開催日程 レース/イベント名 WEB
総合リーダーの座についたカトリン・ガーフット(オーストラリア、UniSAオーストラリア)
グラベルライドにピッタリなタイヤ リッチー WCS ALPINE JB
リッチー WCS ALPINE JB 700X30
リッチー WCS ALPINE JB 700X35
リッチー WCS ALPINE JB 700X30
サーヴェロ Pシリーズ2018ラインアップ モデルチェンジしたP5、ニューカラーとなったP3&P2
サーヴェロ P3 Ultegra Di2 R8050 完成車(ブラック/レッド)
サーヴェロ P5 Six SRAM RED eTAP 完成車(ブラック/フルオロイエロー)
サーヴェロ P5 Sixフレームセット(ブラック/フルオロイエロー)
サーヴェロ P3 フレームセット(ブラック/レッド)
サーヴェロ P3 フレームセット(ブラック/フルオロイエロー)
抜群のエアロダイナミクスでトライアスロンの単独走でも優れたパフォーマンスを発揮する
サーヴェロ P2 105 5800 完成車(グレー/フルオロイエロー)
サーヴェロ P2 105 5800 完成車(ネイビー/レッド)
Honeyview P2 1
P5の優れたエアロダイナミクス性能を継承するP3&P2
サーヴェロ P3 Ultegra R8000 完成車(ブラック/フルオロイエロー)
トライアスロン専用モデルとして広いブレードを持ったフロントフォークとフロントブレーキカバーを装備する
シートチューブは非常にボリューム感のある造形となっている
雨と風の荒れた大会2日目 山頂フィニッシュを制したガーフットが首位に
DOGMAに迫るバリューバイク ピナレロの屋台骨を担うミドルグレード GANシリーズ乗り比べ
GANシリーズについて語り合う
DOGMAのDNAを受け継ぐGANシリーズ
「エントリーモデルとは思えない反応性の良さがある」上萩泰司(カミハギサイクル)
「ビギナーの最初の一台にはとてもいい」小西裕介(なるしまフレンド)
「自分くらいの脚力であれば、文句のつけようは一切ない」上萩泰司(カミハギサイクル)
「ビギナーの最初の一台にはとてもいい」小西裕介(なるしまフレンド)
ピナレロ GAN Disk
DOGMAから受け継ぐ大胆なエアロフォルム
ピナレロ GAN RS
カムテールデザインのダウンチューブにはクロームカラーのピナレロロゴが輝く
ITALIAカラーにはイタリア空軍の認識票のモチーフがあしらわれる
トップチューブに輝くMAGIXパターン
インテグレートデザインのフロント周り
エントリーグレードながらエアロ形状のステムを採用するなど高級感あるパーツアセンブル
フロントフォークもスルーアクスル化された
ディスクブレーキ化でより走りが良くなったと評された
「期待を裏切る走りだった」「先入観を超える良さ」とGAN Diskについて
DOGMA直系のポピュラーモデル GANシリーズ
性能向上に一役買ったとされるスルーアクスル
「GAN RSは実業団レースでも十分戦えるレーシングバイク」小西裕介(なるしまフレンド)
「スルーアクスル化で全体の剛性バランスが向上した」上萩泰司(カミハギサイクル)
「一世代前のハイエンドレーサーに勝るとも劣らない」小西裕介(なるしまフレンド)
「自分くらいの脚力であれば、文句のつけようは一切ない」上萩泰司(カミハギサイクル)
rh+ LAMBO ワンティがツールで使用した近未来デザインのエアロヘルメット
グエルチョッティ EUREKA AIR
ケーブルの完全内装を可能とする専用のステム、ハンドルで空力性能を高める
エアロかつねじれ剛性に優れた形状のダウンチューブ
リアエンドまでカーボンの一体成型とされ剛性と軽量性を追求
ブレーキは前後ともダイレクトマウント仕様となる
プレスフィットBBとしボリュームをもたせパワー伝達性を強化
専用のトップキャップとコラムスペーサーを使用するオリジナルのステムデザイン
「エアロ性能が高くサーキットエンデューロ系の巡航走行に最適」奥村貴(正屋)
極太のエアロ形状ブレードを採用したフロントフォーク
専用のエアロシートポストをアセンブルし、シートクランプ部にシリコン製のカバーを装着する
後輪に沿ってカットオフされたシートチューブ
リアブレーキをBB下に配置しシートステーブリッジは廃される
上下ともに1-1/2インチサイズの大口径ヘッドチューブを採用
グエルチョッティ EUREKA AIR
フォーククラウンがヘッドチューブと一体化したインテグレーテッドデザイン
「乗り心地の良さや扱いやすさを持った現代的なエアロロード」錦織大祐(フォーチュンバイク)
幾何学なデザイン形状をしたリアテール
横から見るとエアロ効果を考慮して丸い形状となっているのが分かる
頭を包み込むようにフィットするアジャスターシステム
軽量かつ優れたフィット感をもたらすPower FIT EVOアジャスター
rh+ LAMBO(マットメタルブルー/マットブルー/シャイニーイエローフルオ、ワンティ・グループグベルト限定カラー)
rh+ LAMBO(シャイニーブラック/シャイニーイエローフルオ)
rh+ LAMBO(マットブラック/ダークシルバー)
rh+ LAMBO(シャイニーホワイト/シャイニーブラック)
サンウェブの育成組織「コンチネンタルディベロップメントチーム」は2017シーズンを通してTCR ADVANCED PRO DISCを使用した
アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)のバイク
スタートの準備をする與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
ベンド・モータースポーツパークをスタートする選手たち
アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)を先頭にマレーブリッジを渡る
幾度となく分裂しながらも一塊となって進む集団
アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)を先頭にマレーブリッジを渡る
独走で逃げるリンダ・ヴィルムセン(ニュージーランド、ニュージーランドチーム)
集団前方で走るティファニー・クロムウェル(オーストラリア、UniSAオーストラリア)
逃げるアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
集団前方で仕事をする與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
登りスプリントでスティーブンスを引き離すアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
第3ステージで逃げ切ったアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
ステージ4位に入ったリーダージャージのカトリン・ガーフット(オーストラリア、UniSAオーストラリア)
チームメイトと喜ぶアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
総合逆転を果たしたミッチェルトン・スコット
3分遅れでフィニッシュした與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
ローラー台でダウンする與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
最終日を前に総合首位に立ったアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
カンガルーを抱く新城幸也(バーレーン・メリダ)
コアラと記念撮影する別府史之(トレック・セガフレード)
コアラとセルフィーを撮るダニエル・オス(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ)
コアラとセルフィーを撮る宮島正典マッサー(チームスカイ)
ヘビを首に巻きつけるクーン・デコルト(オランダ、トレック・セガフレード)
ヴィクトリアスクエアで行われたチームプレゼンテーション
チームプレゼンテーションを前にアボリジナルダンスが披露される
チームプレゼンに出席した牧瀬翼(マースランドスターインターナショナル)
オーストラリアチャンピオンのシャノン・マルシード(オーストラリア、ティブコSVB)
全日本チャンピオンの與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
チームプレゼンに出席した萩原麻由子(アレ・チポッリーニ)
サントス・ウィメンズツアー・ダウンアンダーのジャージ保持者がステージに上がる
UniSAオーストラリア
チーム右京からイスラエルサイクリングアカデミーに移籍したネイサン・アール(オーストラリア、UniSAオーストラリア)
別府史之(トレック・セガフレード)
トレック・セガフレード
エガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)
チームスカイ
ロットNLユンボ
ロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ)
エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ)
クイックステップフロアーズ
モビスター
FDJ
ネイサン・ハース(オーストラリア、カチューシャ・アルペシン)
カチューシャ・アルペシン
アスタナ
ルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)
アージェードゥーゼール
サンウェブ
サイモン・クラーク(オーストラリア、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
サンウェブ
新城幸也(バーレーン・メリダ)
バーレーン・メリダ
イサギレ兄弟(スペイン、バーレーン・メリダ)
新城幸也(バーレーン・メリダ)
ディメンションデータ
UAEチームエミレーツ
ルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)
アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)
アダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・スーダル)
ロット・スーダル
カレブ・ユアン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
ミッチェルトン・スコット
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ダニエル・オス(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ)
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ピーター・ケニャック(イギリス、ボーラ・ハンスグローエ)
ボーラ・ハンスグローエ
リッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
BMCレーシング
リッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
別府や新城、サガンやポートら、ダウンアンダー出場選手がステージに登場
強風吹く丘陵コースで逃げ切った前年度覇者スプラットが逆転首位浮上
1月14日に開幕!サントス・ツアー・ダウンアンダーのスタートリスト発表
キーワードは"フリーダム" ジロが都内で開催中のGrinduro展を訪ねる
レース前に自分でコーヒーをいれるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
スタート前に談笑するエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ)とペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
リッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)と握手するロビー・マキュアン
歴代の総合優勝者がスタートライン最前列に並ぶ
別府史之(トレック・セガフレード)やマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、バーレーン・メリダ)が逃げる
アデレード市内の周回コースをこなす
夕日に照らされるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)のアルカンシェル
ピープルズチョイスクラシックを制したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
スタート前にサングラスを選ぶペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
1周目から逃げた別府史之(トレック・セガフレード)
逃げグループを追撃するマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、バーレーン・メリダ)
集団内で周回をこなす新城幸也(バーレーン・メリダ)
3年連続優勝を狙ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
別府史之(トレック・セガフレード)を含む逃げが集団を引き離す
集団内に息をひそめるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
スプリントポイントでもがく別府史之(トレック・セガフレード)
静かにスプリントの時を待つペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
サンウェブやボーラ・ハンスグローエが集団先頭に位置
ボーラ・ハンスグローエやクイックステップフロアーズが集団先頭で競り合う
後方でハルヴォルセンが落車する中、ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)が先頭に立つ
ハンドルを投げ込むペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
大会を白星でスタートさせたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ピープルズチョイスクラシックを制したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
シーズン開幕戦で別府がエスケープ グライペルとユアンを打ち破ったサガンが勝利
第4ステージのスタートを迎えた與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
リーダージャージを着るアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)が最前列に並ぶ
レース序盤から與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)も集団前方に上がる
レース序盤から與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)も集団前方に上がる
スタートとともに飛び出したカーリー・テイラー(オーストラリア、ホールデン・チームグスト)
逃げが決まらないまま高速で進むメイン集団
リーダージャージを着て走るアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
UniSAオーストラリアが集団前方で隊列を組む
高速で駆け抜けるプロトン
チームメイトにリードされてスプリントポイントに向かうカトリン・ガーフット(オーストラリア、UniSAオーストラリア)
アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)らを先頭に最終周回に入る
集団前方で位置どりする與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
最終スプリントでクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ)が先頭へ
最終ステージを制したクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ)
優勝トロフィーを受け取ったクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ)
総合優勝に輝いたアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
ダウンアンダー女子レース最終日 ホスキングが勝利し、スプラットが連覇達成
フローラルなグラフィックを落とし込んだ、女性用のEMPIRE ACC
2018年ニューカラーとして加わったSYNTHE MIPSたち
MKA 7512
ジロらしく、洗練された空間が広がるGiro Studio Tokyo
Grinduroにゲスト参加した、スクィッドの実車を展示している
大会を走ったメンバーのポートレートやゼッケン。Giro Grinduro展を訪れた方のポートレートもここに貼られていく
カリフォルニアへの憧れを掻立てるディスプレイ
斬新な設計を取り入れたオフロードシューズ、EmpireVR70 Knit
ようやくデリバリーが開始されたエアロヘルメット、VANQUISH MIPS WF
Grinduroを走ったダイアテックのお二人。右が常駐スタッフの内田雅樹さん
SCIENCE AND SOUL。ジロが掲げる製品コンセプトだ
斬新なクロームカラーを取り込んだSYNTHE MIPS
同じくGrinduroを走った、Avobe Bike Store須崎さんのグラベルロードバイクを展示
展覧会を訪問した方の中から1名に、Grinduro Californiaへの招待が当たるキャンペーンも開催中だ