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多数の試乗車が用意されるのはメリダ展示会の特徴 |
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前後異径ホイールを採用したハイパフォーマンスフルサスE-MTB「eONE-SIXTY 9000」 |
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サスペンションは前後160mmトラベルのFactoryサスペンション |
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アシストモード変更を手元で行う新型スイッチを搭載 |
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バッテリーはフレーム内蔵式。温度上昇を防ぐために左右ヘッドチューブ横に「サーモゲート」を設置する |
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パワーユニットはSTEPS E8080を採用 |
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小型の新型インジケーターやトップチューブにビルトインされたメインスイッチなど、スポーツモデルとしての完成度を高めている |
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ホイールはフロント29x2.5、リア27.5x2.6。フロントが走破性を、小径のリアが反応性とトラクションを担う |
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ミヤタブランドの新型グラベルロード「ROADREX 6180」 |
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パワーユニットは新発表のSTEPS E6180。最大60Nmを発生する |
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スモールサイズのロードバイクにはショートリーチレバーを採用する |
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新型29erハードテールモデル、eBIG.NINE 400。39.9万円の2020モデルの一押しモデルだ |
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こちらもビルトインスイッチや小型のインジケーターを採用 |
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パワーユニットはシマノSTEPS E8080、インチューブバッテリーによるスマートなルックスも特徴だ |
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ミヤタのCRUISEはSTEPS E6180を搭載。カラーバリエーションも豊富だ |
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手前が650b+2.2インチのSILEX+で、奥側は700cモデル。外径はほぼ共通だ |
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ルイガノ AVIATOR-E シマノ新型ユニット搭載のクロスバイク型E-BIKE |
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街乗りからロングライドまで幅広いスポーツサイクリングに対応したE-BIKEだ |
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ルイガノ AVIATOR-E(LG RED) |
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長時間のライドでも快適性の高いサドル |
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ルイガノ AVIATOR-E(MATT BRONZE) |
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ルイガノ AVIATOR-E(MATT GRAPHITE) |
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シマノSTEPSの新型ドライブユニットE5080を搭載 |
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スピードや走行距離などを確認できるサイクルコンピューターを標準装備 |
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あらゆる天候で安定した制動力を発揮する油圧ディスクブレーキ |
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滑り止め加工されたグリップで安定したハンドル操作が可能 |
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サンマルコ CONCOR SPECIALISSIMAが45年の時を超え復刻 |
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シマノ カジュアルなサイクリングシューズ CT5に新色追加 |
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ライトウェイプロダクツジャパンのバイクブランドが勢揃い フェルト、GT、ライトウェイの最新モデルをレポート |
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フェルト、GT、ライトウェイの2020年モデルがずらりと並べられた |
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ライトウェイのSHEPHERD CITYはブランドの中心となるモデル |
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チャンピオンマシンであるFXの2020年モデルはシマノGRX完成車となる |
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グラベル向けコンポーネントとして登場したシマノGRX |
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XTRなどオフロードコンポーネントで培ったテクノロジーが投入されている |
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ストライプのパターンが2020年モデルの特徴 |
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ピュアレーサーのためタイヤクリアランスは競技用タイヤに合わせられている |
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モデルチェンジを果たしたSHEPHERD |
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テクストリームカーボンがそのまま露出するカラーとなる |
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フェルトラインアップの中心となるFR Advanced |
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完成車にはレイノルズのホイールが採用されている |
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テクストリームカーボンの柄がそのまま活かされている |
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ブルーの他にレッドもラインアップされている |
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FRの機械式変速は外装式だ |
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フェルト FR Advanced |
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トライアスロン用のAIは凝ったデザインが特徴 |
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スプレッドデザインも用意されている |
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FRなどと同様テクストリームカーボンの柄が露出するデザインが2020年モデルだ |
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アルミモデルのFR30はリムブレーキ仕様 |
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マルチパーパスバイクのVRももちろんラインアップされる |
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エンド部のみ太くなるシートステー |
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メタリックブルーが特徴のフェルト2020 |
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フォークにもダボ穴が設けられている |
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35Cまで装着できるVRのクリアランス |
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BROAMはアドベンチャーバイクとしてのんびりとサイクリングを楽しむのに最適だ |
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12mmスルーアクスルなど最新の規格が盛り込まれている |
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曲げ加工が施されているリアバックのステー |
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ダウンチューブ下にも台座が設けられており、様々物を持ち運ぶことが可能となっている |
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キャリアとパニアスタイルが似合うBROAM |
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BREEDはグラベルバイクとして40C以上のタイヤを飲み込む |
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走行性能を高めるためショートチェーンステーとされたBREED |
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コンポーネントはシマノGRX |
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ボトルケージ台座用のボルト受けが5つも用意されている |
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GTのラインアップに戻ってきたロードバイク「GTR」 |
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シートステーがシートチューブに接続しない新型トリプルトライアングルを採用する |
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機械式ディスクブレーキ搭載車となっている |
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新型トリプルトライアングルを採用したグラベルロード「GRADE CARBON」 |
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シートステーはシートチューブから独立している |
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シートステーはシートチューブから独立している |
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大胆にシートチューブの形状が変化する |
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細身のリアバックを採用することで路面追従性を確保した |
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アルミモデルのGRADEも新型トリプルトライアングルを採用する |
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アルミモデルのGRADEはシートステーがブリッジで接合されている |
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ダボ穴ももちろん用意されている |
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ZASKAR(アルミ)も新型トリプルトライアングルを採用する |
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フレキシブルに動く新型トリプルトライアングル |
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GTロゴが輝くZASKAR |
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ABALANCHEはトレイルバイクとしてブースト規格などを採用した最新モデルへと進化した |
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AGGRESSORは街乗り兼トレッキングに最適なバイク |
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GTにはキッズ用のBMXも用意されている |
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モデルチェンジを果たしたSHEPHERD |
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STYLESも小径モデルが登場している |
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ずらりと完成車が並べられたライトウェイプロダクツジャパンの展示会 |
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普段着とのマッチングを考慮したライトウェイのバイク |
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雲がかかった伝説感溢れる「大望峠」の展望台 |
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曲がりくねった山深い道を各々のペースで登っていく |
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地元の小中学生もエイドでお手伝い |
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北アルプスを一望できる抜群の眺めを誇る鷹狩山の頂上 |
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大町温泉郷エイドではレッドブルテントの下で休憩 |
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気温も上がってきてさっぱりとした冷や麦が最高だ |
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案内パネルを見ながら北アルプスに思いを馳せる |
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鬼無里は古い言い伝えが残るまさに”伝説の谷”だ |
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鬼のいない里で鬼無里(きなさ)と名付けられたこの土地 |
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斜度11%にもなる登りを淡々とこなしていく |
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先ほど通ってきた町があんなに小さく見える |
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一口サイズに切ったキュウリは何個でもパクパクいけちゃう |
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長野らしいおやきで補給、ほんのり温かいのがまた嬉しい |
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皮が肉厚でお腹も満たされるおやき |
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晴れていれば北アルプスの山々が見えるはずだったのだが… |
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高山寺の前を通りつつ小川アルプスラインを下る |
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漬け物はバイキング制、好きなものを好きなだけ頂こう |
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ネギ味噌おにぎりと漬け物で昼食としよう |
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しっかり食べて次に進む体力を回復だ |
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ぽかぽかランドエイドを出てすぐ4kmほどのヒルクライムに |
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梅雨時期とあって沿道にはアジサイも咲いていた |
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コースマップを確認しペース配分を考える |
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青々とした田んぼの中を行く一行 |
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木々が鬱蒼と生い茂った山道をひたすら進んでいく |
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どこまでも広がる山々の風景を背にまだまだ登ります |
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木々が生い茂った細い山道を行く |
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視界が開ければどこまでも続く山々の風景が目に飛び込んでくる |
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ブルーベリーソースをのせたバニラアイスで糖分摂取 |
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美しい眺めを堪能しながら腰を掛け長めに休憩 |
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大町市が誇るミネラルウォーターをボトルいっぱいに詰めていこう |
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ラストの登りを気合で踏み切る! |
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ご家族で参加の御三方も笑顔でアイスをいただく |
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野仏が立ち並ぶ仏崎観音寺への参道 |
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茶色い実をつけたそば畑が一面に広がっていた |
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真っ赤な欄干が映える蓮華大橋 |
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冷や麦とレッドブルでフィニッシュまでのエネルギーをチャージ |
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フィニッシュの鹿島槍スキー場はあと8km! |
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ラスト2kmの登りが参加者を苦しめる |
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手を取り合って仲良くゴール |
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チームのみんなと無事165km走り切りました! |
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ゴールした後はパネルの前で記念撮影、なんとその場で写真もプレゼントされた |
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まさかの大会当日が誕生日だというこちらの男性には特別にTシャツも贈呈 |
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獲得標高3500mの難関コースをチームのみんなと楽しみ尽くした1日となった |
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キンタナが超級ガリビエを独走 ベルナルが挽回し、アラフィリップが首位を守る |
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超級山岳ガリビエ峠を登るグルペット |
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標高2,642mの超級山岳ガリビエ峠 |
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マッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)のステージ優勝を祝福するミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームイネオス) |
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大歓声に包まれて登場したマイヨジョーヌのジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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晴れ渡るアンブロンの街をスタートしていく |
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セールポンソン湖を望むステージ前半 |
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33名の逃げ集団に入ったマイヨアポワのティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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1級山岳ヴァル峠を登る選手たち |
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先行するジュリアン・ベルナール(フランス、トレック・セガフレード)とグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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超級山岳イゾアール峠の「カスデゼルト」を通過する逃げグループ |
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メイン集団を牽引するヨナタン・カストロビエホ(スペイン、チームイネオス) |
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ワウト・プールス(オランダ、チームイネオス)らがメイン集団を牽引して超級山岳ガリビエ峠に向かう |
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超級山岳ガリビエ峠でアタックするエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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先頭で超級山岳ガリビエ峠を登るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ライバルたちを引き離すエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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他の逃げメンバーを置き去りにしたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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2番手で超級山岳ガリビエ峠を登るロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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メイン集団のライバルたちを突き放すエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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超級山岳ガリビエ峠を駆け上がるエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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超級山岳ガリビエ峠を駆け上がるティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)ら |
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超級山岳ガリビエ峠でアタックしたゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
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ベルナルとトーマスを追うティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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ピノのペースに食らいつくジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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マイヨジョーヌを守ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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アタックのタイミングを伺うエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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ライバルたちに食らいつくジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ベルナルのアタック後、メイン集団を牽引するアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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独走でフィニッシュしたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ステージ優勝を飾ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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マイヨブランのリードを広げたエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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マイヨアポワを獲得したロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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碧く澄み渡ったセールポンソン湖へと下る集団 |
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超級山岳イゾアール峠の「カスデゼルト」を通過する逃げ集団 |
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マイヨアポアを守るため1級山岳ヴァル峠の頂上ポイントを取りに行くティム・ウェレンス(ロットスーダル) |
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1級山岳ヴァル峠を登るメイン集団 |
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独走でガリビエ峠頂上へと向かうナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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キンタナを追って2番手でガリビエ峠頂上へ向かうロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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マイヨジョーヌ集団からアタックして抜け出したエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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超級山岳ガリビエ峠でアタックしたゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
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超級山岳ガリビエ峠でゲラント・トーマスらに遅れをとるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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超級山岳ガリビエ峠でゲラント・トーマスらに遅れをとるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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超級山岳ガリビエ峠でゲラント・トーマスらに遅れをとるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ガリビエ峠でのアタックでアラフィリップを脱落させたゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
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天候が急変するなか超級山岳ガリビエ峠を行くグルペット集団 |
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登りでファンが差し出したジャージに走りながらサインするペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ティム・ウェレンスからマイヨアポアを奪ったロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ガリビエ峠にはコロンビアのファンが多く詰めかけた |
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先頭で超級山岳ガリビエ峠を登るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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2番手で超級山岳ガリビエ峠を登るロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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2番手で超級山岳ガリビエ峠を登るロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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2番手で超級山岳ガリビエ峠を登るロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ゲラント・トーマスのアタックを追うエマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ゲラント・トーマスのアタックを追うステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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ガリビエ峠でアタックしてライバルたちを引き離すエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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少し離されながらも先頭グループに追従するリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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大きく遅れてガリビエ峠を登るティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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チームプレゼンテーションに登壇するジャパンナショナルチームのメンバー。左から石上優大、雨澤毅明、石橋学、小石祐馬、岡篤志、増田成幸、入部正太郎 |
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集団内で走る雨澤毅明(リュブリャナ・グスト・ザウラム)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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7位に入り、U23賞を獲得した石上優大 |
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優勝したラファエル・バルス(スペイン、モビスター)らとともに記念撮影に収まる石上優大 |
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U23賞の花束とトロフィーを手にし、笑顔の石上優大 |
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キンタナ「ようやく自分の走りができた」ベルナル「標高が上がって調子が良い」 |
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ツール・ド・おきなわ2019の大会概要決定 8月1日よりエントリー開始 |
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アソス QHUBEKA MOVING FORWARD SHORT SLEEVE JERSEY |
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アソス クベカ基金チャリティージャージにツール記念カラー登場 |
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バフ CoolNet UV+ 夏の紫外線対策として活躍してくれるネックチューブだ |
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ドゥーラグとしての使用例 |
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キャップとしても使うことができる |
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フェイスマスクとしての使い方が最もポピュラーだろう |
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薄手かつ吸汗速乾性、UVカット機能に優れる素材を採用する |
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CoolNet UV+というモデル名だ |
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バフの切りっぱなしや、丸まる作りが好みという方も |
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バフ CoolNet UV+ |
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