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ロードバイクをそのままゆりかもめへ! |
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マキシス FOREKASTER 野山を駆け巡るためのダウンカントリータイヤ |
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サイド部分のノブは大きく、外側に張り出している |
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マキシス Forekaster |
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横に張り出したノブによって高いコーナリンググリップを実現している |
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マキシス Forekaster |
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エンヴィ SES6.7 最先端のテクノロジーが導くエアロホイールの新基準 |
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「見た目通りの部分、見た目を裏切る部分。どの速度域でも活躍するレーシングホイール」高木三千成 |
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「とにかく全方位に隙の無いホイール」高木三千成 |
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EF一筋14年のハウズがプロロード選手を引退 オフロードの活動に専念 |
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Jプロツアーとジャパンサイクルリーグ それぞれの2022年 |
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タイム ADHX カーボンフレームの先駆者が送り出すグラベルレーサー |
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ナイトレースでファンアールト2連勝 ピドコックが僅差の2位、失速のファンデルプールは3位 |
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1周目から独走するパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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2番手を追うシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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3番手争いを繰り広げるセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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スーパープレスティージュ2022-2023第6戦 女子エリート表彰台 |
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先頭マチューを追いかけるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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ディーヘム名物のキャンバー区間に突入する |
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序盤に独走したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)だが、中盤に失速 |
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最終周回まで先頭争いを繰り広げたトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ピドコックを振り切って勝利したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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3番手でフィニッシュするマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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スーパープレスティージュ2022-2023第6戦 男子エリート表彰台 |
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独走勝利を決めたパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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エンヴィ SES6.7 |
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エンヴィ SES6.7 |
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エンヴィオリジナルのリアハブ |
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UD仕上げのカーボンリム。フロント60mm、リア67mmというリムプロファイル |
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フロントもオリジナルハブを使用 |
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エンヴィのカーボンリムはニップルホールを成形した状態で焼成される |
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サイモン・スマート氏によって、徹底的な空力デザインを施される |
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最高のマッチングを見せるSES27タイヤ |
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光に当てるとエンヴィロゴが浮き出るBOB仕様 |
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エンヴィ SES6.7 |
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「エンヴィ、かくあるべし。期待に応える高級ホイール」磯部聡(シクロワイアード編集部) |
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「ディープリムってこうだよねというのを完全に体現している」磯部聡(シクロワイアード編集部) |
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タイム ADHX |
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太めのストレートフォークを採用。昔からフォークに定評のあるブランドだ |
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シンプルな造形のダウンチューブ |
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シートステーはモノステー。ラグドなのがタイムらしいポイントだ |
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シートポストはトラディショナルな真円形状に |
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細身のシートステーが振動吸収性を向上させる |
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ケーブル内装システムとして、DCRシステムを採用する |
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トップチューブにはストレージマウントが設置される |
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トップチューブと一体感のあるデザインのシートクランプ。臼式ではなく、シンプルなバンド式だ |
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ケーブルはステムの下を通ってヘッドセットへと導かれる |
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タイム ADHX |
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BB386を採用。チェーンステーとはラグで接合する |
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タイムが先鞭をつけた左右非対称チェーンステー |
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「ロードバイクのテイストを残すグラベルレーサー」高木三千成(シクロワイアード編集部) |
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「ロードバイクのテイストを残すグラベルレーサー」高木三千成(シクロワイアード編集部) |
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「レーシングブランド"タイム"の魅力が色濃く出たグラベル/オールロード」磯部聡(シクロワイアード編集部) |
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「タイムらしいカーボンの織り目がかっこいいフレームですし、ブランドの世界観は壊したくない」磯部聡(シクロワイアード編集部) |
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エンドには航空機にも用いられるフォージドカーボンを使用 |
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デュムラン、ニバリ、バルベルデ、ジルベール 2022年に引退した選手たち |
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泥のロエンハウトでファンアールト勝利 ゴールスプリントでピドコック&ファンデルプールを打破 |
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終始レースを優位に進めたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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ゴールスプリントを制したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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ファンアールトとファンデルプールにピドコックが食らいつく |
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8日間で4勝目を収めたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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クイックステップ・アルファヴィニル所属のラストレースとして元世界王者ゼネク・スティバル(チェコ)が出場。17位でレースを終えた |
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キーワードは「3年ぶり」コロナ禍以前に戻った国内UCIレースと全日本選手権 |
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PRO VIBE EVO CARBON |
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ハンドルトップが扁平し、エアロダイナミクス向上に貢献する |
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入部正太朗が復帰するシマノレーシング |
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シマノレーシング2023年メンバー |
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愛三工業レーシングチーム2023年メンバー |
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新しくなるジャージデザイン |
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西尾憲人と石上優大が加入 中根英登が上級アドバイザーに |
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弱虫ペダルサイクリングチーム2023年メンバーと渡辺航監督 |
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チーム発足10年目を迎える弱虫ペダルサイクリングチーム |
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実録・抜き打ち検査! MTBショップ店長たちがトレイルライドに持っていく携行品を拝見 |
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新年恒例のGPスヴェンネイス ファンエンペルとイゼルビットが勝利 |
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表彰台で笑顔を見せるフェム・ファンエンペル(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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フィニッシュラインで新バイクと新ジャージを掲げたフェム・ファンエンペル(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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実に2ヶ月ぶりの勝利を挙げたエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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圧倒的なペースで独走するフェム・ファンエンペル(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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難コースに翻弄されたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)は3位 |
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3周目から独走に持ち込んだトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ピドコックを追走するエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) とマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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バイクエクスチェンジのジャージ姿で参戦したゼネク・スティバル(チェコ) |
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ピドコックを振り切りフィニッシュを目指すエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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表彰台で涙をみせたエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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バール名物の下り区間。マイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)が先頭を行く |
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世界選手権見送りを認めたトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ピドコックがシクロクロス世界選手権の不出場を表明「かなり前から決めていたこと」 |
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アレ FUTURE WARM JACKET |
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ジャージとヘルメットが水色になったロット・ディステニー |
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赤の面積を増やしたボーラ・ハンスグローエ |
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新チーム名ジェイコ・アルウラーと共に一新されたチームキット |
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新チームでスプリントエースを務めるフェルナンド・ガビリア(コロンビア) |
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引き続き男女チーム共に共通のチームキットとなる |
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新加入のリアヌ・リッパート(ドイツ) |
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マイナーアップデートしたコフィディスの新チームキット |
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ジャージと共に公開されたビアンキのSpecialissimaとOltre RC |
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アルケア・サムシックのジャージは赤一色へとマイナーチェンジ |
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新加入のアダム・イェーツ(イギリス) |
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新チームキットに袖を通したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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モビスターやUAE、ジェイコ・アルウラーが2023年チームキットを公開 |
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いま最も注目すべき日本人選手、留目夕陽に話を聞く |
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26歳にして引退を決断したショーン・ベネット(アメリカ) |
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ジロ区間2勝のサーシャ・モードロが引退「良い思い出ばかりのプロキャリア」 |
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今年、文字通り”勝負の年”を迎える留目夕陽 |
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12月某日、シクロワイアードのインタビューに答えてくれた留目夕陽 (EFエデュケーション・NIPPO ディベロップメントチーム) |
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「再来年、ワールドチームへ昇格したい」 |
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EFエデュケーション・NIPPO ディベロップメントチームに所属して2年目を迎えた留目夕陽 |
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長野市近郊に集まったMTBプロショップ店長とトレイル大好きライダーたち |
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バッグの中身を開陳してもらった。いろいろ興味深い装備品がでてきます |
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パーク内のトレイルヘッドへのアクセス路を行く店長たち。ウェストバッグに最小限の必需品を入れて身軽なライド楽しむのが主流のようだ |
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DayDownBicycleの日下店長とトレックのハードテイル”Top Fuel” |
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日下店長の携行品。下の布バッグでくるくるまとめる |
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くるくるまとめたやつをボトルケージに。ストラップでフレームに固定する |
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仏式バルブのコアはときに緩む。コア締め工具をキャップがわりにして備える |
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じてんしゃや 佳の竹田店長。岩岳のゲレンデ上の3連飛びもハードテイルのモンキーでこなす |
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今日は軽量スタイルの竹田店長。防犯登録カード入れビニールバッグも無駄にしないSDG'sぶりだ |
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コンパクトサイズのパナレーサーのポンプはバルブ口がお気に入り。チューブは袋に入れて |
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フロントサスの先端にチューブレス修理キットを付けておく |
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オガワサイクルの小川店長。旅と飛びの「トリップx2」ライドスタイルだ |
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左をウェストバッグに、右を防水バッグに入れてフレームに取り付ける |
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コラムに挿入する工具があると便利。軽量化より助かる方を選ぶのがMTBerだ |
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ミンズーバイクの古郡店長。走りは熱いが人柄は温かい(写真はXCC全日本選手権マスターズでの熱走) |
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新品のタオル、未開栓のペットボトル飲料を常に持つところに深い配慮が見える |
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27.5も700cも29インチも全部いけちゃう万能チューブがあるんです |
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ファーストエイドはあえて市販のキットそのままを持っていく |
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サイクルハウスミカミの三上店長。装備品が多くウェストバッグなんかじゃ足りないからリュックタイプを愛用 |
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もはや走るプロショップ&お助け隊。直せないトラブルを起こしてみたくなるぐらいの携行品だ(笑) |
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山中で怪我して初めて理解できるファーストエイドのありがたみ |
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サスポンプにノコギリは持つか持たないか迷うアイテムだが、そこは迷わず持つ |
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携行品の総重量は2kg。あの剛脚は自分が強くなるためではなく同行者を救うためにあった |
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綾野CW編集長はいつものサンタクルズTallboyではなく今日はeMTBのスペシャライズド KENEVOで |
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ワイヤレス電動ドロッパーを使うが、電池切れトラブルを経験済みのため対処でボタン電池を常時サドル下に忍ばせる |
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一騎打ちはパンクで決着 ファンデルプールが勝利し、ファンアールトは地元レースでパンクに泣く |
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終始レースを引っ張り続けたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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静かにフィニッシュしたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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両雄が拳を突き合わせる |
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マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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圧倒的な力を誇示したパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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X2Oバドカマートロフェー2022-2023第4戦女子エリート表彰台 |
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復活したサンヌ・カント(ベルギー、クレラン・フリスタッズ)は5位フィニッシュ |
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ファンアールトの地元ヘーレンタルスで開催されたX2Oバドカマートロフェー第4戦 |
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シマノ 2023年のサイクルスポーツイベント開催予定日を発表 |
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コルナゴ V3 Discのスラム RIVAL AXS完成車を購入するとシマノ PD-R9100がもらえるキャンペーンを開催 |
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コルナゴが対象のV3 Discを購入するとシマノ PD-R9100がもらえるキャンペーンを開催 |
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コルナゴ V3 Disc |
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こだわり抜いたグローブやシューズカバー 冬ライドに必須なイザドアのウェアアクセサリーたち |
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イザドア Signature Winter Shoe Cover、Signature Winter Toe Cover |
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イザドア Merino Winter Cap(アボカド) |
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イザドア Merino Winter Cap(アンスラサイト) |
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イザドア Hi-Viz Gloves |
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イザドア Deep Winter Gloves、Neoprene Gloves |
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イザドア Signature Winter Toe Covers |
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イザドア Signature Winter Shoe Covers |
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イザドア Neoprene Gloves |
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イザドア Merino Cap Avocado |
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イザドア Deep Winter Gloves |
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ローター シマノ12速に対応する新型チェーンリング登場 11速にも互換性あり |
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ローター Q RINGS 110×4 OUTER 12-11S |
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チェーンリングのアップランプ、ダウンランプをブラッシュアップし変速性能を向上させた |
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2023年ツール・ド・フランスの出場チーム決定 ノルウェー籍ウノエックスが初出場 |
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ノースウェーブ Extreme Pro 3 パワー伝達性能に優れるレーシングシューズをテスト |
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ノースウェーブ Extreme Pro 3 |
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ノースウェーブ Extreme Pro 3 |
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つま先は補強されている |
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ワイヤーには強度と耐久性に優れる繊維「ダイニーマ」を採用 |
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クリアを採用したSLW3ダイヤル |
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つま先にはパンチング加工で通気口 |
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踵にブランドマークを配置 |
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オリジナル開発のダイヤル"SLW3ダイヤル"を2つ搭載 |
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シューズの内側は透け感があるデザインに |
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踵部分はしなやかな作り |
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シューズの側面からも空気が入るため、シューズ内は快適 |
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スピードプレイアダプターを装着できる |
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ソール剛性指数は最大の15 |
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3mmと5mmの厚みが異なるインソールが同梱される |
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アッパーの構造が変わり、より履きやすいシューズになっている |
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ダイヤル側面は凹凸構造になっているため操作しやすい |
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レバーを引き上げるとフルリリース |
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レバーをプッシュすると0.7mmずつ緩められる |
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踵をしっかりとホールドしてくれる |
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ダイレクトな踏み心地でスプリントしやすい |
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アウトソールにはつま先と真ん中、踵の3か所に通気口を搭載 |
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アルバオプティクスの度入り後付けクリップレンズでアイウェアを使いこなそう |
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Optical Clip+STRATOSイメージ |
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目の大きさにフィットする後付けレンズとなっている |
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Optical Clip+MANTRAイメージ |
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レンズカーブにフィットする形状とされている |
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アルバオプティクス Optical Clip(スノー) |
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アルバオプティクス Optical Clip |
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アルバオプティクス Optical Clip |
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端部にはラバーグリップが備えられ、レンズの傷つきを防ぐ |
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コルナゴ グラベルロード"G3-X"のスラム RIVAL AXS完成車を購入でフレームバッグをプレゼント |
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インターマックス なるしまフレンドとカミハギサイクルで展示試乗会を1月と2月に開催 |
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ワールドツアー初戦ツアー・ダウンアンダーが3年振りに開催 ウィランガヒル無き真夏の豪州レースをプレビュー |
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なるしまフレンド神宮店 |
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カミハギサイクル小牧本店 |
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レペンテ 僅か119gのパッド付き世界最軽量級サドルQUASAR CR 2.0 |
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フラットかつカットアウトされた座面、ショートノーズが特徴だ |
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レペンテ Quasar CR 2.0 |
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アピデュラ レーシング・フレームパック 2.4L |
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