エアロロードらしいダウンチューブ。ONEの双胴デザインは継承せず、軽量化を図った。
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32mm幅のタイヤに対応するクリアランスを確保した
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細身のシートステーはグラベルバイクのVistaにも通ずるデザイン
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コンパクトなリアエンド。軽量化にも貢献する
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ボリューミーなBB部。T47を採用する
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ホイールはブラックインクのFORTY FIVEを組み合わせた
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シートクランプは臼式。この穴で調整する
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ブラックインクのステム一体ハンドルを使用。他の一般的なハンドルも使用可能だという
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エアロロードらしいホリゾンタルなトップチューブ
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マッシブかつエアロな形状のフロントフォーク
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もちろんケーブルフル内装。ヘッドパーツはセラミックスピード製だ
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シートポストももちろんエアロ形状。ゼロオフセットと25mmオフセットが用意される
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ファクター OSTRO VAMphoto:Makoto AYANO/cyclowired.jp
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HollowGramロゴは控えめにあしらわれているphoto:Makoto AYANO
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キャノンデール HollowGram R 45photo:Makoto AYANO
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フォーミュラハブにストレートプルのスポークが組み合わせられるphoto:Makoto AYANO
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R45ロゴも控えめに入れられているphoto:Makoto AYANO
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外幅32mmのワイドリムによって、タイヤとの段差を小さくしているphoto:Makoto AYANO
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インターナルニップルを採用するほど徹底的に作り込んでいるphoto:Makoto AYANO
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「キャノンデールが力をかけて開発していることが伝わるホイール」磯部聡(シクロワイアード編集部)photo:Makoto AYANO
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「スペックと走りの面で存在意義と価値を感じられる」磯部聡(シクロワイアード編集部)photo:Makoto AYANO
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内幅21mmのチューブレスレディリムが採用されている(c)キャノンデール
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アンバウンド・グラベルを走ったヤン・ハイネ氏(右)。駆るのは自らプロデュースするルネ・エルス製品を搭載したカスタムフレームのオールロードバイクに極太タイヤの組み合わせ©Jan Heine
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自転車の様々なエンジニアリングがイラストを併用して解説される
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ヤン・ハイネ氏はつねに同誌のプロダクツテスターであり、紀行文を寄せるライダーであり、編集長である
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ヤン・ハイネ氏が編集長をつとめる季刊誌 Bicycle Quarterly(バイシクル・クォータリー)photo:Makoto AYANO
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ヤン・ハイネ著「オールロードバイク・レボリューション」 (山と渓谷社)photo:Makoto AYANO
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フロントマウントを取り付けられる
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バートップにサテライトスイッチを内装できる
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ハンドル幅400mm、ステム長115mm、実測値:412g