開催日程 レース/イベント名 WEB
リーダージャージを手にしたアドリアーノ・マローリ(イタリア、モビスター)
トロフィーを受け取るアドリアーノ・マローリ(イタリア、モビスター)
スタート前に集中するアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
19秒遅れの67位でフィニッシュするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
ティレーノ〜アドリアティコが開幕。マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)がスタートを切る
5.7kmの個人TTでティレーノ開幕 カンチェラーラを1秒差で下したマローリが首位発進
トリッキーな集団スプリントを制したマシューズが総合首位に浮上 マイヨジョーヌを獲得
スプリントを制したマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
マイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)がマイヨジョーヌに袖を通す
ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)はマイヨジョーヌを手放すことに
序盤から逃げたフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング)とフロリアン・ヴァション(フランス、ブルターニュ・セシェ)
一躍山岳ランキング首位に立ったフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング)
前日の優勝者であるアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)がスタートを待つ
フランス内陸部の丘陵地を駆け抜けるプロトン
ブラドレー・ウィギンズ(イギリス)がチームスカイの先頭を走る
2名の逃げにトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)が加わり、再びタイム差は拡大していった
最高齢73歳のカトーサイクルの加藤さんと最年少10歳ながらインターナショナルクラスに出場・完走した綾野尋君(チームK)
寺院の庭にこんな可愛い像を発見
リエゾンは国道を走り、チェンライ郊外へ向かう
朝もやの中を郊外へと向かう参加者たち。スタート地点はタイの仏教寺院だ
仏教寺院を参拝。ちょっとした観光も楽しめてしまうのがこのイベントのいいところ
前列には年代/クラス別のチャンピオンジャージを着たリーダーが並ぶ
タイ仏教寺院にずらりと並んでの記念撮影も恒例行事だ
SS3のロングコースへとスタートしていくA1・2・3クラスの選手たち
朝の涼しい空気の中、街の裏道を抜けていく
スタートしばらくは高速で走れるフラットダートが続く
昨年の総合トップの平野星矢(ブリヂストンアンカー)がパンク。宇田川さんがサポート
フラットダートを飛ばすA5の先頭集団
コースは村の生活道路になっているため村人たちとすれ違う
今日も川を渡った。走破のコツは勢いをつけて一気にジャブッと渡ること!
ニワトリの走り回る村を抜けてキチンクライムへと向かう
名物チキンクライム。30%以上とも思える超激坂が壁のように立ちはだかる
チキンクライムを乗ったままクリアした宇田川聡仁さん
竹やぶに覆われたトレイルを行く
今日もランチはタイ料理のブッフェ。どれも美味しくて最高です
右端がチェンマイヌードル「カオソイ」。カレー風味のタイ式ラーメンだ
カオソイをずるっとすすれば、「ビール飲みたい〜!」
SS4スタート。いよいよ最終ステージだ
フラットダートの超高速走行で走り出すSS4
登り口でこの写真を撮った後にアタックした筆者。そのまま逃げ切り成功!
ゴール地点に待ち構えていたアカ族のおばちゃんから民芸品を買う。値段交渉が楽しい
ゴール!過酷なレースを走りきった後だけに誰しも笑顔が弾ける瞬間だ
お互いの完走と健闘を讃え合う。「また来年も来るよ」が合言葉だ
村の子供達が珍しい自転車の人を見つけて駆け寄ってくる
村の子供たちに飴ちゃんを配るのは、さすが慣れたリピーターさん
道端に店を広げるアカ族の民芸品をおみやげに買いましょう
タイの手作りアイス! 暑い日にはたまらなく美味しい
リエゾン中は寄り道してアイスの買い食いです(笑)
ホテルまで最後のリエゾン。楽しかった2日間を振り返る
ゴールにつくと象のメダルを首にかけてもらえます
完走証の象のメダル。ずしりと重い、可愛い金メダルです
皆で記念撮影。「また来年も出場するぞ!」
ディナーパーティの料理は本格的タイ料理。つまり結構辛いです
プールサイドでの後夜祭。贅沢な時間だ
飛び入りの新城幸也選手に大喜びの参加者。でもコルナゴシャツを用意しているあたり、さすがリピーターさんだ
年代別、クラス別に様々な表彰があるのが嬉しい
総合トップの斉藤亮(ブリヂストンアンカー)には3000バーツ(約12,000円)の賞金が渡された
プールへと運ばれる斉藤亮(ブリヂストンアンカー)。まんざらでもなさそうだ
びしょ濡れの松尾純と平野星矢。毎年のようにプールに落とされている
賞金をもらってニッコリ。今夜はそのお金でビールが飲めます
プールに投げ込む手荒な祝福!
プールに投げ込む手荒な祝福!
ユキヤの登場で会場は大盛り上がり。プレゼントもいただきました!
参加者皆で記念撮影。このアットホームさがこの大会の魅力の一つ
チェンライ国際MTBチャレンジ2015コースマップ
日本の若手コミッセールが現地研修中
愛三工業レーシングがスタート地点に到着
コロンビア人選手が集まってスタートを待つ
リードアウトについて確認するアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、サウスイースト)
チームバンの陰でスタートを待つ綾部勇成と中島康晴(愛三工業レーシング)
少しでも長く日陰に隠れていたい
前後ともディープリムのホイールをチョイスしたアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
いつも前方でスタートを待つ中根英登(愛三工業レーシング)
クアラトレンガヌをスタートする一行
ニュートラル区間を走る福田真平(愛三工業レーシング)
積極的に序盤からアタックする中島康晴(愛三工業レーシング)
この日も沿道には立派なモスクがいくつも登場
アタックと吸収を繰り返しながらレースは進む
落花生を茹でています
露天に並ぶトウモロコシ
幹線道路で繰り返されるアタック
中島康晴(愛三工業レーシング)を含む逃げグループがようやく形成
逃げを見送ったメイン集団がスピードを落とす
青い海を横目に走るプロトン
8名の逃げグループに入った中島康晴(愛三工業レーシング)
逃げグループのローテーションに加わる中島康晴(愛三工業レーシング)
マレー半島の東海岸を南下する逃げグループ
晴れ渡ったものの暑さは控えめ
総合16位につける早川朋宏(愛三工業レーシング)
スピードを弱めたメイン集団が進む
リーダージャージを着るカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
ポイント賞ジャージを着るアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
MTNキュベカがメイン集団のペースアップを開始する
集団前方で走るアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
エアロポジションでペダリングするヨウセフ・レグイグイ(アルジェリア、MTNキュベカ)
タイム差を詰めにかかるMTNキュベカ
ダニエル・テクレハイマノ(エリトリア、MTNキュベカ)らがメイン集団のスピードを上げる
レース中盤のアップダウンをこなすメイン集団
チームカーのハンドルを握る別府匠監督(愛三工業レーシング)
ペースを落としたメイン集団からカウンターアタックがかかる
カウンターアタックで飛び出したフランシスコ・マンセボ(スペイン、スカイダイブドバイ)
追走グループを形成するマ・ガントン(中国、ヘンシャンサイクリング)
逃げグループのローテーションを回す中島康晴(愛三工業レーシング)
残り20kmから独走したソ・ジュンヨン(韓国、KSPO)
追走グループを率いる中島康晴(愛三工業レーシング)
ソ・ジュンヨンを追うグループは協調体制を築けない
懸命に追走グループを率いる中島康晴(愛三工業レーシング)
追走グループから飛び出したロー・シーキョン(マレーシア、マレーシアナショナルチーム)
独走でフィニッシュに向かうソ・ジュンヨン(韓国、KSPO)
独走逃げ切り勝利を飾ったソ・ジュンヨン(韓国、KSPO)
独走逃げ切り勝利を飾ったソ・ジュンヨン(韓国、KSPO)
13秒遅れのスプリントで4位に入った中島康晴(愛三工業レーシング)
フィニッシュ後に倒れこむモハマドアディク・オスマン(マレーシア、トレンガヌサイクリング)
悔しさを隠せない中島康晴(愛三工業レーシング)
悔しい思いを噛み締めながらレースを振り返る中島康晴(愛三工業レーシング)
放水によって濡れたフィニッシュ地点
ステージ優勝を飾ったソ・ジュンヨン(韓国、KSPO)
アジア人選手が表彰台を独占
リーダージャージはカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)がキープ
中島康晴を含む8名が13分差の大逃げ 韓国のソ・ジュンヨンが独走勝利
チームスカイ完勝でワンツーフィニッシュ 総合首位は1秒差でクヴィアトコウスキーが奪還
スタートラインで並ぶマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)とアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)が並ぶ
深い霧の中スタートが切られた
集団内で走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
リーダージャージを擁するオリカ・グリーンエッジが集団をコントロール
この日の逃げはトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)、クリスアンケル・セレンセン(デンマーク、ティンコフ・サクソ)、アントワン・ドゥシェーヌ(フランス、ユーロップカー)
逃げ集団は途中でドゥシェーヌが脱落してしまう
トーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)、クリスアンケル・セレンセン(デンマーク、ティンコフ・サクソ)の二人が逃げ続ける
リッチー・ポート(オーストラリア)とヤコブ・フグルサング(デンマーク、アスタナ)
ステージ優勝のリッチー・ポート(オーストラリア)
マイヨジョーヌを取り戻したミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)
ワンツーフィニッシュを決めたリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)とゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)のスカイコンビ
ティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ソウダル)
鋭いアタックを決めたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
粘り強い逃げを敢行したトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)、クリスアンケル・セレンセン(デンマーク、ティンコフ・サクソ)
ロットNLユンボ
5日目に入ったパリ~ニースは山岳地帯へと足を踏み入れる
イベントイメージ画像
新宿バイシクルフェスタ2015
最新バイクの試乗ができる自転車イベント 新宿バイシクルフェスタ 3月21・22日開催
ステージでのトークショーも行われる(写真はイメージ)
最新バイクの試乗やBMXショーが楽しめる(写真はイメージ)
新宿バイシクルフェスタ2015
新宿バイシクルフェスタ2015
新宿バイシクルフェスタ2015
この日逃げたダニーロ・ウィス(スイス、BMCレーシング)ら7名の先頭集団
集中した面持ちでスタートに現れたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
イェンス・デブシェール(ベルギー、ロット・ソウダル)
パトリック・コンラート(オーストリア、ボーラ・アルゴン18)ら7名の逃げ集団
丘陵地帯を駆け抜け、ゴールのカシーナを目指すメイン集団
登りをこなしスプリントに備えるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
苦痛に顔を歪めるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
集団スプリントへ向けてメイン集団をコントロールするポール・ヴォス(ドイツ、ボーラ・アルゴン18)やゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ)
初のUCIワールドツアーレース優勝を飾ったイェンス・デブシェール(ベルギー、ロット・ソウダル)
総合リーダーはアドリアーノ・マローリ(イタリア、モビスター)がキープ
スペシャルペイントのバイクを投入したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
落車で混乱するスプリントを制したデブシェール サガンを下し今季初勝利を掴む
バーグリップは町並みが描かれた遊び心のあるデザインとなっている
キャノンデール自慢の片持ちフォークレフティがアッセンブルされている
スポーツバイクの「C」ロゴとは異なる、おしゃれなヘッドバッヂがあしらわれている
BBに近づくと絞り込まれた形状となるシートチューブ
各所の溶接は綺麗に仕上げられている
キャノンデール自慢の片持ちフォークレフティがアッセンブルされている
CONTRO 3は専用に開発されたラックとフェンダーが搭載されている
CONTRO 4もラックやフェンダー用のダボ穴は設けられている
キャノンデール CONTRO 3</b>
キャノンデール CONTRO 4
専用設計のラックとフェンダーでまとまりのあるデザインのコミューター キャノンデール CONTRO
veloveオンラインギャラリー 山田裕司氏が自転車選手を描いた作品展を開催中
Veloveオンラインギャラリー
この日最も多くの人数が集まったC3は3組に分かれて出走した
C21位の藤田拓海(SNEL CYCLOCROSS TEAM)はウイリーでフィニッシュを切る
土浦市民運動公園で開催された第4回茨城シクロクロス C1スタート
芝路面のフラットなコースをいくC1ライダー達
後続を引き離し走行する池本真也(和光機器)
一進一退の攻防を繰り広げながら前を追う佐藤利英(Team CHAINRING、左)と齋藤朋寛(RIDELIFE GIANT、右)
シクロクロスシーズン最終戦を優勝で飾った池本真也(和光機器)
人気漫画弱虫ペダルの作者、渡辺航先生もレースに参加。テレビ取材も受けていた
土浦会場で最もギャラリーが沸いた小山セクション
CL1は実力者の武田和佳(Team CHAINRING)が優勝
マスターズは水竹真一(チームスキップ)が勝利
ケータリングサービスも充実していた第4回茨城シクロクロス
泥セクションは重馬場となりライダーによって走り方が異なる
機材チェンジも重要となった
レースオーガナイザーの影山善明さん
神宮外苑クリテリウムに参戦する大学生は一体どうやって自転車を運んでるの?
たくさんの自転車を運んでくる学生チーム
監督と上級生の指示のもと撤収をすすめる日大
赤いユニフォームがかっこいい日大自転車部
中には自家用車できている選手も
固定はしっかりと確認します
背面に積んでいる学校もありました
こちらは法政大のハイエース 新しいですね
黙々と自転車を積み込む鹿屋の選手。キャリアも新しそう
順天堂大学のみなさん
落下防止のトーストラップ
念を入れてPPロープで固定するのは法政大
念を入れてPPロープで固定するのは法政大
ミーティング中にお邪魔しました
2台目は少し少なめ