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手を繋いでフィニッシュするエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)とゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
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シャンゼリゼを制したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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総合敢闘賞を獲得したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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表彰台に向かうエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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第106回ツール総合優勝に輝いたエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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総合2位ゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス)、総合1位エガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)、総合3位ステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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コロンビア応援団に挨拶するエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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チーム総合成績1位に輝いたモビスター |
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マイヨヴェールのペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)、マイヨジョーヌ&マイヨブランのエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)、マイヨアポワのロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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チームイネオスは最終ステージを前に選手とスタッフ全員で記念撮影 |
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マイヨジョーヌのエガン・ベルナルを護りながらシャンゼリゼを周回するチームイネオス |
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シャンゼリゼを周回するカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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全身水玉ジャージで走るロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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マイヨジョーヌのエガン・ベルナルを護りながらシャンゼリゼを周回するチームイネオス |
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全身マイヨヴェールに身を包んで走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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アルカンシェルに身を包んで走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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シャンゼリゼフィニッシュを選手全員で祝うチームイネオスの恒例の記念撮影 |
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シャンゼリゼを制したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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総合敢闘賞を獲得したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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山岳賞マイヨアポワのロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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コロンビア人のツール・ド・フランス初制覇。マイヨジョーヌのエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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ゲラント・トーマスと握手を交わすエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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ステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)がゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス)と握手 |
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各国語を駆使して優勝スピーチするエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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総合トップ3表彰 優勝はエガン・ベルナル、2位ゲラント・トーマス、3位ステフェン・クライスヴァイク |
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総合トップ3表彰 優勝はエガン・ベルナル、2位ゲラント・トーマス、3位ステフェン・クライスヴァイク |
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総合8位で終えたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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4賞ジャージの表彰。エガン・ベルナルは個人総合と新人賞のダブル優勝だ |
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観客の声援に応えるマイヨヴェール7回目のペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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完走を喜ぶアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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シャンゼリゼに詰めかけたコロンビアのファンの熱気は最高潮に |
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100%の晴れ大会! 涼しく走った100km 走ってみっぺ南会津! |
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ベルナル「コロンビアはマイヨジョーヌにふさわしい」ユアン「ツール後半が信じられない」 |
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早朝6時開始のフェルトロードバイク朝練試乗会 彩湖にて8月4日開催 |
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あらゆる道に対応したアドベンチャーバイク「BROAM」 |
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フェルトの新モデル試乗会を8月4日(日)に開催 |
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ピュアレーシングディスクロード「FR Disc」 |
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フェルト BREED 30 |
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フラットペダルへの食いつきが良いラバーソール |
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LIV FERA |
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ベルクロストラップによる容易かつ快適なクロジャー |
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トレイル全般向けSPD対応オフロードシューズ |
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ワンピースラバーソールによって滑りやすいトレイルでのグリップを最大化 |
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LIV FAMA |
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ロードライドに最適化されたアジアンフィットの足型 |
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Boaフィットシステムとベルクロを組み合わせたクロージャーにより、快適かつ瞬時の調整が可能 |
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五輪プレ大会を走ったプロバイク後編 フォルモロのTarmac、マスナダのEMME4などをピックアップ |
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フォルモロのスペアバイクはS-WORKS VENGE |
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ホルムズのスペアバイクはリムブレーキ版 |
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タイランドコンチネンタルサイクリングチームのコルナゴ V1-r |
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マシュー・ホルムズ(イギリス)のジェネシス Zero Disc SL |
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三国峠対策でカセットは11-32Tを使用していた |
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パールイズミやシマノといったスポンサーロゴが並ぶ |
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ロマン・コンボウ(フランス)のルック 785 HUEZ RS |
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ダリオ・カタルド(イタリア)のアルゴン18 Gallium Pro |
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ダヴィデ・フォルモロ(イタリア)のスペシャライズド S-WORKS TARMAC DISC |
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ファウスト・マスナダ(イタリア)のボッテキア EMME 4 SUPERLIGHT |
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メインバイクにのみセラミックスピードのオーバーサイズプーリーケージがセットされていた |
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横一線のライングラフィックに変更されたエアロロードSYSTEMSIX |
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シクロクロスバイクのCAADX(手前)とSUPERX(奥) |
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こだわりのカラーリングで高級感を醸し出すCAAD13 |
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リアサスペンション搭載のグラベルロードTOPSTONE CARBON |
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快適性の高いサドルラインアップで人気のファブリック |
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よりクールなルックスを獲得したクロスバイクQUICK |
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ピンクとパープルのマーブル柄が美しいEFエデュケーションファーストカラーも登場 |
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EFエデュケーションファーストのウェアサプライヤーであるRaphaのロゴを配置 |
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ダウンチューブにロゴをあしらったプロチーム仕様のデザインだ |
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クロスカントリー向けMTBのF-Siのみダウンチューブにロゴを残す |
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街中での気軽なライドにぴったりのTREADWELL |
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カーボンバイクに負けない高性能な走りを見せるCAAD13 |
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キッズバイクも各種ラインアップ |
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シティ系のバイクはSPコネクトマウントに対応した新型ステムを標準装備 |
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見る角度によって色を変える流行りのカメレオンカラー |
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後方からの視認性を高めるリフレクティブペイントを多くのモデルで採用している |
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レース系~シティ系まで幅広い車種でホイールセンサーを搭載している |
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デザインが少なめなCAAD Optimoはかなりシンプルな見た目に |
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コンパクトなリア三角やケーブルの内装システムなど多くのアップデートを加えたSUPERSIX EVO |
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エアロフォルムを纏い進化した新型SUPERSIX EVO |
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ダウンチューブのBB付近にラインデザインをあしらったエンデュランスロードSYNAPSE |
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アルミフレームながらエアロ形状を採用したCAAD13 |
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滑り止め加工を施し手にフィットするファブリックの新作グリップ |
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エアロ形状のシェル+MIPS機能付きで11,000円というリーズナブルな価格に収まったインテイク |
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2020モデルの注目バイクがズラリとショーアップされた |
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EFエデュケーションファーストのサイン入りジャージも飾られた |
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コンパクトなリア三角やケーブルの内装システムなど多くのアップデートを加えたSUPERSIX EVO |
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SYSTEMSIXのスラムRED eTAP AXS完成車は美しいシャンパンカラー |
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多くのレースモデルに標準装備されるパワーメーター |
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SUPERSIX EVOのリムブレーキモデルはヘッド部分に蓋がされている |
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多くの新作を追加したキャノンデール2020モデルに注目だ |
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2020モデルがズラリと勢揃いしたキャノンデール展示会 |
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運命が決めたツールの若き王ベルナル 個人を超えたチームワークの勝利 |
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家族と抱き合って喜び合うエガン・ベルナルと、それを護るゲラント・トーマス |
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今ツールの立役者、ジュリアン・アラフィリップと並んで走るエガン・ベルナル(チームイネオス) |
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ロマン・バルデに用意された水玉模様のエディメルクス |
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オリバー・ナーセンはクロモリスチール製のエディメルクスに乗る |
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サー・ブラッドレー・ウィギンズもチームイネオスのバスにやってきた |
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育ての親ジャンニ・サヴィオ氏とエガン・ベルナル(チームイネオス)が喜びを分かちあう |
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イエローバイクを用意したファウスト・ピナレロ氏も祝福に駆けつけた |
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スタート前に祝勝記念写真撮影をするチームイネオス |
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エガン・ベルナルの新人賞カラーのバイクも用意された |
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シューズまで水玉模様で揃えたロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール・ラモンディアル) |
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マイヨヴェールカラーのバイクに乗って登場したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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夕陽に照らされたシャンゼリゼのパヴェに突入する集団 |
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マイヨジョーヌと各賞ジャージのバルーンを横目に走る |
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凱旋門へと夕陽が沈む逆光線のなかシャンゼリゼ通りを走るプロトン |
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シャンゼリゼ通りを駆け抜けるマイヨジョーヌのベルナルとチームイネオス |
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凱旋門へと夕陽が沈む逆光線のなかシャンゼリゼ通りを走るプロトン |
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シャンゼリゼに駆けつけた弟に祝福のキスをするエガン・ベルナル(チームイネオス) |
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シャンゼリゼのフィニッシュ地点で恒例の優勝記念撮影をするチームイネオス |
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マイヨヴェールのペテル・サガン、マイヨジョーヌ&ブランのエガン・ベルナル、マイヨアポアのロマン・バルデ |
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ワンティ・グループゴベールもポディウムに登って記念撮影 |
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凱旋門をバックに走り抜けるチームイネオスとエガン・ベルナル(コロンビア) |
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お互いを讃えあうゼスチャーでフィニッシュするエガン・ベルナルとゲラント・トーマス(チームイネオス) |
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ステージ3勝目、栄光のシャンゼリゼフィニッシュで雄叫びを上げるカレブ・ユアン(ロット・スーダル) |
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対向車を眩惑させない矢印型配光を採用した前照灯 キャットアイ GVOLT70 |
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キャットアイ GVOLT70 |
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従来のオプティキューブとは異なる配光のレンズを採用する |
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ハンドルバー下側専用とされているため、電源ボタンも適切な位置に配置されている |
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ハンドルバー下側に装着するライトとなっている |
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ライトの端部にUSB充電用ポートが設けられている |
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マイヨジョーヌを獲得したエガン・ベルナル(チームイネオス)のために用意されたスペシャルペイントのバイク |
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ルディプロジェクト 快適性を追求したKEYBLADE、ランニング向けのPROPULSE |
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チームスプリント予選2位 取手第一高校 1分4秒744 |
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チームスプリント予選3位 東北高校 1分4秒857 |
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チームスプリント予選1位 福井科技高校 1分4秒412 |
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チームスプリント予選4位 九州学院高校 1分4秒885 |
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4kmチーム・パーシュート予選4位 岡山工業高校 4分31秒765 |
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4kmチーム・パーシュート予選3位 松山城南高校 4分30秒914 |
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4kmチーム・パーシュート予選1位 岐南工業高校 3人でフィニッシュ 4分24秒994 |
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4kmチーム・パーシュート予選2位 北桑田高校 終盤に1人を切り離す 4分27秒302 |
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女子500mタイムトライアル 3位 藤原春陽(小松島西高校) 38秒467 |
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女子500mタイムトライアル優勝 田中夢菜(千原台高校) 37秒094 |
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女子500mタイムトライアル2位 金田舞夏(祐誠高校) 37秒818 |
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女子500mタイムトライアル 表彰式 |
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沖縄市の沖縄県総合運動公園にある1周333mの自転車競技場がインターハイの舞台 |
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女子500mタイムトライアル優勝 田中夢菜(千原台高校) |
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沖縄でインターハイ開幕 女子500mタイムトライアルで最初の勝者が決まる |
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ロードもMTBも熱い2020トレック 一般公開でより注目を集めるトレックワールド初日をレポート |
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「重量を感じさせない軽い走りがより進化」鈴木良則さん(サンクスサイクルラボ西葛西店) |
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「サドルバッグをつけなくて済むのは大きい。振りの軽さに期待したい」小川了士さん(ZING² FUKUOKA-IWAI) |
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一般開放前には情報公開前の車体の展示も。詳しくは期日中の発表を心待ちに |
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自分だけの一台を作り出せるプロジェクトワン。早速カスタム版Domaneが展示されていた |
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男性からも高い人気を誇るトレック・セガフレード女子チームカラー |
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軽量モデルEmondaはマイナーチェンジ。ディスクブレーキ用フォークがホース内装式となり、SLグレードにもディスク版が追加された |
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MadoneのSLグレードはSLRと同じデザインに。53万円のMadone SL 6 DISCは予約殺到中だという |
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より上質な乗り味を提供する調整式のトップチューブIsoSpeed |
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MadoneのSLグレードはディスクブレーキが新登場。リム版も継続される |
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27.5x2.8インチのタイヤを装備するROSCOE。ドロッパーポスト装備で13.9万円というプライス |
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IsoSpeedを採用するXCバイクのPROCALIBER。こちらも19.5万円というお得感満載のプライスを誇る |
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ストローク量増大とジオメトリー調整でXCマラソン向きとなったTOP FUEL |
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サスペンションのストローク量は前120mm/後115mmに変化 |
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前後のロックアウトをワンアクションで操作できるTwistLocを装備 |
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パンク修理キットをダウンチューブ内に収納するための「BITS(Integrated Tool System)バッグ」 |
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プロジェクトワンの"ICON"に追加された「Molten Marble」。トレック・セガフレードの選手がツールで使用したカラーだ |
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大注目はやはり新型Domane。空力とより上質な乗り味、そして走破性を兼ねそなえるエンデュランスロードだ |
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こちらは宇宙をイメージした「Cosmos」。パープル系の特殊塗装が美しい |
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Domaneでフル装備のバイクパッキングを想定した展示も |
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フェンダーを取り付けてもなお35cのタイヤがセットできる。ブルベやウルトラエンデュランスにも対応するセットアップだ |
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ハイエンドロードシューズ「XXX」がモデルチェンジ。アッパー形状の変更でより高いフィット感を目指した |
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シンプルながら華やかな印象のボントレガーアパレルたち |
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ULTEGRAとParadigm Comp 25を装備するDomane SL 6(40.8万円) |
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インチューブバッテリーを搭載するスタイリッシュなDual Sport+ |
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田村芳隆さん(トレック・ジャパン代表) |
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会場では特製コースターがプレゼントされるSNSキャンペーンを実施中 |
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東京、晴海で開幕したTREK WORLD 2020。史上初めて一般開放が行なわれたことが話題だ |
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WTB KOM Tough 27.5" i40 27.5+サイズに対応したMTB用アルミリム |
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ツールを走ったチームイネオスのバイクたち ピナレロ DOGMA F12、Xlight、BOLIDE TT |
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開幕前のチームエリアに置かれていたDOGMA F12 DISK |
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第2ステージのチームTTでは58-46Tと巨大なチェーンリングを使用 |
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スライダーエンドの調整を見る |
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ルーク・ロウ(イギリス)のDOGMA F12。DURA-ACE C60をセットするプロパーな組み合わせだ |
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ゲラント・トーマス(イギリス)のF12 Xlight。昨年の優勝を示すイエローラインがシートポストクランプ付近に加えられる |
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ハンドルは全選手がMOSTのステム一体式TALON ULTRAを使用した |
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山岳ステージで使用されたライトウェイトのMeilenstein。フロントスポークは20本仕様 |
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こちらはベルナルのブラックF12(第11ステージ)。C60ホイールをセットする |
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デイブ・ブレイルスフォードGMのF10 Xlight |
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チームとピナレロの共同開発で生まれたBOLIDE TT |
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各選手のフィッティングを反映させた、3Dプリンタによる粉体チタン溶融結合のカスタムハンドル |
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TT用のホイールはPROのロードディスクホイールTextream |
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各種ロゴはシール |
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ファウスト・ピナレロ氏による手書きメッセージが入る |
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ファウスト・ピナレロ氏自ら輸送してきたマイヨジョーヌカラーのDOGMA F12 |
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こちらはマイヨブランカラーのF12。2台が前日夜に準備されたという |
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チームスプリント3位 九州学院高校 1分4秒704 |
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チームスプリント4位 東北高校 1分4秒892 |
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チーム・スプリント2位 取手第一高校 1分4秒958 |
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チーム・スプリント優勝 福井県立科学技術高校 1分4秒187 |
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チームスプリント優勝の福井科技高校のメンバーをコーチがガッツポーズで迎える |
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4kmチーム・パーシュート3位 松山城南高校 4分29秒038 |
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コースサイドからコーチの檄が飛ぶ |
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4kmチーム・パーシュート4位 岡山工業高校 4分30秒550 |
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4kmチーム・パーシュート4位 岡山工業高校 4分30秒550 |
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4kmチームパーシュート決勝を走る北桑田高校 |
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4kmチーム・パーシュート決勝を走る岐南工業高校 |
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4kmチーム・パーシュート優勝 岐南工業高校 |
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女子ケイリン予選 飯田風音(川越工業高校)が連覇に向けて1位で予選通過 |
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スプリント1/4決勝の競合い |
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スクラッチ予選1組 地元北中城高校の玉城翔太が逃げて1位となり、会場を沸かせた |
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スクラッチ予選1組 地元北中城高校の玉城翔太が逃げ切り |
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4kmチーム・パーシュート 表彰式 |
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