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raphaはいなべステージオリジナルデザインのキャップを販売した |
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最終周回に向けてNIPPOヴィーニファンティーニがメイン集団のペースをコントロール |
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ゴールスプリントで伸びるマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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大観衆の見守るなかマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ)がスプリントで勝利した |
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大観衆の見守るなかマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ)がスプリントで勝利した |
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チームの勝利をアピールするマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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最後のアタックが失敗に終わり悔しがるオスカル・プジョル(チーム右京) |
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最後のアタックが失敗に終わり悔しがるオスカル・プジョル(チーム右京) |
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ALLEZ Tシャツを着た小学生たちが大挙して応援する |
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Peaks Coaching Groupによるパワートレーニングセミナー東京墨田区にて5月26日開催 |
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アレックスリム ALX845C 練習からレースまで幅広く使えるカーボンクリンチャーホイール |
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キンタナ「落車のダメージは少ない。最後まで勝利を信じてトライし続ける」 |
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パッドはなく素手に近いダイレクト感の高いグローブ。滑り止めやメッシュ地による通気性の高さ等機能性は十分 |
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S-PHYREシューズとマッチするよう設計されたソックス。甲のクッションがフィット感を高める |
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「アルミホイールと比べても全くと言っていいほど違和感の無いブレーキフィーリングで安心感は非常に高い」 |
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アレックスリム ALX845C |
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アレックスリムのロゴがシンプルに佇む |
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ニップルはリム内に内蔵されるインターナル仕様だ |
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リアハブはドライブ側のフランジを大きくしたハイローフランジ |
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スポークはストレートプル仕様だ |
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アレックスリム ALX845C |
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24Cのタイヤとベストマッチする25mmのリム幅 |
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「30km/h以上の速度域では気持ち良く進めるようなエアロ効果を感じることができる」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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カノラがステージ2勝目で総合首位を堅持 |
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前日に落車で大けがしたジャイ・クロフォード(キナンサイクリングチーム)が出走サイン |
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リーダージャージのマルコ・カノラ(NIPPO・ヴィーニファンティーニ)は早速サインと写真攻めに |
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ゴール周辺が大きく変更されたいなべステージ |
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最大勾配17%の激坂区間の始まりを知らせる標識 |
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1回目の山岳賞が設定された2周目、山岳賞ジャージの初山翔(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が先頭で登る |
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激坂区間を行く集団 |
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3周目 単独で先行するクリス・ハーパー(アイソウェイスポーツ・スイスウェルネス) |
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3周目 先行するクリス・ハ―パーを追う追走集団。その後ろにメイン集団 |
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前日に落車で大けがしたジャイ・クロフォード(キナンサイクリングチーム)が出走サイン |
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いなべをホームステージとするキナンサイクリングチームのロードペイントとキナン応援団 |
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4周目 ダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)を先頭に行く3人の逃げ集団 |
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To3 12 |
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鐘つき堂の前を行くバーレーン・メリダがコントロールする集団 |
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To3 14 |
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いなべ名物かかし応援団の前を通過する集団 |
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かかし応援団の前でレースを楽しんでいた皆さん |
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7周目 いなベルグで先行するクリス・ハ―パー(アイソウェイスポーツ・スイスウェルネス) |
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いなベルグを登る集団 |
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マルコ・カノラ(NIPPO・ヴィーニファンティーニ)が京都に続きステージ2勝目を挙げた |
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いなべでも小さな応援団が声援を送る |
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いなべステージ優勝のマルコ・カノラ(NIPPO・ヴィーニファンティーニ)個人総合首位を堅持 |
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ポイント賞ジャージもマルコ・カノラ(NIPPO・ヴィーニファンティーニ)が維持 |
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山岳賞を1回獲得した初山翔(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が山岳賞ジャージを維持した |
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新人賞ジャージは総合3位のイヴァン・ガルシア(バーレーン・メリダ) |
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中盤はバーレーン・メリダが集団を引く |
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逃げ続けるダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)とクリス・ハーパー(アイソウェイ・スポーツ・スイスウェルネス) |
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7周目から集団の先頭を引くNIPPOヴィーニファンティーニ |
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最終周回のKOMへ向けてアタックしたオスカル・プジョル(チーム右京)とマークするマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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最終周回のKOMを越えてからアタックしたダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が逃げる。それを追うのはマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ)ら |
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最終周回に逃げ続けたダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)にメイン集団が迫る |
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アルプス山脈に分け入って行く |
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ヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ)率いる逃げグループ |
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暗いトンネルを通過するマリアローザのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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逃げグループのペースを作るフィリップ・ダイグナン(アイルランド、チームスカイ) |
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チーマコッピのステルヴィオ峠を登る |
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ステルヴィオ峠でペースを上げるトレック・セガフレード |
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クイックステップフロアーズがステルヴィオ峠でペースを作る |
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イタリアからスイスに入国する |
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先頭グループからアタックしたステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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先頭で1級山岳ウンブライルパスを登るミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)とステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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集団から遅れたマリアローザのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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1級山岳ウンブライルパスでバーレーン・メリダが集団コントロール |
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1級山岳ウンブライルパスでメイン集団から飛び出したドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール)ら |
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スプリントで競り合うミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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横並びでフィニッシュするミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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12秒遅れでフィニッシュするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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2分18秒遅れたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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スプマンテを開けるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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今大会ようやくイタリアにステージ優勝をもたらしたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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固い表情でマリアローザを受け取ったトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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マリアアッズーラを獲得したミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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ステルヴィオ峠になびくイタリア国旗 |
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「ヨーロッパで一番標高の高いソーセージ屋」 |
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ステルヴィオ峠は車両通行止め |
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スイッチバックが続くステルヴィオ峠の下り |
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下り区間のタイム計測開始ライン |
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標高差2000m登れるらしいEバイク |
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サイクリストで賑わうステルヴィオ峠 |
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雪壁に名前をスプレーするのが主流 |
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先頭でステルヴィオ峠の頂上に向かうミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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雪に覆われたステルヴィオ峠を登るプロトン |
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ジャケットを着込んだトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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ステルヴィオ峠をメイン集団が進む |
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立ち止まってジャケットを羽織るヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ) |
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スイッチバックが連続する下り区間に突入する |
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鋭角のスイッチバックをこなしていく |
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スイッチバックが続くステルヴィオ峠の下り |
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高速でステルヴィオ峠を下るグルペット |
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グルペット内で下りをこなすフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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1級山岳ウンブライルパスを先頭で登るミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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1級山岳ウンブライルパスでライバルたちを引き離したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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キンタナとニーバリを追うボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)ら |
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2分遅れで1級山岳ウンブライルパスを登るトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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1級山岳ウンブライルパスを登るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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遅れたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)が1級山岳ウンブライルパスの頂上を目指す |
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雪に覆われた1級山岳ウンブライルパス |
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雪に覆われた1級山岳ウンブライルパス、左上にステルヴィオ峠が見える |
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ガゼッタ紙を腹部に入れる習慣は今も昔も変わらない |
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グルペット内で1級山岳ウンブライルパスをクリアしたフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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1級山岳ウンブライルパスでアタックするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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1級山岳ウンブライルパスを先頭で登るミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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登りと下りで仕掛けたニーバリが最難関ステージ制覇 デュムランが辛くも首位守る |
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ニーバリ「イタリアのファンにとって素晴らしい1日に」 キンタナ「デュムランの復帰を待ちたかった」 |
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バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)やボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)がフィニッシュ |
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日本最小のステージレース「2days race in 木島平」 ブラーゼン新城が総合優勝 |
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「地元の部」でタイムトライアルに挑戦する中学生 |
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スタート台から発走するステージ1aの個人タイムトライアル |
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ステージ1aの個人タイムトライアルで一番時計を出した下島将輝(那須ブラーゼン) |
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間髪いれずにステージ1bのロードレースがスタート |
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長野北部の山間部にある木島平村のローラースキー場コース |
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菜の花とタンポポが咲くコースサイド |
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2日間とも真夏のような暑さの中開催された2Days race in木島平村 |
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急坂はないものの、ゆるやかなアップダウンが連続するコース |
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ステージ1b 逃げ集団とメイン集団がすれ違う |
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ステージ1b メイン集団に大きく差をつけてた逃げ集団 写真後方にメイン集団 |
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ステージ1b リーダージャージの下島将輝のリードアウトで新城銀二(那須ブラーゼン)が先頭でゴール |
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入賞者には地元名産品に加えて鹿やタヌキ、熊などの毛皮が贈られた |
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初日を終えてリーダージャージを着た新城銀二(那須ブラーゼン) |
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2日目の朝は「残念レース」からスタート |
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一列棒状で下っていく集団 |
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「残念レース」は北野普識(イナーメ)が優勝 |
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4賞ジャージが揃ってスタートラインに並ぶ2日目のステージ2 |
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ヨーロッパの丘陵地帯を連想させるような風景の中を行く集団 |
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ステージ2 序盤から8人の逃げが容認される |
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ステージ2 那須ブラーゼンがメイン集団をコントロールして逃げとの差を一定に保つ |
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ステージ2 補給はラインレースを想定してレース中盤の2周回のみに限定 |
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ステージ2 メイン集団で走るリーダージャージの新城銀二(那須ブラーゼン) |
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ステージ2 3人になった逃げ集団とメイン集団がすれ違う |
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ステージ2 レース終盤に那須ブラーゼンが追走開始 |
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ステージ2 石井祥平(Honda栃木レッド)が最後まで粘るが、後方に集団が迫る |
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ステージ2 スプリント勝負を制したのは山口雄大(Pinazou Test Team) |
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2Days race in木島平村 個人総合表彰式 |
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優勝賞品には鹿の角もあり。もちろん本物 |
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開けるシャンパンの総数2日間で12本。これもシャンパンの開け方を経験してもらうため。 |
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表彰式を取り仕切る藤森信行さん(一番右) |
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ステルヴィオを2度登る最も険しい1日 またも波乱を生んだチーマコッピ |
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アブソリュートブラック ROV34/4RD オーバルインナーリング |
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アブソリュートブラック ROV34/4RD オーバルインナーリング |
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アルマイトレッドで彩られた楕円インナーチェーンリング アブソリュートブラック ROV34/4RD |
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カレラ ER-01 DISC ブランド初となるエントリーモデルのエンデュランスディスクロード |
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うだつのある街並みに4賞ジャージが揃う |
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にぎやかなスタート地点 |
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最終周回に逃げる椿大志(キナンサイクリングチーム) |
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ラスト6キロ、山本元喜(キナンサイクリングチーム)先頭でペースが上がる上り区間 |
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ラスト5キロ、最後の山岳を越える先頭 |
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ラスト4キロ、25人ほどが先行する |
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「リーズナブルな価格で初めてのディスクロードにもオススメ」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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カレラ ER-01 DISC |
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トップチューブ上部には各テクノロジーを示すアイコンが記される |
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電動コンポーネントの場合シフトワイヤー用のホールは1つ使用しない |
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BBはメンテナンス性の高いスレッドタイプ |
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フラットマウントが採用されたエンド部はカーボン一体成型となる |
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横には張り出さない形状の滑らかなチューブ集合部 |
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直線状のトップチューブは断面が四角状から丸状へ変化するデザイン |
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「素直な反応性、加速性でストレスの少ないバイク」杉山友則(Bicicletta IL CUORE) |
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細身でストレート形状のフォークを採用。ブレーキケーブルもフォーク内部を通る |
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シートステーにはキャリパーブレーキモデル同様のブリッジが配される |
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緩く内側にカーブを描く湾曲したシートステー |
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カレラ ER-01 DISC |
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長めのヘッドチューブを採用し、アップライトなポジションを実現する |
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ダウンチューブ裏にも大きくブランドロゴが入る |
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Di2ケーブルやシフトワイヤーはダウンチューブ上部からフレーム内にアクセス |
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軒先でスタート前の準備をするマルコ・カノラらNIPPO・ヴィーニファンティーニのメンバー |
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新人賞ジャージを着る21歳のイヴァン・ガルシア(バーレーン・メリダ)は総合3位 |
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スタート前のセレモニーで、子供達のみこしが練り歩く |
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子供達のみこしを写真に撮るマルコ・カノラ(NIPPO・ヴィーニファンティーニ) |
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リアルスタート直後に飛び出した初山翔(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)と孫崎大樹(日本ナショナルチーム) |
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2人の逃げを見送ってサイクリングペースのメイン集団 |
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沿道では今日も小さな応援団が声援を送る |
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2回の山岳賞をトップ通過した初山翔(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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チームメイトに続いて登りを行くマルコ・カノラ(NIPPO・ヴィーニファンティーニ) |
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コース沿いには手作りの国旗が並ぶ |
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最終周回直前に単独で飛び出した椿大志(キナンサイクリングチーム) |
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飛び出した椿を追うメイン集団 |
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ジョン・アベラストゥリ(チーム右京)が並み居るスプリンターを抑えて優勝 |
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約100㎞を逃げた孫崎大樹(日本ナショナルチーム) |
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ステージ優勝のジョン・アベラストゥリ(チーム右京)美濃の特産品である和紙で作ったはっぴを着る |
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総合首位はマルコ・カノラ(NIPPO・ヴィーニファンティーニ) |
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ポイント賞はマルコ・カノラ(NIPPO・ヴィーニファンティーニ)だが、ジョン・アベラストゥリ(チーム右京)と同点 |
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着実に山岳ポイントを稼いだ初山翔(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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新人賞のイヴァン・ガルシア(バーレーン・メリダ) |
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美濃ステージのTOJキッズとゆるキャラで記念撮影 |
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ジョン・アベラストゥリが昨年の雪辱を果たすステージ優勝 逃げた初山が山岳賞ポイントを加算 |
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レース序盤の2級山岳アプリカを登るプロトン |
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2級山岳トナーレ峠を登る大きな追走集団 |
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下りで一旦モホリッチらに先行させたピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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メイン集団はサンウェブのコントロール下に置かれる |
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トレンティーノ=アルト・アディジェ州の渓谷を走る |
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ワイン畑を抜けて山岳地帯を目指す |
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逃げグループを牽引するピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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クレスの町を通過する選手たち |
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フィニッシュが近づくにつれてドロミテらしい山岳風景が広がる |
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ステージ優勝に向けてアタックするヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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残り8kmでアタックを成功させたピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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ファッサ渓谷を独走するピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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チーム名をアピールするピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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