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トロフィーを掲げるジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィズマ)。イル・ロンバルディアでもエースを務める |
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スパークリングワインを開けるトップスリー |
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チャンピオンシステム オンラインショップで送料無料キャンペーンがスタート 8月31日まで |
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オンからオフまで自由に遊べるストリートクロスオーバー フジ TALAWAH |
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フジ TALAWAH |
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フジ TALAWAH(Ivory) |
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フジ TALAWAH(Matte Black) |
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フジ TALAWAH(Nickel) |
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グリップを純正品からカスタマイズしてフレームカラーと合わせても良いだろう |
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写真のようなクラシカルなサドルとも相性が良さそうだ |
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フロントフォークには3つのダボ穴が設けられている |
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フジ TALAWAH |
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各々のスタイルに合わせてカスタマイズして楽しめる |
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フィジークの次世代を担う新機軸のバリューモデル ANTARES VERSUS EVO R1 ADAPTIVEをテスト |
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超級山岳で再びユンボがイネオスを打破 圧勝したログリッチが総合首位に |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第2ステージ |
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中央山塊からアルプス山脈に向かうプロトン |
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1級山岳マイエ峠でアシストとして集団を牽引するイエロージャージのワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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2日連続の逃げで山岳賞ジャージを守ったミヒャエル・シェアー(スイス、CCCチーム) |
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超級山岳ポルト峠でイネオストレインを組むゲラント・トーマス(イギリス)ら |
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終盤にセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ)のアシストを受けるプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ライバルたちを完全に引き離してフィニッシュするプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ステージ優勝を飾ったスロベニアチャンピオンのプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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叩きつけるように降った雹の中を下山する |
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アタックのタイミングを伺うプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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チャンピオンシステム ONECANコレクション 東京近郊のサイクリストが集まる尾根幹がモチーフのサイクルウェア |
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チャンピオンシステム ONECAN 半袖ジャージ(OYAMADA ブルー) |
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チャンピオンシステム ONECAN 半袖ジャージ(OYAMADA グレー、ピンク) |
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チャンピオンシステム ONECAN 半袖ジャージ(Triangle ホワイト、ブルー)) |
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チャンピオンシステム ONECAN 半袖ジャージ(Hilly Road) |
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チャンピオンシステム ONECAN 長袖ジャージ |
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チャンピオンシステム ONECAN ビブショーツ |
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チャンピオンシステム ONECAN ビブショーツ(OYAMADA グレー、ブルー、ピンク) |
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ジャージの胸に入った絵は東京スカイツリーと東京タワー、尾根幹スタート地点のクロスコーヒー、富士山などがデザインされる |
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メビウスレースの"00"に対し、"R1"のレール取り付け部はオーソドックスな形状 ICSにも対応する |
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中央には溝(チャネル)が設けられる 後端部には通気口があけられる |
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レールの前側接続部を横から。 取り付け部とベースが別パーツになっているのが見て取れる |
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フィジーク ANTARES R1 VERSUS EVO ADAPTIVE |
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今回テストしたのは、カーボンレールのフィジーク ANTARES R1 VERSUS EVO ADAPTIVE、139mm幅のモデルだ |
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サドルの最後端部は非常に柔らかい 圧力がかからないところなのだろう |
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中央部付近を同じくらいの力で押してみた 硬さの違いがわかるだろうか |
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フィジーク ANTARES VERSUS EVO ADAPTIVE(前がR1 後ろが00) |
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MOST JAGUAR XFC TiCR |
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MOST JAGUAR X/A ALU TiCR |
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MOST JAGUAR XFC TiCR |
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MOST TIGER ULTRA TiCR(左手前、カーボンモデル)、TIGER ALU TiCR(右奥、アルミモデル) |
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IRON ミニツールシリーズ(上/IRON11、左下/IRON9、右下/IRON6) |
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MOST THE CASE 防水 CyclePET サドルバッグ |
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MOST TRAP PACF ボトルケージ |
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MOST TRAP PACF ボトルケージ |
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MOST ピナレロのケーブルフル内装に対応するハンドルやステムラインアップ |
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レーシングサドル然とした薄めの佇まいからは信じられないほど、パッドのストロークが大きい |
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ライトやサドルバッグを装着できるICSを搭載 "00"には無かった仕様だ |
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しっかり座ってみると、確かに後端部には荷重があまりかかっていないことが判る |
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フィジーク ANTARES R1 VERSUS EVO ADAPTIVEをインプレッション |
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こちらはキウムレールのR3 中央部にあるU状の模様はウイングフレックスのためのものだろうか |
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ブラックのパッドはどんなバイクにも合わせやすい |
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"00"と"R1"のパッドを観察していると、細かな違いがあることに気付く |
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スペシャライズド Enjoy the MTBエクスペリエンス 丸山八智代が講師を務める初級者向けMTBクリニック 8月29日開催 |
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スペシャライズド Enjoy the MTBエクスペリエンス ビギナー編 |
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スラム Red eTap リアディレイラー |
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スラム Red eTap 11s アップデートにより「Orbitテクノロジー」と「X-Syncプーリー」を搭載 |
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BMC Twostroke 下りでの安定性を向上させた29erハードテールMTB |
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現代的なジオメトリーとすることで下りでのコントロール性を獲得している |
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クロスカントリーマシンらしく登りでアグレッシブに攻められる設計となっている |
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D型シートチューブでも専用シムを挟めば丸型のドロッパーポストの使用が可能となる |
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BMC Twostroke 01 FOUR |
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剛性と軽量性にフォーカスしたフレームとなっている |
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一体型のフォークストッパーが設けられている |
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カーボンフレームはD型シェイプのシートポストを採用した |
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BMC Twostroke AL ONE |
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BMC Twostroke AL TWO |
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マヴィック伝統のアルミホイール キシリウムシリーズ3モデルを乗り比べ |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第3ステージ |
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マスク姿でスタート地点に登場したチームイネオス |
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超級山岳マドレーヌ峠に向かって標高を上げていく |
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ヤングライダー賞ジャージを着て走るエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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集団前方に陣取るトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)やプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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メイン集団のペースを作るステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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総合ライバルたちを引き離してフィニッシュするプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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山岳賞ジャージを手にしたダヴィデ・フォルモロ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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イタリアチャンピオンのダヴィデ・フォルモロ(イタリア、UAEチームエミレーツ)がステージ優勝 |
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リードを失いながらも独走を続けるダヴィデ・フォルモロ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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アルプス山岳でフォルモロが66km独走勝利 ログリッチがリード拡大に成功 |
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NCD PURE CYCLESで自転車通勤応援キャンペーン 8月14日より開催 |
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レボループ RACE チューブ |
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バルブまでTPU製とすることで軽量性を実現している |
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NCD PURE CYCLESで自転車通勤応援キャンペーン |
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PURE CYCLESの各種モデルが対象となる |
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サーヴェロ S3 Rim(Graphite/Black/Red) |
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見る角度によって色が変化するカメレオンカラーが新色で追加される |
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サーヴェロ S-Series Disc(Purple Chameleon) |
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サーヴェロ S-Series Disc(Grey/Silver/Grey) |
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サーヴェロ S3がSシリーズへとモデル名を変更、2021年モデルの新色追加 |
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「S3」のモデル名が変更になり2021年モデルから「S-Series」となった |
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マヴィック アクシウムエリートEVO USTディスク |
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マヴィック キシリウム USTディスク |
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リム内周部を削ぎ落とし軽量化を実現する「ISM」加工 |
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ノーマルのキシリウムは前後とも2クロスで組まれている |
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マヴィック キシリウム USTディスク |
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マヴィック キシリウムエリート USTディスク |
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リム表面を滑らかに切削した「ISM4D」によって剛性を維持したまま軽量化を図る |
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キシリウムエリートは扁平形状のエアロスチールスポークを採用する |
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ニップルのネジ山を直接リムに設けた「FOREテクノロジー」 |
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キシリウムプロはアルミのジクラルスポークを採用。リアは独自のイソパルス組みだ |
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マヴィック キシリウムプロ USTディスク |
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マヴィックのアルミホイール「キシリウム」シリーズ3モデルを乗り比べ |
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キシリウムプロはスピードの上げ下げが頻発するレースシーンで存分に活躍するだろう |
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黄色のスポークが見た目のアクセントとなったマヴィックらしいデザイン |
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踏み込んだ瞬間に加速するような反応性の高さが印象的なキシリウムプロ |
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アルミホイールらしいシンプルなローハイトのおかげで操作性も抜群だ |
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スピードと快適性を上手く両立し、足当たりの良さも心地よいキシリウムエリート |
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キシリウムにはワイドな28Cタイヤが標準装備され快適な乗り味を演出している |
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路面からの突き上げ感が少なく滑らかで快適性の高い乗り心地に仕上がったキシリウム |
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いずれのホイールにもチューブレスタイヤのイクシオンプロ USTが標準装備される |
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軽快な走りや高い耐久性、手頃な価格が魅力のキシリウムシリーズ |
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自身のライドスタイルに合わせて選び分けられる三者三様の良さがあった |
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ワフー KICKR 車体の傾きに追従するフットパーツ採用、計測精度を向上させたアップデート版 |
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Axis Feetという新パーツにより自然なフィーリングを向上させている |
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第5世代へリニューアルしたワフーのフラッグシップ・スマートトレーナーのKICKR |
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ワフー KICKR |
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柔軟性のある脚が最大5°の傾きを実現する |
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エンデュランスエアロロードとして7年ぶりに復活 注目の新作PARISを語る |
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サーヴェロ Caledonia この一台で全てを満たすモダンロードの新基準 |
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ロンバルディア州の山岳地帯を走る |
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コモ湖に沿って走る選手たち |
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アスタナのリードによりムーロ・ディ・ソルマーノで集団は人数を減らす |
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最後のサンフェルモ・デッラ・バッターリアでアタックを仕掛けるヤコブ・フルサン(デンマーク、アスタナ) |
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イル・ロンバルディア2020 |
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イル・ロンバルディアのスタートを迎えたベルガモの街 |
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マドンナ・デル・ギザッロに向かって登りを進む |
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マドンナ・デル・ギザッロをクリアするマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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独走でフィニッシュするヤコブ・フルサン(デンマーク、アスタナ) |
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先頭でサンフェルモ・デッラ・バッターリアに向かうヤコブ・フルサン(デンマーク、アスタナ)やジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィスマ) |
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縁石と衝突し、崖下に落ちたレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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逃げメンバーを振り切ってフィニッシュするレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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逃げたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)はステージ3位 |
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独走に持ち込んだレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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メイン集団はティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)を先頭にフィニッシュに向かう |
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プリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)を献身的にサポートするトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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超級山岳モンテ・ド・ビザンヌでペースを上げるバーレーン・マクラーレン |
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落車したイエロージャージのプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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アルプス山脈の峠をつないでいくコース |
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次点でグリーンジャージを着るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)がメイン集団を牽引 |
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下りで落車し、肩の脱臼によりリタイアしたステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第4ステージ |
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フルサンが真夏のロンバルディア初制覇 エヴェネプールは落車で重傷 |
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ドイツの23歳ケムナが逃げ切り勝利 ベルナルやブッフマン、クライスヴァイクがリタイア |
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ピナレロ PARIS DISK(グレースティール) |
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ボリュームあるヘッドチューブ。ケーブル類はダウンチューブ脇からフレーム内にアクセスする |
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上位モデルとは異なりケーブルフル内装システムは採用されていない |
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素材にはT600 UDカーボンを使用し優れた強度と程よい剛性感に仕上がる |
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PRINCEなどと同じ内蔵式のフロントシートクランプを採用 |
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路面からの突き上げを緩和する弓なりのシートステー |
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DOGMAやPRINCEとも共通するエアロフォルムを纏ったチューブデザイン |
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MOSTのショートノーズサドルを標準装備。クッション性もあり快適な乗り心地に貢献する |
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横方向に扁平させたチェーンステーが振動吸収性を高める |
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直線基調なトップチューブはピナレロの中でもPARIS特有のデザインだ |
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PRINCEと共通形状のエアロシートポストを搭載 |
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美しいカーブを描いたONDAフォークも健在。整流効果を生み出すフォークフラップも備わっている |
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BBはピナレロ伝統のイタリアンスレッド式を採用している |
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ピナレロ PARIS DISK(レッド) |
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フルサン「今日は勝てると思っていた」 ベネット「自分の走りを誇りに思う」 |
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ベン・ヘルマンス(ベルギー、イスラエル・スタートアップネイション) |
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8位で終えたディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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トロフィーを掲げるヤコブ・フルサン(デンマーク、アスタナ) |
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ソルマーノの壁で遅れたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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脚を攣りながら走っていたというヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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フルサンを祝うジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィスマ) |
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CXスペシャリスト多数出場の未舗装レース アルペシンのリカールトが一騎打ちを制す |
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チーム紹介を受けるユンボ・ヴィズマ。ワールドチームは4チームが参加した |
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会場に現れた2011年パリ〜ルーベ覇者のヨハン・ファンスーメレン(ベルギー) |
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ラース・ファンデルハール(ベルギー、テレネット・バロワーズ・ライオンズ)などCX選手も多数出場した |
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優勝候補のゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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メイン集団をコントロールするドゥクーニンク・クイックステップ |
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逃げグループを率いるティボー・ゲルナレック(フランス、アルケア・サムシック) |
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メイン集団のペースアップを図るダニー・ファンポッペル(ベルギー、サーカス・ワンティゴベール) |
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逃げグループを目掛けてアタックする元CXベルギー王者のトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ・ライオンズ) |
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未舗装区間を逃げるジョナス・リカールト(ベルギー、アルペシン・フェニックス)とニルス・エークホフ(オランダ、サンウェブ) |
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最後の登坂でエークホフを振り切ったジョナス・リカールト(ベルギー、アルペシン・フェニックス)がキャリア初勝利 |
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リカールトの先行を許したニルス・エークホフ(オランダ、サンウェブ)が2位フィニッシュ |
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リカールトと3位のジャンニ・フェルメルシュ(ベルギー、アルペシン・フェニックス)が喜ぶ |
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65mmハイトで超軽量1,501g! CADEX65カーボンホイールを300kmライドで実走インプレ |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2020第5ステージ |
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ソーシャルディスタンスを取りながらの新しい取材方法 |
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前半から逃げたパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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落車したパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)が再スタート |
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独走でステージ優勝を飾ったセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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チーム総合成績トップに輝いたユンボ・ヴィスマのデュムランとファンアールト |
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総合表彰台、2位ティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)、1位ダニエル・マルティネス(コロンビア、EFプロサイクリング)、3位ギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス・ソルシオンクレディ) |
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先頭グループを率いるダニエル・マルティネス(コロンビア、EFプロサイクリング) |
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先頭グループから抜け出したセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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メイン集団ではティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)が懸命にペースを上げる |
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ログリッチDNSの最終日 クスがステージ優勝し、EFのマルティネス逆転総合優勝 |
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新城出場のワロニー開幕 雨の集団スプリントでユアンが先着 |
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サム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)との接戦を制したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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スタート前に検温を受ける新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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オリバー・ナーセン(フランス、AG2Rラモンディアール)らクラシックハンターが多数出場した |
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新城幸也(バーレーン・マクラーレン)が笑顔を見せる |
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怪我明け初レースに挑むニキ・テルプストラ(オランダ、トタル・ディレクトエネルジー) |
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