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女子500mTT 米田千紘(内灘高校)スタート |
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女子500mTT2位 米田千紘(内灘高校)37秒398 |
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女子500mTT 表彰式 |
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男子スプリント予選4位 謝花勇哉(沖縄工業高校)10秒955 |
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男子スプリント予選1位 阿部英斗(松山学院高校)10秒675 |
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男子スプリント予選3位 松本昴大(鹿町工業高校)10秒943 |
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男子スプリント予選2位 高木海安(平工業高校)10秒854 |
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インターハイ自転車競技の会場となる高松競輪場 |
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4km速度競争が見られるのもインターハイならでは |
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インターハイ自転車競技の会場となる高松競輪場 |
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ヒルクライムステージではPREVAIL 3ヘルメットを着用するライダーも |
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フランス王者フロリアン・セネシャル トリコロールのチームキットを纏う |
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開幕ステージTTを制したイヴ・ランパールト(ベルギー) |
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第2ステージ優勝とマイヨヴェール着用を果たしたファビオ・ヤコブセン(オランダ) |
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パワーメーターはデュラエース 56-44Tのビッグギアを組み合わせる |
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新型デュラエースをフル投入 |
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トップチューブに描かれたウルフパックのアイコン |
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クイックステップ・アルファヴィニルのスペシャライズド TARMAC SL7 |
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ゼッケンプレートはシートポストに接着される 昨年同様のカスタム |
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スパカズのバーテープ ささやかなマイヨジョーヌカラー |
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奇抜なルックスのTTヘルメットとフェイスカバー |
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TTは11速の旧デュラエースをセット コットンサイドのタイヤも見受けられた |
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TTステージは昨年同様SHIV TT ディスクブレーキTTバイクの先駆けとなった一台 |
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ツールを走ったクイックステップのバイクたち スペシャライズド TARMAC SL7、SHIV TT |
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インターハイ開幕 500mTTで北岡マリアが優勝 北桑田団抜き連覇に向け好発進 |
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RAPIDE CLXにチューブレスのTURBOを組み合わせる |
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スペシャライズド純正のコックピット ステム前方にはK-EDGEのマウントが |
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個人TTでアレンスマンが大金星 ヘイターが首位浮上で総合優勝に大手 |
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ツール・ド・ポローニュ2022 第6ステージ コースプロフィール |
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スタートを待つヨセフ・チェルニー(チェコ、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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2分18秒遅れと登坂TTでは結果が残せなかったアレックス・ドーセット(イギリス、イスラエル・プレミアテック) |
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区間3位で総合優勝に王手をかけたイーサン・ヘイター(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ優勝したテイメン・アレンスマン(オランダ、チームDSM) |
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自身のプロ初勝利が決定し、頭を抱えるテイメン・アレンスマン(オランダ、チームDSM) |
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32秒遅れ(18分12秒)と沈んだセルヒオ・イギータ(コロンビア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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表彰式でプロ初勝利を喜ぶテイメン・アレンスマン(オランダ、チームDSM) |
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リーダージャージに袖を通したイーサン・ヘイター(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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クイックステップ・アルファヴィニルがティム・メルリールら3名の獲得を発表 |
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「農家の息子」のマイヨジョーヌ着用を祝う凱旋パーティーが催される |
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息子を抱いてファンの歓声に応えるイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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「COME ON FARMER'S SON !」 |
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黄色いBMWで登場したイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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シヴァコフが首位浮上 20歳トロンションが逃げ切り勝利 |
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ブエルタ・ア・ブルゴス2022第3ステージ コースプロフィール |
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プロ初年で初勝利を挙げたバスティアン・トロンション(フランス、AG2Rシトロエン) |
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勝利を逃すもののリーダージャージに袖を通したパヴェル・シヴァコフ(フランス、イネオス・グレナディアーズ) |
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逃げグループを形成したエドアルド・アッフィニ(イタリア、ユンボ・ヴィスマ)ら5名 |
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超級山岳ピコン・ブランコに突入したメイン集団 |
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超級山岳で集団から飛び出したパヴェル・シヴァコフ(フランス、イネオス・グレナディアーズ) |
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スプリントを制したバスティアン・トロンション(フランス、AG2Rシトロエン) |
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唯一シヴァコフに追従したバスティアン・トロンション(フランス、AG2Rシトロエン) |
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バイクを眺めスタートを待つアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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チョイス ケトプロテイン MRPの有機コーヒー味がアップデートでより新鮮に |
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コロンビア産のコーヒー豆が素材とされている |
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有機栽培のコーヒー豆と品質にこだわったホエイが配合されている |
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チョイス ケトプロテイン(コーヒー) |
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チャンピオンシステム シクロクロス用スーツに「ゼッケンポケット」オプション追加 |
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ゼッケンを収納するためのポケットがオプションに追加された |
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腰の中央に配置されるゼッケンポケット |
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トレック 全国26か所の直営店で無金利キャンペーンを実施 |
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全国26店舗のトレック直営店にて無金利キャンペーンを実施中 |
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Aeolus Pro3 TLR Wheelの場合は月々9,500円~ |
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FX+2の場合は24回払いで月々13,500円~ |
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Emonda SL5 Discの場合は24回払いで月々14,500円~ |
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全国26店舗のトレック直営店にて無金利キャンペーンを実施中 |
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スペシャライズド 認定中古車ストアを西新宿に8月8日オープン |
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男子チームスプリント4位 祐誠高校(宮川、志波、倉持) |
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男子チームスプリント3位 高松工芸高校(香西、川元、釜野) |
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男子チームスプリント優勝 静岡北高校(熊谷、岩辺、吉田) |
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男子チームスプリント2位 平工業高校(高木、山崎、大井川) |
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男子チームスプリント 1走が離れて2走が加速していく静岡北高校 |
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男子4kmチームパーシュート4位 松山学院高校(阿部英斗、阿部源、鎌田、木綿) |
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男子4kmチームパーシュート3位 崇德高校(大室、森田、塩出、廣田) |
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男子4kmチームパーシュート優勝 北桑田高校(西村、細谷、三宅、長島):4分19秒985 |
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男子4kmチームパーシュート2位 九州学院高校(福永、徳永、並江、船津) |
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男子チームスプリント 表彰式 |
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男子チームスプリント 優勝した静岡北高校のメンバー |
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男子4kmチームパーシュート 表彰式 |
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男子4kmチームパーシュート 優勝した北桑田高校のメンバー |
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女子2km個人パーシュート予選4位 水谷彩奈(松山学院高校)2分30秒383 |
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女子2km個人パーシュート予選2位 垣田真穂(松山学院高校)2分26秒406 |
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女子2km個人パーシュート 大会新記録で予選トップとなった池田瑞紀(祐誠高校)2分24秒113 |
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女子2km個人パーシュート予選3位 岡本美咲(北桑田高校)2分30秒171 |
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男子3km個人パーシュート予選4位 鎌田晃輝(松山学院高校)3分28秒637 |
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男子3km個人パーシュート予選3位 池田充槻(六郷高校)3分28秒454 |
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男子3km個人パーシュート予選1位 梅澤幹太(松山工業高校)3分22秒230 |
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男子3km個人パーシュート予選2位 並江有作(九州学院高校)3分27秒423 |
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スプリント1/2決勝 阿部英斗(松山学院高校)が決勝進出 |
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スプリント1/2決勝 高木海安(平工業高校)が決勝進出 |
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男子ケイリン1/2決勝 岩井芯(岐阜第一高校)が1着 |
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男子ケイリン1/2決勝 浅野涼太(作新学院高校)が1着 |
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女子ケイリン1/2決勝 中島瞳(川越工業高校)が1着 |
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女子ケイリン1/2決勝 渡邊あかり(千原台高校)が1着 |
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東京の西新宿にオープンする認定中古車店スペシャライズドCPO |
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店頭に並ぶバイクは全て厳しい検査をクリアしたもの |
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スペシャライズドが実施する研修を受講修了した、有資格メカニックが常駐する |
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高松競輪場の400mバンクを一望できる2階観覧席からの眺め |
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4種の東北ご当地麺を巡る110km ツール・ド・みちのくおとぎ街道 グル麺ライド 9月25日開催 |
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北桑田がチームパーシュート連覇 女子2km個人パーシュート予選で大会新記録誕生 |
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御嶽山を望む"木曽おんたけグランフォンド"開催に向けたテストライドは大成功 |
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日野百草本舗王滝店からのスタート |
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日野百草本舗を快調に走り始める |
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スタート後王滝川を渡る |
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福島宿から国道361号線を地蔵峠方面へ |
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二本木の湯前の坂を登る 奥に中央アルプスが見える |
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地蔵峠のお地蔵さんの前で記念撮影 |
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地蔵峠の展望台で記念撮影 |
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Japan Alps Cyclingプロジェクトで整備された矢羽根 |
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彩菜館で昼食の手打ち蕎麦を堪能 |
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ミニいわな丼 蕎麦とセットで食べたい |
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彩菜館から再びスタート エイドステーションを予定 |
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九蔵峠展望台に到着 |
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九蔵峠展望台で記念撮影 御嶽山に雲がかかって全体は見られず |
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九蔵峠のくだりでは後ろに御嶽山が |
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長峰峠から岐阜県日和田を目指す。クルマの交通量は少ない。 |
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長野県から岐阜県へ |
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日和田高原はしらかばの林で高原の雰囲気 |
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飛騨御嶽尚子ボルダーロード石碑への登り 御嶽山も見え隠れ |
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石碑の前はもともとスキー場のため開けている |
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山々の連なりや重なりなど高所ならではの見晴らし |
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石碑の後ろの乗鞍岳には雲が |
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ホテル木曽温泉黄金の湯 雲がなければ奥に御嶽山が見える |
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ホテル木曽温泉ではグランピングもできる |
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スプリント決着のポローニュ最終日にデマール勝利 ヘイターが総合優勝に輝く |
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出走サインをするリーダージャージを着たイーサン・ヘイター(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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逃げグループを形成したアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、イスラエル・プレミアテック)ら4名 |
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この日も沿道から多くのポーランド人が声援を送った |
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ハンドルを投げて勝利を決めたアルノー・デマール(フランス、グルパマ・エフデジ) |
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雄叫びを上げるアルノー・デマール(フランス、グルパマ・エフデジ) |
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ポローニュ最終日を制したアルノー・デマール(フランス、グルパマ・エフデジ) |
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ワールドツアーのステージレースで初の総合優勝を喜ぶイーサン・ヘイター(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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プロ1年目が躍動したブルゴス4日目 22歳ゴベカールが逃げ切り勝利 |
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メイン集団を牽引するブルゴスBHとエキポ・ケルンファルマ |
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メイン集団に2分30〜50秒差をつける逃げ集団 |
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レース序盤から逃げ集団を形成した14名 |
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オメル・ゴールドスタイン(イスラエル、イスラエル・プレミアテック)のアタックをきっかけに7名の先鋭集団が形成された |
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スプリントを制したマテフ・ゴベカール(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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プロデビュー僅か2ヶ月で初勝利を飾ったマテフ・ゴベカール(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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リーダージャージを守ったパヴェル・シヴァコフ(フランス、イネオス・グレナディアーズ) |
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スタートを待つリーダージャージのパヴェル・シヴァコフ(フランス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ディラン・トゥーンスがシーズン途中にイスラエル加入 |
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ワフー KICKR ROLLR 自転車をそのまま載せられるタイヤドライブ式スマートローラー |
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ワフー KICKR ROLLR |
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フライホイールと電磁式の自動負荷調節機能を搭載したローラー部分 |
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横幅80cmのフロントレッグが安定感を生み出した |
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最大2.1インチ幅のタイヤにも対応するホイールホルダーが車輪を支える |
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無段階調整できるホイールクランプのホールド力は非常に高い |
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ワフー KICKR ROLLR |
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ローラー台の前後を繋ぐステーの調整も容易に行える |
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フロントレッグは畳むことも可能だ |
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スピードプレイのPOWRLINKとペアリングしてKICKR ROLLRをテストした |
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ダンシングでも自然な走行感を味わえるKICKR ROLLR |
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ダンシングでも自然な走行感を味わえるKICKR ROLLR |
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ワフーからリリースされた新型スマートローラーのKICKR ROLLR |
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スピードプレイのPOWERLINKとペアリングしてKICKR ROLLRをテストした |
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女子ポイントレース 垣田真穂(松山学院高校)が序盤から積極的に動く |
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女子ポイントレース 後半、岡本美咲(北桑田高校)、垣田真穂、水谷彩奈(松山学院高校)の3名が先行 |
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女子ポイントレース 表彰式 |
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各校の応援横断幕が張られた観客席 |
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男子ポイントレース 犬伏輝斗(榛生昇陽・宇梶高校)ら4名が先行して集団をラップ |
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男子ポイントレース フィニッシュに向けて前に出る犬伏輝斗(榛生昇陽・宇梶高校)をマークする新宮颯太(東北高校) |
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男子ポイントレース フィニッシュは稲吉一生(興国高校)が1着 |
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男子ポイントレース 表彰式 |
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男子1kmTT3位 谷澤優貴(久居農林高校):1分6秒253 |
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男子1kmTT 大会新記録で優勝した中石湊(函館大谷)1分3秒798 |
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男子1kmTT2位 山崎歩夢(平工業高校)1分5秒074 |
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男子1kmTT 表彰式 |
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男子1kmTT 自身の記録の前で写真に収まる中石湊(函館大谷) |
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女子2km個人パーシュート4位 岡本美咲(北桑田高校) |
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女子2km個人パーシュート3位 水谷彩奈(松山学院高校) |
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女子2km個人パーシュート優勝 池田瑞紀(祐誠高校) |
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女子2km個人パーシュート2位 垣田真穂(松山学院高校) |
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男子3km個人パーシュート4位 池田充槻(六郷高校) |
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男子3km個人パーシュート3位 鎌田晃輝(松山学院高校) |
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夏の雲の上に秋の気配を感じる青空が広がった松山競輪場 |
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男子3km個人パーシュート2位 並江有作(九州学院高校) |
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男子3km個人パーシュート1位 梅澤幹太(松山工業高校) |
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女子2km個人パーシュート 表彰式 |
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男子3km個人パーシュート 表彰式 |
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男子4km速度競争 終盤に単独先行した三宅太生(北桑田高校)が優勝 |
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男子4km速度競争 表彰式 |
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トラック最終日も夏の空と暑い1日となった高松競輪場 |
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男子スクラッチ 終盤に差し掛かり牽制しながら進む集団 |
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男子スクラッチ 残り4周で全ての逃げが吸収される |
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男子スクラッチ 集団スプリントを制した岩辺陸(静岡北高校)が優勝 |
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男子スクラッチ 集団スプリントを制した岩辺陸(静岡北高校)が優勝 |
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男子スクラッチ 表彰式 |
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男子スプリント決勝 阿部英斗(松山学院高校)が2本連取で優勝 |
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男子スプリント3位決定戦 3回戦までもつれた勝負を金子颯(東北高校)が制して表彰台獲得 |
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男子スプリント 乃木坂ポーズで表彰式 |
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女子ケイリン決勝 |
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女子ケイリン 中島瞳(川越工業高校)が優勝 |
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男子ケイリン決勝前 小鳥が通ります・・・ |
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男子ケイリン決勝 |
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男子ケイリン決勝 イン側で粘った岩井芯(岐阜第一高校)が優勝 |
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女子ケイリン 表彰式 |
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男子ケイリン 表彰式 |
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トラック総合 表彰式 |
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先頭責任完了がマストとなる4km速度競争 |
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1kmTTと4km速度競争で大会新記録 トラック総合は松山学院が優勝 |
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