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独走態勢に持ち込んだ岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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独走態勢に持ち込んだ岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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独走勝利を果たした岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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負傷した新城幸也に代わり、中根英登がアジア大会日本代表メンバー入り |
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国内最大級のスポーツ自転車展示会 サイクルモードインターナショナル 11月9日~11日開催 |
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ツールを走ったボーラ・ハンスグローエのバイクたち スペシャライズド Tarmac、Vengeほか |
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ペテル・サガン(スロバキア)のS-Works Venge。市販モデルのサガンコレクションとは細部の配色が異なる |
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Vengeの場合は専用ステムと元々使用していたAeroflyハンドルという組み合わせ |
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パーワメーターはスペシャライズドのオリジナル |
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通常ステージではS-Works Turbo Allround 2、TTではTurbo Cottonと使い分けた |
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サガンがツール前まで使用していたゴールドカラーはスペアバイクとして用意されていた |
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ラファル・マイカ(ポーランド)のS-Works Tarmac。マイカはリムブレーキバージョンを使用した |
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ハンドル類のスポンサーはPRO。クランプを前側から止める供給専用品のVibeステムを使う |
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ペテル・サガン(スロバキア)がパヴェステージで使用したS-Works Roubaix |
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市販品には存在しないリムブレーキバージョンのRoubaix |
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サガンのバイクにのみ取り付けられていたステム。上部のダイヤルはフューチャーショックのロックアウト |
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破損を考慮して金属製レールのサドルに取り替えられていた |
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パヴェステージのタイヤは28mmのHell Of The North |
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パヴェステージでサガンはPROのアルミハンドルを使用した |
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こちらは山岳ステージ用に用意されたサガンカラーのS-Works Tarmac Disc。Vengeを多用したため出番は少なかった |
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Tarmacの場合、ジップのSL SprintステムとAeroflyハンドルというサガン本来の組み合わせ |
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TTステージで使用されたS-Works Shiv。9070系のデュラエースが取り付けられていることも多かった |
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ロヴァールのディスクホイール、321。放射状のカーボン補強が見える |
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TTバイクのチェーンリングは56-44T |
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シディ SHOTにマットカラーの新色追加、WIREとERGOがモデルチェンジ |
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シディ WIRE2 SP(ホワイト/ホワイト) |
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シディ ERGO5 MATT(マットブラック) |
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シディ ERGO5 MATT(マットレッド/ブラック) |
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シディ ERGO5(ホワイト/ブラック) |
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アッパーはエンボス加工されており、整流効果が期待出来る |
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小型化し切れ込みを入れることで足首の動かしやすくするソフトインステップ4 |
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テクノ3プッシュの位置がSHOTと同じシュータン部分に変更された |
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アジャスタブルヒールカップには通気性を高めるベンチレーションホールが配される |
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クロージャーは上位モデルに採用されるテクノ3プッシュに変更された |
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アジャスタブルヒールカップは廃止されたが、程よいホールド力でサイクリングを楽しめる |
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シュータン部には通気性を高めるメッシュパネルを配置 |
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シディ SHOT MATT(ブラック/ブルー) |
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シディ SHOT MATT(ブラック/イエロー) |
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シディ SHOT MATT(ブラック/マットレッド) |
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シディ SHOT MATT(ブラック/レッド) |
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シディ SHOT MATT(トータルブラック) |
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シディ WIRE2 MATT(マットグレイ/ブラック) |
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シディ WIRE2 MATT(マットブラック) |
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CSC5時間耐久ロードで見つけたこだわりの愛車6台を紹介 |
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道東のグルメを楽しむ2日間の女性向けガイドツアー 「女子会的」もぐもぐライドinオホーツク 9月16~17日開催 |
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GT 新モデルリリースを記念したツイッターキャンペーンを開催 9月17日まで |
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Tシャツ(左)とジャージセット(右) |
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キャップ |
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ポストカードセット |
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ツールを走ったBMCレーシングのバイクたち BMC Teammachine&Timemachine |
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ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ)のTimemachine 01 |
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リッチー・ポート(オーストラリア)のTimemachine 01のみブラックカラー。フレームサイズが小さいためヘッド周辺の形状に差異がある |
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TTハンドルも3T。各選手の体格に合わせてセッティングを変えている |
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チームTTでの前輪はPROの3バトン、もしくはデュラエースのC60 |
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マイヨジョーヌのグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー)に用意されたTeammachine SLR01 |
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ステムはTeammachine SLR01のオリジナル。ハンドルは3Tだ |
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市販品には存在しない26mmのCORSAを多くの選手が使用した |
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リオ五輪金メダルを獲得したヴァンアーヴェルマートのサドル |
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ボトルもマイヨジョーヌカラーに |
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ディスクブレーキバージョンのTeammachine SLR01はスペアバイクとして用意された模様 |
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角度調整可能な翼形状ハンドルバーをもつICSエアロコクピット |
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専用設計されたボトルケージ。ストレージを外し、シートチューブ側の搭載位置を可能な限り下げている |
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リッチー・ポート(オーストラリア)のTeammachine SLR01 |
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グレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー)がマイヨジョーヌ着用以外のステージ、もしくはパヴェステージで使用したTeammachine SLR01 |
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パヴェステージではバーテープを二重巻きにしていた |
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石畳対策として28mm幅のCORSA CONTROLを使用 |
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シュテファン・キュング(スイス)とミヒャエル・シェアー(スイス)が駆ったTimemachine ROAD |
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TTバイクのタイヤはCORSA SPEED(25mm) |
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高橋正直さん(TEAM光) エヴァディオ VENUS RS |
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リアブレーキのアウターワイヤーが足に擦れないよう結束バンドで細工する |
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ショップオリジナルの”光魂”ステッカーが輝く |
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パイオニアのクランク型パワーメーターを使用。片側のみでパワーを計る |
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ポジション合わせのために17度、120mmの3Tステムをアセンブル |
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カンパニョーロのBORA ONE 50ホイールはハイト以上に軽い走りが魅力 |
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”がたがた言わんでこげ”と厳しい一言を刻んだトップキャップ |
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奥村弥生さん(ラブニールあずみの) ピナレロ DOGMA F100 |
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3Tのカーボンハンドルに黒ピンクのバーテープでカラーを合わせる |
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ジロ・デ・イタリア100回大会を記念した特別モデル「DOGMA F100」 |
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サドルはスペシャライズドのPOWER。無事に”帰る”と願を掛けたカエルのキーホルダーもイタリアカラーだ |
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エリートのカーボンボトルケージにジロ・デ・イタリア仕様のボトルを合わせる徹底ぶり |
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山本遥香さん(cb plus next) リドレー LIZ |
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ピンクの差し色を入れたアスチュートのサドルをチョイス |
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フレームカラーに合わせたスパカズのバーテープ |
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サイコンはキャットアイで定番のストラーダデジタルワイヤレス |
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ブースの貸出サービスを利用し、憧れのゴキソホイールでレースを走った |
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丹慶昭さん(Y.O.C.) デローザ TITANIO |
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フレームとマッチしたチタン製のボトルケージ |
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ハンドルとステムはデダのZERO100。金色のボルトでカラーアクセントを加える |
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シルバーに輝くチタンボディのゴキソハブ。ホイールはショップで手組みしたもの |
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サドルは幅広のベースを採用し安定感を高めたセラSMPのNYMBER |
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フォーククラウンに入るデローザのハートマークが心憎い |
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コンポーネントに合わせヘッドセットもカンパニョーロのRECORD |
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楳村貴一さん(SAGARY) スコット ADDICT SL |
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牛のイラストが入ったチームステッカーをヘッドチューブにあしらう |
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ハンドルとステムはリッチーの最上級グレードであるWCS CARBON |
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シンクロスのカーボンクリンチャーに、コンチネンタルのグランプリ4000SⅡを合わせる |
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コンポーネントはスラムRED。トライピークのセラミックプーリーで駆動系をカスタム |
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当時の限定モデルである白赤カラーのルックKEO2MAXペダル |
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コラムスペーサーをデコった、なんとも女子らしいカスタム |
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ホワイトのバーテープ、ブラケットカバー、ステムでバイクの統一感を高める |
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前輪はカーボンスポークを使用したマヴィックの超軽量ホイール「R-SYS SL」 |
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ツールを走ったワンティのバイクたち キューブ LITENING、Aerium TT |
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ツール開幕前に発表されたディスクブレーキ専用設計の新型TTバイク、Aerium TT C:68 |
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前輪はスイスサイドのHADRON CLASSIC 625 DISC。チューブレスで運用されたものと思われる |
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ノーロゴの後輪はジップのSUPER-9 DISC。「ディスクブレーキのディスクホイール」だ |
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プロトンの中でも目立つ蛍光レッドのコックピット周り |
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前後ブレーキ共にサブレバーが取り付けられていた |
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パヴェカスタムが施されたギヨーム・マルタン(フランス)のLITENING C:68 SL |
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フラットコースだけにインナーチェーンリングを大型化している |
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コンチネンタルの石畳クラシック用タイヤ(28mm)を投入した |
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コンチネンタルの石畳クラシック用タイヤ(28mm)を投入した |
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ボトルケージはタイラップで結線処理を行っていた。ボトルの保持力を増すための工夫だ |
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ギヨーム・マルタン(フランス)のLITENING C:68 SL |
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パワーメーターはステージズの両側計測タイプ、ペダルはルックのツールエディション |
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ヘッドチューブ横にネームシールを貼るのはこのチームの伝統手法 |
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アジア大会のMTB男子で中国がワンツー 沢田時は6位 |
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レース前の調整を行う白井メカニックと、沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
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左から鈴木雷太コーチ、沢田時(チームブリヂストンサイクリング)、白井三善メカニック |
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レース前に意気込む沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
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スタート前準備を進める沢田。日本代表カラーのヘルメットを被る |
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スタートラインに並んだ沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
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アジア大会2018 MTB男子XCOがスタート |
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ドロップオフを行く沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
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180821 AianGames 126 |
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180821 AianGames 147 |
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地元観客の見守る中を走る沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
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6位フィニッシュに終わった沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
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沢田を労う鈴木コーチ |
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180821 AianGames 180 |
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迫る台風もなんのその 富士見で自転車を楽しんだ2日間 シマノバイカーズフェスティバル2018 |
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風味豊かなココア味のミールリプレイスメントプロテイン チョイス KETO PROTEIN |
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こんな小さな子も参加できるんです |
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井出川直樹とハイタッチ! |
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熱い戦いが繰り広げられました! |
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2日間大会を盛り上げ、安全を周知してくれたMCの皆さん。お疲れ様でした! |
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豪華なE-BIKEが当たりました! |
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多くの人が詰めかけたバイカーズマルシェ |
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表彰台にチームと上がるのは至福のひと時 |
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サポートライダーが一緒に走ってくれました |
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曇り空の中となったが、無事に開催されたシマノバイカーズフェスティバル |
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ツーリングへ出発する前はしっかりとブリーフィングが行われた |
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最初の種目となる60分XCマラソンがスタート地点に向かう |
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台風をものともせず多くのライダーがスタートラインに並びました |
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ゲストライダーも大集合 |
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一斉にスタートしていく |
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森の中のシングルトラックへ |
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激しい戦いが繰り広げらrた |
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芝生区間も意外とスリッピー |
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第4リフトを登った先のダウンヒルエリアからは晴れていれば八ヶ岳が見えるはず |
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エンデューロにはハードテールの女の子も |
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ダウンヒルエリアへ向かう |
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ライバル同士たたえ合う |
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フィニッシュした選手を迎えてくれるサポートライダー |
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出走グリッドをくじ引きで決めています |
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一人ずつ名前を紹介され、一斉にスタート! |
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最初のコーナーへの突っ込みが勝敗を分けるポイント |
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アルパカと記念撮影!かわいいですねー |
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思わず大人も自撮り中! |
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メロンよりもあまいという折井農園の八ヶ岳生トウモロコシ |
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いろいろなベーカリーのパンが並ぶ |
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E-BIKEやディスクロードなど最先端のバイクたちが用意されたシマノ試乗ブース |
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多くのブランドが軒を連ねた展示ブース |
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今年からの新企画となるバイカーズマルシェ |
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E-BIKEがずらりと並べられたシマノブース |
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新型XTRも国内初お披露目 |
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大人もアルパカにめろめろ |
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ディスクロードやE-BIKEのために専用の試乗コースが用意されています |
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子供たちも精一杯応援中 |
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2時間エンデュランスには多くの人が集まった |
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サポートライダーたち |
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砂煙を上げつつ、スタートしていく |
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砂埃のなか、走り出した集団 |
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台風が迫っているとは思えない天気に |
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ピットと通過する人とレーンが分けられている |
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仲間と交代です |
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東京ヴェントスも参戦 |
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クールダウンする |
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応援にも熱が入る |
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タープやテントを張って、ちょっとキャンプ気分に |
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ツーリング種目ではしっかりと養生されて自転車を運んでくれる |
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泥だらけの自転車を綺麗に |
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E-BIKEを使ってプロ選手も走っていました |
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E-BIKEを使ってプロ選手も走っていました |
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沿道から応援中 |
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名物豚の丸焼きは今年も健在 |
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味の感想をインタビュー中 |
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豪快に切り分けられています |
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豚の丸焼きゲット!もしかしてつm…… |
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こちらは親子でアルパカをギュッ! |
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迫力あるダウンヒル |
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今年はスタートも変更されました |
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スタート直後のドロップオフ |
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スタート直後のドロップオフ |
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台風一過、かなりマッディナコンディション |
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仲間と仲良くリフトで揚がっていきます |
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全日本王者山本幸平が手づから教えてくれるライディング講座 |
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シーソーへと挑戦 |
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ダウンヒルエリアを切りもりしてくれたスタッフの皆さん |
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激坂ゲレンデHC、恩田祐一がランで駆け上がる |
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ゴール目指して駆け上がる |
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