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後方は首の付根に向かってすぼまっていく |
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モデル名が刻印されたメタルプレートが高級感を演出する |
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後方から見てもCentury AFは非常に丸い |
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側頭部の後方から風が抜けていくデザインだ |
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アントワープの街を意識したブリリアントカットのダイアモンドデザイン。LEDが備えられている |
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頭をしたから支えるようにサポートしてくれるバスケット。アジャスターは一般的なダイヤル式 |
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シェル内側は空気の通り道がしっかりと作り込まれている |
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コメカミから側頭部に風が流れる作りとなっている。ここは非常に通気性に優れている |
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額にも溝が設けられており、熱がこもりにくくなっている |
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頭頂部付近も左右に渡る溝が設けられており、ヘルメット内部の熱がたまらないようになっている |
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Century AFにはLEDが内蔵されている |
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バスケットの上下位置も自由に合わせられる |
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パッドには吸汗速乾性、抗菌性に優れたX Staticという素材が用いられている |
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後方に突き出ているシェルが後頭部を守ってくれる |
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Mサイズの重量はキャップ無しで276g |
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キャップは単体で26g |
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Century AFは赤色LEDが備えられている |
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LEDユニットは頭頂部の穴から押し出して取り出すことができる |
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LEDを点灯させることで被視認性は向上するだろう |
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ブエルタ・ア・アンダルシア2019第2ステージ |
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集団スプリントを制したマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット) |
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スプリントで競り合うダニー・ファンポッペル(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)やマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット) |
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リーダージャージを守ったティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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集団前方で最長ステージをこなすミッチェルトン・スコット |
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リーダージャージ擁するロット・スーダルがメイン集団をコントロール |
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レース前に行われる自転車安全講習会 |
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自転車安全講習会の後は、コースを実際に走りながらポイントをチェックする |
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大阪湾に面した「海とふれあいの広場」関西電力の火力発電所の煙突が見える |
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スタート前に走行上の注意点を選手に伝える安原監督 |
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初心者も走りやすい緩やかなカーブのコース |
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マトリックスパワータグのメンバーも混じって走行 |
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最上級者カテゴリーの「金太郎CUP」では次戦のポイントはくじ引きで倍率が決まる。第4戦のポイントは「1倍」だった。 |
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賞金も出る最上級者カテゴリーの「金太郎CUP」表彰式 |
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スタート前、身振り手振りを加えて走行中の注意点を説明する安原監督 |
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第3戦は終日強風が吹き続ける中のレース。横風隊形をとるマトリックスパワータグのメンバー。 |
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スタート前に注意点を参加者に話す安原監督 |
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マトリックスパワータグのメンバーを先頭にスタート |
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大阪湾に面した建物が見渡せる「海とのふれあい広場」が会場。 |
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火力発電所の煙突から真横に煙がなびくほど風が強い1日 |
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強風のため長く伸びる集団 |
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「仁義なき競争」のチームTT トップ3チームは5秒間隔でスタート |
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「仁義なき競争」表彰式 |
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90分エンデューロのスタート |
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この日は強めの風が吹き続け、集団が長く伸びる場面が多々。 |
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会場周辺はシャープなどの工場や倉庫が立ち並ぶ |
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90分エンデューロでは、アイラン・フェルナンデスとホセ・ビセンテ・トリビオの高速列車にチャレンジする参加者も |
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安全第一でスキルアップできる堺浜クリテリウム マトリックス安原監督が語る大会の狙い |
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伊スプリンター対決はニッツォーロに軍配 ルツェンコがオマーン2連覇を達成 |
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Bullet 2.0 AFの肝となるテクノロジーは中央部のAIR SLIDE |
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スライドを上げるとベンチレーションホールが現れる。内側の銀色のシャッターも開いている |
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後頭部のエアホールも通気性に貢献している |
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単純な丸形ではなく、後頭部が独創的な形状となっている |
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レイザーが誇るBullet 2.0 AF |
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空気の流れを妨げるものが無いようなスリークなシェル形状 |
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サイド部分のベンチレーションホールが通気性に大きく貢献している |
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後頭部は大胆な切り欠きが設けられている |
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後頭部をしたから支えるようなブラケットが備えられている |
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額部分は大きな溝が設けられている |
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パッドに使用される素材は吸汗速乾性、抗菌性に優れるX STATICだ |
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中央を走る溝によって頭部の熱を後方へと送っている |
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通気孔のない溝も通気性に貢献しているようだ |
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AIR SLIDEにはオプションが用意されている |
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メインパーツのシャッター付き前スライド(33g) |
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軽量性、エアロダイナミクスを重視したい場合はシャッターなしのを選べる(20g) |
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後頭部のエアインテークは通気性に大きな影響を与えている(20g) |
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後方パーツも通気孔がないバージョンが用意されている(16g) |
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後方パーツも通気孔がないバージョンが用意されている(15g) |
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付属するバイザーは22g |
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登り基調の接戦スプリント 欧州王者トレンティンがチームの働きに報いる勝利 |
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Bullet 2.0 AFを試したCW編集部の藤原 |
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後方の切欠きから排出される空気は背中の方に流れていくようだ |
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バイザーが付属されているためエアロを重視した使い方もできる |
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バイザーはヘルメット後方、エアロを阻害しないように装着できる |
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ヘルメット後方と頭部が接触しない作りとなっている |
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エアロダイナミクスを重視した作りのBullet 2.0 AF |
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スライダーは手で簡単に操作することができる |
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レイザー Bullet 2.0 AF(マットブラック) |
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レイザー Bullet 2.0 AF(レッド) |
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レイザー Bullet 2.0 AF(ホワイト) |
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Century AFを試したCW編集部・藤原 |
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Century AFを試したCW編集部・藤原 |
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片手で簡単にキャップを外せるため、ライド中も気軽にキャップを反転させられる |
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Century AFに採用されるアジャスターは一般的なダイヤル式 |
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後方に向かって尻窄み型のシェル形状が採用される |
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あご紐をまとめるパーツは上位グレードと同じ |
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シェル前方が突き出ているため、落車時に顔が障害物に直接ヒットしにくくなっている |
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創業100周年を記念したCentury AF |
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HJC Adwatt モータースポーツで培ったテクノロジーを投入したTTヘルメット |
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Micro USBで充電を行うため、会社や自宅など充電できるシチュエーションは多いはずだ |
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アジャスターにはLEDライトが仕込まれている |
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ボタン電池式となっており、交換の際はLEDこと引き出す |
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HJCの誇る自社風洞実験施設でテストされている |
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高品質な日本製のシールドを採用 |
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ヘルメット内の空気を逃がす排気ポートと、空気の流れを整えるためのリブが設けられている |
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HJC Adwatt(Matt Black) |
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HJC Adwatt(white) |
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ロット・スーダルの選手がタイムトライアルで使用するヘルメットだ |
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ツール・ド・フランス2018第3ステージで使用されたAdwatt |
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体に沿うように設計された流線形状のデザイン |
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桃と桜のサイクリングがエイドでの提供物を続々発表 参加申し込みは3月18日まで |
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ゴールで提供される桔梗信玄餅クレープ |
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桜と桃のサイクリングを楽しむポイントマップ |
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エバムエバさんのお洒落なファッションバッグ |
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ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア 半袖ジャージ |
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ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア ビブパンツ |
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ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア 3Dソックス |
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ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア サイクルキャップ |
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ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア グローブ |
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今季宇都宮ブリッツェンが着用するジャージと基本デザインは同じだ |
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元全日本チャンピオンの3人が若手選手を育成 湘南ベルマーレサイクリングアカデミー誕生 |
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ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンのレプリカジャージを発売開始 |
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元全日本王者である田代恭崇さん、宮澤崇史さん、土井雪広さんをコーチに迎える湘南ベルマーレサイクリングアカデミー |
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東京五輪を見据える山本元喜「勝つことがモチベーション」 |
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窪木一茂&大久保陣選手と走る 福島県 あぶくまサイクリング 3月9日開催 |
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古殿町出身の窪木一茂選手がゲスト参加 |
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あぶくまサイクリングin 鮫川&古殿が開催される |
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伊豆 MERIDA X BASE 宇都宮ブリッツェンによるトークショー 3月2日開催 |
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宇都宮ブリッツェンによるトークショーがMERIDA X BASEにて3月2日に開催される |
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ブエルタ・ア・アンダルシア2019第3ステージ |
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トップタイムで優勝したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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リーダージャージを守ったティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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広大なオリーブ畑を走る個人タイムトライアル |
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ステージ8位に入ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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起伏のある16.2km個人タイムトライアルで総合首位ウェレンスが優勝 |
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シューズ・アパレルともにグラベル/アドベンチャーライドに最適な仕上がりだ |
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アパレル各種もラインアップしているALL ROADシリーズ |
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タン部分のバンドでシューレースを束ねておける |
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マヴィック ALL ROAD PROシューズ |
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マヴィック ALL ROAD INSULATE VEST |
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マヴィック ALL ROAD THERMO LS JERSEY |
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マヴィック ALL ROAD JERSEY |
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マヴィック ALL ROAD FITTED BAGGY SHORT |
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新素材採用のアッパーとシューレースのスタイルが、ストレスのない高い快適性を生み出している |
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実測重量272g(27cm、片側) |
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マヴィック ALL ROAD PROシューズ |
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フィッティングにはシューレースを採用し、スタイリッシュなルックスに仕上がる |
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つま先部分にはTPU素材を配しプロテクション性能を強化している |
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金具のパーツでシューレースをロックし緩みなどを防止する |
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くるぶし部分の縁は薄く柔らかな素材を使用し足当たりを良くしている |
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オフロードシューズながら剛性も確保したエナジーカーボンコンプのアウトソールを採用 |
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圧着されたシームレスな作りでしなやかな履き心地を実現している |
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耐久性と歩行性を高めたラバーパーツ |
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SPDクリートに対応、目盛りも細かく刻まれている |
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ケブラーやポリアミド繊維を混紡した新素材の「Matryx」をアッパーに採用 |
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優れたクッション性と通気性を持つオーソライトインソール |
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シューレースはブラックとオレンジの2種類が付属する |
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BBボロー 自動的に光量を調整してくれるフロントライトなど3種類が登場 |
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ファンアールト、ピッドコック、アルバラードetc. CX世界選を走ったトッププロのバイクたち |
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Sイェーツがアンダルシアのクイーンステージ制覇 フルサングが総合首位に浮上 |
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ブエルタ・ア・アンダルシア2019第4ステージ |
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独走勝利を飾ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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総合リーダージャージを手にしたヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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急勾配の1級山岳アザリャナス峠を登るステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)ら |
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2019年のスローガンは「Be STRONG」謎の神父も登場したブリッツェンのプレゼン&パーティー |
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宇都宮ブリッツェンの2019年スローガン「Be STRONG(強くあれ)」 |
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チームの年間目標を説明する清水監督 |
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「オリンピック代表になるためにひとつでも多くのポイントを取れるようにしたい」と増田成幸 |
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鈴木譲「全日本選手権に向けて調子を上げて勝利を狙いたい」 |
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阿部嵩之「昨年に続きツール・ド・熊野でリーダージャージを着たい」 |
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小坂光「ロードではチームメイトを支え、シクロクロスでは全日本奪回」 |
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鈴木龍「全日本優勝」 |
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掘孝明「ケガしないように1勝」 |
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小野寺玲「クリテリウムだけでなく、ロードレースでも1勝」 |
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岡篤志「UCIレースで1勝」 |
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今年のジャージスポンサーは28社。この他にも計120社以上が宇都宮ブリッツェンを支える |
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2年前にスタートした育成システム「アップビーリングシステム」 |
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司会進行を務めるのは、前監督の栗村修氏 |
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新たな試みを説明する廣瀬GM |
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宇都宮ブリッツェン2019年メンバー |
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この日をもってGMを退任する廣瀬佳正氏 |
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地元新聞のこども記者の取材を受ける阿部嵩之と堀孝明 |
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チームプレゼンテーションパーティー入口ではライト君がお出迎え |
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各選手に提供されたワフーのサイクルトレーナー「キッカー」と「キッカー・クライム」 |
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赤と紺のストライプとなった2019年ジャージとメリダ・スクルトゥーラ |
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壇上のブリッツェンメンバーをカメラにおさめる |
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パーティースタート 美味しい料理は次々と参加者の胃袋へ |
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サインに応じる岡篤志 |
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ファンからプレゼント攻めの鈴木譲 |
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写真撮影に応じる小野寺玲 |
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幼子をあやす掘孝明(この後ギャン泣きされる・・・) |
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2019年版ジャージにさっそくサインをもらう参加者も |
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「だいすき あちゃん」 |
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「#ゆずぴ」「好きですアベタカ」 |
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パーティーの途中には宇都宮市の佐藤市長も駆けつけた |
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パーティー参加者全員でホイールリレー |
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パーティー参加者全員でのホイールリレー |
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最後はホイールを組み付けて今年のマシンが完成 |
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ベルギーから来たという謎の神父が登場・・・ |
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謎の神父の前で今年の誓いを立てる岡篤志 |
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この日でGMを退任する廣瀬佳正氏が最後の挨拶 |
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言葉を詰まらせながらも想いを語る廣瀬佳正氏 |
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メンバー全員で参加者をお見送り |
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ハイタッチでお見送り |
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パーティー参加者をブリッツェンのメンバーがお見送り |
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宇都宮ブリッツェン2019メンバー |
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チームプレゼンテーションパーティーに揃った宇都宮ブリッツェン2019年メンバーと清水監督 |
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2019年用のフレームに入れられた全日本チャンピオンの証 |
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この日はチームのメディアデー。地元テレビ局の取材を受ける。 |
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山本元喜 |
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「全日本選手権はベストコンディションで臨む」と語る山本元喜 |
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