FSAのケーブル内装システムを採用する
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シマノDURA-ACEがアセンブルされる
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シートステーはエアロダイナミクスを考慮した形状が採用される
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インターマックスロゴが記載されたオリジナルのカーボンハンドル
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様々なモデルを展開していたインターマックスのバイクブランドが復活する
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大胆なエアロ形状のシートポストがアセンブルされている
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カムテールのチューブにはバイクの情報が細かく記載されている
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インターマックスロゴがあしらわれたスペシャルサドルが採用される
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特別ロゴのマヴィック Cosmic SLR 45がアセンブルされている
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ネイビーブルーのフレームにピンク色のアクセントがあしらわれる
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インターマックス25photo:Makoto AYANO / cyclowired.jp
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カメラを向けると定番のポーズをとってくれる中島康晴photo:Satoru Kato
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2017年ツール・ド・ロンボク キナンサイクリングチームの先頭で走る中島康晴photo:Satoru Kato
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UCI(国際自転車競技連合)が発表したUCIポイントの配点に関する変更点image:UCI
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会場入り口に飾られた横断幕photo:Satoru Kato
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集まったファンと一本締めでお開きphoto:Satoru Kato
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アジアツアーで獲得したリーダージャージphoto:Satoru Kato
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「写真で振り返るナカジ」トークショーphoto:Satoru Kato
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トークショーに集まったファンと記念撮影photo:Satoru Kato
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「これからも自転車の魅力を広めていきたい」と言う中島康晴photo:Satoru Kato
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「同期」の新城幸也からメッセージが届いたphoto:Satoru Kato
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会の最後は豪華賞品がもらえるジャンケン大会photo:Satoru Kato
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チームのイベントでMCを務めることもある中島康晴が司会進行photo:Satoru Kato
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自ら司会進行を務める中島康晴photo:Satoru Kato
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大阪の水間鉄道で列車に付けて走った際のヘッドマーク 実は中島康晴の甥(写真右)の発案だったとかphoto:Satoru Kato
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大阪の水間鉄道で列車に付けて走った際のヘッドマーク 実は中島康晴の甥(写真右)の発案だったとかphoto:Satoru Kato
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荒井佑太選手がハンドドリップしたコーヒーがふるまわれたphoto:Satoru Kato
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キナンレーシングチーム2023年体制発表の会場近くで催された「写真で振り返るナカジ」トークショーphoto:Satoru Kato
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変形しないSOLESTARのカーボンインソールも問題なく収めることができる
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第3世代までのRC9は樹脂製のガイドにBOAレースを通していた