| |
豊富なバリエーションで選手から厚い信頼を得るPRO。グルパマFDJはPRO製品を長年使用するチームの一つだ |
|
| |
チームメカニックと意見を交わすシマノブルーチーム |
|
| |
ミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング)はディスクロードをチョイス。ホイールはWH-R9100-C40だ |
|
| |
グルパマFDJはTTバイクのハンドルにもPROのミサイルEVO TTバーを使用する |
|
| |
空気圧を確認するロットNLユンボのメカニック |
|
| |
ハンドルトップ部分や翼断面形状となっているVIBEエアロカーボンコンパクトも多くの選手が使用している |
|
| |
第3ステージのチームTTで勝利したBMCレーシングはフロント3-Spoke Wheel、リアTextream Carbon Discという組み合わせ |
|
| |
ルコック TDFキャップ(ツール・ド・フランス) |
|
| |
ルコック TDFキャップ(ディアブロ) |
|
| |
主要ステージをイメージしたL'Etape Maillotジャージ |
|
| |
ルコックスポルティフ Maillot Replicaジャージ |
|
| |
プロ仕様のカッティングを採用したMaillot Proジャージ |
|
| |
ルコックスポルティフ TDF Graphic Tシャツ |
|
| |
ルコックスポルティフ TDF Graphic Tシャツ |
|
| |
ルコックスポルティフ TDF Graphic Tシャツ |
|
| |
ルコックスポルティフ TDF Graphic Tシャツ |
|
| |
ルコックスポルティフ TDF Graphic Tシャツ |
|
| |
マイヨジョーヌのレプリカモデル Maillot Proジャージ(左)とMaillot Replicaジャージ(右) |
|
| |
ルコックスポルティフ L'Etape Maillotジャージ(グランデパール、ラルプデュエズ) |
|
| |
ルコックスポルティフ L'Etape Maillotジャージ(パリ~ルーベ、グランド・ブークル) |
|
| |
ルコックスポルティフ Maillot Replicaジャージ(マイヨヴェール、マイヨアポワ、マイヨブラン) |
|
| |
メインMCの棚橋さん、ゲストライダーのミホさんとアズサさん |
|
| |
鏡開きをまつ花泉 |
|
| |
岩魚の唐揚げ |
|
| |
鏡開きで幕を開けた前夜祭 |
|
| |
それではみなさんかんぱい! |
|
| |
乾杯条例に則って地酒で乾杯です |
|
| |
皆さん一斉に並べられた料理へ! |
|
| |
特製のおちょこが用意されている |
|
| |
会津ラーメンがさっぱりした味で美味しかったです! |
|
| |
那須ブラーゼンの選手らも楽しんでいました |
|
| |
腱引きに悶絶するアズサさん |
|
| |
盛り上がってますねえ! |
|
| |
皆さん太鼓に聞き入っています |
|
| |
コシヒカリがプレゼント! |
|
| |
花泉の一升瓶も用意されていました |
|
| |
アストリアホテルの宿泊券が当たりました |
|
| |
スタートを待つ皆さん |
|
| |
アストリアロッジの前にスタートが移りました |
|
| |
宇都宮ブリッツェンのみなさん |
|
| |
那須ブラーゼンのみなさん |
|
| |
ライブガーデンビチステンレのみなさん |
|
| |
地元出身の渡邉歩(GSCブラニャック) |
|
| |
アストリアロッジの前に多くのサイクリストが集まった |
|
| |
晴れ渡った空のもと、多くのサイクリストが集まった |
|
| |
晴れ渡った空のもと、多くのサイクリストが集まった |
|
| |
恒例の集合写真、後ろの方がもう見えないくらいです |
|
| |
それではスタート!! |
|
| |
今回はメタボ会長も参戦 |
|
| |
舘岩物産館へと走っていきます |
|
| |
軽いおやつでお腹を満たします |
|
| |
多くの人がスペーシアに集まった |
|
| |
豊かな自然が広がる南会津 |
|
| |
唐沢峠へのアプローチへ |
|
| |
湯ノ花温泉からのぼっていく |
|
| |
湯ノ花温泉から唐沢峠へのアプローチを走っていく |
|
| |
余裕そうな男が一人 |
|
| |
ジリジリとした日差しの下走っていく |
|
| |
酒まんじゅうをゲット! |
|
| |
舘岩川と渡っていく |
|
| |
何度も舘岩川を渡っていく |
|
| |
アスパラやキュウリ、ばんでい餅が振舞われた |
|
| |
サポートライダーも出発 |
|
| |
途中には私設エイドも登場 |
|
| |
伊南川の左岸へ |
|
| |
往路と復路のライダーがすれ違っていく |
|
| |
燦燦と日差しが降り注ぐ中走っていく |
|
| |
気温は26度とかなり涼しいのは事実 |
|
| |
どんどんと肉を焼いていく |
|
| |
車座でマトン丼をいただきます! |
|
| |
家族でいっしょにランチをいただき! |
|
| |
屏風岩の下で水遊び開始! |
|
| |
ミホさんも水と戯れ中 |
|
| |
大会のハイライトでもある屏風岩 |
|
| |
一気に飛び込む那須ブラ―ゼン |
|
| |
こちらが名物マトン丼 |
|
| |
女子たちもがっつりいただきます! |
|
| |
一路帰路へと就きます |
|
| |
南会津らしい風景が広がる |
|
| |
舘岩川をさらに遡上していく |
|
| |
美しい川の流れとともに走っていく |
|
| |
最後のエイドではきのこ蕎麦が振舞われた |
|
| |
ブリッツエンの飯野選手と小野寺選手も蕎麦いただきます! |
|
| |
「ゔあああ!効く!!」と悶絶するメタボである |
|
| |
いや!でも調子がいいな!とご満悦の様子 |
|
| |
最後の登りをこなしていく |
|
| |
まさかのガッツポーズ!自分の力ではないことを忘れているのではないか?? |
|
| |
もう少しでフィニッシュですよ!頑張って! |
|
| |
フィニッシュしたメタボ会長と仲間たち(?) |
|
| |
棚橋さんがお迎えしてくれました |
|
| |
今回の抽選会は巨大あみだくじに |
|
| |
もう少しでフィニッシュですよ! |
|
| |
先にゴールした参加者が応援してくれていました |
|
| |
アルプス山脈を離れ、ひまわりの咲く平野に入る |
|
| |
マイヨヴェールを着て走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
グルパマFDJとボーラ・ハンスグローエ、UAEチームエミレーツがメイン集団を牽引 |
|
| |
ステージ3勝目を飾ったマイヨヴェールのペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
序盤から逃げたミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング)ら4名 |
|
| |
序盤は集団後方に控えるマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
序盤の3級山岳を登るメイン集団 |
|
| |
アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)を先頭にスプリントが始まる |
|
| |
アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)に並ぶアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)とペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
横一線でスプリントするアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)、アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)、ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ハンドルを投げ込んだペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)が先着 |
|
| |
フィニッシュライン通過後に手を挙げるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ステージ3勝目を飾ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
マイヨジョーヌを着て平穏な1日を過ごしたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ステージ敢闘賞を獲得したミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
クリストフとデマールとの接戦スプリントでサガンがハットトリック達成 |
|
| |
逃げるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)ら |
|
| |
独走で逃げ続けたミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
サガン「スプリント戦線は大きく変化した」トーマス「明日はタフな1日になる」 |
|
| |
BMCのバスを訪れたレトロなファンにチームスタッフも思わず自転車を覗き込む |
|
| |
ボーラ・ハンスグローエのテクニカルディレクター、パチ・ビラ |
|
| |
敢闘賞ゼッケンをつけて登場したステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)のマイヨジョーヌ仕様バイクにはホワイトの差し色が加わった |
|
| |
ジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
|
| |
ワレン・バルギル(フランス、フォルトゥネオ・サムシック) |
|
| |
マイヨアポワを着たジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
チームメイトと楽しげなロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
|
| |
イアン・ボズウェル(アメリカ、カチューシャ・アルペシン) |
|
| |
ルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ)がファンからセルフィーをせがまれる |
|
| |
ボディガード付きで出走サインに向かうクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
スタートサインに向かうトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
|
| |
クリストファー・フルームの登場にブーイングを始める女性ファン |
|
| |
クリストファー・フルームの登場に沸き立つファンたち |
|
| |
コロンビアの応援団は今日ももっとも元気だ |
|
| |
コロンビアの応援団の声援を受けるエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
|
| |
コロンビアの応援団の声援を受けるエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
|
| |
エドヴァルド・ボアッソンハーゲンに祝福されるゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
マイヨジョーヌを着たゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
序盤に形成された4人の逃げグループがグルノーブルを行く |
|
| |
序盤に形成された4人の逃げグループがグルノーブル郊外を行く |
|
| |
逃げグループを追うメイン集団先頭にはグルパマFDJが集結して牽引する |
|
| |
逃げグループを追うメイン集団先頭にはグルパマFDJが集結して牽引する |
|
| |
フィニッシュラインに向けて僅差のスプリントを繰り広げたデマール、クリストフ、サガン |
|
| |
フィニッシュラインに向けて僅差のスプリントを繰り広げたデマール、クリストフ、サガン |
|
| |
僅差のスプリントの末に手を挙げたのはペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
無事にフィニッシュしマイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
スプリントで破れ3位に終わったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
|
| |
レース後にリカバリーのためにローラーを回すロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
|
| |
レース後にリカバリーのためにローラーを回すロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
|
| |
フィニッシュ直前の独走アタックが実を結ばなかったフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
アレクサンドル・クリストフ(UAEチームエミレーツ)とエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ディメンションデータ) |
|
| |
ステージ3勝目を飾ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
マイヨヴェールのリードを広げたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)とポディウムガールの脚 |
|
| |
マイヨアポアを守ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
マイヨブランを守ったピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール) |
|
| |
敢闘賞を喜ぶミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
敢闘賞を喜ぶミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
ステージ3勝目を飾ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ミックスゾーンで勝利者インタビューに応じるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とマイヨ・ジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)が握手 |
|
| |
トーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)を含む4人の逃げグループ |
|
| |
チームメイトたちに護られて走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング)を先頭に逃げる4人グループ |
|
| |
アルノー・デマール、アレクサンドル・クリストフ、ペテル・サガンが激しくスプリントを争う |
|
| |
何事もなくマイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ひまわり畑を行くプロトン |
|
| |
川沿いの美しい集落を走り抜けるプロトン |
|
| |
富山の絶景とグルメに出会えるサイクリングイベント 富⼭あいのかぜジェントルライド 8月25、26日開催 |
|
| |
ナビゲーターの水越ユカさんと楽しむサイクリングも開催予定だ |
|
| |
新湊⼤橋など絶景を楽しめる「富⼭あいのかぜジェントルライド」 |
|
| |
世界で最も美しい湾クラブの富山湾を舞台とする「富⼭あいのかぜジェントルライド」 |
|
| |
あいのかぜジェントルライド |
|
| |
レース後インタビューに応えるアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
|
| |
マグネット+クリップ式マウントで何処にでも装着できるフラッシュライト ノグ「+」 |
|
| |
ノグ +(プラス)フロント(左)とリア(右)それぞれにブラックとクリアカラーが用意される |
|
| |
ボディをそのままUSBポートに差し込み充電を行う |
|
| |
コンパクトなボディをマウントに差し込むことで固定する |
|
| |
ワンタッチでマウントに装着できる |
|
| |
小ぶりなマウントだ |
|
| |
ハンドルバーだけではなくフォークにもマッチする |
|
| |
シートポストへの装着はラバーストラップを備えるマウントで行う |
|
| |
ランニングにも最適なプラス |
|
| |
靴下に装着しても違和感の少ないコンパクトさが魅力 |
|
| |
あらゆる所にクリップできる |
|
| |
ロードUSTホイールの拡充と新型ハイエンドシューズの発表 マヴィック2019展示会 |
|
| |
CX世界王者ワウト・ヴァンアールトはロットNLユンボへ移籍か 現チームは残留交渉断念 |
|
| |
マヴィックのニュートラルバイクと新製品がお出迎え |
|
| |
ハイエンドモデルには快適なウェア内環境を生み出す37.5テクノロジーを使用する |
|
| |
暑さ寒さに対応する各種ベースレイヤーも展開 |
|
| |
マヴィックシューズ初のBOAクロージャー採用で構造を一新 |
|
| |
柔らかなメッシュ生地をアッパーに使用し軽量化とともに履き心地を高めた |
|
| |
新作シューズながら早くも各種サイズサンプルを用意。イベント会場などでフィッティングを行える |
|
| |
オフロード用、MTB用シューズも豊富にラインアップ |
|
| |
ジャージに合わせたカラフルなデザインのソックスも |
|
| |
2018モデルから登場した「オールロード」シリーズはラフなグラベルライドなどに最適な1着だ |
|
| |
マヴィックのフラッグシップウェアと言えば「コスミックアルチメイト」シリーズだ |
|
| |
爽やかなカラーリングを採用した女性モデルのウェアも各種揃う |
|
| |
販売店スタッフに向けてホイールの解説を行うマヴィック担当者 |
|
| |
この夏登場の限定ホイール「コスミックプロカーボンUST」ツール・ド・フランスモデル |
|
| |
リムにはツールに関連したイラストをあしらう |
|
| |
スポークパターンを変更することでロングライド向けの走りに調整 |
|
| |
”IN COLLABORATION WITH ARC'TERYX”の文字が入る |
|
| |
高機能アウトドアブランドのアークテリクスとコラボしたウインドジャケットとベスト |
|
| |
止水ジッパーや防水防風素材により高いプロテクション性能を誇る |
|
| |
フラッグシップシューズの新作「コスミックアルチメイトSL」が登場 |
|