開催日程 レース/イベント名 WEB
専用リムブレーキを廃したことでよりすっきりとしたフォルムに
シートポストはジャイアントのハイエンドモデルに継続採用されているISP
ケーブルやブレーキホースをフル内装した分割構造のステム。極限までハンドル位置を下げるためにスペーサーを一枚も使用していない
マシューズが山岳ステージで使用するTCR ADVANCED SL
ハンドルを下げるため下向きにベンドしたCONTACTステム。ラインアップには存在しないプロ供給専用品だ
コンピュータはジャイアントのneostrack。こちらも未発表品で、ディスプレイが大きくなっている
007のロケ地を駆け上がったツール まだ間に合う!選手宛てファンレターの出し方ハウツー
人気の絵本「ウォーリーを探せ」とコラボしたサイクルウェアが新登場
ウエイブワン 「ウォーリーを探せ」とコラボした半袖ジャージとサコッシュ新発売
「アルチポート007」のランウェイを登るグルペット集団
IMG 2217
スタート前インタビューに答えるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
雨具を着てサイン台へ向かうペリグ・ケムヌール(フランス、ディレクトエネルジー)
プレスセンター脇に停められていたデュカポストのクーリエトラック
チームごとに分けられたメールボックス。ここを介して郵便物が届けられる
なんと新城幸也選手あてのファンレターがありました!
ツール・ド・フランス仕様のポストカード
コピー用紙や文房具が入れられた棚。まるでオフィスのよう
プレスなどに配られるコミュニュケやリザルトが印刷されてきます
トラックの中はまるで旅する移動式オフィス
コピー機は日本製のRISO「日本製品は性能が良いですよ」
フィニッシュは1997年の映画「007・トゥモローネバーダイ」のロケ地としても使われた滑走路。007ロゴの2CVがいました
中間スプリントを取ったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
マイヨジョーヌから着替えてバスから降りてきたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
取材陣に囲まれるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とフルーム専用ボディガード
「応援しているのは誰?」「フランス人ライダー全員!」
IMG 2360
マイヨジョーヌかかしを持ったマイヨジョーヌ
ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)を応援するバスクからの大応援団
Ayano2017TDF12e 10
大勢の観客がグルペットに声援を送る
滑走路上に用意されたヴィラージュ
リッケル Badi(ブラック)
リッケル Badi(ブラック/ホワイト、ブラック/レッド、ブラック/ブルー)
リッケル OTTAWA(グレー/ブラウン)
リッケル OTTAWA(ブラック、ホワイト、モカ)
ドイツのグローブ専門メーカー「リックル」の自転車用プロダクト Badi、OTTAWA
ウランとベネット、パウェルスへのペナルティが撤回される
フランス革命記念日のピレネー山岳短距離ステージでバルギルが勝利
1級山岳ラトラップ峠を登るプロトン
1級山岳アニェス峠で人数を減らすプロトン
4名でのスプリントを制したワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
フランス革命記念日に勝利を飾ったワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
1分39秒遅れでフィニッシュするサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)とダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
メイン集団はミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)を先頭に1分48秒遅れでフィニッシュ
マイヨジョーヌを守ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
ステージ優勝を飾ったワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)がマイヨアポワを着る
職場に向かうUCIコミッセールの皆様
黄色いファビオ・アル(イタリア、アスタナ)のペダル
バイクを押さずに担いで運ぶメカニック
本を片手にクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)を待つ
人垣ができるチームパドックエリア
前日に続いて曇り空のピレネー地方
初日にリタイアしたヨン・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ)のゼッケンが常に貼られている
アレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング)のタトゥー
マイヨジョーヌ初日を迎えたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
久々にチームジャージで登場したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌを着るイタリアチャンピオン
マイヨジョーヌ初日を迎えたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
旧道のトンネルを通過する
観客のいない1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るメイングループ
1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら
観客のいない1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登る
1級山岳ミュール・ド・ペゲールを先頭で登るアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)ら
1級山岳ミュール・ド・ペゲールを先頭で登るアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)
1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
1級山岳ミュール・ド・ペゲールで先頭コンタドールを追うワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)を先頭に1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るメイングループ
1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)やクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
補給はチームの垣根を越える
1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登る新城幸也(バーレーン・メリダ)
下りに備えて沿道から新聞を受け取るルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ)
グルペットで下りに突入するマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
最後尾で1級山岳ミュール・ド・ペゲールをクリアしたファビオ・フェリーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
マイヨジョーヌのファビオ・アル(イタリア、アスタナ)にレンズが向く
レース序盤にアタックしたシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)ら
追走グループを形成する新城幸也(バーレーン・メリダ)
メイン集団から飛び出したアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)
ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)が追走グループを率いる
メイングループのペースを作るディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
孤立しながらもライバルをマークするファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
常にフルームを引き連れて走るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
1級山岳ミュール・ド・ペゲールを先頭で登るミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
1級山岳ミュール・ド・ペゲールでメイングループのペースを上げるダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
フランス革命記念日にエフデジはジャージを配る大盤振る舞い
観客にサインをねだられる新城幸也(バーレーン・メリダ)
新城幸也(バーレーン・メリダ)はリアスプロケットに32Tを使用。激坂に備える
新城幸也(バーレーン・メリダ)の応援に駆けつけた日本人ファン
フィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ)もウォームアップに余念がない
スタート前に全員揃ってウォームアップするロットNLユンボ
ワンティ・グループゴベールがスタート前に全員揃ってウォームアップ
白いスカイジャージに着替えたクリス・フルームがサインにやってきた
マイヨジョーヌを着たファビオ・アル(アスタナ)がスタートサインへ向かう
マイヨジョーヌを着たファビオ・アル(アスタナ)
ラトラップ峠で選手の通過を待つ子どもたちの仮装グループ
中世の騎士に扮した観客が応援
ディレクトエネルジーの応援団が選手たちの到着を待つ
革命記念日に峠の頂上にはフランス三色旗が翻った
アタックしたアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)をミケル・ランダ(チームスカイ)がマークしてアニェス峠を行く
アタックしたアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)をミケル・ランダ(チームスカイ)がマークしてアニェス峠を行く
コンタドールとランダを追うナイロ・キンタナ、ミカル・クウィアトコウスキー、ワレン・バルギルの3人
キンタナグループを追うロメン・シカール(フランス、ディレクトエネルジー)ら)
アシストが居ないまま1級山岳アニェス峠を行くマイヨジョーヌのファビオ・アル(アスタナ)
マイヨジョーヌグループでファビオ・アルをマークして走るクリス・フルーム(チームスカイ)
1級山岳アニェス峠を登る新城幸也(バーレーン・メリダ)
1級山岳アニェス峠を登るマイヨ・ヴェールのマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ)
バルギル「絶対に諦めないと言い聞かせた」 アル「もうこれ以上ランダを逃すわけにはいかない」
マイヨジョーヌグループから抜け出したサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)とダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ)が遅れる
バルギルと前を目指すナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
合宿を行う水野恭兵とフロリアン・ウドリ
アルプス北部のヴァル・トランスで行った山岳合宿
19987345 1839426889417351 2133630485 N
19987367 1839423489417691 498797683 N
ブークル・ド・ラ・マイエンヌ(UCI2.1)でエフデジのエースナンバーを付けるアルノー・クールテイユ(フランス)と走るフロリアン・ウドリ
4日間開催されたロンド・ド・ロワーズ(UCI2.2)
フジ SL ELITE
フジ SL ELITE
大口径のダウンチューブが高い剛性を担う
富士山を象ったブランドロゴがヘッドチューブに入る
スマートなフロントフォーク 内側には都市迷彩柄が
シートステーは2本出し
内部にリブが設けられたマッシブなフォークブレード
C15ハイモジュラスカーボンを使用していることを示すアイコン
トップチューブにはモデル名が誇らしげに入る
PF30のBBによって軽量化を図った
コンパクトにまとめられたリアエンド
極細シートステーによって快適性を確保する
シートクランプやピラーはオーソドックスなタイプを使用する
シートチューブもボリュームたっぷりだ
フジ SL ELITE
平坦ステージではエアロダイナミスクに優れたWH-R9100-C60-TUが使用される
PROのディスクホイール「TeXtream Carbon Disc」はシマノサポートチームのスタンダード
PROのディスクホイール「TeXtream Carbon Disc」はシマノサポートチームのスタンダード
軽量、高強度かつ高い空力性能を持つPROの3-Spoke Wheel
軽量、高強度かつ高い空力性能を持つPROの3-Spoke Wheel
山岳ステージでは一貫して軽量なWH-R9100-C40-TUをチョイス
シマノサポートチームのTTレースでの定番PROの「3-Spoke Wheel」
シマノサポートチームのTTレースでの定番PROの「3-Spoke Wheel」
平坦ステージに向け空力性能が優れたWH-R9100-C60-TUをセットするエフデジのバイク
新人賞ジャージを着るサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)のバイクはDURA-ACEとWH-R9100-C40-TUをアッセンブル
平坦ステージではエアロダイナミスクに優れたWH-R9100-C60-TUが使用される
レッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)のバイクにはWH-R9100-C60-TUがセットされる
残念ながら既にレースを去っているが、第1ステージで勝利したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)は前輪にWH-R9100-C60-TUを使用していた
WH-R9100-C40-TUがセットされスタートを待つBMCのバイク
フジ SL ELITE
大口径のダウンチューブが高い剛性を担う
富士山を象ったブランドロゴがヘッドチューブに入る
スマートなフロントフォーク 内側には都市迷彩柄が
シートステーは2本出し
内部にリブが設けられたマッシブなフォークブレード
C15ハイモジュラスカーボンを使用していることを示すアイコン
トップチューブにはモデル名が誇らしげに入る
PF30のBBによって軽量化を図った
コンパクトにまとめられたリアエンド
極細シートステーによって快適性を確保する
シートクランプやピラーはオーソドックスなタイプを使用する
シートチューブもボリュームたっぷりだ
フジ SL ELITE
センサー部分が小さいため、スタイリッシュな外見となっているFC-R9100-P
ワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)のバイクに搭載されたパワーメーター一体型FC-R9100-Pクランク
ワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)はS-PHYREのレーシングシューズRC9を履く
DURA-ACE Di2とWH-R9100-C40-TUをセットしたワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)のバイク
マイヨブランを守り続けるサイモン・イェーツ(オリカ・スコット)
シマノのスタッフも現地に入り、チームからのフィードバックを直接受ける
ホイールとタイヤのチェックをするオリカ・スコットのメカニック
山岳ステージに向けWH-R9100-C40 チューブラーを装備したエフデジのバイク
WH-R9100-C40 チューブラーをセットしたバイクでアタックするジョージ・ベネット(ニュージーランド)
革命記念日を祝福するフランス人による勝利 総合は21世紀最もタイトな争いに
松山へと帰ってきた「追風騎士」たち フィニッシュは道後温泉へ
アルベルト・コンタドールが駆る、トレックの新型Émonda SLR
「25万円とは思えないほど硬くて軽い高性能バイク」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
「非常に軽くヒルクライムや登りの多いコースでアドバンテージを得られる」三宅尚徳(カミハギサイクル 緑店)
アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)のÉmonda SLR
シートチューブ上部にはゼッケンホルダーをあらかじめ接着加工している
ボントレガーのステム一体式ハンドル「XXX Integrated Bar/Stem」を愛用している
タイヤはヴィットリアのCorsa。幅は25mmだ
足回りは山岳ステージではボントレガーのAeolus3 D3、平坦ステージでは同Aeolus5 D3を使う
アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)のÉmonda SLR
本社内の供給フレームを組み上げる部署「Race Shop」ではチーム用フレームが並んでいた。ゼッケンホルダーを接着し、乾燥させているところだった
最終日スタートセレモニー、巨大クラッカー合図に出発
上甲俊史・愛媛県副知事より最終日コースの魅力を紹介
吉田公民館をスタートする最終日走行メンバー
R56法華津峠の連続トンネル
リアス式海岸と眼下に広がる宇和海が壮大
照りつける暑さの中、冷えた河内晩柑がやめられない
ゆるキャラ せい坊とのショット!
田んぼど真ん中、どこまでも続く一直線の道路
何もない田んぼに突如現る巨大わらマンモス
四国一周コースの多くは鉄道並走が多いのが助かる。
大城一郎・八幡浜市長と共に八幡浜市走行。
美味しさの感じ方は世界共通。
真夏に冷えた柑橘は身にしみる!
大漁旗に見送られ瀬戸内海に向かう
瞽女ヶ峠のトンネル抜ければ瀬戸内海「ジャヨー!(がんばれ!)」
峠を抜けると一気に瀬戸内海、こんな景色が約35kmも続く。
長浜名物志ぐれ、甘さ控えめで美味しい。
昭和10年製、現在も可動する美しい長浜大橋
完走目前、中村時広・愛媛県知事のお出迎え。
ツアーの楽しみはご当地の美味しさ!