開催日程 レース/イベント名 WEB
WTB Trail BOSS
5月4日(金)第1ステージ エルサレム〜エルサレム 9.7km(個人TT)☆☆☆
5月4日(金)第1ステージ エルサレム〜エルサレム 9.7km(個人TT)☆☆☆
5月5日(土)第2ステージ ハイファ〜テルアビブ 167km ☆
5月5日(土)第2ステージ ハイファ〜テルアビブ 167km ☆
5月6日(日)第3ステージ ベエルシェバ〜エイラート 229km ☆
5月6日(日)第3ステージ ベエルシェバ〜エイラート 229km ☆
5月8日(火)第4ステージ カターニア〜カルタジローネ 198km ☆☆☆
5月8日(火)第4ステージ カターニア〜カルタジローネ 198km ☆☆☆
5月9日(水)第5ステージ アグリジェント〜サンタニンファ 153km ☆☆☆
5月9日(水)第5ステージ アグリジェント〜サンタニンファ 153km ☆☆☆
5月10日(木)第6ステージ カルタニセッタ〜エトナ 164km ☆☆☆☆
5月10日(木)第6ステージ カルタニセッタ〜エトナ 164km ☆☆☆☆
5月11日(金)第7ステージ ピッツォ〜プライア・ア・マーレ 159km ☆
5月11日(金)第7ステージ ピッツォ〜プライア・ア・マーレ 159km ☆
5月12日(土)第8ステージ プライア・ア・マーレ〜モンテヴェルジネ・ディ・メルコリアーノ 209km ☆☆☆
5月12日(土)第8ステージ プライア・ア・マーレ〜モンテヴェルジネ・ディ・メルコリアーノ 209km ☆☆☆
5月13日(日)第9ステージ ペスコ・サンニータ〜グランサッソ・ディタリア 225km ☆☆☆
5月13日(日)第9ステージ ペスコ・サンニータ〜グランサッソ・ディタリア 225km ☆☆☆
5月15日(火)第10ステージ ペンネ〜グアルド・タディーノ 239km ☆☆☆
5月15日(火)第10ステージ ペンネ〜グアルド・タディーノ 239km ☆☆☆
5月16日(水)第11ステージ アッシジ〜オージモ 156km ☆☆☆
5月16日(水)第11ステージ アッシジ〜オージモ 156km ☆☆☆
5月17日(木)第12ステージ オージモ〜イモラ 214km ☆☆
5月17日(木)第12ステージ オージモ〜イモラ 214km ☆☆
5月18日(金)第13ステージ フェラーラ〜ネルヴェーザ・デッラ・バッターリア 180km ☆☆
5月18日(金)第13ステージ フェラーラ〜ネルヴェーザ・デッラ・バッターリア 180km ☆☆
5月19日(土)第14ステージ サンヴィート・アル・タリアメント〜モンテ・ゾンコラン 186km ☆☆☆☆☆
5月19日(土)第14ステージ サンヴィート・アル・タリアメント〜モンテ・ゾンコラン 186km ☆☆☆☆☆
5月20日(日)第15ステージ トルメッツォ〜サッパーダ 176km ☆☆☆☆
5月20日(日)第15ステージ トルメッツォ〜サッパーダ 176
5月22日(火)第16ステージ トレント〜ロヴェレート 34.2km(個人TT)☆☆☆
5月22日(火)第16ステージ トレント〜ロヴェレート 34.2km(個人TT)☆☆☆
5月23日(水)第17ステージ リーヴァ・デル・ガルダ〜イゼオ 155km ☆☆
5月23日(水)第17ステージ リーヴァ・デル・ガルダ〜イゼオ 155km ☆☆
5月24日(木)第18ステージ アッビアーテグラッソ〜プラート・ネヴォーゾ 196km ☆☆☆☆
5月24日(木)第18ステージ アッビアーテグラッソ〜プラート・ネヴォーゾ 196km ☆☆☆☆
5月25日(金)第19ステージ ヴェナリア・レアーレ〜バルドネッキア 184km ☆☆☆☆☆
5月25日(金)第19ステージ ヴェナリア・レアーレ〜バルドネッキア 184km ☆☆☆☆☆
5月26日(土)第20ステージ スーザ〜チェルヴィニア 214km ☆☆☆☆☆
5月26日(土)第20ステージ スーザ〜チェルヴィニア 214km ☆☆☆☆☆
5月27日(日)第21ステージ ローマ〜ローマ 115km ☆
5月27日(日)第21ステージ ローマ〜ローマ 115km ☆
緑がまぶしいスイス西部の丘を走る
逃げグループを形成するアントワーヌ・デュシェーヌ(カナダ、グルパマFDJ)ら
総合首位に立ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
上りスプリントを制したオマール・フライレ(スペイン、アスタナ)
サンウェブ率いるメイン集団が菜の花畑を走る
BMCレーシングの選手たちとダヴィ・ラパルティアンUCI会長を先頭にアンディ・リース死に黙祷が捧げられた
シーズン2勝目を飾ったオマール・フライレ(スペイン、アスタナ)
アタック頻発の中級山岳ステージ 精鋭集団スプリントでフライレ勝利
ウエイブワン セガのファンタジーゾーン、バーチャファイターとコラボした半袖ジャージ登場 5月6日受注締切
ウエイブワンからセガのファンタジーゾーン、バーチャファイターとコラボした半袖ジャージが登場
バーチャファイターはシックに、ファンタジーゾーンはポップなデザインに仕上がっている
わずか170g、最軽量ヘルメット FLAIRデビュー
Rahpa Pro TeamコレクションのFlyweightとAeroジャージがリニューアル
「メーカーの意地に賭けて、徹底的に軽量化を突き詰めてやろうと決まったわけです」
カブト本社を訪ね、FLAIRの開発チームにインタビューした。左から柳原啓秀さん、吉田健さん、口野彰義さん
「高性能EPS樹脂の投入をはじめ、細かい部分の軽量化を積み重ねました」
「FLAIRとZENARD、そしてR1を使い分けることで最高のパフォーマンスを発揮してほしいですね」
「ヒルクライムや、肩首の疲れを軽減したい方にベストマッチする製品に仕上がりました」
全日本選手権個人タイムトライアルのコース図
全日本選手権個人ロードレース コース図
全日本選手権の要項発表 ロードは島根県、TTは石川県で開催
ツール・ド・とちぎ第2ステージでは、マトリックスパワータグがFLAIRを使用した
接着加工により表面を滑らかに仕上げることで空気抵抗を抑える
フロントパネルは風をスムースに受け流す新規素材へアップデートされた
エアロスーツながら背面には3つのポケットを装備し補給食等を携行できる
腕の裏面などは前面で受けた空気の流れを最適化するテクスチャー加工を施す
Rapha Pro Team Aerosuit
ビブストラップは軽量で通気性も高いメッシュ素材を採用
背面にはネームタグとラジオポケットを装備
フロントパネルはスクエア状のパターンが入った素材へ変更され、より通気性を高めている
背面ポケットのサイドには小物を入れられるジッパーポケットも
Rapha Pro Team Aero Jersey(ダークグリーン)
Rapha Pro Team Long Sleeve Aero Jersey
Rapha Pro Team Flyweight Jersey
Pro Team Flyweight Bib Shorts
Rapha Pro Team Flyweight Jersey(グレーブルー)
細部のデザインを変えた女性用のSouplesse Aero Jerseyもラインアップ
女性用のSouplesse Flyweight Jerseyは腕部分がメッシュ素材に
FLAIRの登場により、カブトのロードヘルメット3本柱が確立した
日本人初の欧州プロ 市川雅敏さんとPeaks Coaching Groupによるセミナー第2弾 東京・浅草で5月11日開催
どの飲み物とも相性が良い高純度プロテイン チョイス ゴールデン・アイソレート
ナビタイムと滋賀県がビワイチ専用スマートフォンアプリ「BIWAICHI Cycling Navi」をリリース 
ヴィットリアCORSA CONTROLインプレッション タフさを手に入れたエンデュランスタイヤ
ナビタイムと滋賀県がビワイチ専用スマートフォンアプリ「BIWAICHI Cycling Navi」をリリース
実測重量はカタログ値より11g重い306gだった
チューブラーはフラップまでブラック。素材はコットンだ
ヴィットリアCORSA CONTROL
中央はライン、ショルダーに杉目状の織り目を入れたトレッドパターン
形状はクセのない丸断面だ
ヴィットリアCORSA CONTROL
ショルダーに杉目状の織り目を入れたトレッドパターン
ヴィットリアCORSA CONTROL
ヴィットリアCORSA CONTROL
荒れた路面を走ってもトレッドの摩耗や傷が少ない印象だ
荒れた路面で真価を発揮するヴィットリアCORSA CONTROL
ヴィットリアCORSA CONTROLはタフで耐久性、耐摩耗性にも優れるため普段使いできるタイヤだ
ショルダーの杉目が砂の浮いた舗装路面でも路面μをうまく伝えてくれる
硬めのトレッドだがケーシングはしなやかなため空気圧を下げても腰砕けしない
逃げ屋の真骨頂 スプリンターステージでデヘントが独走逃げ切り勝利を飾る
イエロージャージを着て走るプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
総合首位のまま山岳TTに挑むことになったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
2位争いのスプリントはソニー・コルブレッリ(イタリア、バーレーン・メリダ)に軍配
メイン集団に2分差をつけて逃げ切ったトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
スイス北西部のアップダウンコースを走る
逃げグループを率いるヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル)
逃げ続けるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)ら3名
グエルチョッティ EUREKA DX50
ヘッドチューブのダウンチューブ側を大口径に、トップチューブ側を細身にすることでそれぞれに最適な性能を持たせる
リアエンドは高弾性カーボンで補強され剛性を確保、クイックレバーを覆うような造形でエアロにも配慮
フレームに内蔵される臼式のシートクランプはスマートなルックスにも貢献
ダウンチューブはシンプルなスクエア形状を採用
グエルチョッティ EUREKA DX50
トップチューブは逆三角形型のデザインとされる
フォーククラウンがトップチューブと一体化したインテグレーテッドデザインで空力性能を追求
「踏んだ分しっかり進んでくれる加速感が印象的」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜)
極太のブレード形状が特徴的なフロントフォークが安定感のあるハンドリングを生み出す
シートチューブは後輪に沿った形状とされエアロダイナミクスを強化
専用のエアロシートポストはヤグラ付近につぶしを入れることで快適性を向上させる作り
シックに仕上がるグレーとゴールドのカラーリング
シートステーは扁平させた細身の形状で振動吸収性を高める
シートチューブを跨いでトップチューブに接続するシートステーの造形が特徴的
「エアロロードの乗り味とはかけ離れた快適性の高さ」坂本聡(スポーツサイクル サカモト)
サイドエントリー型ボトルケージがより差しやすいデザインに エリート Cannibal XC、Rocko
話題のペーター・サガンのスペシャルモデルが誇らしげに展示される
バイクで来店する方のためのウォールフックも店内に用意される
話題のペーター・サガンのスペシャルモデルが誇らしげに展示される
壁面にディスプレイされるハイエンドモデルのフレーム群
壁面にディスプレイされるハイエンドモデルのフレーム群
バイクやアクセサリー選びをRETULフィットによっておすすめしてくれるガイダンス機能も
アパレル&アクセサリーコーナーも充実している
お洒落なデザインで人気上昇中のオリジナルアパレル&アクセサリー
人気のシューズ&ヘルメットなどもフルラインナップ展示される
ハイテクが駆使されたフレームの細部までつぶさに見ることができる
ゆったりした展示で各モデルの詳細を見ることができる
スペシャライズド銀座のオリジナルアパレルは都市模様をデザイン
ショーケースに余裕をもって陳列されるアクセサリー
それぞれのアクセサリー類をじっくり手にとって確かめられる
話題のペーター・サガンのスペシャルモデルが誇らしげに展示される
サガンスペシャルモデルに入ったSaganシグネチャー
話題のターマックDiscもショーウィンドウに展示される
スペシャライズド銀座
地下鉄京橋駅出口「1」を降りてすぐにあるスペシャライズド銀座
エンデュアライフの皆さんからは自転車マーク入りの祝花が届く
奥行きのある店内に魅力的なスペシャライズド製品がディスプレイされる
銀座の都市模様(交差点やブロック)がデザインされたオリジナルジャージ
銀座の郵便番号がオリジナルウェアのパンツに記される
RETULのフィッティングマシンが設置される
藤田勉さん高橋貴美江店長が取得したRETULのフィッター資格の証明書
開店祝いに赤いS印のスウィーツが振る舞われた
開店祝いに赤いS印のスウィーツが振る舞われた
好評のVERVEコーヒーも振る舞われた
銀座の中心地だがタイヤやチューブなどの必需品ももちろん揃う
銀座の郵便番号が記されたオリジナルボトル
好評のS-WORKS7シューズもフルモデルラインアップされる
RETULのカスタムフィットインソールの作成も可能だ
高橋貴美江店長(右)とスペシャライズド銀座スタッフの皆さん
高橋貴美江店長(右)とスペシャライズド銀座スタッフの皆さん
エリート ROCKO(カーボンマット/ブラック)
エリート ROCKO(カーボンマット/ホワイト)
エリート ROCKO(カーボンマット/レッド)
エリート ROCKO(カーボングロッシー/ホワイト)
エリート Cannibal XC(ホワイト/ブラック)
エリート Cannibal XC(ブラック/ライトブルー)
エリート Cannibal XC(ブラック/グリーン)
エリート Cannibal XC(ブラック/ホワイト)
エリート Cannibal XC(ブラック/レッド)
エリート Cannibal XC(ブラック/オレンジ)
エリート Cannibal XC(SKIN ソフトタッチブラック)
エリート Cannibal XC(SKIN ソフトタッチグレー)
エリート Cannibal XC(ネオンイエロー/ブラック)
CORSA CONTROLでロンド・ファン・フラーンデレンの市民レースを走った
ブランドの魅力をスタイリッシュに伝える体験型店舗 スペシャライズド銀座がオープン
マヴィックが革新的なチューブレスシステム、ロードUSTの試乗イベントを全国各地で開催
ヒルクライムに特化したスペシャルオーダージャージ ウエイブワン『レジェフィットクレスト』
東京・日本橋でTOJいなべステージのパブリックビューイング 5月22日朝9時より開催 
ブランドの世界観を反映させたスポーツカジュアルウェア ビアンキ 春夏アパレルコレクション
絹代さん
丸みを帯びたデザインは、全方向からの風を取り入れるため
アウターシェルも強度と重量バランスを考慮しながら可能な限り肉抜きされている
調整機能を簡素化し、軽さを突き詰めた決戦用アジャスター「SLW-1」
パッドも必要最小限にとどめている。虫の侵入を防ぐAIネットも同封される
あごひもからもプラスチックパーツを排除して軽量化
前頭部を切り上げたデザインによって、ZENARD比で15°の上方視界増を得た
片手でフィッティングを調整するノーマルアジャスターが同封される
僅か170gの史上最軽量ヘルメット、FLAIR
ビアンキ UV FULL ZIP PARKA(サックス)
背面にはペイントアート調でビアンキイーグルがあしらわれた
ビアンキ UV FULL ZIP PARKA(ブラック)
ビアンキ UV FULL ZIP PARKA(グレー)
ビアンキ MESH FULL ZIP PARKA(ブラック)
ビアンキ MESH FULL ZIP PARKA(サックス)
ビアンキ MESH FULL ZIP PARKA(レッド)
ビアンキ MESH FULL ZIP HOOD VEST(ブラック)
ビアンキ MESH FULL ZIP HOOD VEST(ブラック)
ビアンキ MESH FULL ZIP HOOD VEST(サックス)
ビアンキ MESH FULL ZIP HOOD VEST(イエロー)
ビアンキ WIND JACKET(ブルー)