開催日程 レース/イベント名 WEB
ブレーキパッドには「オーガニックレジン」と名付けるコンパウンドを採用
メカニカル仕様のH11エルゴパワーレバー
フロントブレーキキャリパー
リアブレーキキャリパー
BORA ONE DBホイールのフロントハブ
メカニカル仕様のH11エルゴパワーレバー
H11クランクセットはQファクターを変化させることなく適正なチェーンラインと変速性能を追求
EPS仕様のH11エルゴパワーレバー
調整ホールが見えるEPS仕様のH11エルゴパワーレバーの内側
メカニカル仕様のH11ディスクブレーキセットを組み付けたテストバイク
ディスク専用のBORA ONE DBホイールが登場
ディスク専用のBORA ONE DBホイールは12mmスルーアクスルを基本仕様とする
レバーの開き具合や始動位置をアーレンキーで調整できる機構が追加された
BORA ONE 35DBのディスクブレーキ専用設計の新リム
H11クランクセット
BORA ONE 35DBホイール
カンパニョーロ待望のロードディスクブレーキセット 「H11」登場
POTENZAの油圧エルゴパワーレバー
EPS仕様のH11エルゴパワーに内蔵されたマスターシリンダー
「ダンシングで腰を上げて踏んで行くとヒラヒラと軽快に登る」恒次智(サイクルショップフリーダム)
「ペダリングが上手くなっているのではないかと思えるような印象を受ける」渡辺勇大(GROVE港北)
ピナレロ GAN S
ピナレロ GAN S
トップチューブにはモデル名であるGAN Sと使用されるT700カーボンのロゴが入る
F8と同形状のONDA F8フォークをT700カーボンで成型
フラットバックを採用したシートチューブにはGANのロゴが入る
シートクランプは臼方式となる
すらっと伸びるチェーンステーがライダーのパワーを推進力に変える
シートステーは力強い太さながらも美しく緩やかなカーブを描く
ドライブ側が太めに造形されたアシンメトリーチェーンステイ
BBはスタンダードなイタリアンスレッドタイプによりメンテナンス性を向上させた
エアロデザインの専用シートポストが付属
優れたエアロ性能を持つフラットバックデザインのダウンチューブにはダイナミックにピナレロのロゴが入る
ボリューミーなヘッドチューブがレーシーかつ安定したハンドリングに貢献
インテグレーテッドデザインのヘッドチューブ周り
ピナレロ GAN S
ローハン・デニスのサイン入りフィジークサドルが当たるキャンペーン実施中
ローハン・デニスのサイン入りフィジークArioneをプレゼント
ステムも空力性能の向上を狙ったエアロタイプが標準で装備される
星条旗カラーが目を引くS-WORKS 6 RD SHOE USA LIMITED
左足は星条旗のカントンにあたる青地に白い星
FACT Powerlineカーボンプレート使用した、硬度指数13.0を誇るカーボンソール
FACT Powerlineカーボンプレート使用した、硬度指数13.0を誇るカーボンソール
右足は赤と白のストライプ
スペシャライズド 星条旗カラーの限定S-WORKS 6 Roadシューズ
レースシーンで目立つこと間違いなし!数量限定で人と被らないレアなところもポイント、と高橋さん
朝8時、BIKE SHOP SNELにリドレーユーザーが集まってくる
この日のライドは全員がリドレー乗り。共通の話題となり、会話のタネとなる
出発前に全員で記念撮影。いくぞー!
SNEL店長の諏訪さんを先頭に15名が出発する
広々としたサイクリングロードを行く
河川敷に降りるスイッチバック
何度も立ち止まり、離れ離れになったメンバーと合流する
いくつもの線路をくぐり、多摩川を遡上していく
歩行者やランナーに配慮して走ることが重要だ
二子玉川に立つ高層ビルを眺める
堤防を下る階段とクロスするサイクリングロード
多摩川サイクリングロードを離れる前に一度ルートの確認を行う。ブリーフィングもグループライドならでは
堤防上を走り続けるイメージの多摩川サイクリングロードだが、実は小径もあったりバラエティーに富む
多摩地区のサイクリストお馴染みの矢野口交差点
連光寺坂は安全を考え、歩道をゆっくり走ることに
連光寺坂の謎アーチ
ジブリ映画耳をすませばにも登場した聖蹟桜ヶ丘のいろは坂
いろは坂を登った先には「ノア」という洋菓子店がある。リドレー NOAHシリーズのオーナーなら記念撮影は必須だろう
環状交差点を走る一行
南多摩尾根幹線は交通量が多いため、安全第一に少人数グループに別れて進む
うどん屋でお昼休憩!
ダイナミックな二ヶ領上河原堰で記念撮影
終始笑顔で包まれたリドレーライド
多摩川サイクリングロードを下る帰路は時折向かい風に悩まされた
ガス橋を渡ればゴールは間近
最後の最後おかわりで小路に入る
今回のライドをアテンドしてくれたSNEL店長の諏訪さん
「自転車仲間とつながりたい」そんな声に応えるためにライドを企画したジェイピースポーツグループの川滝社長
今回ライドに参加した女性ライダーはふたりともFENIX系バイクでした
登りが苦手であることを暗にアピールするために、カンパニョーロ BORAの50mmハイトホイールを使用しているのだとか
FENIXのレディースモデルLizも仲間!前のバイクから載せ替えたという水色のパーツがピンク色とマッチしている
ヘタレが見つけたグループサイクリングの楽しさ リドレーオーナーが集ったライドレポート
故ワウテル・ウェイラントらに捧げる1分間の黙祷
逃げるパヴェル・ブラット(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)ら4名
クイックステップフロアーズがメイン集団を牽引する
クイックステップフロアーズの隊列のすぐ後ろにつけるゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)ら
前々日に落車したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)が途中リタイア
独走に持ち込んだヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ
シチリア出身のパオロ・ティラロンゴ(イタリア、アスタナ)がアタック
1級山岳エトナ山を駆け上がるメイン集団
1級山岳エトナ山を駆け上がるメイン集団
1級山岳エトナ山を登るうちにメイン集団は絞り込まれていく
チェファルーの街にピンクの風船がかかる
チェファルーの旧市街を抜けてスタートサインに向かう
チェファルーの旧市街を抜けてスタートサインに向かう
この日の優勝候補の一角ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
マリアローザを着て登場したフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
レース前半は60kmに渡って平坦なオーシャンロード
レース前半は60kmに渡って平坦なオーシャンロード
エトナ山の山頂に100の文字が
エトナ山のフィニッシュ地点上空をセスナが飛ぶ
アタックがかかって縦に伸びるメイン集団
独走のままフィニッシュにやってきたヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
後ろを振り返るイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)
約20名のメイン集団がフィニッシュに向かう
先頭でフィニッシュに飛び込むヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
コースになだれ込んだ観客をかき分けてフィニッシュに向かう
アシストたちがマイペース(もちろんかなりのハイペース)でエトナ山を登る
エトナ山の空に舞う花束
クイックステップフロアーズを先頭に海沿いのワインディングを進む
登坂距離32.8kmの2級山岳ポルテッラ・フェンミーナモルタを登る
メイン集団のペースを作るベン・ヘルマンス(ベルギー、BMCレーシング)
カンスタンティン・シウツォウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)がメイン集団を牽引
1級山岳エトナ山でアタックしたジェスパー・ハンセン(デンマーク、アスタナ)
残り2kmを切ってアタックを仕掛けるイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)
独走でフィニッシュするヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
19秒差のザカリンに続いて29秒差の集団はゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)先頭
2年連続マリアローザに袖を通したボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
ステージ優勝したヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)がマリアアッズーラを手にする
UAEのポランツェがエトナ山頂フィニッシュ制覇 マリアローザはユンゲルスの手に
ヒルクライムなど短時間勝負の決戦用サドルにはぴったり、と河井さん
アソス  BMCレーシングのチームキットコレクション登場
アソス SUMMERSOCK BMC
アソス SUMMERCAP BMC OS & MUSETTE BMC
アソス SS JERSEY BMC
アソス T.EQUIPE SHORTS S7 BMC
ユンゲルス「クライマー向きのブロックハウスが勝負」キンタナ「総合勢の力はイーブン」
メイン集団を10秒引き離してフィニッシュするイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)
精鋭グループに食らいついたステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) 
マリアローザを着用したボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
無難にまとめたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
マリアビアンカもボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)の手に
ボレー 新モデル「AEROMAX」試着即売会をY's Road上野ウエア館にて5月13、14日開催
ボレー新モデルAEROMAX試着即売会開催
コリマ 32mm"S1" コストパフォーマンスに優れた軽量カーボンチューブラー
シチリア島に上陸したジロチェンテナリオ エトナ火山でマリアローザ争いは噴火せず
世界限定200台のツーリングバイク スペシャライズド Sequoia MERZ
スペシャライズド SEQUOIA MERZ
Body Geometry Phenom Compはこのモデルに合わせたカラーリングとなっている
世界限定200台のシリアルナンバー入りバッジがあしらわれる
スマートなヘッド周り
ビルダーであるメルツ氏のブランドであるMERZ BIBYCLEロゴもあしらわれる
特別なカラーリングが施されたハブでホイールが組まれている
フレームビルダーのメルツ氏とデザイナーのノーラン氏
スペシャライズド SEQUOIA MERZ
ガーミン ForeAthlete 935
Connect IQでウォッチフェイスなどをダウンロードすることができる
トレーニング種類は簡単に切り替えられる
Garmin Face Itを使用すれば、携帯端末に保存されている写真を壁紙に設定できる
サイクリングにも対応するガーミン ForeAthlete 935
トレーニングから日常生活までカバーする光学式心拍計内蔵ウォッチ ガーミン ForeAthlete 935
兵庫県淡路市にてオルベア、ライトウェイト、タイムの「ポディウムキャンプ」を開催
フレンチブランドのタイム限定ライドイベントだ
スパニッシュブランドのオルベアをより深く知ることが出来る
逃げるマチェイ・パテルスキー(ポーランド、CCCスプランディ・ポルコウィチェ)とエフゲニー・シャルノフ(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)
オリカ・スコットとクイックステップフロアーズ、ロット・ソウダルがメイン集団をコントロール
シチリアの田舎町がジロを温かく迎える
シチリア島東部の丘陵地帯を走る
シチリア島東部の丘陵地帯を走る
レース後半はメッシーナまで海岸線を走る
ベネットを追い抜いて先頭でフィニッシュするフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
両手を広げてフィニッシュするフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
ステージ2勝目を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
マリアローザを守ったボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
地元シチリアのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)の応援が目立つ
微妙にずれたピンクのシール
イタリアの20州の州旗が描かれたアージェードゥーゼールのファクター
ジロ100
セルフィーの人気が高いフィリッポ・ポッツァート(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ)
声援を受けてやってきたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
出走サインに向かうボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
スタート直後から逃げるマチェイ・パテルスキー(ポーランド、CCCスプランディ・ポルコウィチェ)とエフゲニー・シャルノフ(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)
逃げを見送ったメイン集団が町を通過する
ロシア、カチューシャ・アルペシン
シチリア島東部の海岸線を進む
映画「グランブルー」の舞台となったタオルミーナに向かう
映画「グランブルー」の舞台となったタオルミーナに向かう
クイックステップフロアーズを先頭に登りを進む
タオルミーナに向かう登りを進むプロトン
クイックステップフロアーズが集団の前方を固める
1周勘違いしてガッツポーズしたルカ・ピベルニク(スロベニア、バーレーン・メリダ)を吸収
フェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)に握手を求めるアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
リケーゼと抱き合うフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
表彰式を待つ間にローラー台でダウンするボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
地元メッシーナ出身のヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)が登壇
ステージ2勝目を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
マリアローザを守ったボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
息子の晴れ姿を撮影するフェルナンド・ガビリアの母親
メッシーナの大集団スプリントでガビリアが2勝目&チクラミーノ獲得
青い海と青い空、青いガビリア ジロは賑やかなシチリアに別れを告げる
ガビリア「難しいことは考えずスプリントに全力を傾ける」ニーバリ「多くの人に迎えられて興奮している」
スタート前、サインをするバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
9位のジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)
スタート前リラックスするフィル・バウハウス(ドイツ、サンウェブ)
コルナゴ C60 エトナ山を制したポランツェの駆るUAEエミレーツカラー
コルナゴ C60 UAEエミレーツ
注目が集めるエトナ山で独走勝利を決めたヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ステージの序盤から逃げ続けたヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ピナレロ DOGMA F100 ジロ・デ・イタリア100回大会を記念したマリアローザカラーモデル
ピナレロ DOGMA F100 Giro d’Italia
ジロ・デ・イタリア100回大会を記念しF100ロゴがピンクで配される
シートポストにはジロ・デ・イタリア100回大会を表すデカールが貼られる
フレーム各所に描かれたドット模様にもピンクのドットが紛れ込む
ピナレロ DOGMA F100 Giro d’Italia