「総合力が高く、性能チャートで言えば綺麗な縁を描く」
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「チューブレスのFormula Proとほぼ変わらない、素晴らしい走り心地」
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「コーナリングは秀逸。28cでもこれだけ軽快に走れるとは」
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藤野智一さん(なるしまフレンド神宮店店長)。元オリンピアンであり、製品の分析力も非常に高い
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近年光る成績を残している留目夕陽(EFエデュケーション・NIPPOデベロップメントチーム)。ジュニア時代からIRCタイヤを使い続けてきた
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留目夕陽(EFエデュケーション・NIPPOデベロップメントチーム)と藤野智一(なるしまフレンド神宮店店長)さんによるASPITE PROのインプレッション
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選手目線、そして元選手・現ショップスタッフ目線でのタイヤ評を聞きとった
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カペ袋限定半袖ジャージ(ネイビーブルー)(c)ウエイブワン
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カペ袋限定半袖ジャージ(エクリュ)(c)ウエイブワン
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干支をあしらったお守りステッカー(c)ウエイブワン
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カペルミュールが「カペ袋キャンペーン」を開催(c)ウエイブワン
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ASPITE PROはIRCの自信作。試さない理由は、ない
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IRC ASPITE PRO S-LIGHT
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IRC ASPITE PRO RBCC
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完成品のテスト中には一つのパンクもなかった、と山田さんは言う
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「新型試験機を導入したことでデータの"見える化"が行われ、質の高い開発に繋がりました」
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「IRC HELLING BORN PATTERN」と名付けられた新設計のトレッドパターン
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UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第11戦 男子エリート表彰台photo:CorVos
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三つ巴の戦いを制したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)photo:CorVos
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健闘したトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)は3位photo:CorVos
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ファンアールトとの差を拡げるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)photo:CorVos
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独走勝利を決めたシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)photo:CorVos
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UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第11戦 女子エリート表彰台photo:CorVos
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1周目から先頭に立ったシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)photo:CorVos
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手首骨折から順調な回復を見せ2位に入ったルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)photo:CorVos
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新生ASPITE PRO。RBCCとS-LIGHTの2モデルが用意され、コンパウンドは共通だ
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こちらは軽さを重視したS-LIGHT。耐パンクベルトがない構造差がよく分かる(c)IRC
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スタンダードグレードのASPITE PRO RBCC。こちらは耐パンクベルト入りだ(c)IRC
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IRCのタイヤ開発に深く携わる山田浩志さん。元選手のノウハウを活かした開発のキーマンだ
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フルモデルチェンジを果たしたASPITE PRO。チューブレスのFormula Proと共に、IRCのロードタイヤが新作として出揃った