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起伏に富んだ泥コースはファンデルポール向き オランダで開幕するCX世界選手権を現地プレビュー |
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手探りで最速ラインを議論するスイスチーム |
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スムーズな走りでコースを確かめるラース・ファンデルハール(オランダ) |
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スリッピーなキャンバー区間を試走するティム・メルリエ(ベルギー) |
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一人圧倒的なスピードを披露したマテュー・ファンデルポール(オランダ) |
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スタートラインはアルカンシエル |
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急な斜面を縫うように据え付けられた世界選手権のコース |
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コースを眺めるマテュー・ファンデルポール(オランダ) |
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丁寧にラインを確認していたポーリーヌ・フェランプレヴォ(フランス) |
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下り区間にはホイール半分が埋まるほどの深い轍が生まれている |
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車輪を轍に入れながら下りをこなす |
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他選手のラインを確認するマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー)ら |
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深い轍が生まれた登りを行くトーン・アールツ(ベルギー) |
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長く急で、足元のゆるい担ぎ上げ区間 |
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日本ナショナルチームの選手7名と、その走りを支えるスタッフ陣 |
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スリッピーなコースに手を焼く選手たち |
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チームピットでは高圧洗浄機が唸りを上げる |
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記者会見に臨んだワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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マイペースで試走するヘレン・ワイマン(イギリス) |
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世界選手権を7度制しているマリアンヌ・フォス(オランダ) |
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世界選に挑む日本ナショナルチーム 小坂「ベストを尽くして走るのみ」 今井「今日のレースが楽しみ」 |
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ホテルからコースに向かう竹之内悠(東洋フレーム) |
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「トラブルを抑えれば良い走りができそう」織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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急角度の下りを思想する小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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「レースが楽しみ。状況判断で完走以上の結果を目指す」今井美穂(Co2Bicycle) |
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「東北でサポートしてくれる方々の期待に応えたい」積田連(Team CHAINRING) |
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「ジュニアカテゴリーの総まとめとして走る」村上功太郎(松山工業高校) |
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「日本チームに確実な完走をもたらすことが目標」與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
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悪天候により短縮コースに 後続に1分以上差をつけたBMCレーシングがTTTを制す |
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大船渡線と気仙沼線が乗り入れているターミナル"気仙沼駅"は、「漁港のまち」がテーマの造形だそう |
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震災復興支援で運行されている「POKÉMON with YOU トレイン」の終点でもあるので、駅はポケモン推しな演出 |
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海岸沿いを走っていた大船渡線下りと気仙沼線は津波被害によりバス転換されてしまいました |
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駅構内の気仙沼線ホームを使って発着する路線バスは、ちょっと不思議な風景に映りました |
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鉄道の代替という位置づけのため、輪行での自転車持ち込みはお咎め無し!ただし車内は狭いので複数台は厳しそうです |
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もと鉄道だった専用軌道を走るBRT[Bus Rapid Transit]というシステムなので、車窓風景は鉄道そのもの(レールはありませんが…) |
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BRT転換により、途中駅では駅前のバス停に発着するようになり、放棄されたプラットホームが寂しげに佇んでいました… |
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気仙沼線BRT"志津川駅"はプレハブ造りのいかにも仮駅といった風情。もともと別の場所にあった駅舎は津波によりプラットホームだけを残して流されてしまったようです |
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荒れ地が広がる志津川の街の中にぽつりと残る"南三陸町防災対策庁舎"の骨組み。近くの慰霊碑には今もたくさんの花が手向けられていました |
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こちらはJR気仙沼線の高架橋跡、一部を残してあとはすべて津波に呑み込まれてしまったのですね… |
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少し高台に上がるとJR気仙沼線の軌道が国道を跨いでいました。こちらも再整備してBRTの路線として復活するのでしょうか? |
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所々でBRTのバス専用道として再利用されているJR気仙沼線の軌道跡。トンネル形状から一目でもと鉄道用だと分かります! |
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JR気仙沼線と別れた後の国道398号は、海岸沿いにアップダウンが連続する快走ルートで、走り甲斐があります。 |
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雄大な景色の北上川河口。一見海からは遠そう見えますが、ここまで津波がやって来て壊滅的な被害を与えたた事を、このあと思い知らされるのでした… |
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震災遺構として保存されている"大川小学校跡"。サイクルラックも整備されて、サイクリストウェルカムなのでしたが… |
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大破した校舎のそばに建つ慰霊碑。こちらの気持ちに代弁するかのように空も泣き出しました… |
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震災前はここから子供たちの笑い声が聞こえていたと思うと、悲しくてやり切れない気持ちになります |
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寒さと空腹の中で立ち寄ったのが、こちらも津波被害から復興中の"雄勝町"にある仮設商店街"おがつ店こ屋街" |
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濡れて体が冷え切っていたので、温かいものが食べたくうどんと海鮮丼のセットをチョイス! |
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雄勝から女川までの国道398号(ブルーライン)もアップダウンが続きますが、風光明媚な景色に癒されます |
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JR石巻線の終点"女川駅"までやってきました!こちらも津波で駅舎が全壊したため、200mほど内陸に移転して新しい駅舎が再構築されました |
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駅舎は町営の温泉が併設されており、1階が駅、2階は温泉と言う、輪行の締めにはうれしい駅なのでした(笑) |
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列車の出発までは多少余裕があったので、最後に温泉で冷えた体を温めて帰路に備えます |
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女川駅は1面1線で終着駅な趣きがありました。ひと風呂浴びてさっぱりしたら、JR石巻線のディーゼルカーに乗り込みます |
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女川駅を発車した列車は海とつながった海跡湖の"万石浦"に沿って走ってゆきますが、地形的にここだけは津波被害を逃れ、この日も平和な光景が広がっていました |
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石巻駅ではマンガを活かした町おこしを行っているそうで、宮城県出身の漫画家"石ノ森章太郎"さんのキャラクターがあちこちに飾られています |
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石巻駅からは2015年より運転を開始した"仙石東北ライン"を利用。電化方式の違う仙石線(直流)と東北本線(交流)をハイブリッド気動車で結びます! |
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石巻駅は貨物ターミナルでもあり、コンテナ貨車の入れ替えでディーゼル機関車のDE10形が忙しく動き回っていました |
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仙台まで戻ってきたらくると、帰りの新幹線までは少し時間があり、再び牛たんの看板に引き寄せられてしまうのでした… |
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前日は焼き牛たんだったので、2日目はちょっと目先を変えて牛たんカレーをチョイス!カレーとしてはちょっとハイグレードな内容に満足度高し |
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帰路に選んだ"やまびこ154号"は仙台始発ということで、ゆったりと乗車することができます。車両は輪行サイクリストに優しいE3系で決まり! |
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デッキに荷物置きスペースがあるのが本当にありがたい!自転車の置き場所が決まったら、あとは座席でリラックスするだけ(笑) |
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大宮駅で新幹線を下車して、これまたテツ店長愛用の八王子行き"むさしの号"に乗り換える途中、駅ナカで鉄道グッズの店を発見してしまい、しばし釘付けなることに(汗) |
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25チーム中12位でステージを終えたNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ |
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大会3日目はベニタチェルの街中をスタートしていく |
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総合成績は変わらずアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)がリーダー |
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ノーマルバイクを選択したロットNLユンボ |
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海沿いのコースに変更となった第3ステージ |
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一糸乱れぬ隊列で進むステージ1位のBMCレーシング |
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優勝候補として力を見せつけたBMCレーシングが優勝 |
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ステージ6位のカチューシャ・アルペシン |
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防寒のため厚手の装備で出走したチームスカイ |
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イエローのリーダージャージが目立つモビスター |
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国内外のUCIシクロクロスカレンダーが発表 野辺山2日目が日本初のクラス1に |
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ダブルソールの構造 |
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南東北の被災地を巡るサイクリングと、懐かしのジョイフルトレインに出会う旅 後編 |
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BONX Grip(ブラック、グリーン、ピンク、ホワイト) |
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右耳専用のBONXだが、サイズは大きすぎず馴染むデザインとなっている |
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サイクリングでもBONXは活躍してくれるはずだ |
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フィッシングなど川の流れがノイズとなる場所でもクリアな音声で会話を楽しむことが出来る |
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BONXはスノースポーツ時にスマホを取り出さずにコミュニケーションできないか?という考えから誕生したツールだ |
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各サイズのイヤーループや持ち運びに便利なケースが付属する |
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屋我地島・羽地内海散走 サトウキビ畑広がる離島に昔懐かしい沖縄の原風景を探す |
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最大10名と会話しながらアクティビティを楽しめるコミュニケーションツール BONX |
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屋我地支所からは羽地内海の素晴らしい眺めが広がっていた |
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屋我地支所に集まった参加者13人。女子率高し! |
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ガイドしてくれる宮里さんが手信号を教えてくれる |
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サトウキビ畑の間を行く農作業道を走る |
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一直線の道の向こうにぽっかり浮かぶ緑の小島 |
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海に向かって一直線に伸びる小径を行く |
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集落のシンボルとなっている大きなアコウの木 |
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集落を守るフクギ並木について教えてもらう |
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味のある民家が並ぶ路地裏を抜けて |
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サトウキビ畑を抜けて走る |
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屋我地島の塩の工場で製法を教えてもらう |
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製塩工場の内部は煮詰めた海水から立ち上る蒸気で充満していた |
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名物の屋我地島の塩。ミネラルたっぷりだ |
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可愛らしいプライベートビーチに出た。海は静かにないでいた |
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お約束?の自転車持ち上げ撮りに興じる参加者 |
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サンゴの死骸について説明してくれたガイドの宮里さん |
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こんな静かで可愛いビーチならずっと居たい |
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参加者揃ってビーチで記念撮影 |
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海ミステリアスな底に向けて伸びるトンネルは果たして何に使われていたもの? |
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アオサはお味噌汁の具になります。沖縄そばにもGoodです |
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ビーチ沿いの道を行く |
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大きなバナナの木。実もなっていた |
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琉球古民家の屋根瓦にはアルファベットの刻印が |
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島の入り口の銘木。昔から集落の人に愛されてきた憩いの場所だ |
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おだやかな羽地内海を森の間から臨む |
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羽地内海を見下ろすナンマムイリゾート。こんなところでのんびりしたい |
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ナンマムイリゾートはまるでハワイのようでした |
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パパイヤの実を見つけた平野由香里さん「食べれるかな〜?」 |
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羽地内海のマングローブの木が干潮で根っこが露出していた |
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収穫真っ盛りのサトウキビ畑の農作業道を走る |
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クルマのこない小径のアップダウンを走る |
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ウランダー墓のウッドデッキからは古宇利島大橋が臨めた |
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ウランダー墓のウッドデッキからは古宇利島大橋が臨めた |
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歩いてしか行けないウランダー墓。昔は外人のことをこう呼んでいたとか |
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昼寝の犬がサイクリストの通過を眺める |
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沖縄そばのマリン亭。見事な琉球古民家に写真が止まらない |
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民家のなかで沖縄そばをいただきます |
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マリン亭の沖縄そばとジューシー(炊き込みご飯) |
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可愛い島の風景に皆大満足で散走する |
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屋我地支所にある鐘を鳴らせば幸せになれるかも? |
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スペシャライズド Roval CL50 ハイコストパフォーマンスを実現した高性能カーボンクリンチャー |
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エヴァディオ 軽量性に特化したモデルなどオリジナリティ溢れるサイクルパーツ |
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前方投影面積を減らしたエアロ形状と、ハンドルを握りやすいエルゴノミックデザインを採用する |
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専用のエアロトップキャップにて固定する |
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バートップは中央から10度前方にカーブを描くことで握りやすさを追求 |
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剛性とエアロ性能を両立させたボリュームあるデザイン |
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ハンドル裏側にはDi2ジャンクションを収納できるスペースを完備 |
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英トゥレットが男子ジュニアでアルカンシエル 村上45位、積田はDNF |
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男子ジュニアレースがスタート。ストレート直後の森林区間を走る先頭集団 |
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トラブルなく隊列中盤で駒を進める村上功太郎(松山工業高校) |
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集団後方からの滑り出しとなった積田連(Team CHAINRING) |
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序盤に二人で飛び出したトマス・コペツキー(チェコ)とロリス・ルイエ(スイス) |
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泥コースに手こずった積田連(Team CHAINRING) |
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後続を突き放しに掛かるベン・トゥレット(イギリス) |
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前の選手を追いかける村上功太郎(松山工業高校) |
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シクロクロス世界選手権2018男子ジュニア表彰台 |
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コペツキーを引き離して独走態勢を築いたベン・トゥレット(イギリス) |
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ジュニアカテゴリー1年目でアルカンシエルを獲得したベン・トゥレット(イギリス) |
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超スリッピーなオフキャンバーを走る選手たち |
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バルベルデがクイーンステージで今大会2勝目 総合優勝に王手 |
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エヴァディオ QUICK SET(ブラック) |
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エヴァディオ QUICK SET(レッド) |
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SUPER LIGHT QUICK SETのレバーは細い形状の採用などで軽量化を図っている |
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左がSUPER LIGHT QUICK SET、右がQUICK SET |
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エヴァディオ SUPER LIGHT QUICK SET(ブラック、レッド) |
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レバーが曲線状ととなっており扱いやすいことが特徴だ |
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エンドと接する面がセパレートされている |
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前後セットの実測値は44g(SUPER LIGHT QUICK SET) |
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前後セットの実測値は104g(QUICK SET) |
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AVEDIO SMALLPARTS 010 |
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AVEDIO SMALLPARTS 011 |
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アルミハウジングのBBは96gとなっている |
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シマノ ホローテックIIのBBレンチで回すことができるセレーションが設けられている |
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スリーブ部分に仕様が書かれている |
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エヴァディオ プレスフィットBB 86 |
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カラーはゴールド、レッド、ブラックという3種類が用意されている |
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セパレート式のトップキャップの実測重量は4g。ミニマム1gで計測するスケールを使用 |
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軽量ボルトとあわせると6gという重量になる |
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トップキャップ用アルミボルトは根本までネジが切られている |
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エヴァディオ 軽量アルミトップキャップセパレート |
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AVEDIO SMALLPARTS 021 |
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AVEDIO SMALLPARTS 022 |
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ボルトと一体となったトップキャップだ |
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装着時は上部がフラットになるデザインを採用している |
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軽量アルミトップキャップセパレートは8色展開だ |
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エヴァディオ 軽量アルミトップキャップ |
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集団後方で走るNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニの選手達 |
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山岳地帯を進む6名の逃げグループ |
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総合優勝を確定させたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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スタート直後から起こったアタック合戦 |
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オリエラの港町をスタートするプロトン |
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残り6km地点 ジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、バーレーン・メリダ)が単独走を開始 |
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中盤にできた4名の逃げグループ |
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クイーンステージを勝利したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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度重なるアタックを試みたが実らなかったアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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雪の残る山岳地帯を進む |
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カントがアルカンシエル防衛、U23は英リチャーズが戴冠 與那嶺34位、今井37位 |
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最前列に並ぶケイティ・コンプトン(アメリカ)とエヴァ・リヒナー(イタリア) |
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静かにスタートを待つサンヌ・カント(ベルギー) |
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サンヌ・カント(ベルギー)とエレン・ヴァンロイ(ベルギー)がクリスティーヌ・マジュラス(ルクセンブルク)に合流 |
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先頭を奪ったサンヌ・カント(ベルギー) |
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思うようにペースを上げられなかったポーリーヌ・フェランプレヴォ(フランス) |
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担ぎ区間を進む今井美穂(CO2Bicycle) |
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独走で2周目に入ったサンヌ・カント(ベルギー) |
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クリスティーヌ・マジュラス(ルクセンブルク)をリードするケイティ・コンプトン(アメリカ) |
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長い下りをいくクリスティーヌ・マジュラス(ルクセンブルク) |
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「悔しさしかない」今井美穂(CO2Bicycle) |
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丁寧に下りを走る與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
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ファンにハイタッチで迎えられる與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
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3周目に先頭を奪ったケイティ・コンプトン(アメリカ) |
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2年連続でアルカンシェルを着たサンヌ・カント(ベルギー) |
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シクロクロス世界選手権2018女子エリート表彰台 |
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最前列に並んだイヴィ・リチャーズ(イギリス) |
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一斉にコースへと駆け出すU23女子選手たち |
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2位に入ったセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ) |
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2枚目のアルカンシェルにユニオンジャックがたなびく |
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力強い身のこなしでキャンバー区間を進むイヴィ・リチャーズ(イギリス) |
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