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ロヴァールのCLX50とHell of the Northタイヤ |
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フランドルクラシックで機械式コンポーネントを使うのはサガンの定番仕様 |
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wahooのコンピュータとパワーメーターを通信させるメカニック |
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ワンオフ品と思われる延長タイプのディレイラーハンガーを用いていた |
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ルーフキャリアにはスペアとしてEmonda Discや Domane discも搭載されていた |
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ワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ベランダスヴィレムス・クレラン)のスティーヴンス Xenon |
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ジップ303にシュワルベのG-ONE SPEED HTタイヤを貼り付ける |
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コンピュータはワフーのELEMNT BOLT。ハンドル周りは全てジップ |
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見やすくデザインされたチームオリジナルの行程表 |
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保持力の高そうなシンプルな金属製ボトルケージ |
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マグナス・コルトニールセン(デンマーク、アスタナ)のアルゴン18 GALLIUM |
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コリマのエントリーグレード、WSシリーズを使用。タイヤはFMBの26mm |
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一部のバイクはセラミックスピードのビッグプーリー回転性能をチューンアップ済み |
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FSAとの関係深いアスタナ。駆動系は同社製品率が高い |
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アムントグレンダール・ヤンセン(ノルウェー、ロットNLユンボ)のビアンキ OLTRE XR4 |
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破損リスクを踏まえてかホイールは旧型の9000系(C50)で統一 |
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ヴィジョンのステム一体型ハンドル、Metron 5Dの使用率が高め |
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ジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー)のMadone 9は通常のチームカラー |
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ジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード)のトレック Madobe 9 |
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Madonの専用ステム一体ハンドルではなく、一般的なステムを用いて振動吸収に優れたISOCORE(アイソコア)ハンドルを使用する |
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ヴィットリアロゴだけが入るCORSA CONTROL(28c)を装着 |
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ローレンス・デヴリーズ(ベルギー)のバイク。微妙な差異が確認できる |
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ヴィットリア CORSA SPEED |
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「23mmのメリットはそのままに、グリップ性能を強化」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
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ヴィットリア CORSA SPEED |
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タイヤセンター部分はスリックとなるトレッド面 |
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プレベン・ヴァンヘッケ(スポートフラーンデレン・バロワーズ)のエディメルクス EM-525 |
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タイヤはヴィットリアのCORSA(25mm) |
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サドルはプロロゴからセライタリアにスイッチしている |
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エドワード・テウンス(ベルギー、サンウェブ)のジャイアント TCR ADVANCED SL |
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ホイールはデュラエースからジャイアントに変更。一般未発売のチューブラータイプを使う |
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シマノのパワーメーターを導入 |
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コンチネンタルの供給用COMPETITION PRO LTDタイヤ。多くの選手がオレンジサイドのPTXを使用した |
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トニ・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)のキャニオン AEROAD CF SLX |
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滑り止めの素材が直接縫い付けられている。マルティン定番のカスタマイズだ |
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カセットはフォースグレード。チェーンに塗布されたケミカル剤が見て取れる |
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マルティンのフロントアウターリングは54T |
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オリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール)のファクター O2 |
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「L'UNION FAIT LA FORCE(団結は力なり)」 |
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マヴィックのコスミックカーボンにパリ〜ルーベ用のCOMPETITION PRO LTD RBX(28c)を組み合わせる |
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黄色いコーティング剤を用いたUFOチェーン。ビッグプーリーにはナーセンの名前が刻印されている |
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ベルギーナショナルカラーのフィジークサドル |
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ブライアン・コカール(フランス、ヴィタルコンセプト)のオルベア ORCA OMR |
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ハンドル周りはヴィジョン製品で固められている |
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マヴィックのコスミックカーボンにチャレンジのParis-Roubaixと思われるタイヤを装備 |
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TIMBUK2 Mission Sling(Blue Wish) |
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TIMBUK2 Mission Sling(Graphite) |
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TIMBUK2 Mission Sling(Olivine) |
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ショルダーストラップにはバックルが備えられているため着脱も容易だ |
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TIMBUK2 Mission Sling(Golden) |
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TIMBUK2 Mission Sling(Driftwood) |
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TIMBUK2 Collective Pack(Sea Water) |
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TIMBUK2 Collective Pack(Golden) |
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クッション性に優れるショルダーストラップが備えられている |
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TIMBUK2 Collective Pack(Slate) |
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TIMBUK2 Collective Pack(Army) |
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ノートパソコンや手帳などビジネスシーンに必要な収めるのに丁度よい |
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TIMBUK2 Launch Pack(Blue Wish) |
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TIMBUK2 Launch Pack(Graphite) |
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TIMBUK2 Launch Pack(Olivine) |
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TIMBUK2 Launch Pack(Golden) |
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チェストベルトも備え安定感を高めている |
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TIMBUK2 Launch Pack(Driftwood) |
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ロールトップ式となっており、収納物に合わせ柔軟に調整することができる |
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Collective Packに付属するポンチョイメージ |
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大きな開口部から様々なものを入れやすくなっている |
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ジェイコブス・フェンター(南アフリカ、ディメンションデータ)のサーヴェロ R5 |
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ボトルケージはエリートのCiussi GELに交換して保持力を高めた |
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タイヤはコンチネンタルのCOMPETITION PRO LTD。RBXではなくALXの表記があるモデル |
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ハブはクリスキングのR45。2017年から登場したマットエメラルドや、既存のブラックを混用する |
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マックオフのクラシックレース用高耐久ルブを塗布してレースに臨んだ |
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グレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)のBMC teammachine SLR01 |
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金メダリストを表すゴールドレター |
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クリアランスを広げるSLR01オリジナルのダイレクトマウント式ディレイラーハンガー |
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スプリンタースイッチを使うヴァンアーヴェルマート |
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マッテーオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)のスコット ADDICT |
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プロ供給用ロゴが入る、FMBのパリ〜ルーベタイヤ(スポンサー外)を大多数の選手が使用 |
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パワーメーターはシマノにスイッチしたが、まだSRMを使う選手も混在 |
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トレンティン以外のメンバーはエアロロードのFOILを使用した |
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ケネス・ヴァンビルセン(ベルギー、コフィディス・ソルシオンクレディ)のクォータ KHAN |
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ハンドル周りはカンパニョーロとデダエレメンティ。イタリア色濃いアッセンブルだ |
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「Service Course」のロゴが入る一般未発売モデルのPOWER COMPETITIONチューブラー |
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アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)のラピエール XELIUS SL ULTIMATE |
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25mmと細めのコンチネンタルCOMPETITION PRO LTD RBXタイヤ |
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FSAのSL-Kステム(マイナス12度)を用い、コラムのトップキャップを抜いている |
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チーム名称変更に伴い、フレームのロゴはシールで対処する |
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デマールのバイクにはSRMが取り付けられていた。他メンバーはシマノのパワーメーターを用いる |
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ボトルケージはエリートのCiussi GEL。グルパマFDJ定番のカスタムだ |
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オールラウンダーのXELIUSと、エアロロードのAIRCODEが混在 |
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ジャンピエール・ドリュケール(ルクセンブルク、BMCレーシング)は愛犬(フレンチブルドックのエルヴィス)を手書きしたシューズを履く |
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第3ステージ 観戦に来た地元サイクリストの自転車に翻るタイ国旗 |
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第3ステージ リーダージャージの入部正太朗(シマノレーシングチーム)がスタートサイン |
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第3ステージ 荷台に山と積まれた水のボトル |
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第3ステージ やしの実を積んだ車・・・重そう |
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第3ステージ 1回目の中間スプリント |
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第3ステージ 沿道で応援する双子ちゃん |
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第3ステージ 2分差をつけて単独で逃げるマ・ガントン(ヘンジャン・サイクリングチーム) |
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第3ステージ コース沿いのあちこちに咲くタイの国花「ドーク・ラーチャプルック」英語名は「ゴールデン・シャワー」 |
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第3ステージ 2回目の中間スプリント 中島康晴(キナンサイクリングチーム)が4位通過 |
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第3ステージ インタープロ・ストラデリー・サイクリングを先頭に長く伸びたメイン集団 |
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第3ステージ 集団の後ろはバイクと車のカオス |
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第3ステージ 最初の1級山岳を先頭通過するベンジャミン・ダイボール(セントジョージ・コンチネンタルサイクリングチーム) |
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第3ステージ トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)が2位通過 |
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第3ステージ 3人が先行してフィニッシュを目指す |
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第3ステージのフィニッシュ地点に集まった観客 |
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第3ステージ ベンジャミン・ダイボール(セントジョージ・コンチネンタルサイクリングチーム)が優勝 |
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第3ステージ トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)は3位 |
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第3ステージ 阿曽圭佑(愛三工業レーシングチーム)は約2分遅れの集団で17位 |
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山頂フィニッシュの第3ステージ ベンジャミン・ダイボールが優勝 トマ・ルバが3位 |
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ログリッチェとの一騎打ち再び アラフィリップがバスク一周で連勝を飾る |
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イツリア・バスクカントリー2018第2ステージ |
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登りスプリントで連勝を飾ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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ゴルカ・イサギレの娘と新城幸也の愛犬コリンが対面 |
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バスクの海岸線を西に向かう |
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登りスプリントで先に仕掛けるプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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総合リードを広げたジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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クイックステップフロアーズやロットNLユンボを先頭にバスクらしい急勾配の登りを進む |
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8分遅れの集団内でフィニッシュを目指す新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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シマノ R7000系105 |
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シマノ R7000系105 |
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WH-RS370 |
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BR-R7000(シルバー) |
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BR-R7000(ブラック) |
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BR-R7070(フロント、ブラック) |
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BR-R7070(フロント、シルバー) |
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BR-R7070(リア、ブラック) |
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BR-R7070(リア、シルバー) |
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CS-R7000 |
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FC-R7000(ブラック) |
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FC-R7000(シルバー) |
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FD-R7000(ブラック) |
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FD-R7000(シルバー) |
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FH-R7070 |
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PD-R7000 |
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RD-R7000(ブラック) |
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RD-R7000(シルバー) |
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RD-RX800-GS |
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RD-RX805-GS |
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SM-RT70 |
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ST-R7000(ブラック) |
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ST-R7000(シルバー) |
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ST-R7020 |
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ST-R7025 |
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WH-RS100 |
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WH-RS300 |
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チャンピオンシステム UAEチームエミレーツのイタリア・ヨーロッパチャンピオンジャージが登場 |
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チャンピオンシステム UAEチームエミレーツ イタリアチャンピオンデザイン |
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チャンピオンシステム UAEチームエミレーツ |
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チャンピオンシステム UAEチームエミレーツ ヨーロッパチャンピオンデザイン |
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スラムの試乗イベント「SRAM Experience」 東京・稲城市のCROSS COFFEEで4月15日開催 |
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東京・稲城市にあるCROSS COFFEEにてスラムとジップの体験イベントが開催される |
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東商会 サーヴェロ・ラピエール・マジィ対象の自転車盗難・自損事故補償キャンペーン開始 |
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東商会が自転車盗難・自損事故補償キャンペーン開始 |
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ライドイベントを始めとする様々な企画が盛りだくさん |
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CARTESIOの新型シマノ105完成車が特別価格で購入できるキャンペーンを実施 |
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グエルチョッティ CARTESIO |
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先日発表されたばかりの新型コンポーネントを搭載 |
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グエルチョッティ CARTESIO |
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チネリブランドのための参加型イベントキャンプ 兵庫県淡路市にて5月26日開催 |
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手に取りやすい価格と高機能レンズを組み合わせたニュースタンダードアイウェア カブト 101 |
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流れるように繋がるテンプルデザイン |
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フレキシブルに調整できるノーズパッドを採用する |
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汗で滑りにくいようにイヤーパッドが配される |
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シャープなデザインのレンズには通気孔が設けられる |
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カブト 101(マットブラック、ライトピンクレンズ) |
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カブト 101(マットブラック、スペクトルモーブミラー) |
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カブト 101(ホワイト、ライトピンク) |
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カブト 101(ホワイト、スペクトルモーブミラー) |
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カブト 101PH(マットブラック) |
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カブト 101PH(ホワイト) |
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ボンシャンス主催 若手育成のためのコーチングセミナー 5月初週に東京・大阪にて開催 |
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第4ステージ コース沿いでレースを待っていると、トゥクトゥクが上り坂をゆっくりと登ってくる |
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第4ステージ中間に設定された2連続の4級山岳の合間、逃げ集団が前後に分かれる |
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第4ステージ 沿道には今日もタイ国旗が並ぶ |
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第4ステージ 123km地点の中間スプリントポイントを通過していく4人の逃げ集団 |
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第4ステージ 序盤から残り5kmまで逃げ続けた4人 |
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第4ステージ ポイント賞ジャージを先頭に最後のスプリント勝負 |
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第4ステージ マーティン・ラス(チーム・イルミネート)が優勝 |
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第4ステージ 中島康晴(キナンサイクリングチーム)は4位 |
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第4ステージ 一緒に逃げた入部正太朗(シマノレーシング)と横塚浩平(チーム右京)がお互いを労う |
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第4ステージも見せ場を作った入部正太朗とシマノレーシングチーム |
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第4ステージ クールダウンの放水をくぐる中島康晴(キナンサイクリングチーム) |
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第4ステージ フィニッシュの目の前にあるターオ スラナリー像 |
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第4ステージ 個人総合首位のベンジャミン・ダイボール(セントジョージサイクリングチーム)と、ポイント賞リーダーのマーティン・ラス(チーム・イルミネート)が記念撮影に収まる |
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100km以上を逃げた入部正太朗と横塚浩平 中島康晴が4位の第4ステージ |
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各デザインのジャージを着用するダニエル・マーティン(アイルランド)、アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー)とファビオ・アル(イタリア) |
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バスク3日目の集団スプリントでマッカーシーがクウィアトらを下す |
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イツリア・バスクカントリー2018第3ステージ |
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リーダージャージを着るジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)の後ろにロットNLユンボが続く |
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逃げるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)とクリストファー・ユールイェンセン(デンマーク、ミッチェルトン・スコット) |
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ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)と新城幸也 |
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集団スプリントを制したジェイ・マッカーシー(オーストラリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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集団先頭で登りをこなすミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)ら |
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ロングライドに主眼を置く新進気鋭のビブショーツ専業メーカー「REDWHITE」 |
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ロングライドにおける快適性を重視した新興アパレルブランド「REDWHITE」 |
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REDWHITE The BIB |
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REDWHITE The JERSEY |
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中央ポケットにのみデザインをあしらったシンプルなカラーリング |
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ベースレイヤーにも使用されるオープンメッシュ生地を全面に採用する |
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厚手のシャモアが高いクッション性を発揮することはもちろん、身体と高い一体感を生み出す心地よい使用感が大きな特徴 |
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