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今回タイヤを嵌める際にはタイヤレバーも使用しなんとか装着できた |
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チューブレスレディのためシーラントは必須 |
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「ブレーキ面にシューがきちんと当たるよう調整してほしい」 |
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「セミディープならではの推進力に加えチューブレスの乗り心地の良さが光る」河井孝介(バイクプラス多摩センター) |
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「チューブレスの乗り心地が際立って良く、Aeolusホイールらしいスピードの伸び感もしっかりある」 |
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河井孝介(バイクプラス多摩センター) |
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メリダ SILEX9000 |
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臼式クランプのカバーは特徴的なデザインとされている |
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フレームバッグを収めるのにピッタリなヘッド周りの造形 |
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12mmスルーアクスル規格を採用する |
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フォークにはケージ用台座が設けられる |
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扁平した形状のBB周り |
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ディスクブレーキにはSCULTURAやREACTOに使用した放熱フィンが採用される |
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45mmタイヤを装着できるクリアランス。フェンダー用の台座が設けられている |
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MERIDA SILEX 009 |
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「優れた走行性能はもちろん、細かい配慮までされた1台」鈴木祐一(ライズライド) |
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「優れた走行性能はもちろん、細かい配慮までされた1台」鈴木祐一(ライズライド) |
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メリダ Silex |
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丸型の配光となっているpwr commuter |
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また来年も帰ってきたいアットホームな100kmライド 走ってみっぺ南会津2017 |
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米オース社が来季スリップストリームスポーツのデジタルパートナーに |
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ステージ通算3勝を示すマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)のプレート |
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まだ勝利がない寂しげなゴリラ |
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伸縮性のあるゼッケンが貼り付けられる |
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この日も取材陣にコーヒーを持ってきてくれる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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エフデジのチームバスの前には3台しかバイクがない |
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ジュリアン・ヴェルモート(ベルギー、クイックステップフロアーズ)を含む逃げグループが形成されたが決まらない |
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集団先頭ではアタックが繰り返される |
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アタックが決まらないまま高速で進むメイン集団 |
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チームスカイの選手たちがカウンターアタックを封じ込める |
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「パトルイユ・ド・フランス」が何度も上空を旋回 |
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シストロンの空にトリコロールを描く「パトルイユ・ド・フランス」 |
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シストロンの街を駆け抜ける新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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チームスカイとアージェードゥーゼールを先頭に進むメイン集団 |
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雄叫びをあげるエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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念願のステージ優勝を飾ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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逃げのスペシャリスト、トーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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安全に平坦ステージを終えたロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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笑顔で表彰台に上がるエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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マイヨジョーヌを着て最終個人TTに挑むことになったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨジョーヌを受け取ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ敢闘賞はイェンス・クークレール(ベルギー、オリカ・スコット)の手に |
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満面の笑み、エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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レース序盤にアタックするリリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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レース序盤のアップラウンをこなすクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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序盤のペースアップによって遅れるアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン) |
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ベン・スウィフト(イギリス、UAEチームエミレーツ)ら20名が逃げグループを形成 |
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マイヨヴェールを着て走るマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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残り3kmでアルントを引き離したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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独走でフィニッシュするエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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キュベカのマークを示すエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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残り3kmでニキアス・アルント(ドイツ、サンウェブ)と飛び出したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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安全に集団前方でフィニッシュするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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レース序盤のアタック合戦で集団前方をキープするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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アルプスを抜けてプロヴァンスを目指すプロトン |
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ベルギーの独立記念日だけにベルギー応援団が熱い |
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平穏な1日を過ごしたマイヨジョーヌのクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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チームスカイを先頭にラベンダー畑を抜ける |
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ラベンダーを見ることなく走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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メイン集団の先頭で走り続けたチームスカイ |
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逃げグループを牽引するエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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横風区間で9名に絞られた逃げグループ |
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逃げグループからアタックを仕掛けるミヒャエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・スコット) |
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シストロン名物のボーム岩を通過する |
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ボーラ・ハンスグローエは今日もサガンのバイクをピットに一番に並べる |
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メリダの新型リアクトにご機嫌の新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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新城幸也(バーレーン・メリダ)が日本の取材陣にエスプレッソを振る舞ってくれる |
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コロンビアのファンとヤルリンソン・パンタノ(トレック・セガフレード) |
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スタートを阻止するデモ隊と話し合うクリスティアン・プリュドム氏 |
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ディレクトエネルジーの可愛い応援 |
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コバルト色のセール・ポンソン湖を走り抜けていくプロトン |
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シストロンの上空にパトルイユ・ド・フランスがトリコロールの煙幕を張る |
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シストロンの街を駆け抜けて行く逃げ集団 |
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シストロンの街を駆け抜けて行く |
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マイヨジョーヌ擁するチームスカイを先頭にシストロンの街を駆け抜けて行く |
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マイヨジョーヌ擁するチームスカイを先頭にシストロンの街を駆け抜けて行く |
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シストロンの街を駆け抜けていくプロトン |
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独走でフィニッシュに向かうエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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独走でフィニッシュするエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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独走でフィニッシュするエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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クベカの手を示してフィニッシュするエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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2位でフィニッシュするニキアス・アルント(ドイツ、サンウェブ) |
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逃げグループによる3位争いはイェンス・クークレール(ベルギー、オリカ・スコット)が先着 |
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7位を悔しがるエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ) |
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8位を悔しがるヤン・バークランツ(ベルギー、アージェードゥーゼール) |
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11位のリリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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2位を悔しがるニキアス・アルント(ドイツ、サンウェブ) |
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4位を悔しがるダニエーレ・ベンナーティ(イタリア、モビスター) |
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チームスカイに守られてフィニッシュするクリス・フルーム |
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メイン集団でフィニッシュする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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2011年以来のツールでのステージ優勝を飾ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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マイヨヴェールはマイケル・マシューズ(サンウェブ)が守る |
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敢闘賞はイェンス・クークレール(ベルギー、オリカ・スコット) |
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逃げグループから残り3kmでアタック ボアッソンハーゲンが念願の今大会初勝利 |
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ボアッソンハーゲン「独走で勝ちたかった」 クークレール「彼に10m以上のリードを与えてはいけなかった」 |
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マイヨアポワを確定させたワレン・バルギル(フランス、サンウェブ) |
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山岳賞を獲得したワレン・バルギルのジャイアント TCR ADVANCED SL |
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ジャイアント製と思われる大画面のサイクルコンピューターを使用する |
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ワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)が駆るジャイアント TCR ADVANCED SL |
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ハンドル、ステムはジャイアントオリジナルのCONTACT SLR |
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コラムスペーサーから伸びるフォーリアーズのDi2ジャンクションケージ |
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タイヤはプロトンの定番アイテムの一つヴィットリアのCORSAだ |
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シマノ初のパワーメーターFC-R9100-Pをツール出場チームで唯一使用する |
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シマノサポートチ―ムらしく足元もS-PHYRE RC9だ |
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ホイールはシマノWH-R9100-C40-TUをメインに使用する |
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全日本MTB選手権開幕 初日ダウンヒルで井本はじめと吉川千香子が初タイトル |
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MTB全日本選手権 女子エリートで小林可奈子が3度目のタイトル 男子U23は平林安里が2連覇 |
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山本幸平が3年連続9度目のナショナルタイトルを獲得 |
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風も吹かず雨も降らず 刺激的な独走が決まったプロヴァンスの最長ステージ |
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デローザファミリーの情熱を伝える 日本公式オーナーズグループ”G.S. DE ROSA”とは |
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フォルトゥネオ・オスカロのルック 785 HUEZ RS & 795 LIGHT |
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ダニエル・マクレー(イギリス、フォルトゥネオ・オスカロ)のバイクにはスペシャライズドのPOWERサドルがセットされていた |
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マキシム・ブエ(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ)の785 HUEZ RS |
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785 HUEZ RSはシンプルな造形のヘッドチューブはレーシングバイクにしては長め |
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785 HUEZ RSのシートチューブはシンプルな作りで、シートポストの固定方法はクランプ式 |
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リアシートステーが非常に細く出来ている |
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LOOKのZEDクランクにスラムのチェーンリング |
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イタリアンブランドのチャレンジ STRADAを使う |
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ホイールは同郷のコリマで、S+を中心にワイドリムのWSやカーボンスポークのMCCなども使用する |
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ピエールリュック・ペリション(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ)の795LIGHT |
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トップチューブと面一になるAEROステムが特徴的だ |
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こちらのバイクはZEDクランクにスラムのエアロチェーンリングをセット |
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パワー計測にペダルタイプのパワーメーターKEO POWERを使用する |
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こちらのバイクにはプラクシスワークスのチェーンリングがつく |
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第9ステージで超級山岳モン=デュ=シャを下るブリース・フェイユ(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ) |
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初優勝を遂げた井本はじめ(SRAM/SANTACRUZ) |
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女子表彰台 |
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男子表彰台 |
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予選・決勝共に圧倒的な走りを見せた吉川千香子(DKMC) |
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チームオーナーである小川輪業の小川さんと、井本はじめ(SRAM/SANTACRUZ) |
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7km地点、雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)が先頭を追う |
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Fクラスタ 序盤から独走した唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
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Fクラスタ 2位の大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING) |
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E1クラスタ 序盤から早くもサバイバルな展開に |
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E2クラスタ 序盤から絞り込まれる |
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リーダージャージのホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)先頭でスタート |
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2km地点、先頭は雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)が引く |
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5km地点、第2集団は吉岡直哉(那須ブラーゼン)が引く |
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4.5km地点、ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)がアタックする |
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E1 表彰 |
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E2 表彰 |
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F 表彰 |
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P1 表彰 |
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Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、U23リーダーは田窪賢次(マトリックスパワータグ)に移る |
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E3 表彰 |
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ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)が独走優勝 |
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E3 中川真也(ケッヘルブイシースプートニク)が優勝 |
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8.6%勾配のみやだヒルクライム ホセ・ビセンテが雨澤毅明との対決を制する |
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ノートルダム・ド・ラ・ガルド教会に向かう急勾配の登り |
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登りをこなすアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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クリスティアン・クネース(ドイツ、チームスカイ)の上腕のタトゥーが透ける |
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息を整えながら下りに突入するマチェイ・ボドナル(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ステージ108位で個人TTを終えた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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世界チャンピオンのトニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)は14秒差のステージ4位 |
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28秒差のステージ7位に入ったニキアス・アルント(ドイツ、サンウェブ) |
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わずか1秒差のステージ2位に入ったミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ステージ34位のバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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ステージ40位に沈んだダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ) |
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ステージ22位のファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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ステージ15位のミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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ステージ8位のリゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック) |
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フルームから1分57秒遅れのステージ52位に沈んだロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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6秒差のステージ3位のタイムでライバルたちを圧倒したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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1秒差で総合表彰台を守ったロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ツール・ド・フランス |
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マルセイユのオランジュ・ヴェロドローム |
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ステージ優勝を飾ったマチェイ・ボドナル(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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総合優勝を確定させたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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オランジュ・ヴェロドロームでマイヨジョーヌを受け取ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マルセイユのオランジュ・ヴェロドローム |
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世界チャンピオンのトニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)は14秒差のステージ4位 |
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ステージ15位のミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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ステージ8位のリゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック) |
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序盤からペースが上がらずステージ52位に終わったロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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マイヨジョーヌを着るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)が前半から快走する |
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2つの中間計測ポイントでトップタイムをマークしたミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ステージ36位に終わったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ステージ21位のダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング) |
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マイヨアポワを着るワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)はステージ19位 |
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ルイス・マインティーズ(南アフリカ、UAEチームエミレーツ)はイェーツと同タイムのステージ33位 |
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マインティーズと同タイムを記録してマイヨブランを守ったサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット) |
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ステージ40位に終わったダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ) |
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ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)は51秒差のステージ15位に |
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ステージ8位に入る走りで総合2位にジャンプアップしたリゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック) |
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ステージ52位のタイムに終わり、総合3位にダウンしたロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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マイヨジョーヌを着て走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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最終個人TTでボドナルがクウィアトを1秒差で下す フルームが4度目の総合優勝に王手 |
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ヴァンヴルーテンがマルセイユで独走フィニッシュ 與那嶺恵理は15位 |
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急勾配の登りを駆け上がる與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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後続との差を広げて優勝したアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット) |
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ヴァンヴルーテンを追いかけるエリザベス・ダイグナン(イギリス、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)とエリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ) |
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アシュレー・ムールマン(南アフリカ、サーヴェロ・ビグラ・プロサイクリング)やカタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー) |
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與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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頂上に向けてダンシングする與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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ポーリン・フェランプレヴォ(フランス、キャニオン・スラム)ら |
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スタートする選手たちをフレンチカンカンが見送る |
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ヴァシル・キリエンカ(チームスカイ)のTTスーツには空気抵抗を削減する加工が |
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UCIのメカニカルドーピングチェックを受ける新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ヴェロドロームをスタートしていく新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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猛暑の中スタート前に静かに身体を休めるトニー・マルティン(カチューシャ・アルペシン) |
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