| |
「DESIGNED , ENGINEERED IN BAVARIA / GERMANY」と書かれる |
|
| |
従来型のLITENINGも健在だ |
|
| |
ツールを走ったEFのバイクたち キャノンデール SUPERSIX EVO、SYSTEMSIX、SUPERSLICE |
|
| |
「空力が改善されたのでDomaneを使うレースは増えると思う」 |
|
| |
キャノンデール2020モデルの一般向け試乗イベント 神奈川県川崎市にて9月15日開催 |
|
| |
リムブレーキ版のSUPERSLICEを使用した |
|
| |
サドルは統一してプロロゴ T GALE PAS CPC TIROX |
|
| |
サイモン・クラーク(オーストラリア)はSW-R9150クライミングスイッチを使用 |
|
| |
グリップ部分にはバーテープではなくヤスリが巻いてあった |
|
| |
バルブの音鳴りを防ぐためのゴムキャップもエアロ形状 |
|
| |
SUPERSLICEにはセラミックスピードのオーバーサイズプーリーケージを取り付ける |
|
| |
超低摩擦のセラミックスピードUFOチェーン装着されていた |
|
| |
バーテープはプロロゴ |
|
| |
アウターチェーンリングには53/42と記載されているが、インナーチェーンリングは38Tが装着されている |
|
| |
プロロゴ ZEROⅡ CPC AIRING -TIROX- |
|
| |
ウランだけはエントリーモデルのEdge130を使っていた |
|
| |
リゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト)の新型SUPERSIX EVO Hi-MOD |
|
| |
Ayano2019TDF3e 2 35 |
|
| |
セラミックスピードUFOチェーン |
|
| |
SUPERSIX EVOがスペアバイクの大半を占めていた |
|
| |
リゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト)の新型SUPERSIX EVO Hi-MOD |
|
| |
ホイールはヴィジョンのMETRON SLシリーズで、40mmと55mmを使い分けていた |
|
| |
Ayano2019TDFstage1bike 86 |
|
| |
プロロゴのサドルを使用 |
|
| |
市販品ではないダイレクトマウントディレーラーハンガ―が取り付けられていた |
|
| |
リゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト)の新型SUPERSIX EVO Hi-MOD |
|
| |
最新モデルに試乗できるCANNONDALE 2020 DEMO RIDE DAYSを開催 |
|
| |
トーマス・スクーリー(ニュージーランド、EFエデュケーションファースト)はSYSTEMSIX Hi-MODを使用した |
|
| |
サイクルベースあさひ三鷹新川店が8月8日にオープン 25日までセールを実施 |
|
| |
「サイクルベースあさひ三鷹新川店」が8月8日(木)にオープン |
|
| |
男子4km個人パーシュート優勝 渡邊正光(群馬グリフィン) |
|
| |
男子4km個人パーシュート2位 大前翔(TRACK TEAM AISAN) |
|
| |
男子4km個人パーシュート3位 原田裕成(CIEL BLEU KANOYA) |
|
| |
男子4km個人パーシュート 表彰式 |
|
| |
女子500mタイムトライアル優勝 山本さくら(CIEL BLEU KANOYA) |
|
| |
女子500mタイムトライアル2位 山口真未(エクストリームつくば)のスタート |
|
| |
女子500mタイムトライアル3位 小坂知子(岩井商会レーシング) |
|
| |
女子500mタイムトライアル 表彰式 |
|
| |
男子ジュニア3km個人パーシュート優勝 檜村奏太(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ) |
|
| |
男子ジュニア3km個人パーシュート 表彰式 |
|
| |
男子1kmタイムトライアル優勝 眞杉匠(じてんしゃの杜) |
|
| |
男子1kmタイムトライアル2位 渡邊正光(群馬グリフィン)が4kmIP優勝に続き表彰台へ |
|
| |
男子1kmタイムトライアル3位 堀江省吾(イナーメ信濃山形-EFT) |
|
| |
男子1kmタイムトライアル 表彰式 |
|
| |
女子ジュニア・ユース2km個人パーシュート優勝 船橋星来(日本体育大学桜華高等学校) |
|
| |
女子ジュニア・ユース2km個人パーシュート 表彰式 |
|
| |
女子3km個人パーシュート優勝 実業団新記録で制した山本さくら(CIEL BLEU KANOYA) |
|
| |
女子3km個人パーシュート2位 中村文香(チームローマン) |
|
| |
女子3km個人パーシュート3位 野崎桃世(Team 自転車処 風輪) |
|
| |
女子3km個人パーシュート 表彰式 |
|
| |
男子4kmチーム・パーシュート優勝 TRACK TEAM AISAN |
|
| |
男子4kmチーム・パーシュート決勝 対戦相手の東京ヴェントスをTRACK TEAM AISANが追い越して行く |
|
| |
男子4kmチーム・パーシュート3位 イナーメ信濃山形-EFT |
|
| |
男子4kmチーム・パーシュート 表彰式 |
|
| |
男子チームスプリント優勝 岩井商会レーシングA(小谷・藤井・山中) |
|
| |
男子チームスプリント2位 同志社大学(島・末廣・道城) |
|
| |
男子チームスプリント3位 岩井商会レーシングB(伊藤・菅田・畑段) |
|
| |
男子チームスプリント 表彰式 |
|
| |
女子チームスプリント優勝 岩井商会レーシングA(小阪・小林) |
|
| |
女子チームスプリント2位 岩井商会レーシングB(高橋・中嶋) |
|
| |
女子チームスプリント3位 Team ZERO UNO FRONTIER(石中・大坂)の大坂智加(2走)がゴールを目指す |
|
| |
女子チームスプリント 表彰式 |
|
| |
男子ポイントレース 決勝は22名の戦いになった |
|
| |
男子ポイントレース レース序盤は原田・冨尾のCIEL BLEU KANOYAコンビと渡邊・大前のTRACK TEAM AISANコンビの4名が集団から先行する |
|
| |
男子ポイントレース ポイント周回前に位置取りを争う4名 |
|
| |
男子ポイントレース レースを通して着実にポイントを重ねた原田裕成(CIEL BLEU KANOYA)が優勝 |
|
| |
男子ポイントレース 表彰式 |
|
| |
麦わら帽子スタイルで暑さをしのぐ岩井商会レーシングの女子選手達 |
|
| |
女子スクラッチ マッチレースとなった女子スクラッチは先行する石中葵(Team ZERO UNO FRONTIER)が優勝 |
|
| |
女子スクラッチ 表彰式 |
|
| |
男子スクラッチ スタートを待つ20名の選手達 |
|
| |
男子スクラッチ 序盤から先行する5名にTRACK TEAM AISANが2名入る |
|
| |
男子スクラッチ 先行集団を追う冨尾大地(CIEL BLEU KANOYA)を渡邊翔太郎(TRACK TEAM AISAN)が逃さずチェック |
|
| |
男子スクラッチ 終盤に単独で飛び出した渡邊翔太郎(TRACK TEAM AISAN)が優勝 |
|
| |
男子スクラッチ 表彰式 |
|
| |
女子ケイリン ジャンとともに最後尾から飛び出した山口真未(エクストリームつくば)が大差をつけて優勝 |
|
| |
女子ケイリン 表彰式 |
|
| |
男子ケイリン ハンドルの投げ合いを草場啓吾(TRACK TEAM AISAN)が制して優勝 |
|
| |
男子ケイリン 声援に答える草場啓吾(TRACK TEAM AISAN) |
|
| |
男子ケイリン 表彰式 |
|
| |
仲良く表彰を待つ冨尾大地(CIEL BLEU KANOYA)と草場啓吾(TRACK TEAM AISAN)は同学年 |
|
| |
男子スプリント 3-4位決定戦は3本目を山中貴雄(岩井商会レーシング)が獲って3位に |
|
| |
男子スプリント 同チーム対決となった決勝は3本目を菅田和宏(岩井商会レーシング)制して優勝 |
|
| |
男子スプリント 表彰式 |
|
| |
ゼッケンホルダーはゴムバンドで留めるタイプを使用 |
|
| |
炎天下の全トラ 男子団抜きの愛三工業と女子個抜きの山本さくらが実業団新記録 |
|
| |
ディスクブレーキ版のSUPERSIX EVO Hi-MOD |
|
| |
シマノ トラックやTTに特化したフラッグシップS-PHYRE RC9T、トライアスロン用TR9 |
|
| |
ツールを走ったAG2Rのバイクたち エディ・メルクス Stockeu69、CORSA、Dean FAST? |
|
| |
シマノ S-PHYRE RC9T |
|
| |
BOAクロージャーが1つという構成が採用されたアッパー |
|
| |
トラック選手のパワーを受け止める高剛性なソールを採用する |
|
| |
トゥークリップを使用することも踏まえた設計が施されている |
|
| |
シマノ S-PHYRE RC9T |
|
| |
新設計のカーボンソールを採用した |
|
| |
大きな開口部とすることでトランジションを行いやすくしている |
|
| |
ロットのワライスがエスケープ 登りスプリントでメズゲッツが2勝目 |
|
| |
リーダージャージを守ったパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
スタート直後に先行するカミル・グラデク(ポーランド、CCCチーム) |
|
| |
逃げを試みるカールフレドリク・ハーゲン(ノルウェー、ロット・スーダル) |
|
| |
シャルル・プラネ(フランス、ノボ ノルディスク)と共にブリッジを試みるイエール・ワライス(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
集団スプリントで2勝目を飾ったルカ・メズゲッツ(スロベニア、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
パスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)を先頭にパレードランを走る |
|
| |
4名となったエスケープの先頭に立つイエール・ワライス(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
フィニッシュラインを通過する選手たち |
|
| |
後半に逃げたサイモン・ゲシュケ(ドイツ、CCCチーム)ら3名 |
|
| |
チームメイトと喜び合うルカ・メズゲッツ(スロベニア、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
ルディプロジェクト KEYBLADE(パシフィックブルーマット/マルチレーザーアイス) |
|
| |
ルディプロジェクト KEYBLADE(マットブラック/スモークブラック) |
|
| |
ルディプロジェクト KEYBLADE(メルローマット/マルチレーザーレッド) |
|
| |
ルディプロジェクト KEYBLADE(マットブラック/ポラール3FX グレイレーザー) |
|
| |
ルディプロジェクト KEYBLADE(ブルーネイビーマット/ポラール3FX HDR マルチレーザーブルー) |
|
| |
ルディプロジェクト PROPULSE(マットブラック/インパクトX 2 調光ブラック) |
|
| |
ルディプロジェクト PROPULSE(パシフィックブルーマット/インパクトX 2 調光レッド) |
|
| |
ルディプロジェクト PROPULSE(マットブラック/スモークブラック) |
|
| |
ルディプロジェクト PROPULSE(チャコールマット/マルチレーザーレッド) |
|
| |
ルディプロジェクト PROPULSE(ブルーネイビーマット/マルチレーザーオレンジ) |
|
| |
ルディプロジェクト PROPULSE(メルローマット/マルチレーザーレッド) |
|
| |
ルディプロジェクト PROPULSE(ホワイトグロス/レーザーブラック) |
|
| |
ツールを走ったディメンションデータのバイクたち BMC SLR01、TMR、Time Machine |
|
| |
ツールを走ったグルパマFDJのバイクたち ラピエール Xelius SL、Aerostorm |
|
| |
パワーメーター FC-R9100-P |
|
| |
ライヘンバッハはWH-R9170 C40を使用する |
|
| |
コンポーネントはR9150系DURA-ACE |
|
| |
エリートのLEGGEROにボトルの保持力を増すためのテープが巻かれている |
|
| |
フランスカラーのプロロゴ NAGO EVO CPC AIRING -NACK- |
|
| |
ダイレクトマウント式のブレーキキャリパーを採用 |
|
| |
ハンドル周りはバーテープまで含めてPRO製品で固める |
|
| |
選手によって異なるリムハイトのモデルを使用する |
|
| |
特徴的なカラーリングのスポーク |
|
| |
ティボー・ピノ(フランス,グルパマFDJ)のラピエール Xelius SL |
|
| |
ブレーキを完全に覆うカバーが設置されている |
|
| |
プロロゴのTT用サドルT GALE PAS CPC -TIROX- |
|
| |
ラピエール Aero Storm |
|
| |
セバスティアン・ライヘンバッハのみ、ディスクブレーキを使用している |
|
| |
タイムトライアル用バイクのみリムブレーキ仕様のTimemachine 01を使用する |
|
| |
ミカル・ヴァルグレン(デンマーク)のTeammachine SLR01 |
|
| |
選手たちはエンヴィのSES AEROハンドルバーと通常のハンドルバーを使い分けている |
|
| |
大会が用意した機器をタイラップとバンドを使用して何とか装着する |
|
| |
ジャコモ・ニッツォーロ(イタリア)のBMC Timemachine Road 01 |
|
| |
スペアバイクにはパワーメーター無しのALDHUクランクが使用されている |
|
| |
ロードレース用ホイールにはチューブラーが用いられるが、タイムトライアル用にはヴィットリアCorsa Speedというチューブレスレディを使用した |
|
| |
タイムトライアルではエンヴィSES 7.8とDiscを組み合わせる |
|
| |
世界一華やか! だけど規制がいっぱいのシャンゼリゼでツール最終ステージを観戦 |
|
| |
ツールを走ったUAEエミレーツのバイクたち コルナゴ V2-r、CONCEPT、K.ONE |
|
| |
TTステージで使用された K.ONE |
|
| |
ホイールはBORA ULTRAで、35mmと50mmを使い分けていた |
|
| |
V2-rがスペアバイクの大半を占めていた |
|
| |
12速のカンパニョーロのスーパーレコードEPS |
|
| |
グリップ部分にはバーテープではなくヤスリが巻いてあった |
|
| |
ジャスパー・フィリプセン(ベルギー)のCONCEPT |
|
| |
ヴィットリア CORSA SPEED 25Cのチューブレスタイヤを装備 |
|
| |
第1ステージではチューブレスホイールのBORA WTO 60で統一 |
|
| |
プロ供給仕様のALANERAハンドル |
|
| |
チェーンリングのギア設定は53-39T |
|
| |
ダニエル・マーティン(アイルランド)の V2-r |
|
| |
ゼッケンホルダーはシートポストに装備したクランプタイプ |
|
| |
マーティンのハンドルは大口径チューブで剛性を高めた35mmクランプのトレンタチンクエ(SUPER LEGGERA) |
|
| |
ツール・ド・フランスリミテッドエディションのケオブレードカーボンペダル |
|
| |
サドルはプロロゴのT GALE PAS CPC TIROXに統一 |
|
| |
ジャイアント&Liv PROPEL、TCR、DEFY、LANGMAの2020モデルが先行登場 |
|
| |
フェルトの最新シクロクロスバイク試乗会 小貝川リバーサイドパークにて8月17日に開催 |
|
| |
フェルトのFXシリーズを試せるシクロクロスバイク試乗会を開催 |
|
| |
試乗会会場マップ |
|
| |
防塵、防風性能を向上させるドックを装備する2眼式アイウェア カブト 301シリーズ |
|
| |
301シリーズのフレームであればDOCKと通常レンズを付け替えることができる |
|
| |
光の侵入を抑えることで目に優しいアイウェアを実現しているという |
|
| |
CFD解析を経て生み出されたというDOCK |
|
| |
カブト 301(マットブラック) |
|
| |
カブト 301(マットホワイト) |
|
| |
カブト 301D(フローズングレー) |
|
| |
カブト 301D(マットブラック) |
|
| |
カブト 301DPH(フローズングレー) |
|
| |
カブト 301DPH(マットブラック) |
|
| |
D型の断面形状で振動吸収性を高めたD-FUSEハンドル |
|
| |
カーボン製のD-FUSEシートポストがしなりを生み出す |
|
| |
油圧ディスクブレーキによって安定した制動力を発揮する |
|
| |
ワイドな32Cのチューブレスレディタイヤを標準装備 |
|
| |
ジャイアント DEFY ADVANCED 2(ブラック) |
|
| |
ジャイアント DEFY ADVANCED 2(ホワイト) |
|
| |
Liv LANGMA ADVANCED 1 |
|
| |
Liv LANGMA ADVANCED 2 SE |
|
| |
左クランクでパワーを測定するPOWER PRO S |
|
| |
振動吸収性とエアロ性能を高めるVARIANT COMPOSITEシートポスト |
|
| |
ジャイアント PROPEL ADVANCED 1 SE |
|
| |
より軽量でコンパクトなデザインに進化したPOWER PROを標準装備 |
|
| |
エアロ形状の専用シートポストが空力性能を高める |
|
| |
空気抵抗を抑えた専用デザインの「SPEED CONTROL SL」ブレーキキャリパー |
|
| |
エアロフレームにマッチするアルミのセミディープリムホイールをアセンブル |
|
| |
ジャイアント PROPEL ADVANCED 2 |
|
| |
ジャイアント TCR ADVANCED 1 SE |
|
| |
ジャイアント TCR ADVANCED 2 KOM SE(ブラック) |
|
| |
ジャイアント TCR ADVANCED 2 KOM SE(レッド) |
|
| |
ADVANCED 2 KOM SEには片側計測の新型パワーメーター「POWER PRO S」を搭載 |
|
| |
振動吸収性と空力性能を両立したVARIANT COMPOSITEシートポスト |
|
| |
凱旋門の前に陣取ってツールの到着を待つ。何時間も待つ価値あり |
|
| |
ツールの特別チャーター機で移動するファビオ・アル選手(UAEチームエミレーツ) |
|
| |
市内至るところに乗り捨ててあるトロチネット |
|
| |
GooglemapにもTour de France 21の文字が出てくるように |
|
| |
ツール・ド・フランスのコースが黄色で示される |
|