブレイテッドのレール部分は補強され強靭な作りとなっている
サドル形状はARIONE、ANTARES、ALIANTEの3つのシートタイプ
サドル中央部にオープンエリアを設けて圧迫を低減
穴を開けることでのサドルの強度不足を補うため、裏面には補強プレートが取り付けられる
SPINE CONCEPT EVOの理論に基いてサドルの幅も「レギュラー」と「ラージ」から選べる
フィジークのロゴは控えめに挿入される
フィジーク ARIONE R3 OPEN(ブラック)
R3には限定カラーのホワイトもラインアップされる
西日本から世界へ 学生のみで挑んだツール・ド・シンカラ
NIPPOヴィーニファンティーニとカブトが2年間のパートナー契約を締結
PRO TEAM INSULATED JACKETを初冬の八ヶ岳でテストした
チームモデルのAERO-R1を手にする内間康平、ダミアーノ・クネゴ、マルコ・カノラ
トレーニングライドで着用し、選手たちはその快適な被り心地を実感
オージーケーカブトの担当者がトレーニングキャンプを訪問し、細部までフィッティングを行なった
PRO TEAMシリーズとあってフィッティングはややタイトめ。東京か大阪のクラブハウスでの試着をオススメしたい
武田紗由巳さん(SBC横浜戸塚店)スペシャライズド AMIRA SL4
紫色のバーテープを見ると心が落ち着くのだとか
ネーム入りステッカーはイベントに参加した際にプレゼントされたものだという
POWERサドルは相性がよく気に入っているとのこと
ショップ店長に加工してもらったという金色のヘッドバッヂ
北川麻利奈さん(TEAM EAU ROUGE)Liv ENVIE ADVANCED PRO 1
エアロロードENVIEを使用する
蛍光イエローのチームジャージもこだわりポイントだ
Livはボトルやカーボンボトルケージも手がける
ジャイアントのチューブレスタイヤ「GAVIA」を使用する
鈴置菜津女さん(ヤフー自転車競技部)デローザ R838
ギッザロ教会のお守りがステムに巻かれていた
電動コンポーネントありきで探した新車。ATHENA EPSを使用する
フレームのマットな質感と統一させるため、アランデルとカブトのカーボンボトルケージを採用する
デローザのイメージにあわせるためクラシカルなヴェロフレックスMASTER23を使用する
高尾那知さん(BRIDGE BIKE PRODUCTS)トレック Emonda SL
パイオニアのペダリングモニターを使用してトレーニングしたら、ヒルクライムのタイムが向上したとのこと
フレームカラーに合わせ、ライトブルーのバーテープを使用する
オールラウンドに活躍するボントレガーのAerolus5ホイールを使用する
ヴィットリアのRUBINO PROを使用する
内河香奈さん(イナーメ信濃山形/568)キャノンデール Synapse
角度あるステムを使用し、安定したハンドリングを実現した
DURA-ACEのブラケットはコンパクトで女性でも握りやすいという
シートチューブ側のボトルケージには、Di2の外付けバッテリー用マウントを介し、取り付け位置を下げている
フレームの規格に合わせPower2Maxのパワーメーターを使用する
堀田愛さん(チームもえのぉおお)スコット CR1
CR1のライトブルーと好きな青色のボトルケージを使用する
ディレイラーもULTEGRAとしている
ブレーキはULTEGRAにアップグレードしている
ブルーが好きな堀田さんは青色のバーテープを使用する
川西尚子さん(スズパワー)ウィリエール Luna
「男性にもついていきやすいホイールです」と評価するカンパニョーロ BORA ONE
電動コンポーネントはヒルクライムで疲れている時にも操作しやすいという
可動域が広く、少ない力でリリースできるタイムのEXPRESSOペダルがお気に入りだ
以前乗っていたバイクと同じモデルを探し出し、現在も使用する
Rapha Pro Team Insulated Jacket(Rich Burgundy)
Rapha Pro Team Insulated Jacket(Dark Navy)
Rapha Pro Team Insulated Jacket(Light Blue)
トレック キッズバイクの買い替えをサポートする下取りプログラムを開始
トレックがキッズバイクの買い替え下取りプログラムを開始する
開幕前夜のディナーパーティー
沿道では日の丸も振られていた
第1ステージがスタート。19チーム、108人が1196.2kmに挑む
第8ステージ プロトンはCCNが率いる
総合表彰台。優勝はカリル・コールシッド(イラン、タブリーズ・シャハルダリ)
ライトアップされたチームプレゼンテーションの会場
第1ステージ前夜 機材の準備が整った
コースプロフィールを貼ってスタート(第1ステージ)
第1ステージ スタート前の吉岡優斗(左)と久保田悠介(右)
第1ステージ サインする川嶋裕輔
第1ステージスタート前 左から順に川嶋裕輔、井上文成、栗田龍之介、二宮誉仁、吉岡優斗、久保田悠介
第1ステージ サインをする吉岡優斗
第2ステージゴール後 久保田悠介の周りに子供が集まってきた
西日本学生選抜メンバー 左から順に栗田龍之介、久保田悠介、川嶋裕輔、吉岡優斗、井上文成、二宮誉仁
第3ステージスタート前 チームカーには持って行ったWJICFのマグネットを貼っていた
パイナンスタートの第2ステージ WJICFからの出走は3人
第4ステージスタート前 左から順に川嶋裕輔、井上文成、久保田悠介
バスの中から写真撮影の要望に応える栗田龍之介
第4ステージ 遅れる川嶋裕輔
レース名の由来ともなっているシンカラ湖
Singkarak 8
第8ステージ ケロック44を上る久保田悠介
第7ステージ ケロック9を下った久保田悠介
ドライバーとアテンダントを含めた集合写真
第8ステージ ケロック44を上る久保田悠介 奥に見えるのはマニンジャウ湖
サイクリングの楽しみ方を広げるパニアバッグが標準装備 ライトウェイ SHEPHERD キットモデル
クラシカルなパニアバッグが装備されているため、街中でも雰囲気にマッチしやすい
ライトウェイ シェファード キットモデル
バジルというブランドのボエムが装備されている
ビアンキ OLTRE XR4にロットNLユンボのチームロゴ入りレプリカフレーム登場
直営店で予約した先着20名に限定のマフラータオルと缶バッチをプレゼント
ロットNLユンボが使用するビアンキ OLTRE XR4(ツール・ド・フランスにて撮影)
ファンアールトとの一騎打ちでファンデルポールが勝利 総合リードを拡大
独走でフィニッシュするマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)
先頭争いを繰り広げるマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)
3位グループを率いるラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア)
DVVフェルゼクリンゲン・トロフェー2017-2018第5戦 表彰台
砂区間を走るマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)
砂区間で担ぐワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)
3位に食い込んだローレンス・スウィーク(ベルギー、エラリアルエステート・サーカス)
サーヴェロ R3 Disc 生まれ変わった軽量クラシックバイクのディスクブレーキモデル
EQADSの選手とスタッフが入場し、イヤーエンドパーティーが開幕
乾杯の挨拶を行うウエイブワン中田明社長
ウエイブワン中田明社長の音頭で乾杯
選手達のトッププロ入りを目指し、EQADSでの欧州参戦を2018年も継続する
欧州クラブチームで成長を遂げた石上優大と渡邉歩も、2年目の欧州レース活動に入る
本場の常識で選手生活を送る事を重視し、世界標準の選手の育成を目標に掲げる
2017年のEQADS所属選手達による勝利数は13を数えた
20歳になったばかりのジャパンカップで21位に入り、UCIポイントを獲得した石上優大
今季2勝を挙げた渡邉歩。「3勝目標だったのが2勝。来年はもっと」と監督に発破をかけられる
監督にウィークポイントを突っ込まれ苦笑いの蠣崎優仁