開催日程 レース/イベント名 WEB
アンスの坂をクリアするマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2018表彰台
トロフィーを受け取ったボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
スプリントを繰り広げるロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)とマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
ドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、バーレーン・メリダ)やダヴィデ・フォルモロ(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ)がフィニッシュ
ユンゲルスに追いつくことなく遅れたイエール・ヴァネンデル(ベルギー、ロット・スーダル)
下見を行うヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
8位に食い込んだロマン・クロイツィゲル(チェコ、ミッチェルトン・スコット)
ハンドメイドバイクの世界を気軽に体験できる『bespoked JP』 マーチエキュート万世橋で5月5日、6日の2日間開催
與那嶺・萩原出場のリエージュ女子レース ファンデルブレッヘンが大会連覇
登坂をクリアする與那嶺恵理(日本、ウィグル・ハイファイブ)
35位でアルデンヌ最終戦を終えた與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
ヨーロッパ王者のマリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)
MTBからロードシーズンに入ったポーリーヌ・フェランプレヴォ(フランス、キャニオン・スラム)
リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2018女子レース 表彰台
独走でフィニッシュするアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンス)
春の陽気漂うワロン地方で2回目の開催を迎えたリエージュ女子レース
コート・ド・ラ・ルドゥットで強豪勢が前を固める
コート・ド・ラ・ルドゥットから独走に持ち込んだポーリーヌ・フェランプレヴォ(フランス、キャニオン・スラム)
コート・ド・ラ・ロッシュ・オ・フォーコンでアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンス)ら4名が抜け出す
逃げた4名に後続が追いつき、ここからアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)がアタックする
コート・ド・サンニコラをクリアするアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2018女子レース コースプロフィール
bespoked JP
フクモリ マーチエキュート神田万世橋店
クロアチア最終日にバルディアーニが大会2勝目 シウトソウが第4代総合優勝に輝く
独走でフィニッシュするパオロ・シモン(イタリア、バルディアーニCSF)
新城幸也が総合優勝したカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)を祝う
各チームの選手がカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)を祝う
チーム総合表彰に向かう新城幸也とニッコロ・ボニファツィオ(イタリア、バーレーン・メリダ)
集団を率いる別府史之(トレック・セガフレード)
第1中間スプリント直後に生まれた6名の逃げグループ
吉田隼人(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)を先頭に市街地コースを走る逃げグループ
豪快にシャンパンを開けるカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)
各賞ジャージホルダーが表彰台に揃い踏み
優勝トロフィーを受け取ったカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)
スタート前インタビューに応じるカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)
コストパフォーマンスに優れる新型ヘルメットなどが登場 ジャイアント&Liv 2018年ラインアップ
ジャイアント COMPEL ASIA(マットブラック)
バイザーは取り外し可能だ
ジャイアント COMPEL ASIA(マットホワイト)
ジャイアント EXTENSION MOUNT - TEAM EDITION (WITH GOPRO MOUNT)
ジャイアント EXTENSION MOUNT - TEAM EDITION (WITH GOPRO MOUNT)
Liv CONTROL TOWER 2
3インチの大型ゲージを備えている
Liv LUTA ASIA
ジャイアント MOUNT FOR TT BAR - TEAM EDITION
エクステンションバーの間にサイクルコンピューターを配置することができるマウントだ
ジャイアント REV COMP ASIA(グロスホワイト/マットブラック)
ハイエンドモデルと比較し丸みを帯びたシェルデザインとされている
中央の大きなベンチレーションホールによって空気を取り込む
中央のシェルはX字型のデザインとなっている
ジャイアント REV COMP ASIA(マットブラック/グロスブラック)
ジャイアント REV ASIA(グロスメタリックホワイト/マットメタリックブラック)
Liv REV LIV COMP ASIA(マットブラック)
Liv REV LIV COMP ASIA(マットホワイト)
ハイエンドモデルと比較し丸みを帯びたシェルデザインとされている
ジャイアント REV ASIA(マットブラック/グロスブラック)
ジャイアント REV ASIA(マットブルー/マットブラック)
ジャイアント REV ASIA(マットレッド/マットブラック)
マヴィック COSMIC PRO&ELITEシューズが2018新カラーで登場
マヴィック コスミックPRO(ブラック)
マヴィック コスミックPRO(フィリーレッド)
マヴィック クロスマックスPRO(ブラック)
マヴィック クロスマックスPRO(フィリーレッド)
マヴィック コスミックELITE&クロスマックスELITE(セーフティイエロー)
マヴィック コスミックPRO(ホワイト)
マヴィック クロスマックスELITE(ブラック)
マヴィック クロスマックスELITE(フィリーレッド/ブラック)
マヴィック コスミックELITE(ブラック)
マヴィック コスミックELITE(ホワイト/ブラック)
ライブトラッキング機能であなたの現在地が分かる
ライブトラッキング時のライダーの画面
スマートフォンでの設定画面
ライブ追跡のリンク有効期限を選択することができる
ライブ追跡リンクが貼られたメールが届く
ライブ追跡リンクが貼られたメールが届く
リンク先を開くと現在位置など様々なデータを確認することができる
帰路にある横浜の赤レンガ倉庫前でパチリ。一時停止中であることもリンク共有者にはわかってしまう
ライダー同士で位置を共有することができる。
他社製の提携アプリは現在102個もある(4月13日現在)
Stravaライブセグメント設定画面。KOM/QOMハンターでなくても、過去の自分のタイムに挑戦できるのは楽しく、いい練習にもなる
ライブセグメントの画面
「ここからStravaセグメントがスタート!」という路面の落書きが不要になりそうなライブセグメント機能
全国各地で開催中のグエルチョッティ試乗会 5月スケジュールを発表
ワフー ELEMNT
グエルチョッティ試乗会のお知らせ
ポートや別府出場のロマンディが本日開幕 山岳TTや難関山岳が登場する6日間
ツール・ド・ロマンディ2018プロローグ
ツール・ド・ロマンディ2018第1ステージ
ツール・ド・ロマンディ2018第2ステージ
ツール・ド・ロマンディ2018第3ステージ
ツール・ド・ロマンディ2018第4ステージ
ツール・ド・ロマンディ2018第5ステージ
ツール・ド・ロマンディ2018コース全体図
ワフー ELEMNT BOLT
日本一の清流を丸ごと楽しむ グレイトアース高知仁淀ブルーライド 6月3日開催
日本一水質に優れる流れとともに走る 高知仁淀ブルーライド
自然豊かな仁淀川水系を丸ごと堪能できるイベントだ
高知の川に特徴的な沈下橋を走ることもできる
世界中のサーファーの憧れである仁淀川河口の砂浜
美しい青に染まった水は「仁淀ブルー」として全国的に有名だ
サイクルツアーからサファリへ。 本物に出会う感動を、次はあなたが体験!?
デローザ SK Pininfarinaにカンパ新型12速搭載の特別モデル登場
カンパニョーロの12速コンポーネントをいち早く搭載した特別モデルだ
ブレーキは前後ダイレクトマウントタイプ。こちらもカンパニョーロの最新型がアセンブルされる
デローザ SK Pininfarina + New Campagnolo 12s Special Bike
トップチューブにあしらわれた”Pininfarina”のロゴ
シートチューブとトップチューブ上部にはモデル名がシルバーで入る
フォークサイドにも”Pininfarina”のロゴが光る
フレームと同カラーでペイントされたウルサスのMagnus H01ハンドルバーを装備
左チェーンステーに”Campagnolo”のロゴを配置
エアロ形状を採用したダウンチューブ。デローザロゴをあしらったボトルケージも付属する
往路は自走、復路は特別列車で 信州の景色と食を楽しんだサイクルトレインコース
ロマンディ初日の4kmプロローグでマシューズが最速タイムを叩き出す
1秒差のステージ3位に入ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
後半の上りを駆け上がるマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
1秒差のステージ2位に入ったトム・ボーリ(スイス、BMCレーシング)
ヤングライダー賞ジャージを手にしたトム・ボーリ(スイス、BMCレーシング)
トップタイムをマークしたマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
大会初日に総合首位に立ったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
男子ユース選手に欧州遠征のチャンス チームユーラシアIRCタイヤサイクリングアカデミー 4月30日まで参加者募集中
男子ユース選手を対象した欧州遠征合宿、サイクリングアカデミーが開催される
5月4日にイスラエルで開幕するジロの暫定スタートリスト発表
気持ちを盛り上げるウェイルカムイベントと寄付金贈呈式 10年目を迎えた「みんなのAACR」 前日編
午前6時10分過ぎ、サイクルトレインコースの参加者が出発地点に並んだ
朝の強い日差しを浴びながら梓水苑を飛び出していく
眼の前に広がる北アルプスの山をめがけてスタートする
大会会場である梓水苑の桜は散ってしまっていたが、500mも進まないところの桜は花を力強く咲かせていた
朝もやのかかる盆地を眺めながら徐々に標高を上げていく
到るところに桜が咲いている。斜度9%で辛いけど、桜はきれい!
桜だけではなく様々な種類の花が咲いている。道路脇は鮮やかな花や葉で彩られている
第1エイドの国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高)越しに顔を覗かせる冠雪の山が美しい
公園内は色とりどりのチューリップが咲いており記念撮影をする方も多い
あづみのの銘菓「あずさ」も振る舞われた
ブルーベリーやストロベリーなど様々な種類のジャムサンドが用意されており、どれを選ぼうか迷ってしまう
木のアーチから漏れる陽の光を浴びながら駆け抜けていく
ピンクと白様々な色の花がサイクリストを迎えてくれる
日本の原風景というのはこのような景色のことだろうか。のどかで、平和。こういう場所でのんびりとした時間を使いたい
国営アルプスあづみの公園(大町・松川)には林間ゾーンがあり、トレイルを走っているかのような雰囲気に包まれる
第2エイドは美味しいお米で作ったオニギリに、ネギ味噌など3種類の味噌を好きなだけ乗せて食べられるという天国のような休憩ポイントだ
デザートに羊羹が用意されているのも嬉しい
ツヤツヤの白米にコクのあるお味噌をたっぷり乗せていただきます!
第2エイドからの爽快な下り区間
ついに現れた後立山連峰!ダイナミックで壮観だ。春の信州に訪れるのはこれがあるからと言っても過言ではないはずだ
第3エイドはお漬物バイキングだ。沢山の種類が用意されており、全てを盛っていたら大変な量に!
汗で失われた塩分を取り戻すべく参加者たちはズラリと並びお漬物をお皿に取る
私も塩分補給をしようとしたらいつの間にか山盛りに
気温も高くなり自然と休む時間が長くなってしまう
第3エイドをすぎると木崎湖の畔をのんびりと走行する
木崎湖の登りでは悪魔おじさんが応援してくれていた!元気をもらったという方も多くいた
青木湖の畔を気持ちよく駆け抜けていく
仁科三湖エリアを通り抜けると白馬連山が姿を現す。ダイナミックな姿にテンションが上り雄叫びを上げる方も
松川と白馬連山がこのエリアのハイライトだろう
第4エイドでは信州名物のお蕎麦を頂く
折り返し地点となる第4エイドは白馬岩岳スノーフィールドに構えられた
美味しい蕎麦をいただきます!
サイクルトレインコースはエイドステーションの後、白馬駅集合となる
駅のホームに自転車を持ち込むのは新鮮な気分だ
一般車両に自転車を固定していく
白馬の紫米を使用したお赤飯が振る舞われた
山菜も非常に美味である
白馬駅では地元の方がグルメを振る舞ってくれた
80km超のライドを終えホット一息
自分の自転車を眺めながら電車に揺られる
一日市場駅は線路を渡り駅舎へと出る
一日市場駅からは再び自走で梓水苑を目指す
スタッフの方が丁寧にバイクをおろしてくれる
桜が咲く道を駆け抜けるとフィニッシュだ
完走証とめでたい焼きをもち記念撮影!
大会バナー前での撮影は大人気で長蛇の列をなしていた
ブリジストンサイクルブースでは明日から使えるチューブ交換講座を実施
大会プロデューサーであり実行委員長でもある鈴木雷太さん
左から長野県、阿部守一知事、NPO法人未来の風代表、北野とみ江さん、松本空港ロータリークラブ会長、前田祐一さん
阿部知事「アルプス山脈一帯はしまなみ海道に劣らない魅力がある」
AACRボードで記念撮影する人の姿も
ワコーズのブースではバイク洗車サービスが大人気
マヴィックではコスミックプロLA FRANCEリミテッドシューズも展示
黄色に塗られているだけなのに非常に格好良く見えるマヴィックモト
ウエイブワンではAACR公式のオリジナルデザインジャージの見本を展示。ピンクとグリーンが鮮やかだ
メインステージで行われたワコーズの洗車セミナーに多くの人が耳を傾けていた
マヴィックの革新的チューブレスシステムロードUSTの実演も。ホントに簡単なんです
チャリティーエントリーにより集まった寄付金が3団体へ贈呈された
長野県松本市を中心に活動しているNPO法人未来の風は障がい児童の医療支援を行っている団体だ
ポリオ撲滅の運動を行っている松本空港ロータリークラブ。今回の寄付により2万3千人以上の子供たちを救うことができるという
サイクルブランド各社が出展するエリアでは気になるあのアイテムをチェックすることができた
メーカーの担当者に直接質問できる貴重な機会だ
東京サンエスが取り扱うソーマのグラベルロードに試乗が可能だ
本番を前にバイクもピッカピカ。プロの技術をよく見て盗みたいところだ
ミズタニ自転車では話題のE-バイクSeraphの試乗が可能だった
フカヤでは特殊素材コロイドを使用したスミスのヘルメットやブライトンのGPSコンピューターをメインに展示
藤田晃三さんによるロードバイクライディングは分かりやすく、明日から実践できることばかり
日本自転車界が誇るオリンピアン藤田晃三さんと鈴木雷太さんが共演
でっかい味噌おにぎりを食べてインスタ映え?ツイッター向けかな
今年もアルプスあづみのセンチュリーライドの季節がやってきた
TOJ富士山ステージのスタート地点が富士スピードウェイに決定
ツアー・オブ・ジャパン2018富士山ステージ コースプロフィール
軽い走りとグリップ力を両立するMTBタイヤなどが登場 WTB 2018製品ラインアップ
WTB TCSアルミバルブ RED
WTB マッドガード(左MTB用、右グラベルバイク用)