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トレンドに沿ったシンプルデザインとなったシディ WIRE2 MATT |
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刷新されたアッパーの他、アジャスターがタン上に位置するなど、細部に変更が加えられている |
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セライタリアのショートノーズモデル、SP-01 BoostとオフロードモデルのX-LR |
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Ergo5もシンプルデザインにモデルチェンジされた |
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メルクスやイノーが使用したTURBOやFLITEがラインアップされる |
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セライタリアの新たなクラシックモデル、ミラノシリーズ |
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おしゃれなキルトステッチが高級感を漂わせる |
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多彩なカラーラインアップを揃えるネットのコンフォートサドル |
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ネットサドルの背面は通気性を高める穴あき形状となっている |
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ツール・ド・フランス特別グラフィックを施したモデル。計5モデルにツールモデルが登場する |
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ミノウラから参考出品の3本ローラー。製品化まで間近だという |
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切り抜きされたミノウラロゴが格好良い |
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振動吸収のためのパッドを計12個配置することで、振動を抑え、静音を実現している |
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ブライトンのミドルモデルRide410も好評発売中だ |
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ブライトンのニューモデルのAero60。ルートナビ機能を持つ |
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背部はディンプル模様が配され、エアロダイナミクスを意識した作りになっている |
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ニューロゴデザインとなったSan Remo76 |
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スミスの新たなフラッグシップモデル、TraceとIgniteを持つ担当の松本さん |
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価格が改定されたクラシックメッセンジャーはニューカラーが登場 |
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バッグ内部は広く防水加工もされており、機能性、収納性ともに高い |
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ちょっとしたお出かけに便利なサコッシュ |
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ビジネスからカジュアルまで幅広く使えるフロントフラップタイプのバックパック、スウィグ |
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横からアクセス出来るナポレオンサイドエントリーポケット |
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新たなグラフィックモデル、マイク・ジャイアントカラーはTrace、Ignate、Networkで展開される |
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スミスのコーナーには新製品がずらりと並ぶ |
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未来的かつポップな自体を採用したエディ・メルクスのニューロゴデザイン |
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雨中のサバイバルレース トレンティンがヨーロッパ選手権を制する |
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雨に濡れたグラスゴー市街地を駆け抜ける |
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ジョン・デゲンコルブを主軸に据えたドイツナショナルチーム |
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オランダ王者マチュー・ファンデルポールらが紹介を受ける |
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世界王者ペテル・サガン(スロバキア)は、中盤にツール・ド・フランスでのダメージを拭いきれずリタイア |
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集団内で走るワウト・ヴァンアールト(ベルギー) |
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登坂でのペースアップにジョン・デゲンコルブ(ドイツ)が苦しむ |
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雨に濡れるグラスゴー市街地 |
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逃げ集団のスプリントを制したマッテーオ・トレンティン(イタリア) |
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喜びを爆発させるマッテーオ・トレンティン(イタリア) |
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ヨーロッパ選手権2018表彰台。マッテーオ・トレンティン(イタリア)の両脇はマチュー・ファンデルポール(オランダ)とワウト・ヴァンアールト(ベルギー) |
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放心状態のマチュー・ファンデルポール(オランダ) |
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ツールを走ったカチューシャのバイクたち キャニオン ULTIMATE、AEROAD、SPEEDMAX |
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7日間のビンクバンク初日にヤコブセン勝利 新城幸也は落車で肘を骨折 |
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出走サインを済ませた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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レース序盤に落車した新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ロットNLユンボやクイックステップフロアーズがメイン集団を牽引 |
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落車後も集団内で走り続ける新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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マヌエーレ・ボアーロ(イタリア、バーレーン・メリダ)を含む6名の逃げ |
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ハンドルを投げ込むカレブ・ユアン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)、マルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)、ファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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終盤にかけて落車が相次いで発生する |
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ビンクバンク・ツアー2018第1ステージ |
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マルセル・キッテル(ドイツ)のAEROAD CF SLX |
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スラムREDのチェーンリングとクォークパワーメーターの組み合わせ |
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イルヌール・ザカリン(ロシア)のULTIMATE CF SLX |
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キッテルのバイクにはシマノDi2のスプリンタースイッチが取り付けられていた |
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ツール・ド・フランスエディションのルックペダル |
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カチューシャ・アルペシンのナンバーホルダーはゴムで留めるタイプ |
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多くのSPEEDMAXにはワンオフと思われる56Tアウターギアが取り付けられていた |
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TTステージで使用されたSPEEDMAX |
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TTバイクの前輪には858 NSWチューブラーをセット |
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波打ったリム内側デザインを採用したNSWシリーズがメインホイール |
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Ayano2018TDF6e 178 |
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ザカリンが数ステージで使用したディスクブレーキバージョンのULTIMATE CF SLX |
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ディスクブレーキの場合は303 Firecrestチューブラー |
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ザカリンが使用したスラム RED e-Tap HRD |
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コンピュータマウント内側には鉛テープを貼り付け、噛み込みが強くなるよう工夫されていた |
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パヴェステージで使用されたULTIMATE CF SLX |
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ボトルケージにはテープを巻きホールド力を高めている |
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ステッカーでチーム用に仕立てた303 Firecrestチューブラー。パヴェステージでは28mmタイヤを使用 |
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Rapha東京 総合芸術家イサム・ノグチの作品を巡るアートライド 8月18日開催 |
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20世紀の総合芸術家イサム・ノグチの作品を巡るライドイベントを開催 |
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美術館などにも立ち寄り、イサム・ノグチの作品に触れる |
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時代はエアロ?それともグラベル? トレンドを反映したキャノンデール2019モデル |
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METのリヴァーレにアジアンフィット登場 スラムの本国担当者に聞くワンバイコンポーネントのこと |
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クオータ KHAN(コフィディスレプリカカラー) |
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開発に時間をかけたというV3プーリーがリリースされる |
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カーボンドライジャパンからV3プーリーキットが登場する |
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AURUM/CF30というスーパーエンジニアリングプラスチックが素材に採用される |
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独特なリム形状が採用された454NSW |
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カステリからチームスカイのツール・ド・フランス特別エディションが数量限定で発売されるという |
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スパカズからはオイルスリックカラーのボトルケージが登場する |
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カタカナで「スパカズ」と表記されたソックスも用意されている |
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ポラーのグラフィカルなボトルは定番だ |
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クオータ KOBALT Disc |
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KRYONのグラフィカルなデザインも特徴だ |
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MET TRENTA 3K CARBONに見る角度でカラーが変わるモデルが登場する |
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カーボン地が透けて見えつつ、見る角度によってカラーが変わるブリッジ部分 |
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アーバンモデルのCORSOが登場 |
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MTBフリーライドにピッタリなROAM MIPS |
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額部分から空気が取り込まれるチャネルが用意される |
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前頭部分にゴーグルを上げることができる |
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スラムのケネス・スーさんらが来場した |
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2年連続ビンクバンクツアーの個人TTを制したキュングが総合首位に立つ |
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トップタイムで優勝したシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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ステージ4位に入ったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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14分11秒のトップタイムで優勝したシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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総合首位ファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップフロアーズ)は1分25秒差のステージ101位に終わる |
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ステージ3位に入ったソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ) |
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ヨーロッパチャンピオンのヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル)は14秒差のステージ14位 |
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ビンクバンク・ツアー2018第2ステージ |
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Power2Max製のパワーメータークランクが一部モデルに標準装備となった |
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販売店メカニックからも注目が集まったSYSTEMSIXの各種ギミック |
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新製品について細かくプレゼンテーションが行われ知識を深めた |
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「皆さんが驚くような新製品をまだまだ開発中です」とキャノンデール・ジャパンGMのジェフ・ワイス氏 |
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サドルを筆頭にボトルや工具などのアクセサリー類を揃えるファブリック |
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キャノンデールバイクにマッチする小物類やヘルメットもズラリ |
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新色を加え刷新された全22色のカラーラインアップで展開するCAAD12 COLORS |
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シクロクロスバイクのSUPER-Xはカラーリングを大きく変えた |
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メタリックブルーが美しいSYNAPSE SEの新色 |
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キッズバイクもラインアップするキャノンデール |
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高い快適性が特徴のファブリックサドル。シンプルなデザインはどのバイクにもマッチする |
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ガーミンのサイクルコンピューターとマウントパーツとの間に装着するライト「LUMARAY」 |
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一部モデルにはパーツアセンブルを変えた女性用モデルも展開する |
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ファブリックブランド初のサドルバッグが登場 |
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キャノンデールヘルメットの新作「INTAKE MIPS」はエアロを重視した設計 |
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富士急ハイランドリゾートに2019モデルが勢揃いしたキャノンデール展示会 |
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今回の一番の目玉であるエアロロード「SYSTEMSIX」がお披露目 |
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QUICKやBAD BOYなど街乗り用のクロスバイクも各種揃える |
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CAAD12の完成車に追加されたメタリックパープルカラー |
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モデルチェンジしたマウンテンバイク「F-Si」が会場入り口でお出迎え |
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TRIGGERやHABITなどはトレイルを駆けるシーンにピッタリ |
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CAAD Optimoなどエントリーグレードのモデルはフルカーボンフォークにアップデート |
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オン/オフロード関係なくライドを楽しむパーツアセンブルがされた「SEコレクション」 |
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アルミフレーム採用の新作グラベルバイク「TOPSTONE」が登場 |
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ロングライドやちょっとしたトレイルなど、より快適に速く走るエンデュランスモデル「SYNAPSE」 |
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全モデルでディスクブレーキを採用するSYNAPSEのラインアップ |
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CAAD12 COLORSには高級感あるクロームロゴのフレームも多数 |
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SUPERSIX EVO Hi-MODにはEFエデュケーションファースト・ドラパックのチームレプリカカラーが登場 |
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あらゆるシーンで優れたエアロ効果を発揮するSYSTEMSIX |
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SUPERSIX EVOにはパワーメーターとカーボンホイールを装備して35万円という破格のパッケージ完成車も |
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フレームとフォークが同色化された今年のCAAD12 COLORS |
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ノーマルステムとハンドルを装備することも可能 |
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デュラエース完成車にアセンブルされる「C1」グレードのハンドル・ステムが単体でも発売される |
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ツールを走ったクイックステップのバイクたち スペシャライズド Tarmac、Vengeほか |
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ガビリアが駆るVengeのハンドル周りを見る。ステムはマイナス12度バージョンだ |
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コースプロファイルに関係なく、CLX50をメインに使う。ディスクブレーキ用チューブラータイプの用意が無いため、リムブレーキ用のリムを使って手組みしているようだ |
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マイヨジョーヌを着用したフェルナンド・ガビリア(コロンビア)が使用した、イエローロゴのS-Works Venge |
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セラミックスピードのBBパーツが投入されている |
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321はクリンチャータイプのみ。Turbo Cottonタイヤを組み合わせる |
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ニキ・テルプストラ(オランダ)のS-Works Shiv TT |
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新登場したロヴァールのディスクホイール「321」スペシャライズド・ファウンデーションのロゴが入る |
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第6ステージでのガビリアのバイク。バーテープを巻く範囲が変更されている |
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4iiiiとのコラボレーションで開発されたスペシャライズドオリジナルのパワーメーター |
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一部のCLX50は白ロゴタイプ |
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パヴェステージではCLX50ホイールと28mmのHell Of The Northタイヤという組み合わせ |
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ニキ・テルプストラ(オランダ)のパヴェ用バイク。フロントタイヤのみデュガスの30mmを組み合わせていた |
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ジルベールとテルプストラが愛用するサドルが、既に廃盤となって久しいCHICANE。トム・ボーネンの声を開発に活かした製品だ |
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テルプストラはパヴェ用バイクでDi2サテライトスイッチを使用した |
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PROのアルミステム(パズルクランプではない供給専用品)の使用率が高い |
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アポワルージュで彩られたS-Worksロゴ |
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山岳賞を獲得したジュリアン・アラフィリップ(フランス)のS-Works Tarmac |
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K-Edgeのコンピュータマウントも水玉仕様に |
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お馴染みのウルフパックステッカー。フォーク内側にも#thewolfpackの文字が入る |
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マヴィック レースからロングライドまで使えるロードシューズ COSMIC ELITEをテスト |
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世界最大の自転車ショーで見つけたプロダクトをピックアップ!ラピエール、スオーミー、3T |
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3T Torno。カーボンのアーム、スパイダー、アクスルを採用している |
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エアロロードSTRADAのフロントダブル対応バージョン「STRADA DUE」 |
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展示車にはTHMカーボンが製作するパーツが搭載されていた |
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エアロダイナミクスを追求するデザインとなっている |
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Stamp7のダニー・マッカスキルモデルが展示されていた |
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E-MTB向け新型ホイール「LITHIUM 27.5+」 |
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新型ロードレース用ヘルメット「GLIDER」 |
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スオーミーのスタッフと新モデルGLIDERとともに |
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eeブレーキなど軽量パーツがアセンブルされている |
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MTBエンデューロのレース用にフルモデルチェンジを果たしたSpicy |
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ハードテールE-MTBのOVERVOLTにはヤマハ製ユニット搭載モデルも用意されている |
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E-BIKE本場のバイクにヤマハのユニットが採用されている |
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Xelius SLにはディスクブレーキモデルも揃う |
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XeliusにはE-BIKEモデルも用意されている |
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ユニットやバッテリーはフレーム内部にビルトインされている |
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ホイールはAXライトネス製だ |
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ラピエール Xelius SL Special |
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マヴィック COSMIC ELITE |
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細かな調整が可能なエルゴダイヤルQR。逆方向に回すと文字通りクイックリリースされる |
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アッパーには随所にメッシュパネルを配置し通気性を高める |
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かかと部分の内側はクッション性のあるやや厚めの作り |
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マヴィックに標準的なエルゴフィット3Dインソールを装備 |
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アウターソールはカーボン強化ナイロン製のエナジーカーボンコンプ。パワー伝達インデックスは60 |
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アウターソールにも通気口が設けられ足裏の蒸れを防ぐ |
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ソールまで繋がった独自構造のエンドフィットタンがフィット感を高める |
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ベルクロ式のエルゴストラップは2本締め。アッパーのデザインに合わせた差し色が入る |
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サイドに小さくあしらわれたモデル名ロゴ。ヒール部分にもパンチング加工が施される |
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「エンドフィットタンが足を包み、高いホールド力とレーシーなフィット感を得られる」 |
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フィット感に合わせてストラップの引っ掛ける位置を2箇所から調節できる |
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「大トルクでも足先がブレずスムーズなペダリングができる。しなりを感じるアウトソールは足に優しい印象だ」 |
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イタリアアルプスでDEFYを試す グランフォンドを走るためのハイパフォーマンス |
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平坦コースで5名の逃げ切り決まる ファンデルホールンが勝利し、モホリッチが首位浮上 |
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最大4分30秒差で逃げた5名 |
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リーダージャージを着て走るシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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メイン集団を牽引するBMCレーシングにロットNLユンボも合流する |
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逃げグループ内のステージ優勝争いを制したタコ・ファンデルホールン(オランダ、ルームポット) |
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1分11秒遅れの集団先頭でフィニッシュするディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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逃げるスロベニアチャンピオンのマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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ビンクバンク・ツアー2018第3ステージ |
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スキーリゾートの作業小屋に準備されていた新型DEFY。各々の体格に合わせてセットアップする |
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初日はボルミオ側からガヴィア峠にアプローチ。DEFYの挙動を確かめながらソーシャルライドを楽しむ |
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初日はボルミオ側からガヴィア峠にアプローチ。DEFYの挙動を確かめながらソーシャルライドを楽しむ |
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多くのサイクリストやバイカー、ハイカーで賑わうガヴィア頂上。ジロ・デ・イタリアの数々の激闘を見届けてきた聖地だ |
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ダウンヒルを楽しむ筆者。数々のノイズキャンセリング機能が生み出す安定感は素晴らしいの一言 |
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超速ダウンヒルを誇ったスペイン人ジャーナリストと息を合わせて下る。大きな路面のひび割れが見えるだろうか |
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2日目のスタートはサプライズでヘリコプターが登場(!)。1級山岳モルティローロ頂上までひとっ飛び |
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ヘリコプターでやってきたモルティローロ。狭い道幅のダウンヒルから2日目のライドがスタート |
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ライドのスタート前に記念撮影。今回は8名のジャーナリストが招集された |
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