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水の侵入を防ぐためにパッキンが備えられている |
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LEDが搭載されているパーツを筒状のボディに収納する |
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底部のダイヤルで2パーツを固定する |
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自転車への取り付けはキャットアイが誇るフレックスタイトブラケットを採用する |
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ブラケットと本体はスライドして装着する |
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LEDは5灯、写真は点灯(ローモード)のため3灯のみ発光 |
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ブラケットは自由に角度を変えることができる |
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スペシャライズドのTURBO LEVO SL、どうだった? CW編集スタッフが言いたい放題 |
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Rider860のナビ動作を確認 実走状態ではどう表示されるの? |
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マップ画面はスマホの地図アプリのように指先のタッチ操作で動かせる |
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選手復帰も危ぶまれた吉岡直哉「ここまで戻って来れたというところを見て欲しい」 |
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ブッフマンが7時間28分で"エベレスティング"を達成 |
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応援に駆けつけたパトリック・ガンパー(オーストラリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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獲得標高8,848mに挑むエマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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7時間28分でエベレスティングを達成したエマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ナビゲーションを開始するとマップ画面の上側にルート案内が表示される |
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目的地に到着するとアラートが2回鳴りナビゲーションが終了する |
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北が画面上方向に固定される「ノースアップ」方式 |
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進行方向が画面上になるよう地図が回転する「ヘディングアップ」方式 |
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ナビが不要になったら途中で停止させることも可能だ |
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マップ画面、高度画面に表示されるデータ項目も好きなものにカスタムできる |
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ルートの勾配を視覚的に確認できる「高度画面」 |
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画面をタッチすると勾配のみの全画面表示にできる |
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左上の「+」マークをタッチすると表示距離が1kmから5kmに広がる |
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記録ボタンを押してライドをスタートしよう |
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オートポーズを有効にしていると信号待ちなどで自動的に一時停止してくれる |
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記録ストップをするとライドログを保存/削除する画面に移行 |
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ライド中に電源ボタンを1回押すと画面ロック/解除ができる |
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画面ロック状態ではディスプレイに触れても操作できない。不意にページが切り替わるのを防ぐことができる |
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画面を上から下に向かってスワイプするとクイック設定画面が現れる |
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ルートから外れてしまっても進行方向に沿って自動的にルートを引き直してくれる |
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4月の再入院時 新型コロナウィルスの影響が広がっていた時期だけに、病院で色々気を使ったという。 |
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病院のリハビリ室でエアロバイクにまたがる吉岡直哉 ハンドル低めのロードバイクに近いポジションで乗る |
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ジャパンカップ出場メンバーが入院中の吉岡直哉のお見舞いに訪れた |
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今は外で自転車に乗れるまでに回復した吉岡直哉。愛犬に応援されながら登りもこなす |
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カラーマップで分かりやすいナビ機能がRider860最大の特徴だ |
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標準のマップ画面には4つのデータを表示できる。項目が2個、0個のマップを追加することも可能だ |
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比較用に先代303 Firecrest Disc(チューブレス、タイヤの仕様も共通)を借り受けた |
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「トルクをかけられる時間が長く、先代よりも苦しい場面で助けてくれる」 |
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「上りやダンシングの加速といった高負荷のペダリングを必要とする場面で、すごくトルクをかけやすい」 |
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「"良いホイール"に共通する転がるフィーリングが強い。」 |
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「繋がりが良いので、ごく低速域のヒルクライムでもスムーズに走れた」 |
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吉本司氏、そしてCW編集スタッフの磯部が新旧303 Firecrest Discを比較した |
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「見た目の派手さは失われたが、それ以上に得たものが多い」 |
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「Jベンドスポーク化はデチューンじゃない」 |
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控えめになったジップ伝統のディンプル。ワイドタイヤを装着を踏まえて空力を突き詰めた結果だという |
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ストレートスポークやパラレルフランジといった機構を取りやめている |
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新旧303 Firecrest Discのリム形状比較 |
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カスク UTOPIA(BLK/WHT) |
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フロントに空けられた大きな3つのエアインテークから効率的に空気を取り込む |
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スムーズな空気の流れを実現した丸みのある流線型のシェル形状 |
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頭頂部と両サイドにも開口部を設け通気性を高めている |
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レーダーのみ搭載するガーミン Varia RVR315(右) |
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従来どおりライト搭載のガーミン Varia RTL515(右) |
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RVR315はライト搭載モデルより全長が短い設計だ |
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ボディ上部にボタンが備えられている |
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従来どおりライト搭載のガーミン Varia RTL515 |
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日中でもライトの光を確認できる光量と配光設計だ |
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RTL515は薄く、縦に長い |
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ライト搭載のRTL515とレーダーのみのRVR315を比較 |
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RVR315のほうが厚みのある作りとなっている |
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充電はどちらもMicroUSBで行う |
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RTL515、RVR315どちらも3種類のシートポストアダプターが用意されている。中央が新しいD型断面ポスト用 |
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Oリングも2種類。マウントはEDGEと同じく90°回転させて本体を装着する仕様だ |
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今作からスマホとも連携可能となった。現在の画面はスマホ用Variaアプリ |
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Ride with GPSなどサードパーティアプリにも対応する |
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基本的な機能はこれまで通りだ |
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非常に強い明かりを放つRTL515 |
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サイドからの視認性もバッチリだ |
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RTL515の配光は直線的だ |
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RVR315もRTLと同じ様に機能する |
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ヴィットリア CORSA&CORSA CONTROL TLR チューブレスレディを採用した定番レースタイヤ |
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ヴィットリアCORSAチューブレスレディ |
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ヴィットリアCORSAチューブレスレディ |
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ヴィットリアCORSAチューブレスレディ ロードレースで高い性能を発揮する万能タイヤだ |
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CORSAは縦溝だけのシンプルなトレッドパターン |
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グラフェン2.0が採用されていることを誇るマーキング |
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CORSAチューブレスレディは転がりが軽く、かつグリップに優れる |
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CORSA 25Cで実測295gはカタログ重量より+5gだった |
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CORSAのトレッド内側は薄いゴム被膜のような仕上げとなる |
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オープンチューブラータイプの平たいタイヤ形状は取り付けに独特のコツを必要とする |
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ヴィットリアCORSAチューブレスレディ |
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コーナリングでバイクを倒しこんだ際にもグリップ感が素直に伝わってくる |
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ヴィットリアCORSAチューブレスレディ |
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CORSA CONTROLチューブレスレディのトレッドは縦溝+杉目パターン |
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CORSA CONTROLチューブレスレディ |
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CORSA CONTROLチューブレスレディのトレッドは縦溝+杉目パターン |
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CORSAとCORSA CONTROLのトレッドの違い |
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学連がオンラインe-RACEをシリーズ開催 Tacxアプリを使用したバーチャルで競う |
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JICF e-RACE 2020 nichinao-Tacx-iRC シリーズ |
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昨年の利根川個人タイムトライアルラウンドの模様 |
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五輪への期待が高まる中根英登 「オリンピックは憧れ。でも出たいレースがたくさんある」 |
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2人の子供の面倒を見ながら自宅でトレーニング |
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デュムランがMPCCを脱退 「パリ〜ニース開催とケトンへの考え方の相違が理由」 |
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トム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィズマのプレゼンテーションにて) |
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赤色のクリアボディが輝くキャットアイ TIGHT KINETIC |
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サイドからの被視認性も確保されている |
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幅広く広がる光と直線的に後方へと飛ぶ光の配光 |
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サーヴェロが価格改定 S/R/Pシリーズ各種モデルが大幅プライスダウン |
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ハイエンドオールラウンドバイクのR5がプライスダウンを果たした新価格で発売 |
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Rapha 東京/大阪のクラブハウスが時間短縮で営業を再開 |
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ボレー リバイバルモデルCHRONOSHIELD、カジュアルサングラスFALCO |
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ボレー ハーフフレームの新作LIGHTSHIFTER、フルフレームのSHIFTERには新色追加 |
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コリマ Gravel 30.5 ブランド初となるグラベル向けフックレスTLRホイール |
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ハンドメイドを貫くフランスのコリマ |
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DTスイスの240ハブを採用している |
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コリマ Gravel 30.5 |
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コリマ Gravel 30.5 |
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DTスイスの240ハブを採用している |
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Gravel 30.5のリムプロファイル |
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コリマ Gravel 30.5 |
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サンウェブが2019UCI女子世界ランク首位のロレーナ・ウィーブスを獲得 |
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サンウェブのオランダチャンピオンジャージを着たロレーナ・ウィーブス |
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3T EXPLORO RACE MAX タフでハイスピードなライドに最適なエアログラベルバイク |
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前輪からの風抜けをスムーズにするためダウンチューブにくびれを持たせた |
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シートクランプはよりスマートなデザインに変更 |
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最大61mm幅までのタイヤクリアランスを備える |
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3T EXPLORO RACE MAX(サンド/オリーブ) |
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3T EXPLORO RACE MAX(グレー/オレンジ) |
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ダウンチューブにはボトルケージ用のボルトが3つ設けられている |
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後輪に沿ったシートチューブ、左右対称となったドロップドチェーンステー |
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トップチューブ上部にはボルトオン式のバッグ類を装着可能だ |
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エアロダイナミクスを追求した薄いヘッドチューブ |
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グラベルレースにフォーカスした性能向上を果たしたEXPLORO RACE MAX |
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EXPLORO RACE MAXはよりタフな路面でもライドを楽しめる |
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ツール・ド・台湾にて 五輪代表を争う増田成幸(宇都宮ブリッツェン)とスタートラインに並ぶ中根英登 |
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シュワルベ G-ONE ULTRABITE ジーワンシリーズ最高の走破性をもつグラベルタイヤ |
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国内3本のみのMTB XCM世界チャンピオンモデル ジャイアント ANTHEM ADVANCED PRO 29 |
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シュワルベ G-ONE ULTRABITE |
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細かな円柱状のノブをベースプレートがつなぐ「テープノブ」 |
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サイドに大きく張り出したノブがコーナリング時に効く |
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シュワルベ G-ONE ULTRABITE |
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サイズは700 × 38C。ベースとなるトレッドは素直なラウンド形状 |
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シュワルベ G-ONE ULTRABITE 700 × 38C |
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サイドに張り出したノブとフレームのクリアランスをチェックしたい |
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チェーンステイ部がキツイもののシクロクロスレースバイクにも取付可能だった |
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コルナゴPrestigeにシュワルベ G-ONE ULTRABITE 700 × 38Cをセットした状態 |
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砂利などのハードパックは滑りにくく得意だ |
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砂利のジープロードをハイスピードで走る。タイヤの強い弾力にサスペンション効果を感じる |
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砂利のジープロードをハイスピードで走ればタイヤの強い弾力にサスペンション効果を感じる |
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丸型のパターンのノブをつなぐ「テープノブ」が強力なトラクションを生み出す |
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ノブが密に並んだG-ONE ALLROUNDはオフロード50%:オンロード50%の割合を想定 |
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ショルダーのノブが間引かれ、間隔の空いたG-ONE BITEはオフロード70%:オンロード30%を想定 |
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濡れた舗装路でもグリップが良いのはADDIX Speedgripコンパウンドの賜物だ |
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ぬかるんだ路面でも泥ハケけが良くノブが詰まらない |
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濡れた落ち葉の上でもスリップしにくい |
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ウェットでも土や砂のヌケが良くノブが活かせる |
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濡れた土や木の根っこでも滑ることが少ない |
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ジャイアント ANTHEM ADVANCED PRO 29ER LION PAEZ FRAME SET |
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シートチューブにはパエッツの名前にちなんだライオンの絵とレインボーラインがあしらわれる |
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トップチューブには「#Lion Paez」とパエッツの自転車であることがわかるようになっている |
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派手なブラシペイントとANTHEMのロゴが加えられている |
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ブライトン Rider320 視認性に優れたベーシックグレードのGPSコンピューター |
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クラシックスキンを採用したパフォーマンスラインのG-ONE ULTRABITE |
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シュワルベ G-ONEシリーズ ラインアップ |
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ブライトン Rider320 |
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ギラつきを抑えた視認性の高いモノクロディスプレイが大きな特徴 |
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本体サイズは83.9×49.9×16.9mm、下側2つ裏側2つの計4個のボタンで操作する |
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シマノ TR9 フラッグシップトライアスロンシューズのブラックパールカラー |
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KCNC 12S CASSETTE 9T-52T SRAM XD |
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アルミに比べて軽量かつ高剛性なスカンジウム合金を採用している |
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KCNC TI PRO LITE |
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2本のボルトで締める方式を採用 |
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KCNC SEPRO LITE |
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マイクロアジャストタイプのレールクランプを採用している |
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ヘッド部分は大胆な肉抜き加工が施されている |
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表面が真珠のように光り輝く特別なブラックカラーに仕上がる |
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スムーズなトランジションを可能とするアッパーデザイン&ベルクロフィッティング |
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軽量かつ高い剛性を備えたカーボンファイバーコンポジットソールを採用 |
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シマノ TR9 |
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KCNC 軽量シートポスト2種とスラムXD用の軽量12速ワイドスプロケット |
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スペシャライズド S-WORKS 7 VENT エアフローを究め夏を制するロードシューズ |
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圧倒的な通気性を誇るS-WORKS 7 VENT |
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つま先のベンチレーションホールから靴内へエアフローが形成されている |
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高い通気性を持ったエンジニアードメッシュ |
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非常に優れた強度を持つダイニーマによって補強されたメッシュ部 |
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つま先には空気を取り込むためのベンチレーションホールが設けられている |
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応力マップによる分析から肉抜きされたFACT Powerlineカーボンソール |
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S-WORKS7と同じPadLockヒールを採用 |
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S-WORKS 7 VENT ホワイト |
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S-WORKS 7 VENT ブラック |
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スペシャライズド S-WORKS POWER WITH MIRROR 新時代を告げる3Dプリントパッド採用サドル |
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複雑なマトリクス構造をとるMIRRORテクノロジー |
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フォームサドルを突き詰めた果てに生まれたのが、完全新素材を使用したMIRRORテクノロジーだ |
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スペシャライズド S-WORKS POWER WITH MIRROR |
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スペシャライズド S-WORKS POWER WITH MIRROR |
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スペシャライズド S-WORKS POWER WITH MIRROR |
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スペシャライズド S-WORKS POWER WITH MIRROR |
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スペシャライズド S-WORKS POWER WITH MIRROR |
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圧力分布比較図 左がPOWER WITH MIRROR、右がフォームサドル 全体的に荷重が分散していることが見て取れる |
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スペシャライズド S-WORKS POWER WITH MIRROR |
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カステリがズイフトとコラボしイベントグループライドを6月4日と11日、18日に開催する |
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カステリジャパンのインスタグラムをフォローし、メンションを入れて投稿することで抽選でカステリ製品がプレゼントされる |
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カステリとズイフトのコラボイベントが開催 インスタグラム投稿でウェアをプレゼント |
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ドゥクーニンク・クイックステップがトレーニングキャンプ実施を発表 |
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トレーニングキャンプを実施する予定のドゥクーニンク・クイックステップ |
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ファンアールトはグラベル320km、ファンフルーテンは400kmライド |
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アレックス・ハウズ(アメリカ、EFプロサイクリング) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)はベルギー国内のグラベル322kmを走りきった |
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サーヴェロ R5、S5、P5 今季サンウェブが使用するチームカラーのディスクブレーキモデル |
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