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ENVE 65 |
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価格とパフォーマンスをバランスしたインダストリーナインの1/1ハブセット |
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ENVE AM30 |
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チューブレスタイヤに最適化されたフックレスリムを採用 |
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エンヴィ初のセカンドグレードホイールとして登場した「FOUNDATION COLLECTION」 |
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SESシリーズのテクノロジーを引き継いだ高い走行性能を持つ |
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小さくロゴが入ったのみのシンプルなデザインはどのバイクとも相性が良い |
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トレイルやエンデューロなど山遊び全般に対応したオールマウンテンホイールだ |
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トレイルやエンデューロなど山遊び全般に対応したオールマウンテンホイールだ |
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ロードホイールは45mmと65mmの2種類のハイトを用意 |
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ドリリングではなくモールド成形でスポークホールを空け高いリム強度を確保 |
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オフセットした左右非対称リムを採用。ワイドフックレスビードによって耐衝撃性を高めている |
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メイドインUSAを貫く高品質な製品作りもエンヴィの特徴 |
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セカンドグレードと言えど風洞実験の手間は惜しまず力を注いで開発されている |
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FOUNDATION ROAD ハブも新開発。フリーにはID360のシステムを採用する |
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細かなノッチを刻むインダストリーナインの1/1ハブセットを採用 |
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ENVE 45 |
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TYREKEY インナーチューブを傷つけない新発想のタイヤレバーを試す |
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TYREKEY(タイヤキー) |
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持ち手の先端は、タイヤを外す時にタイヤレバーのようにして使用する |
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C字型の爪がTYREKEYのポイントだ |
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片手に収まるサイズなので作業が行いやすい |
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タイヤを外す際は持ち手の先端を差し込み、ビードを持ち上げる |
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タイヤを装着する時はフックがタイヤを覆うようになるため、使用できるサイズに制限がある |
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フックの顎の部分が支点となる |
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鉤爪をビードに引っ掛ける |
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ツール・ド・フランスは1ヶ月延期を検討か 開催判断の最終期限は5月15日と目される |
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パワーメーターはステージス |
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松下晃平さん コルナゴ C60 |
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カンパニョーロ SUPERRECOAD EPSを使用 |
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造形が美しいラグ組カーボンフレーム |
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ホイールはカンパニョーロ BORA ULTRA 35 |
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宇都宮ブリッツェンの選手とズイフトで走ろう オンライングループライドが4月10、17日に開催 |
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チームイネオスがズイフト上でグループライドを開催 4月12日(日)23時から |
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pinarello_ineos_zwift_1 |
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pinarello_ineos_zwift_3 |
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pinarello_ineos_zwift_5 |
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小坂光 |
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小野寺玲 |
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西村大輝 |
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大久保陣 |
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中村魁斗 |
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堀孝明 |
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グループライドは23:00、23:30、翌0:00スタートの3グループで開催 |
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万能に使えるカンパニョーロ シャマル ミレ |
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「女子ライダーの友達を作りましょう」の意味合いがあるヘルメットに付けるリボン |
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堀由佳さん スペシャライズド Ruby |
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所々、青のアイテムで差し色を入れている |
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スペシャライズド女性用サドルのPOWER MIMIC EXPERTを装着 |
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生活空間に馴染む自然な風合いの木製スタンド ミノウラ WOOD STAND |
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前後輪どちらも差し込むことができる |
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ミノウラ WOOD STAND(ライトオーク) |
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ミノウラ WOOD STAND(ダークオーク) |
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ミノウラ WOOD STAND(ナチュラル) |
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タイヤ幅は26mmまでと38mmまでで選べる |
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4つのパーツに分かれており、簡単に組み立てられる |
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ホイールは3T ORBISⅡ C35 TEAM STEALTH |
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海宝護さん グラファイトデザイン METEOR HYBRID |
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グラファイトデザイン METEOR HYBRIDはアルミとカーボンのハイブリッドフレーム |
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回しやすいクランク長167.5mmを選択 |
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ハンドルはFSA K-WING、ステムはZIPP SPRINT SLの組みあわせ |
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マヴィック キシリウム プロ カーボンとIRC FORMULA PRO TUBELESS RBCCの組み合わせ |
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杉浦亮介さん ジャイアント TCR advanced SL |
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車体カラーと同じシクロベーションのバーテープ |
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155gと軽量なS-Works Toupeをチョイスしていた |
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軽量フレームのジャイアント TCR advanced SL |
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山嵜正明さん サーヴェロ S3 |
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NTTプロサイクリングが"BE MOVED"キャンペーンをスタート |
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キャットアイ サイコンやスマートライトなど一部製品の価格を改定 |
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シーズン始めのクラシックレースではディスクブレーキモデルを使用したグレッグ・ファンアーヴェルマート |
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シマノバイカーズフェスティバルが新型コロナウィルスの影響で延期 |
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”緑のAACR”が中止発表 新型コロナウィルス感染拡大の影響で |
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COVID-19下でのサイクリングのためのガイドラインをプロショップ共同組織「eels」が提唱 |
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マヴィック COSMIC ELITE SL 通気性と履き心地に優れた軽量ロードシューズをテスト |
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参加予定だった海外発表会がキャンセルとなった代わりにオンラインインタビューを行った |
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「新型TCRはトータルレースバイクとしてのジャイアントの最適解」 |
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マヴィック COSMIC ELITE SL |
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Boaダイヤル1個+ベルクロのクロージャーシステムは軽量化にも貢献している |
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柔らかなメッシュアッパーが快適な履き心地を演出 |
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かかと部分にはスエード素材を配し滑り止め効果を持たせている |
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硬すぎず程よい剛性感に仕上がったエナジーカーボンコンプアウトソール |
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つま先部分の空間に余裕をもたせた形状で、甲高幅広の足型にもフィットする |
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光が当たると透けるほど薄いメッシュアッパーが優れた通気性を発揮する |
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クッション性も高めてくれるオーソライトインソールを装備 |
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実測重量:230g(26cm、片側) |
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他社トップモデル並みに軽量でペダリングのスムーズさに貢献している |
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しなやかなアッパーが足に沿ってフィットし心地良い履き心地に仕上がっている |
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BoaのIP1ダイヤルを搭載し乗りながらでもフィット感の調整が容易だ |
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フルカーボンソールのような反発感もなくロングライドには最適な踏み味だ |
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従来のマヴィックシューズから大きく進化したフィット感の良さが最大の特徴だ |
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「僕は暗闇にいた」カヴェンディッシュが「うつ」を告白 |
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コロナで遠のいた北のクラシック 9年ぶりに北の地獄を走るフミの姿が見たかった |
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パリ〜ルーベ2007 北の地獄と呼ばれるレースに初めて出場した別府史之(ディスカバリーチャンネル) |
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パリ〜ルーベ2007より。終盤のセクター4グルソンで4位を走りながら落車したラース・ミカエルセン(チームCSC) |
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ツイッター名:いろどり ヲミルさん リドレー HELIUM X |
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シクロベーションのオレンジとブラックのグラデーションバーテープ |
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このカラーにしたのは推しキャラクターである東堂さんがオレンジが好きだったから |
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シートポストはZIPP,サドルはプロロゴの組み合わせ |
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トレッドパターンを多く配しグリップを高めたピレリ P ZERO VERO 4S |
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阿久津博志さん トレック EMONDA SL6 DISC |
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横風の影響を受けにくくするため前後ホイールのリムハイトを変えているという |
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雨の日のイベントで安全に走るためにディスクモデルをチョイス |
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パイオニアのペダリングモニターを使用 |
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日中も安全のためにデイライトを実践 |
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東海純一さん スペシャライズド S-Works TARMAC SL3 |
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パイオニアのペダリングモニターを使用 |
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ヒルクライム用のバイクだが、あえて105で組んでいるという |
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ラファのサイドポケット付きビブショーツがお気に入り |
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ホイールは軽量なカンパニョーロ BORA ONE 35 |
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落合健太郎さん リドレー HERIUM |
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レッグマウントのフロントマウント |
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ロータークランクにストロングライト チェーンリングの組み合わせ |
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14-28Tのジュニアスプロケットを使用 |
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クラシックなリドレーロゴに、ベルギーカラーのラインが随所に入る |
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飯塚匡さん キャニオン ULTIMATE W CF SL DB 8.0 DI2 |
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キャニオン S14 VCLS2.0 CF シートポスト |
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珍しいHUNTのカーボンホイールを装着 |
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ポップなオリジナルステッカー |
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実はこの水色が欲しくて女性モデルを購入したとか |
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強度を下げず軽量な極薄塗装を可能にする「ThinLine」ペイントがTCR ADVANCED SL 0 DISCのみに採用される |
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ロボットによるレイアップを新たに導入し、より正確な位置へのカーボンシート貼り付けが可能になった |
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チャンピオンシステム オンラインショップ送料無料キャンペーンを4月末まで実施 |
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オンラインショップ送料無料キャンペーンを4月30日まで実施 |
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ドットアウト 新グラフィックが採用されたセミエアロヘルメットCOUPE PRO、新色のKABRIO |
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ドットアウト KABRIO(Sイエロー) |
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ドットアウト KABRIO(Sレッド) |
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ドットアウト KABRIO(Sオレンジ) |
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ドットアウト COUPE VIZOR(写真は展示会で撮影したサンプル品) |
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ドットアウト COUPE PRO |
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ドットアウト COUPE PRO(MMブラック-Sイエロー) |
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ドットアウト COUPE PRO(MMブラック-Sレッド) |
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久保遼典さん SAUCE Trion |
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MOVEMENTのショップロゴがあしらわれているヘッドチューブ |
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ヘッドパーツには青色のクリスキングで差し色が入る |
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F1のロータス 99Tをオマージュしたカラーでこだわりを感じる |
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ローター In Powerを装着 |
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山田菜月さん ルック 765 HM |
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コンポーネントはシマノ アルテグラ |
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ルックのカーボンボトルケージを装着 |
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軽量なルック KEO2MAX BLADE。コンポジットブレードの板バネを採用するペダルだ |
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ハシビロコウのワッペンでサドルバッグをカスタム |
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現代的なシェルデザインのエントリーグレード ベル AVENUE |
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駒井雄一さん タイム RXRS |
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7800系デュラエースを愛用 |
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安全のためフレームには反射テープ |
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アルテグラクランクにリデアの楕円チェーンリングの組み合わせ |
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ペダルはタイムのXpresso |
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ミノウラのローラー台がリーズナブルに サイクルトレーナー下取りキャッシュバックキャンペーン 5月19日まで |
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シマノ PD-ES600 軽い、歩きやすい、ロードバイクにマッチするSPDペダルを使ってみた |
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ミノウラ Hybrid Roller FG 220 |
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ミノウラ Hybrid Roller FG 542 |
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ミノウラ LiveRide LR 541 |
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ミノウラ SmartTurbo KAGURA 神楽DD LSD9200 |
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ミノウラ SmartTurbo KAGURA 神楽TD LST9200 |
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パリ〜ルーベのプレスID、車両ナンバー、プレスキット、フォトグラファービブ |
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相棒のフランク氏。コルトレイク在住のフランドリアンだ |
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キューシート(コマ図)を作成してコースのポイントごとに整理しておく |
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仲間のフォトグラファーを載せるヤンとルディ。昨年の反省点を生かしてミーティング |
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オウデクワレモントはロンドの勝負どころだ |
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カペルミュールに集まったフォトグラファーたち(青いジャケットが私) |
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パリ〜ルーベのスタート前の筆者とフランク氏 |
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パヴェのコーナー脇にずらりと並んだフォトグラファーたち |
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脇道で次のパヴェへとスキップしていく |
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行く手が渋滞スタックしていると草原を走って次へ、なんてこともしばしば |
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アランヴェールを抜けて次のポイントへの抜け道。土が滑りやすいので気をつけて |
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数台のモトでチームを組んで周るが、大抵は途中ではぐれてしまう |
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ショートカットした抜け道がこんな状態のことも.... |
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アイルランドの女性フォトグラファー、カレン氏のチームと |
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水曜のシュヘルデプライス。ロンドやルーベと比べて平和だ |
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やむなく畑を突っ切ってショートカット。オフロードモトが有利だ |
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次の撮影スポットに行くためにモトはスタンバイ。人垣を超えてモト上に立って撮るのも定番だ |
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観戦客の駐車車両を避けながら次のパヴェへと向かう |
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インコーナーの穴から撮影するフォトグラファーたち |
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アランヴェールのパヴェに突入する瞬間は緊張感が高まる |
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コーナー内側の溝は人気スポット。到着が遅れると入れない |
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パリ〜ルーベを走る選手たち(2018年)。観客が多いので撮影できるスポットを探すのは難しい |
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砂埃を吸わないようにマスクやネックゲーターは必需品だ |
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アランヴェール終点の駐車ポイント。整列のさせかたにもルールがある |
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友人の元パイロット、ジャンカルロ・デライク氏。父はロンド・ファン・フラーンデレン優勝者だ |
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老眼のためマップ確認用のダブル眼鏡状態のフランク氏と筆者 |
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パリ〜ルーベの帯同ポリスのモトもオフロード仕様だ |
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チームイネオスが英国内での手指消毒剤配布を物流支援 |
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イネオス社が製造した手指消毒剤 |
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イネオス社が製造した手指消毒剤 |
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イネオス社が製造した手指消毒剤 |
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工場から病院へと配送される手指消毒剤。順次生産ラインを稼働させ、より多くの医療機関に提供する予定だという |
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ベル AVENUE |
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ベル AVENUE |
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上位グレードのようにエアロダイナミクスのエッセンスを取り入れたシェルデザイン |
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後頭部には大きなリフレクティブデカールが貼られている |
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現代的な丸みを帯びた形状を採用する |
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スポーティーなシェル造形とされている |
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スウェットガイドは縁まで延長されたパッド部分から水が落ちるようになっている |
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NO-TWIST TRI-GLIDESというパーツを採用している。ストラップには反射性に優れる素材が編み込まれている |
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控えめなベンチレーションホールだが想像以上に通気性が優れている |
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回しやすいフィッティングアジャスターを採用している |
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ベル TRACE |
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ベル TRACE |
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