開催日程 レース/イベント名 WEB
最後まで逃げたアントニー・ドゥラプラス(フランス、アルケア・サムシック)ら
握手するセバスティアン・ラングフェルド(オランダ、EFエデュケーションファーストプロサイクリング)とフィリッポ・ガンナ(イタリア、チームスカイ)
総合リーダーに浮上したゴルカ・イサギレ(スペイン、アスタナ)
マイナス10℃は当たり前?真冬のオホーツクで凍てつく湖上を走り、夜は野外焼肉へ 
アスリチューンを扱う隼のブースでは、エナゲイン、ポケットエナジー、スピードキュアの各製品が組み合わせ自由で販売された
ヨネックスブースでは最新のエアロロード・エアロフライトも試乗車として並んだ。
IRCタイヤのブースでは、新製品のグラベルロード用タイヤ・ボーケンなどが展示されていた
穂積亮次新城市長とホストチームのキナンサイクリングチームの選手たちが並び、60分エンデューロ前に参加者と記念撮影
下りコーナーの先が石畳の路面になってくるセクションも。気分は春のクラシック!?
快調なペースで走る先頭集団。コースに長い上りはないが、小刻みにアップダウンを繰り返す
2人の選手が同時に走り、合計周回で争うペアの部も行われた
キナンサイクリングチームの選手たちが主に先頭集団をコントロール。全日本チャンピオンの山本元喜選手と一緒に走れる貴重な機会だ
60分エンデューロソロの部は、スプリント勝負で勝敗が決した
ブチョーコーヒー/CLTのコラボブースは、温かいコーヒーやパスタなどのフードメニューが提供され、大勢の利用者で賑わった
レースの合間にキナンサイクリングチームの選手によるキッズスクールも行われた
WAKO'Sのブースでは、バイクのクリーニングの実演も行われた
優勝賞品は新城市産のいちごや椎茸など、地場産品などが贈られた
ゴキソブースではクライマーハブを搭載したホイールを含むおよそ10ペアのホイールを用意。試乗用に無料で貸し出していた
KINAN AACA CUPのキッズクラス。ビンディングの部とフラットペダルの部に分かれて行われた
ブチョーコーヒーでこの日販売されたトマトソースのパスタ。大きなウインナーをトッピングして満足度アップ!
おかっぴのマウンテンバイクパフォーマンス。華麗なテクニックに子どもたちも大興奮!
最上位カテゴリー1-1の逃げ集団。最後はこの中から中島康晴選手がスプリントを制して優勝した
120分エンデューロスタート!ソロ、ペア合わせて100人以上がエントリーした
新城市総合公園内の遊歩道を利用したコースを一列棒状になって駆け抜ける先頭集団
コーナーが多いのも今回のコースの特徴。集団内の位置取りによって脚を温存できるかが決まる
「がんばれー!」コース脇から選手に声援が送られる場面も
気軽に参加できるエンデューロ・ヴェロフェスタが新城で初開催
新城幸也出場のオマーン一周開幕 最高速80km超のスプリントでクリストフ勝利
ツアー・オブ・オマーン2019第1ステージ
ニュートラル区間を走る126名の選手たち
新城幸也も出場したバーレーン・メリダ
高速スプリントを制したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
追い風吹く最終ストレートで先頭に立つアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
リーダージャージを手にしたアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
総合優勝候補の一角グレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム)
マルティネスやソーサと逃げたアラフィリップがステージ優勝 ユンゲルスに代わり総合首位に
スプリントで先着したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
2位でフィニッシュするミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)ら
スプリントで敗れたイバン・ソーサ(コロンビア、チームスカイ)
終盤に抜け出したイバン・ソーサ(コロンビア、チームスカイ)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ラスト1kmまで逃げ続けたイバン・ソーサ(コロンビア、チームスカイ)とダニエル・マルティネス(コロンビア、EFエデュケーションファーストプロサイクリング)
リーダージャージに袖を通したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
総合リーダーのボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、ドゥクーニンク・クイックステップ)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
落車で遅れ、ゆったりと走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ローカル色濃い街中を駆け抜けていく
SP最終戦でファンデルポールが圧勝 シリーズ全戦優勝で今季勝利数を31に伸ばす
スーパープレスティージュ2018-2019シリーズランキング表彰
シーズン31勝目、スーパープレスティージュ全戦優勝を成し遂げたマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
スーパープレスティージュ2018-2019第8戦表彰
特大ジャンプで会場を沸かせるマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
現役引退を表明したケヴィン・パウエルス(ベルギー、マーラックス・ビンゴール)は6位に
U23世界王者トーマス・ピッドコック(イギリス、TPレーシング)は10位
安定した走りで砂場を行くマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
集団内でレース序盤を走ったマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
3位に入ったトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)
ジルベールがポールリカールでキャリア75勝目 Gイサギレは首位キープ
22名のスプリント勝負を制したフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)
フランスが誇る国際サーキット、シルキュイ・ポール・リカールを駆け抜ける
リーダージャージを着用するゴルカ・イサギレ(スペイン、アスタナ)
ポーリリカールのメインスタンドで表彰を受けるフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ノグ Oi Luxe
ベルを鳴らすハンマーも金属製となった
レザーもあしらわれ高級感あふれるモデルとされた
ケーブルを通すガイドモールドが設けられている
樹脂パーツを使用した通常モデル(左)と金属パーツで作られた(右)
ケーブルガイドなども設計が異なっている
サイズは2種類が用意されている
サンチェスが地元開催の2日間レースで総合優勝 バルベルデは初勝利を逃す
第1ステージ ペリョ・ビルバオ(スペイン、アスタナ)が総合リーダーに
第1ステージ 7名中4名を揃えたアスタナ勢が逃げ切りに向けて加速
第1ステージ ローテーションに入るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
第2ステージ 総合優勝を決めたルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)
第2ステージ サンチェスの背後でアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) が勝利を祝う
ブエルタ・ア・ムルシア2019 総合表彰台
第2ステージ アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)が山岳で抜け出す
第2ステージ サンチェスを置き去りにするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
第1ステージ 地元ムルシアでのレースに臨んだアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
第1ステージ 独走勝利を飾ったペリョ・ビルバオ(スペイン、アスタナ)
MOST トレンドに合わせたショートノーズサドルLYNXや、グラベルロード向けカーボンハンドル
MOST New スーパーライトバーテープ
ハンドルのドロップ部がフレアしている
MOST JAGUAR GR カーボンハンドルバー
MOST LYNX NS(カーボンレール)
カーボン強化シェルとカーボンレールを使用している
MOST LYNX Manganese
ファストフォワード F3R FCC
DTスイスのDT350ハブを前後に採用
バルブ側にモデル名ロゴが入ったデザイン
扁平したエアロ形状のスポークで組み上げる
ニップルは外出しで振れ取りなどメンテナンス性も高い
30mmハイトのF3R。ニップルホール付近までワイドになったエアロリムを採用する
F3R FCC実測外幅27.1mm
リムに合わせたマットブラックのハブ。ストレートプル仕様だ
リアホイールはドライブ側のスポーク本数が多い2:1組みとしテンションを均一化
クイックリリース、カーボンブレーキシュー、リムテープ、チューブレスバルブが付属する
ファストフォワード F4R FCC
ブランドロゴを刷新し、直線的でアグレッシブな字体へと変更された
リムのサイドウォール中央を凹ませたDARCテクノロジーによって優れたエアロダイナミクスを発揮する
カーボンレイアップを刷新し剛性強化と軽量化を果たしたリム
F4R FCC実測外幅26.0mm
クリストフらのスプリントを阻止 前年度の総合優勝者ルツェンコが独走勝利
ツアー・オブ・オマーン2019第2ステージ
追走集団を振り切ったアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)
スタート前に日焼け止めを塗る新城幸也(バーレーン・メリダ)
オマーン内陸の山岳地帯を走る
追走集団の先頭でフィニッシュしたアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
ステージ優勝を飾ったアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)
ステージ優勝を飾ったアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)
最終日の頂上ゴールでコロンビア勢躍進 キンタナがステージを、ロペスが逆転で総合優勝を達成
最終ステージに向けて走り出す集団
ファンのリクエストに応えるボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、ドゥクーニンク・クイックステップ)
熱狂的なファンを持つリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファーストプロサイクリング)
ステージ表彰を受けるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
独走でフィニッシュを目指すナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
積極的な走りで総合優勝を確定させたミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
ツアー・コロンビア2.1 2019 総合表彰台
プロヴァンス最終日にデゲンコルプ勝利 1秒以下の差でGイサギレが総合優勝
キャリア初の総合優勝を挙げたゴルカ・イサギレ(スペイン、アスタナ)
緊張した面持ちでスタートを待つゴルカ・イサギレ(スペイン、アスタナ)
ジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)が50名弱の集団スプリントを制す
暖かい日差しが差し込むプロヴァンスの山中を走る
キャットアイ SYNCシリーズ(手前CORE、右奥KINETIC、左奥WEARABLE)
キャットアイ SYNC CORE
キャットアイ SYNC CORE
これまでのVOLTシリーズにはない側面のクリアパーツが、側方からの被視認性を確保する
電源ボタンの周囲にバッテリーインジケーターのLEDが設けられている
レンズ形状もVOLTとはことなる形が採用されている
バイクへのマウントはフレックスタイトブラケットで行う
フレックスタイトブラケットはキャットアイのライトには欠かせない存在だ
充電ポートも新設計となっている
キャットアイ SYNC KINETIC
1つ目のライトは強い光を放つためのもの
ライトの光が水平になるようにブラケットには角度がつけられている
丸型シートポストと相性の良いブラケット形状
太いラバーバンドとされているため、耐久性も期待できそうだ
新しい設計のブラケット
USBポートを守るパーツはブラケットと一体かつ、浸水しにくい作りとなっている
キャットアイ SYNC KINETIC
キャットアイ SYNC WEARABLE
バッグなどに取り付けても違和感のない円盤型
広い面積で光を照射するため、周囲へのアピール度が高い
本体はクリップ部と分離することができる。また、ラバーバンドも付属するため自転車のチューブに装着することもできる
キャットアイ SYNC WEARABLE
キャノンデールがサイクルモード大阪に出展 エアロロードSystemSixの試乗予約を現在受付中
キッテルを下しアッカーマン勝利 ミッチェルトン・スコットのふるい落としは実らず
キャノンデールがサイクルモードライド大阪でSystemSix Hi-MOD Dura-Ace Di2の試乗を開催
ハンドルを投げ込むパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)とマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
今期初勝利を挙げたパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
クラシカ・アルメリア2019表彰台
スタート前に言葉を交わすマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)とマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
序盤から逃げた7名のエスケープグループ
ミッチェルトン・スコットのエースを担ったルカ・メズゲッツ(スロベニア、ミッチェルトン・スコット)
7名を揃えたミッチェルトン・スコットが先頭集団を高速牽引する
先頭集団内に生き残ったマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
温暖なスペイン南部を走るクラシカ・アルメリア
最新バイク30台が集まる ハイエンドロードバイク試乗会in京都向日町競輪場 3月10日開催
京都向日町競輪場 入り口、駐車場案内図
京都向日町競輪場 場内案内図
ハイエンドロードバイク試乗会in京都向日町競輪場
ノースウェーブ EXTREME PRO(ブラック)
新たにクロージャーダイヤルを2個とし、より細かなフィット感の調整が可能になった
つま先部分にはメッシュパネルを配し通気性を高める
アッパーの足首に当たる部分にはクッション性のある素材を採用
アップデートされた「XFrame2」構造によってアッパーの剛性と柔軟性を高めている
シルバーのレバーでリリースを行うノースウェーブオリジナルのSLW2ダイヤル
踵にはブランドロゴとイタリア生産を表す”Made in Italy”の文字
前衛的なライングラフィックを全面にあしらう。通気性を確保する細かなホールも随所に空けられる
ザラザラとした感触の滑り止め素材を踵部分に配しペダリングを安定させる
ヒールのラバーパーツは通常よりも耐久性の高い素材を使用
アウトソールの剛性値はノースウェーブで最高の15
専用のスピードプレイアダプターにも対応している
アーチサポート機能を持たせたPowershapeによってパワーロスを低減
高いパワー伝達性を発揮するフルUDカーボン製のアウトソール
エルゴノミックなデザインでサポート機能を持つインソールを装備
実測重量262g(42サイズ、片側)
ノースウェーブ EXTREME GT(ブラック/ブルーメタル)
1個のクロージャーで左右のアッパーを均一に締め込んでいくデザイン
つま先部分には通気性を高めるメッシュパネルが配される
アッパー剛性を高め優れたペダリング効率に寄与するXframe構造
ライド中の調整も容易なオリジナルのSLW2ダイヤルを採用
踵部分には滑り止めの素材を配しペダリング時の安定感を高めている
アウトソールの剛性値は12でホビーライダーにも最適な硬さに仕上がる
専用のスピードプレイアダプターにも対応している
ペダル面はフルカーボン、それ以外はカーボン&グラスファイバー製のアウトソール
エルゴノミックなデザインでサポート力を発揮するインソール
実測重量272g(42サイズ、片側)
土踏まずを支えるアナトミカルアーチサポートによってパワー伝達性を高める
アッパーが左右に大きく開くため脱ぎ履きもしやすい
クリート取り付け穴がやや後方気味だという点には注意して欲しい
ロード全日本王者の山本元喜も使用するEXTREME PROシューズ
「包み込むようなホールド感や高い剛性をもったソールが好印象」と山本選手
ちょっとダイナミックな滑り台も登場
女満別空港へ到着、すでに寒い
網走湖を行く
女満別空港へ到着!
気温系には-17℃の表示が……
朝ごはんを調達しに、ブーランジェリーアンジュさんへ 道産小麦を使ったパンが最高
路面は真っ白に。雪国である
常呂海水浴場へ雪の谷を越えていく
流氷の上で1枚!