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特徴的なIsospeed。画期的なチューブ・イン・チューブ構造を取り入れた |
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「社員のほとんどが熱心なバイクフリーク。絶対にナンバーワンのものを作りたいという負けん気が凄い」 |
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「作ろうと思えば全てのパーツは作ることができる」 |
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「外側だけではなく、内部の空気の流れも徹底的にこだわった」 |
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ツール・ド・フランスで使用されたマドン9シリーズ |
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USAプロチャレンジ2015第1ステージ |
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リーダージャージに袖を通したテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング) |
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集団スプリントで抜け出すテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング) |
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集団スプリントを制したテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング) |
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BMCレーシングがコントロールするメイン集団 |
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レース終盤に逃げるローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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晴れ渡るコロラド州の高原を走る |
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スプリントポイントに差し掛かる逃げグループ |
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テイラー・フィニー復活 USAプロチャレンジの開幕スプリントで勝利を掴む |
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ツールを走ったチームバイク カチューシャ&MTNキュベカ編 |
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雪国ノルウェーを連想させる幾何学模様がステムにあしらわれている |
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ヴァイキングが睨みをきかすサドルはセライタリアSLR |
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マルコ・ハラー(オーストリア)はナショナルチャンピオンカラーのバイクを駆った |
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ルーカ・パオリーニ(イタリア、カチューシャ)のキャニオン AEROAD CF SLX |
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カチューシャのキャニオン Speedmax CF Evo |
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専用設計のハンドルとあわせて、空気抵抗の低減を追求 |
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GPSサイクルコンピューターが普及した現在も、よくコースプロファイルのメモがバイクに貼られている |
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ホイールはマヴィックのハイエンドモデルCOSMIC CARBON ULTIMATEがメイン |
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ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)のキャニオン AEROAD CF SLX |
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アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)のキャニオン AEROAD CF SLX |
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シマノDURA-ACE Di2をメインに、サードパティのパーツを多く組み合わせている |
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ダニエル・テクレハイマノ(エリトリア、MTNキュベカ)のサーヴェロ S5 |
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金属バイクの様な艶やかなシルバーをベースに、マイヨジョーヌを意識したイエローを散りばめたスペシャルペイント |
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UCIの後退幅規定をクリアしつつ理想のポジションを実現するために、先端がカットされている |
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BBやプーリーにはセラミックスピードを採用する |
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チームのスローガンが記されたトップチューブ |
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ハンドル及びステムは3T。堅実性を重視してか、アルミ製のPROグレードが多く選択されていた |
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Ayano2015TDF0-259 |
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フレームの各所に南アフリカの国旗を示す青/赤/黄/黒/緑の模様があしらわれた |
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表面のディンプルが特徴的なボトルと専用ボトルケージのセットはエリート KIT CHRONOだ |
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UCIレギュレーションで禁止されているブレーキのエアロカバー。実際のレースでは取り外されていた |
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ハンドル周りも、フレームと共通のカラーリングとしている |
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TTバイクではフロントを85mmハイトのSES8.9、リアを社外製のディスクとしている |
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ホイールはエンヴィSESシリーズ。ハブはDTスイス240Sで組まれている |
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マグラの油圧式リムブレーキRT8 TT |
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特殊コーティングによりフリクションフリーを追求したセラミックスピードのUFOチェーン |
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D2Zという流体力学研究機関が設計したディスクホイールも投入された |
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ルイス・マインティーズ(南アフリカ、MTNキュベカ)のサーヴェロ Rca |
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ボレー 6th SENCE |
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レンズの高さを比較。左がSサイズで、右がノーマルサイズだ |
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Modulator Brown Emeraldレンズを通した視界 |
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Modulator Rose Gunレンズを通した視界 |
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自転車旅に連れ出してくれるツーリングバイク ブルーノ 700Cシリーズ |
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ブルーノ Road Drop(FOG BLUE) |
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パウダーコーティングによって、フレームは傷がつきにくくなっている |
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シマノ ティアグラを採用している |
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クランクセットも4アーム仕様となったばかりのティアグラが装備されている |
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変速性能、信頼性に定評があり、長い期間にわたって使い続けることができるはずだ |
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ブルックスのツーリングバイク定番のB17が標準装備されている |
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タイヤはしなりによって乗り心地が快適なパナレーサーPASELA 700X28C |
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「旅」がテーマとなっているブルーノ |
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ブルーノ Touring Drop(Ash) |
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ブルーノ Touring Drop(Glace Blue) |
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前フェンダーが標準装備 |
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前後フェンダーが標準装備されている |
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シームレスクロモリチューブの溶接部分はキレイに処理されている |
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700c tourdrop-l6 |
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コンフォート性能に優れるブルーノオリジナルサドルがアッセンブルされている |
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ブルーノ Touring Flat(Gross Black) |
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ブルーノ Touring Flat(Green) |
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2012年3月のサンプル再検査によりカルーゾのEPO陽性が発覚 |
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BMCレーシングがメイン集団を徹底的にコントロール |
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BMCレーシングがメイン集団を徹底的にコントロール |
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ステージ優勝を飾ったブレント・ブックウォルター(アメリカ、BMCレーシング) |
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KOMアラパホ・ベイスンにフィニッシュするブレント・ブックウォルター(アメリカ、BMCレーシング) |
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フィニーからリーダージャージを譲り受けたブレント・ブックウォルター(アメリカ、BMCレーシング) |
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リーダージャージを着て走るテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング) |
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USAプロチャレンジ2015第2ステージ |
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青い海が魅力のツール・ド・おきなわサイクリング部門 |
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エイドも充実しており、沖縄ならでは食を楽しめる |
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BMCレーシングがワンツー勝利 ブックウォルターが山頂フィニッシュ制覇 |
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サイクルモードinOSAKA 会場となる万博記念公園 |
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標高3687mの1級山岳を乗り切ったレイネンが小集団スプリント制覇 |
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USAプロチャレンジ2015第3ステージ |
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逃げグループを形成するハニエル・アセベド(コロンビア、キャノンデール・ガーミン)ら |
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ハイスピードダウンヒルをこなすBMCレーシングの選手達 |
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メイン集団をコントロールするBMCレーシング |
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レース中盤にターコイズリザーバーを通過する |
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BMCレーシングとユナイテッドヘルスケアが集団先頭を固める |
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1級山岳インディペンデンスパスを独走するローラン・ディディエ(ルクセンブルク、トレックファクトリーレーシング) |
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小集団スプリントを制したキール・レイネン(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
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ステージ優勝を飾ったキール・レイネン(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
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名護では地元総出で歓迎してくれるのが嬉しい |
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本島一周サイクリングを走る参加者たち。台湾からの参加者も多い |
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エイドでは沖縄のお菓子「サーターアンダーギー」などのおもてなし |
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仲間で一緒に走るオキナワサイクリングは最高! |
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可愛い「キジムナー」の仮装をした子供たちが応援してくれる |
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やんばる地方のアップダウンはなかなか手ごわい! |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第1ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第2ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第3ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第4ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第5ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第6ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第7ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第8ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第9ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第10ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第11ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第12ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第13ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第14ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第15ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第16ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第17ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第18ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第19ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第20ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第21ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第1ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第2ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第3ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第4ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第5ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第6ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第7ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第8ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第9ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第10ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第11ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第12ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第13ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第14ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第15ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第16ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第17ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第18ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第19ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第20ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2015第21ステージ |
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ノグ Blinder MOB Kid Grid-REAR 90°の照射角を備えている |
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ノグ Blinder MOB MR CHIPS-REAR 120°の照射角は側方まで光を届け、安全性を高める |
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両モデルともワイドな配光なため、斜め後ろから、側方からの被視認性に優れている |
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ノグ Blinder MOB Kid Grid-REAR |
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目黒誠子です。普段はツアー・オブ・ジャパンの海外チーム招聘に関わる仕事をしています。 |
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グランドン峠にて、フリーライターのハシケンこと橋本謙司さん(左)、フォトグラファーの綾野真さん(右)、私・目黒誠子 |
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モンペリエのコメディ広場に降り立ちました。ツール・ド・フランスの気配はまったくありません |
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2013年の100回大会、第6ステージのゴール地点となったことがある美しい街モンペリエ |
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バスでミヨー橋を通過! 空を飛んでいるかのような高度感でした |
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ミヨーの街中でツール・ド・フランスのプロトンを待ちます。お知らせしてなかったので綾野さんのプレスカーは私に気づかず通り過ぎたそうです(笑) |
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シャトーホテルの窓からの風景。マシフサントラルの素朴な農村です |
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バナサック・ラ・カヌルグの小さなシャトーホテルが最初の宿でした |
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ピレネー名物のマスのアーモンド焼きをいただきました |
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ホテルのお部屋でガイドブックにあるレースコースをミシュランの詳細地図に記していきます |
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憧れのツールに帯同の夢が叶った! 南仏のミヨー橋の下でプロトンに合流 |
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レースが終わった後コースを掃除するイゼール・コンセイルジェネラル(ナタリーさんから送っていただいた写真) |
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ずら~っと並んだジャンダルマリのモトのすごい数 |
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スポンサーなどVIPが空から観戦するためのヘリコプター 8機ほどあります! |
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ツールのコース管理をするイゼール・コンセイルジェネラルのナタリーさん |
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レース前後は別の仕事に当たるドミニクさん |
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ツールの各ゲートではIDチェックがあります。パスのランクや種別によって交通整理されます |
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沿道の観客たちにはプレスの私達まで好奇の対象?笑 |
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矢印看板を観客に差し上げるドミニクさん |
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コースの進行方向を示す矢印看板を撤去する係のドミニクさん |
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ペルマナンス(本部)やサルドプレス(プレスセンター)を示すサイン |
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奥を覗くと「Jury」の文字が。コミッセールのお部屋です |
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チーフコミッセールはミロスラフ・ヤーノ氏。2013年、野辺山シクロクロスでも来日しており、UCIの倫理規程集の表紙になるほどの方 |
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レースに帯同し選手やチームの警備にあたるジャンダルマリ |
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沿道はキャンピングカーで埋め尽くされる |
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ジャーナリストエリアとフォトグラファーエリアが分けられている |
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表彰台脇の記者会見会場とはモニターでつながれている |
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プレスに用意されるブッフェ。仕事に追われて食事時間がとれないのでとても助かります |
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リザルトやコミュニケを配布するスタンド。でもほとんどすべてのリザルトは席まだ配りに来てくれます |
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いつも素敵な写真を私たちに見せてくださる辻啓さん。道に迷ったときにちょうど助けてもらいました |
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人人人のオランダコーナー。残念ながらゴミの数もすごい |
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興奮する観客たちを制止するジャンダルマリ |
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ドミニクさんはパリ・シャンゼリゼで最終周の合図のジャン(鐘)を鳴らす人としても有名です |
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ヴィラージュでは様々なグッズをいただけます |
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ツールを走ったチームバイク AG2Rラモンディアール&ブルターニュ・セシェ編 |
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AG2Rラモンディアールのフォーカス IZALCO CHRONO MAX |
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エアローバーはプロファイルデザインを採用 |
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フォークと一体設計とされたエアロVブレーキ |
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ベン・ガスタウアー(ルクセンブルク、AG2Rラモンディアール)フォーカス IZALCO MAX |
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機械式よりも一回り小ぶりなレバー |
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今ツールでは、多くのライダーがスラムの電動ワイヤレス式コンポを使用。発売開始は間もなくか |
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クランク式パワーメーターはスラム傘下のブランドであるクォーク |
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サドル、ハンドル、ステム、シートポスト、バーテープは全てフィジークで統一されている |
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フロントのブレーキはフォークブレードに内蔵される |
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非常にボリュームがあるヘッドチューブ |
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エドゥアルド・セプルベダ(アルゼンチン、ブルターニュ・セシェ)のルック 795LIGHT |
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新型ZED2と思われるクランク。アーム部の塗装の欠けが過酷な使用状況を物語る |
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ボトルケージとボトルは、フランスのゼファール |
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本来はステムに内蔵されるDi2のジャンクションが外装とされている |
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ISP仕様のE-POSTシートポスト |
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ホイールはアメリカン・クラシック。カタログラインアップにはないハイトのモデルが投入されていた |
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ルックとポラールが共同開発したペダル式パワーメーターKeO POWERを使用する |
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モト警備隊にコース管理、看板外し係のおじさん ツールの現場で働く人たちは皆輝いていた |
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ブルターニュ・セシェのルック 796 |
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3,600kmを走る選手たちの胃袋を支えるシェフとキッチントラックたち |
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ファブリック Water Bottle |
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ボトルには「ハの字」型の加工がされている |
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大口径バルブが採用されているため、ひと押しで多くの水をのむことができる |
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アダプターによってボトルを固定する |
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ファブリック XLグリップ |
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前面にファブリックロゴが大きくあしらわれたインパクト大のデザインだ |
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