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リーダージャージを手にしたエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
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総合逆転を狙ったフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)は45秒届かず |
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パリ〜ニース初登場の1級山岳テュリニ峠を登る選手たち |
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先頭グループからアタックを繰り返すミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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ステージ優勝争いを繰り広げるサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)ら |
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マルケ州のアップダウンコースを走る |
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ユンボ・ヴィズマを先頭にメイン集団が進む |
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GPMイ・カップチーニを先頭で登るアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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アップダウンとコーナーが連続するコース |
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春の新緑に覆われ始めた丘陵を進む |
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アスタナが積極的にメイン集団を牽引 |
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精鋭4名によるスプリントでアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)が勝利 |
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2回目のGPMイ・カップチーニでアタックするプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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GPMイ・カップチーニを先頭で登るアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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果敢な走りでステージ優勝を飾ったアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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リーダージャージを守ったアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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独走に持ち込んだアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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1回目のGPMイ・カップチーニの下りで落車したアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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精鋭4名によるマッチスプリント 果敢に攻めたルツェンコが2度落車しながらも勝利 |
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「チームスカイは勝利のためにリムブレーキを選択している」と語るファウスト・ピナレロ氏 |
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機材をディスクブレーキに統一しているボーラ・ハンスグローエ |
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ワールドチームから高い信頼を獲得しているDURA-ACEのディスクブレーキ |
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エアロロードはディスクブレーキモデルを採用しているEFエデュケーションファースト |
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ライダーの好みによってディスクブレーキ/リムブレーキが混在しているバーレーン・メリダ |
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ディスクローターは前160mm、後140mmの組み合わせが一般的となっている |
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ニュートラルバイクは依然としてリムブレーキモデルが用意されている |
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ニュートラルカーに積まれたディスクブレーキホイール |
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18あるUCIワールドチームのうち、5チームがディスクブレーキ化を果たしている |
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エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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甲高幅広の足にフィットするリカバリーサンダルブランド「rig」が誕生 |
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土踏まずのアーチをサポートする形状となっている |
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厚底のクッションソールがストレスを軽減する |
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rig FLIP-FLOP(ブラック) |
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rig FLIP-FLOP(ブラック) |
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船のような形をしたソールが特徴 |
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厚底ソールが衝撃を吸収してくれる |
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rigのブランドマークが施されている靴底 |
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幅広の足にフィットする作りとなっている |
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rig SLIDE(ブラック) |
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rig SLIDE(ホワイト) |
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爪先部分はせり上がっているため、指先に力を入れずに歩くことができる |
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ABUS AIRBREAKER モビスターも使用する200gの超軽量レーシングヘルメット |
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バックビュー 大型エアベントのAIRPORTが内部の空気を効率良く排気する |
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トップ部分にはハニカム構造のベンチレーションを配置し通気性と空力性能を最適化 |
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前方から取り込んだ空気はヘルメット内部の溝を通り頭部を冷却する |
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ヘルメット後部に配置されたAIRPORTから排気。サングラスドックとしても使用可能だ |
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特徴的なフローティングパッドが快適性を向上させる |
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大きな樹脂製のサポートが頭部を支えるZOOM ACEシステムを採用。ポニーテールにも対応している |
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ストラップはバックルを廃止し、エアロダイナミクスを追求 |
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バルベルデも使用するAIRBREAKER。度重なる風洞実験の末に完成した |
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フロントビュー GAMECHANGERの雰囲気を残しながらもベンチレーションを多数配置している |
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ABUS AIRBREAKER(MOVISTAR TEAM) |
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ABUS AIRBREAKER(VELVET BLACK) |
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ABUS AIRBREAKER(GLEAM SILVER) |
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ABUS AIRBREAKER(STEEL BLUE) |
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ABUS AIRBREAKER(BLAZE RED) |
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ABUS AIRBREAKER(CELESTE GREEN) |
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ABUS AIRBREAKER(NEON YELLOW) |
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ABUS AIRBREAKER(POLAR WHITE) |
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ABUS AIRBREAKER(SHRIMP ORANGE) |
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ABUS AIRBREAKER(MOVISTAR TEAM) |
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チネリ マイク・ジャイアントデザインのキャップなど限定アイテムが多数登場 |
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20190301 191609 |
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チネリ SPRINGTIME CAP |
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チネリ DIAVOLO ROSSO CAP |
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チネリ ALLEY CAT CAP |
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チネリ MELT FACES CAP |
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チネリ COSMIC RIDERS CAP Blue |
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チネリ COSMIC RIDERS CAP Black |
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チネリ COSMIC RIDERS T SHIRT |
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チネリ COSMIC RIDERS T SHIRT |
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チネリ SHARK T SHIRT |
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チネリ PIXEL VIGO T SHIRT |
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チネリ ICONS CAP |
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チネリ ICONS NECK WARMER |
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チネリ ICON CYCLING GLOVES |
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チネリ CITY LIGHTS GLOVES |
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チネリ CITY LIGHTS SOCKS |
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チネリ GIRO DND ZYDECO GLOVES |
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チネリ CINELLI CIAO SOCKS |
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チネリ COLUMBUS SPIRIT T SHIRT |
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チネリ Mike Giant Super Deluxe Cap |
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チネリ Monster Track 2019 Cap |
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E3 スタート |
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作新学院大学を先頭に行くE3の集団 |
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2019年版の「ナカータ」 |
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E3 床井亮太(作新学院大学)が優勝 |
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スタート前のチームプレゼンテーション |
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プロリーダージャージを着るオールイス・アルベルト・アウラールとサムアップを決めるマトリックスパワータグ安原監督 |
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Jプロツアー スタート |
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1周目からフランシスコ・マンセボがペースアップ |
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長く伸びた草間を流れていく集団 |
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レース中盤に形成された12名の逃げ集団 |
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12名の逃げ集団を牽引するフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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逃げ集団の先頭に立つネクストリーダージャージの織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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レース後半、逃げ集団を追う動きが出始める |
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14周目、フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)自ら逃げ集団をペースアップさせる |
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逃げ集団をふるいにかけるフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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12名の逃げ集団を粉砕していくフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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逃げ集団から遅れた石橋学(チームブリヂストンサイクリング)らの第2集団 |
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先頭集団に残った吉岡直哉(チーム右京) |
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逃げ続ける先頭の3名 |
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織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)、横山航太、中田拓也(シマノレーシング)の3名が第2集団に残る |
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先頭から遅れた吉岡直哉(チーム右京) |
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アイラン・フェルナンデスを引き連れてフィニッシュを目指すフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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フィニッシュ前に2人揃って姿を現す |
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フランシスコ・マンセボとアイラン・フェルナンデスでマトリックスパワータグ1-2フィニッシュ達成 |
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横山航太(シマノレーシング)が3位 |
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4位吉岡直哉(チーム右京)が敢闘賞 |
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5位 中田拓也(シマノレーシング) |
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織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が6位最終走者として完走 |
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表彰式 |
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上位3名のシャンパンファイト |
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敢闘賞は吉岡直哉(チーム右京) |
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プロリーダージャージはアイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ)に移る。ネクストリーダージャージは織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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Fクラスタ 横に広がって登り区間を行く集団 |
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Fクラスタ 望月美和子(フィッツ)を先頭に行く集団 |
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藤村祥子(MOPS)が集団を牽引 |
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藤村祥子(MOPS)が集団の人数を減らしていく |
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残り2周は藤村祥子(MOPS)と伊藤優以(Team ZERO UNO FRONTIER)2人の勝負に |
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伊藤優以(Team ZERO UNO FRONTIER)が優勝 |
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E2 佐々木遼(PHANTOM湘南)が優勝 |
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フェミニンリーダージャージを着た伊藤優以(Team ZERO UNO FRONTIER) |
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マトリックス連勝 マンセボとアイランで1-2フィニッシュ |
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総合逆転を狙って動いたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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最終ステージを走るエガン・ベルナル (コロンビア、チームスカイ) |
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独走勝利したヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ) |
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ニースの海岸通「英国人の散歩道」をスタート |
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序盤から積極的に動いたマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット) |
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山岳賞デヘント、総合2位キンタナ、総合優勝&ヤングライダー賞ベルナル、ポイント賞クウィアトコウスキー |
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総合優勝したエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)を囲む |
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コートダジュールの急峻な地形を走る |
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ステージ優勝に向けてアタックするティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、EFエデュケーションファースト)とヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ) |
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Iイサギレが最終日逃げ切り勝利 キンタナの攻撃を防ぎきったベルナルが総合優勝 |
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マルケ州の丘を走る |
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逃げグループを追いかけるメイン集団 |
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断続的な急坂を越えていく |
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アスタナ率いるメイン集団が丘陵コースを走る |
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アスタナが主導権を握ってレースを進める |
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総合争いを繰り広げるアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)とプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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最後の激坂区間をクリアするヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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ガッツポーズでフィニッシュするヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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レカナーティの空にスプマンテを振るアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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ステージ優勝を飾ったヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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「壁のステージ」でフルサングがスカルポーニに捧げる勝利 Aイェーツがリード拡大 |
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トレック E-MTBを2020年モデルとして国内投入決定 |
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トレックがE-MTBを2020年モデルとして国内投入決定 |
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アルミリジットフレームのE-MTB(画像はイメージです) |
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フルカーボンフルサスペンションモデルのE-MTB(画像はイメージです) |
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よりアグレッシブなトレイルライドを楽しむ事が出来る |
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登りを強力にアシストしてくれるE-MTB |
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ディスクブレーキ仕様の新型TTバイクをレース投入したサンウェブ |
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ディスクロードでストラーデ・ビアンケを制したジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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キャノンデール シマノ105モデル購入で最大15,000円キャッシュバック 4月21日まで |
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キャノンデールがシマノ105搭載モデル購入でキャッシュバックするキャンペーンを開催する |
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キャノンデール CAAD12 105 |
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車両接近を検知する後方レーダー+リアライト ガーミン Varia RTL510 |
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マヴィック Deemax Pro Sam Hill Ltd. トップマウンテンバイカーを称える限定グラフィックモデル |
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雨にも負けず走りぬいた160km 日本一の湖を走り切った達成感は唯一無二 |
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リーダージャージを着て最終ステージに挑むことになったアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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マルケ州を走る最終日前日の第6ステージ |
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春の訪れを感じさせる田舎道を走る |
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青いリーダージャージを着て走るアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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イェージに向かう195kmのステージ |
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レンガ色の街並みを抜ける |
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集団スプリントを制したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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集団スプリントで先頭を駆け抜けるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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第2ステージに続く2勝目を飾ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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マヴィック DEEMAX PRO Limited Edition Sam Hill |
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激しいライディングを行うエンデューロレース、ダウンヒルレースで真価を発揮するホイールだ |
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ブースト規格に対応している |
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フロントホイールは2クロス組で組み上げる |
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フロントホイールは2クロス組で組み上げる |
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サム・ヒル自身が描いたグラフィックが施される |
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ドクロマークなどが描かれるプリティーなグラフィックだ |
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マウンテンバイカーの精神を表すグラフィックはレースで差を付けたいライダーに力を与えてくれるだろう |
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リアは24本のスポークをイソパルス組で組み上げる |
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マヴィック DEEMAX PRO Limited Edition Sam Hill |
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ISM4Dプロセスにより軽量でありながら激しいライディングに耐えうる強度を実現 |
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ドゥクーニンクのスピードが炸裂 大集団スプリントでアラフィリップが2勝目 |
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トンネルへ向けて登っていきます |
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奥びわ湖の湖岸を走っていく |
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琵琶湖八景の一つにも数えられる海津大崎 |
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琵琶湖八景の一つにも数えられる海津大崎 |
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いくつも小さなトンネルが登場 |
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もう少し経てば桜が美しく咲きそうだ |
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もう少し経てば桜が美しく咲きそうだ |
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追坂峠へと登っていく |
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マキノ高原へと到着 |
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眼前には雪化粧を施した野坂山地の山々が |
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眼前には雪化粧を施した野坂山地の山々が |
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このイベントのハイライトポイントでもあるメタセコイア並木 |
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大きなメタセコイアがずらりと並ぶ様は圧巻 |
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川沿いに下りロングライドコースと合流 |
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今津港ではサイクルージングコースの方々が船の到着を待っていた |
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今津港を左目に駆け抜けていく |
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観光船乗り場が整備されている 駅もほど近い |
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一路南下していくことになる |
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風車がそびえる |
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