開催日程 レース/イベント名 WEB
2022モデルをたっぷり試乗できる大規模展示会 サイクルモードライドOSAKA 3月5~6日開催
登坂勝負のサウジ2日目 バジオーリを下し、22歳ブイトラゴがプロ初勝利
前日落車の傷が目立つアンドレア・バジオーリ(イタリア、クイックステップ・アルファヴィニル)
和やかにスタートを待つ選手たち
ステージ2連勝を目指すリーダージャージのカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
荒涼とした砂岩地帯を駆け抜ける
キャリア初勝利を喜ぶサンティアゴ・ブイトラゴ(コロンビア、バーレーン・ヴィクトリアス)
登坂後のスプリントでバジオーリを下したサンティアゴ・ブイトラゴ(コロンビア、バーレーン・ヴィクトリアス)
激坂スプリントを制したマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
トタルエネルジーのトレインから飛び出すマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
ボーナスタイムも獲得し総合リーダージャージを獲得したマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
横風分断を警戒し集団内の位置取り争いが激しさを増すプロトン
スイスとの国境に近いベルガルド=シュル=ヴァルスリーヌを周る第1ステージ
3度通過するフィニッシュラインに続く急勾配で待ち受ける観客たち
ベセージュ開幕戦で横風分断発生 急勾配スプリントをピーダスンが制す
IBEX 2.0を着用する今中大介さん(インターマックス代表)
今中さんが着用するグレーミントカラーのIBEX 2.0
リザードスキンズがエンドプラグの単品発売開始 14色の豊富なバリエーション
リザードスキンズが、合計14カラーのDSP Bar Tape Plugsを単品発売
新城幸也出場のバレンシアナ開幕 初日にエヴェネプールが独走勝利
今シーズンも引き続きスタート直前までのマスク着用が徹底される
ハートを作り余裕の表情でフィニッシュするレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
サム・オーメン(オランダ)をエースに据えるユンボ・ヴィスマ
逃げ集団を形成したダビ・ゴンザレス(スペイン、カハルラル・セグロスRGA)たち
落車しバイク交換するマッテオ・トレンティン(イタリア、UAEチームエミレーツ)
このレースが2022年シーズンの開幕戦となった新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)
バレンシアナ州の丘陵地帯を進むプロトン
終盤に向け集団のペースを上げるクリスツ・ニーランズ(ラトビア、イスラエル・プレミアテック)
リザードスキンズ LOCK-ON NORTHSHORE GRIP
サウジツアー2022第2ステージ コースプロフィール
プロロゴ SCRATCH M5 ツール・ド・フランス2連覇のポガチャル専用カラー
ツール・ド・フランスを2連覇し、最強のグランツールレーサーとして君臨するタデイ・ポガチャル(UAEチームエミレーツ)
ポガチャルを象徴するロゴがプリントされる
プロロゴ SCRATCH M5 ポガチャルレプリカ
プロロゴ SCRATCH M5 ポガチャルレプリカ
プロロゴ SCRATCH M5 ポガチャルレプリカ
プロロゴ SCRATCH M5 ポガチャルレプリカ
プロロゴ SCRATCH M5
アッパー素材にニット生地を採用し、通気性とフィット感に優れる
A-Topクロージャーを2つ搭載され細かく締め付け具合を調整できる
FLR F-XX KNIT WT(ブラック)
FLR F-XX KNIT WT(ブラック)
高剛性なカーボンアウトソールでパワー伝達性能に優れる
FLR エリートパフォーマンスインソール
FLR F-XX KNIT WT(ホワイト)
ドラミニが存続するクベカ下部チームへ 若手指導と2度目のツールを目指す
ナビゲーションルートを設定しておけば、コース全体のプロフィールを表示できる
Rider S500から導入されたクライムチャレンジ機能
初めて電源を入れると言語の設定から始まる
日本語を見つけてタップして設定を完了させよう
次に現れるのはスマホとの連携のアナウンス
ブライトン Rider S500
Rider S500はタッチパネルで操作する
記録の開始/停止は右上のボタンで行う
停止ボタンを押すとポーズマークが表示される
ポーズボタンを押すと停止メニューがポップアップする
トーン・アールツが駆るトレックの新型Booneにフォーカス
全米選手権2連覇 クララ・ホンシンガーのキャノンデールのSuperSix EVO CXを紹介
選手2人を含め、スタッフは全員スペイン人であるハバ・キウィ・アトランティコ
カブト FM-X トレイルから街中までマッチするマルチパーパスヘルメット
カブト FM-X
カブト FM-X
トレイルからシティライドまでマルチに使えるFM-X
バイザーを上げることでゴーグルを収納可能
ヘルメットとゴーグルの干渉を減らしたフロント形状を採用
カブト FM-X
カブト FM-X
カブト FM-X(マットアッシュブルー)
カブト FM-X(マットブラック)
カブト FM-X(マットコヨーテ)
カブト FM-X(マットグレー)
カブト FM-X(マットオリーブ)
カブト FM-X(マットイエローグリーン)
カブト FM-
風に翻弄された長い1日 フルーネウェーヘンが新天地で初勝目を掴む
スタート前にくつろぐダニエル・オス(イタリア、トタルエネルジー)ら
リラックスした様子のフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
今季初勝利を掴んだディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
スタート直後からエシュロンが形成。27名が第1グループを組んだ
第1エシュロンに入ったユアンやガビリアたち
チーム名をアピールしながらフィニッシュするディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
向かい風の中、たった一人で逃げ続けたアントニー・テュルジス(フランス、トタルエネルジー)
追い込むユアンから逃げ切ったディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
絶好のアシストを受けたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)がフィニッシュを目指す
サン・クリストル・レ・アレスの古い町並みを駆け抜ける
急勾配でマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)を下したブライアン・コカール(フランス、コフィディス)
メイン集団はトレック・セガフレードを中心にEFエデュケーション・イージーポストも力を貸した
逃げグループを形成するイェンス・レインデルス(ベルギー、スポートフラーンデレン・バロワーズ)
加速するマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)を追うトビアス・ヨハンネセン(ノルウェー、ウノエックス・プロサイクリング チーム)
フィニッシュライン直前でマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)を抜くブライアン・コカール(フランス、コフィディス)
ヤングライダー賞を獲得したトビアス・ヨハンネセン(ノルウェー、ウノエックス・プロサイクリング チーム)
リーダージャージを守ったマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
フランス人が意地を見せたベセージュ2日目 激坂フィニッシュをコカールが勝利
FLR ニット素材を採用したレーシングシューズとセミカスタムインソールが登場
ヤコブセンがモラノやヴィヴィアーニ打破 バレンシアでクイックステップ2連勝
チームに守られながら走行するリーダージャージのレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
最高気温が20℃以上を記録したボルタ・ア・ラ・コムニタ・バレンシアナ2日目
今季初勝利を飾ったファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
最終ストレートで先行するファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
豪快にシャンパンを開けるファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
残り17kmまで逃げたベンジャミン・キング(アメリカ)ら3人
熊本市にスペシャライズド熊本が2月5日にオープン
700㎜幅のハンドルバーを採用 本格的なトレイルライドにぴったり
メンテナンス性に優れたフロントシングル仕様
マイクロシフトのAcolyteシリーズを採用 リアは12-42Tの8スピード
SAVEマイクロサスペンションを採用する
キャノンデール Trail 7.1(Black)
700㎜幅のハンドルバーを採用 本格的なトレイルライドにぴったり
メンテナンス性に優れたフロントシングル仕様
マイクロシフトのAcolyteシリーズを採用 リアは12-42Tの8スピード
SAVEマイクロサスペンションを採用する
キャノンデール Trail 7.1(Green)
キャノンデール Trail 7.1(Black)
キャノンデール Trail 7.1(Green)
熊本市にスペシャライズドストア「スペシャライズド熊本」がオープン
純粋に楽しい最高のライドクオリティーを追求し、 スペシャライズドが誇る最高のテクノロジーを搭載した『AETHOS』
Body Geometry技術を生かしたサドルやシューズ他幅広いアクセサリー
一見e-Bikeに見えないスタイリッシュで軽量なE-MTB『LEVO SL』
スペシャライズドが誇るフィッティングサービス「RETUL FIT」
プロトンで勝利を量産している「S-WORKS TARMAC SL7」
こだわりのコナコーヒー
広いレジカウンター
アメリカブランドであるスペシャライズドと和が融合した店舗がコンセプト
ヘルメットやグローブ、 アパレル等も充実
トレイルライド入門にピッタリなエントリーMTB キャノンデール Trail 7.1
「人との繋がりで歩んできた110年」 フカヤ代表取締役社長・近藤正勝氏が思う歴史とこれから
フカヤ代表取締役社長 近藤正勝氏
「キャンプなど山での遊びが増えているので、遊びの一つとして自転車を取り入れてもらえると楽しみが増えると思います」
「ひととの繋がりで110年歩んできた」
ロッキーマウンテンの取り扱いを開始すると同時にフカヤレーシングも使用開始した
フレームカラーと同色のサドルを搭載
補助輪が付属してくる
ライドオアシス×ヨツバサイクル キッズバイク(グレー)
自転車に乗る練習に適したバイク
太いタイヤを装備しているため、低速でも安定して走れる
子供の小さな手でも扱いやすいブレーキレバー
ライドオアシス×ヨツバサイクル キッズバイク(ピーコックブルー)
ピーコックブルーは爽やかで澄み切った「空」の色をイメージしている
軽量アルミフレームを採用し、子供でも扱いやすい
ライドオアシスのヘッドマーク
子供の握力でもしっかりとブレーキが効く
子供の身長に適したサイズ選びが可能
街乗りからトレイルまで扱いやすいエントリーMTB トレック Marlin5
トレック Marlin 5(Radioactive Red)
HV Marlin5 22 34587 B Alt7
ロックアウト機能付きのサスペンションを装備
リアラックも装備できるため、カスタムや遊び方の幅は非常に広い
コントローラブルな油圧ディスクブレーキを採用
フロントダブル仕様となっている
インターナルケーブルを採用 すっきりしたルックスとメンテナンスサイクルの延長に効果のある造作だ
キックスタンドを装着することができ、街乗り用としてもぴったりだ
トレック Marlin 5(Lithium Grey)
ファンヒルスがクイーンステージで独走 クイックステップの分断作戦は功を奏さず
キャリア初勝利をサウジ最難関ステージで掴んだマキシム・ファンヒルス(ベルギー、ロット・スーダル)
2位争いのスプリントで先着したルカ・メズゲッツ(スロベニア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
リーダージャージに袖を通したマキシム・ファンヒルス(ベルギー、ロット・スーダル)
ラクダがクイーンステージを見守る
18%勾配の登坂を登るマキシム・ファンヒルス(ベルギー、ロット・スーダル)とアンドレア・バジオーリ(イタリア、クイックステップ・アルファヴィニル)
横風分断が発生。奇岩地帯をクイックステップ・アルファヴィニルが5名送り込んだ先頭グループが逃げる
リーダージャージを着て大会3日目に臨むマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
逃げグループを3分前後でコントロールするプロトン
コフィディス移籍後、初勝利を果たしたバンジャマン・トマ(フランス)
総合でも首位に立ったバンジャマン・トマ(フランス)
登りで遅れを取ったアルベルト・ベッティオル(イタリア、EFエデュケーション・イージーポスト)とトビアス・ヨハンネセン(ノルウェー、ウノエックス・プロサイクリング チーム)
逃げグループを形成したブルーノ・アルミライル(フランス、グルパマ・エフデジ)ら7人
ベセージュ3日目にトマ独走 コフィディス2連勝で総合も首位に
未舗装路で飛び出したウラソフがクイーンステージ制覇 総合首位浮上
スタートラインに並ぶ各賞ジャージを着用した4人
下りで落車したイルヌル・ザカリン(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)は今季限りでの引退を宣言している
ヤン・トラトニク(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス)ら11人の逃げグループ
移籍後初勝利を掴んだアレクサンドル・ウラソフ(ロシア、ボーラ・ハンスグローエ)
未舗装路で飛び出すアレクサンドル・ウラソフ(ロシア、ボーラ・ハンスグローエ)
追走するリーダージャージのレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
トップで未舗装路区間までたどり着いたヤン・トラトニク(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス)
クララ・ホンシンガー(キャノンデール/シクロクロスワールド)のキャノンデール SuperSix EVO CX
クララ・ホンシンガー(キャノンデール/シクロクロスワールド)のキャノンデール SuperSix EVO CX
若い頃からエリートカテゴリーを走っていたことを示す愛称が入る
ホンシンガーが愛する自然をモチーフにしたオリジナルデザイン
コンポーネントはスラム FORCE eTap AXS。フロントシングル仕様だ
タイヤはチャレンジのGRIFO TEAM EDITION S3(33mm)
ロード、トラック、BMXなど複数種目の世界選手権が2023年に同時開催
イタリア代表チームのためにデザインされた特別な限定モデル
ルディプロジェクト SPINSHIELD TRICOLORE ITALIA
パッケージも限定仕様に
テンプルはイタリアンカラー
ダボス×セッレイタリア SLR TM SUPER FLOW ヌバックレザーの座面を持つ特別なサドル
セッレイタリア SLR TM SUPERFLOW DAVOS
擦れや引っかき傷に強い生地があしらわれている
レールはマンガネーゼ仕様だ
サドルレールとベースの間にはエラストマーが配される
レール後端部はリフレクティブ仕様だ
サドル中央部が大きく開いたSUPERFLOW
ルディプロジェクト SPINSHIELD TRICOLORE ITALIA イタリア代表のためにデザインされた特別モデル
サウジ最終日にフルーネウェーヘン2勝目 22歳ファンヒルスが総合優勝
出走サインを済ませたマキシム・ファンヒルス(ベルギー、ロット・スーダル)
スタートを待つディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
アルウラ郊外の岩山地帯を進む
区間2勝目を挙げたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
逃げるマルティン・ウーリエンスタッド(ノルウェー、ウノエックス・プロサイクリングチーム)たち
メイン集団をコントロールするトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)