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来季アスタナが使用するウィリエール ZERO SLR |
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来季アスタナが使用するウィリエール TURBINE |
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鮮やかなブルーメタリックが目を引くデザイン |
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フォーク裏にも模様が入る、各所にイエローのアクセントも |
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コンポーネントはシマノDURA-ACE DI2、ホイールはコリマ |
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フレームと同色にペイントされたハンドルバー |
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来季アスタナが使用するウィリエール ZERO SLR |
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ピナレロ MAAT イタリアナショナルチームと共同開発された最新トラックバイク |
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ショルダー部分にグリップを設けたMAATハンドルバーも新開発 |
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ピナレロ MAAT |
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フォーククラウン部分がヘッドチューブ後方に隠れたデザインでエアロ効果を高めている |
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チェーンステーやシートステーなどリア三角はアシンメトリックデザインをさらに推し進めた |
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3:1ルールに縛られないアグレッシブなエアロデザインを獲得した |
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新型MAATは来春から一般発売も開始される予定だ |
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MAATを駆りマディソンを走るイタリアナショナルチーム |
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シーズン終盤をマトリックスパワータグの選手らと共に戦ったフォーカス IZARCO MAX DISC |
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「ディスクブレーキになったからこそ感じる安心感がありますね」佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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「前よりも一層キレ味が増したような印象を受けます。とても良いですね」佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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安原とアイランも新型IZARCO MAX DISCの性能に満足 |
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ルビーレッドジャージを決めたアイランらと共に |
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ジャパンカップ以降のマトリックスパワータグを支えたフォーカス IZALCO MAX DISC |
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安原「あらゆるコース、シチュエーションで走るバイクに進化している」 |
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佐野「あらゆるコース、シチュエーションで走るバイクに進化している」 |
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佐野「あらゆるコース、シチュエーションで走るバイクに進化している」 |
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さいたまクリテリウムでも活躍した3人 |
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さいたまクリテリウムでも活躍した3人 |
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さいたまクリテリウムでも活躍した3人 |
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富士ヒルクライム2018年大会で女子のトップタイムを記録した増田菜穂子(ワイズロード) |
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「これまで不得手だったダンシングがとてもスムーズに出来るようになった」 |
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5ステージスズカでも活躍したIZALCO MAX DISC |
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ヒルクライムだけでなく、進化したエアロ性能はロードレースやタイムトライアルにもマッチするという |
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「登りも下りもあるロードレースでは圧倒的に新型が速い」兼松大和(GREEN ROAD/イナーメ信濃山形) |
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「数あるディスクロードの中でも圧倒的な振りの軽さが決め手になりました」 |
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グラベルライド向けに開発されたアパレルライン「GROAD」シリーズ |
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ジェルなど補給食を入れておけるサイドポケットを装備 |
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ベストはバックポケット部分が空いているため、脱がずともポケットに手を伸ばせる |
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カナダ大使館に2020年モデルをズラリと並べたガノー展示会 |
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カナダ大使館に2020年モデルをズラリと並べたガノー展示会 |
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シティ系のCONNECTカテゴリーは「AXIS F3」と「URBANIA 3」の2モデル展開 |
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新作のカーボンオールロード「GENERAL」をお披露目 |
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光が当たるとラメが輝くブラウンカラーが特徴的 |
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オンロードで乗り心地の良い35Cタイヤを装備したモデルは通勤や街乗りにも最適だ |
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アルミのグラベルロード「GARIBALDI」もフレーム形状を刷新 |
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カナダらしいトナカイとサンタクロースをイメージしたロゴ |
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ダウンチューブの上側にブランドロゴが入れられ一見シンプルなデザインに仕上がる |
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雪上でも砂浜でもライドを楽しめるファットバイク「GROS LOUIS」 |
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650Bホイールとワイドタイヤを装備しすぐにグラベルを楽しめるパッケージでも展開 |
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ライトを反射するリフレクター付きのタイヤによって夜間の安全性を高める |
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ガノーがサポートを行う京都産業大学も使用しているエアロロードの「GENNIX A1」 |
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エアロデザインを纏ったレーシングモデルだ |
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機械式変速の場合、トップチューブ上部からワイヤー類がフレーム内にアクセスする |
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ロングライドに最適な軽量エンデュランスモデル「GENNIX E1」 |
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トップチューブからシートステーまで曲線を描いて繋がることで振動吸収性を高めている |
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ダウンチューブからヘッドにかけて特徴的なチューブ造形 |
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アルミロードの「AXIS」シリーズはリム/ディスクブレーキが選べるラインアップ |
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シティ系からレーシングジャージまで幅広い種類のアパレルも展開している |
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紅葉真っ盛りの林道を駆ける 丹波のグラベルを堪能した3Tクラブライド |
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3T XPDTN JAPAN CLUB RIDE TANBA |
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コラボアイテムであるWahoo ROAM GPSサイクルコンピューターについて説明を受ける。 |
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大型で見やすいディスプレイにグローブ着用時にも操作しやすいスイッチ類。 |
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朝方の気温は5度。川沿いの舗装でウォームアップランだ。 |
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薄暗い時間帯から陽が昇り始めたころに山に入っていく。視界に入るものが色づく時間帯だ。 |
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700×40cのグラベルタイヤを装着し、ハイスピードグラベルに対応した仕様のEXPLORO。 |
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締まったダートは登り下りもテンポ良く駆け抜けられる。 |
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裏小路にある神社前。グラベルロードでゆったりと走る舗装路も新たな発見があって面白い。 |
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予定していなかったカフェでの休憩。多可町のvero café オーナーの山本さんも自転車が大好き。 |
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wahooアプリの説明を受ける参加者達。メーカー担当者に直接質問ができる貴重な場だ。 |
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濡れた林道の登りは滑りやすくテクニックが必要。 |
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苦しい登りの途中で時折見える景色に癒される。 |
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大型のサドルバッグでコーヒーセットを携行。 |
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グラベルライド中に入れるコーヒーは格別。 |
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登ってきた道を下る。同じ道でも景色は異なって見えるのが不思議だ。 |
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秋の丹波は様々な色の山の景色を楽しめる。 |
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下りも終盤になると眼や身体もグラベルに慣れスピードがあがる。 |
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見事な色付きの紅葉に癒される紅葉狩りグラベルライド。 |
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紅葉の上は赤い絨毯の上を走っている感覚になる特別感。 |
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川沿いを走るシメのグラベルを走りながらこの日のライドを振り返った。 |
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RIDEWORKS生駒店長(右)と参加者の皆さん。EXPLOROでのグラベルを終日楽しんでもらった。 |
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コルナゴ V3 Disc(MKRD) |
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コルナゴ V3 Disc(MKWH) |
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ディスクブレーキのみのラインアップ |
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Dシェイプのシートピラーを採用することで空力性能を強化している |
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V3-RSとは異なりブレーキのオイルライン等はフル内装されない仕様だ |
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最大タイヤ幅は28Cまでの設計になっている |
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コルナゴ V3&CLX Disc カーボンバイクのミドルグレードがディスクブレーキ化 |
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2020シーズンは19チームが参加するJプロツアー 静岡とさいたまに新チーム誕生 |
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無事閉幕した香港トラックワールドカップ トップ選手の走りに沸き立つベロドロームの4日間 |
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コルナゴ CLX Disc(CJWH) |
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コルナゴ CLX Disc(CJRD) |
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シートクランプはフレーム内蔵式でスマートなルックスに |
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ミドルグレードのCLXシリーズもディスクロードへ進化を遂げた |
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SHIMANO GRXをグラインデューロ、グラベルライド、シクロクロスで全方位インプレッション |
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東京五輪200日前の記念イベント サイクルフェスタ in OYAMA 1月18日開催 |
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SHIMANO GRX仕様のグラベルバイクでオフロードを走る |
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軽いカーボンフレームに操作感に優れたコンポのグラベルバイクはライド自体の楽しさも格別だ |
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クラッチ機構を備えたディレイラーによりチェーンも暴れずスムーズなライドが可能。GRXホイールのレスポンスも良い |
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上ハンドルを持ったリラックスポジションで流すときにサブブレーキレバーの有効性を感じる |
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ブラケット部のホールド性が良く、先端の突起により手がすっぽ抜けない |
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フード上からのレバー操作がしやすい。指が当たるレバー部は面状で力をかけやすい |
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カーブしたレバーはドロップを持っても近く、引きやすい |
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アウトフロントマウントのサイコンを取り付けることができる十分なスペースがある |
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泥捌けの良い大径プーリーはオフロードでメリットが有る |
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GRXホイール(WH-RX570)はリム内幅21.6mmとワイドなプロファイルで40Cなどワイドタイヤとの相性が良い |
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斑尾・信越高原のグラインデューロジャパンのグラベルを走る |
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太めのタイヤで軽快に走れる砂利のジープロードは日本的なグラベルロード |
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サテライトスイッチとサブブレーキレバーで上ハンドル部で操作が完結する。wahoo ELEMENT BOLTをアウトフロントマウントで取り付けた |
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斑尾・信越高原のグラインデューロジャパンのグラベル。スキーゲレンデの急登だ |
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シマノ GRXで組み上げたコルナゴ Prestige GRV(北米仕様) |
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フロントギアは48/31Tというグラベルならではのレシオだ |
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DI2のミドルケージ仕様のリアディレイラー RD-RX815 |
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サブブレーキレバーをセットした状態。上ハンドル部からワンフィンガーでブレーキ操作ができる |
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GRXのディスクキャリパー。本体はほぼアルテグラと同等の形状だ |
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インナー31Tにロー32Tnoフリーギア。「ほぼ1対1」で急勾配にも対応できる |
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DI2のフロントディレイラーは大きな歯数差でも小気味よくシフトする |
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大きくカーブしたGRXのブレーキレバーはドロップ部からも操作しやすい |
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ローターはアイステックフィン付きのオフロード用160mmを使用した |
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チェーンスタビライザーを備えたリアディレイラーはオフロードでチェーンのバタつきを防止する |
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特徴的な形状のGRX DI2仕様STIレバー |
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フロントも160mmローターを使用。余裕のある制動力で過不足は感じなかった |
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リアにも160mmローターを使用。余裕のストッピングパワーで制動力を発揮 |
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綾野 真(CW編集長) グラインデューロジャパン完走記念撮影にて |
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幕張クロス GRXコンポ搭載バイクで走りマスターズM2クラスを走り優勝することができた |
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スコット ADDICT RC 30 モデルチェンジを果たしたクライミングバイクのミドルグレード |
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スペシャライズド TURBO CREO SL スマートなルックスと走りを実現したE-ロードバイク |
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TURBO CONTROL UNITから電源のオンオフと走行モードの切り替え、バッテリー残量を確認できる |
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あらゆるフィールドを楽に速く駆ける楽しみ方ができるTURBO CREO SL |
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スペシャライズド TURBO CREO SL EXPERT EVO |
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スペシャライズド TURBO CREO SL COMP CARBON |
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スペシャライズド TURBO CREO SL COMP CARBON EVO |
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スペシャライズド TURBO CREO SL EXPERT |
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スペシャライズド S-WORKS TURBO CREO SL |
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スペシャライズド S-WORKS TURBO CREO SL |
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パフォーマンスロードバイクに最適化された自社開発のSL1.1 モーターを採用 |
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バッテリーはダウンチューブ内蔵型、外付けのレンジエクステンダーも用意される |
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「完成車で500gくらい重くなっているものの、短い登坂でのタイムはむしろ上がっている」 |
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さいたまクリテリウムを走る佐野淳也と安原大貴 |
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「瞬発的な加速力はすごく良くなった」アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ) |
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チーム仕様のIZALCO MAX DISC。シマノDURA-ACEとマヴィックのホイールをセットする |
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IZALCO MAX DISCを駆るアイラン・フェルナンデス、佐野淳哉、安原大貴 |
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ワイズロードの大規模試乗会「ブランドキャラバン」 ビビット南船橋にて12月8日開催 |
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大規模試乗会「ブランドキャラバン第3弾」が、ビビット南船橋1階アトリウム広場で12月8日に行われる |
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2020モデルの憧れブランドの自転車に乗れるチャンスだ |
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発売2年目を迎えたIZALCO MAX DISC。2020モデルは多種多様なカラーやアッセンブルが用意されている |
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IZALCO MAX DISC 9 JapanAssembly |
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IZALCO MAX DISC 9.7 AXS |
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TOKYOlifeが2020年令和最初の新春福袋の予約を12月6日(金)にスタートする。数量限定で受付期間は12月8日まで |
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TOKYOlife 新春福袋の予約が12月6日にスタート、数量限定で受付期間は8日まで |
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バーレーン・メリダはバーレーン・マクラーレンチームへ メリダの機材供給継続が決定 |
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気鋭のアパレルブランドと、空間メディアとコラボしたターンのE-BIKE試乗体験会 京都市内で12月6〜8日開催 |
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ターン Vektron S10(MatteBlack) |
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タ―ンが12月6日から8日までの3日間、京都のMAGASINN KYOTOで試乗会&ライドイベントを開催する |
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ターン Vektron S10(DarkSilver) |
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Avventuraにマウント一式と充電用USBケーブルが付属する |
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人気のアウトフロントブラケット(左)に装着するAvventura用アタッチメント(右)も登場している |
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電源ボタン部分には窪みが設けられているため、ボタンを押しやすい |
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台形型のボディーシェイプを採用する |
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主な操作はボディ下部に設けられたボタンで行う |
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メニューを開くためのオプションボタン |
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オプションでは簡易ナビの操作を行う |
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画面左上に小さく目的地の方向と残り距離が表示されている |
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キャットアイ Avventura |
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人気のアウトフロントブラケットに装着したイメージ |
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Avventura用のアタッチメントも登場している |
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「踏み込んだ時、俊敏に加速してくれる高剛性バイク」流郷克哉(ユーキャン) |
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「高剛性バイクが好みの方には最高の1台」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s) |
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スコット ADDICT RC 30 |
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スコット ADDICT RC 30 |
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シートステーにもF01エアフォイルという空力を意識したチューブ形状を採用した |
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非常にハイボリュームなフロントフォーク |
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カムテールデザイン「F01エアフォイル」のダウンチューブ |
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カーボン製のD型断面シートポストが採用されている |
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ケーブル類が一切露出しないヘッド周りのデザイン |
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非常に短いヘッドチューブも特徴だ |
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ADDICT RC 30は機械式変速、ステムとハンドルが別体ながら内装式としている |
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軽量性を追求したリアエンド形状 |
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フロントディスクブレーキを留めるボルトはマグネットカバーで隠される |
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剛性を14.5%も向上したというBB周り |
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フレームの各部にエアロ形状を取り入れている |
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非常に独創的なシートクランプを採用する |
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スコット ADDICT RC 30 |
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流郷克哉(ユーキャン) |
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機材の整備に余念のない齊藤メカ |
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新田、深谷、雨谷の3名で臨んだチームスプリント |
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ヌジサネ・フィリップはトリニダード・トバゴの短距離エース |
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女子チームパシュートで金メダルを射止めたニュージーランド |
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男子チームパシュートで勝利したドイツに大声援が送られる |
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トップスターを揃えて男子チームスプリントを圧倒したオランダチーム |
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手際よくチェーンリングを交換する |
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ウォーミングアップを行う小林優香(ドリームシーカーレーシングチーム) |
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スタート前の緊張の瞬間。観客の視線が注がれる |
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圧倒的なスプリント力で勝ち進んだリー・ワイジー(香港) |
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50km/h以上ものスピードで周回を重ねていく |
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マディソンが始まる。チームメイトが動き出すタイミングを見つめる |
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各国ナショナルチームの動画撮影班 |
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男子ケイリン決勝戦 新田祐大は5位 |
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アルカンシエルを着るリー・ワイジー(香港)に観客席が湧き上がる |
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女子スプリントを圧勝したリー・ワイジー(香港)。場内は4日間で最も大きな声援に包まれた |
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自国開催のワールドカップで金メダルを掴んだリー・ワイジー(香港) |
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トラックに近づくたびに気持ちが引き締まる |
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チームメイトの走りを見守る |
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