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フォーカス独自のホイール脱着システムR.A.T.EVOにより素早い交換が可能 |
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フロントディレイラー台座までカーボンで作られる |
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ディスクブレーキモデルはリアブレーキブリッジが廃され、柔軟性の向上を図った |
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ヘッドチューブに向けてフレアすることで剛性強化を狙ったトップチューブ |
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ハイエンドモデルながらケーブル類は全て外装としており、メンテナンス性は非常に高い |
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ロードバイク然とした美しいフォルムを持っている |
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ジャイアント OMNIUM 国内限定50台の純競技用アルミトラックレーサー |
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ジャイアント独自のALUXX SL工法により軽量かつ高強度でエアロダイナミクス優れた形状となった |
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ジャイアント OMNIUM(ブラック) |
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強度と剛性に優れるスラム・オムニアムクランクセットを標準装備 |
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タイにて自主トレーニングを3週間行い調整をしたという |
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チームと合流しトレーニングを行う萩原麻由子(ウィグル・ハイファイブ) |
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ベルギー独特の厳しい寒さや悪天候に見舞われるなか練習を重ねる萩原麻由子 |
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アジア選手権ロード開幕 初戦チームTTで日本が銀メダル獲得 |
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銀メダルを獲得した日本チーム(新城・増田・西薗・雨澤・小野寺・岡本)の走り |
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銀メダルを掲げる日本チーム |
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表彰台 優勝したカザフスタンを日本と香港が囲む |
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銀メダルを獲得した日本チーム(新城・増田・西薗・雨澤・小野寺・岡本)の走り |
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オンループ&クールネ クラシックシーズンの訪れを告げるベルギーの2連戦まもなく開幕 |
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オンループ・ヘットニュースブラッド2017コースマップ |
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オンループ・ヘットニュースブラッド2017コースプロフィール |
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クールネ~ブリュッセル~クールネ2017コースマップ |
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チームメイトと共にコースを試走するセップ・ヴァンマルク(ベルギー、キャノンデール・ドラパック) |
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オンループの登りを試走するロットNLユンボ。オランダ王者のディラン・フルーネウェーヘンはクールネを狙う |
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ディメンションがキャメロンハイランドで躍進 ドゥバサイ勝利、ギボンズが総合首位キープ成功 |
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山間を通過していくプロトン。コントロールはディメンションデータやアンドローニ・ジョカトリが担った |
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スタートの準備を整えるフィリッポ・ポッツァート(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ) |
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ライアン・ギボンズ(南アフリカ、ディメンションデータ)がキャメロン・バイリー(オーストラリア、アイソウェイスポーツ・スイスウェルネス)を下し、キャリア初勝利を達成 |
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ステージ表彰台。キャリア初勝利をキャメロンハイランドで得たマクセブ・ドゥバサイ(エリトリア、ディメンションデータ)の笑顔が光る |
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パンクからの追走で脚を使い、残り2kmで脱落した中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)が37秒遅れでフィニッシュ |
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登りで先頭グループに食らいつく中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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中根を労うジャコモ・ベルラート(イタリア) |
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6分差で逃げた5名のエスケープに入った住吉宏太(愛三工業レーシング) |
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アルアインの街をスタートしていく選手たち |
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逃げるパヴェル・ブラット(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)ら4名 |
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UAE国旗を横目にマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)らが進む |
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集団内で走る小石祐馬と窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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風吹きすさぶ内陸の砂漠地帯を進む |
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いくつものモスクを通過し、ジュベルハフィートを目指す |
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曇り空の砂漠地帯を進む逃げグループ |
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オレンジ色の砂漠地帯をメイン集団が進む |
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ジュベルハフィートの麓に向かって別府史之(トレック・セガフレード)が集団を牽引 |
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ジュベルハフィートの登りに突入するメイン集団 |
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岩がむき出しになったジュベルハフィートを登る |
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荒涼とした風景が広がるジュベルハフィートを登る |
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真っ先にアタックしたルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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先行するイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)とルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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メイン集団から飛び出したバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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牽制の中からアタックするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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メイン集団から抜け出したタネル・カンゲルト(エストニア、アスタナ)、ラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)、ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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執拗にアタックするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)のアタックにアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)が反応 |
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コンタドールを引き離そうとアタックを繰り返すナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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スプリントでザカリンを引き離すルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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ジュベルハフィートを制したルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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集団の先頭でフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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ライバルに先行を許したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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リーダージャージを手にしたルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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総合リーダーのルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)らが表彰台に上がる |
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難関山岳でビッグネームを振り切ったコスタが地元UAEに勝利をもたらす |
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クラシックシーズン開幕 ヴァンアーヴェルマートが再びサガンを破り、オンループ連覇達成 |
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スタート前に談笑するペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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ヘントの街並みをスタートしていく集団 |
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マイク・テウニッセン(オランダ、チームサンウェブ)ら6名が逃げる |
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2度の落車で戦列を離れたトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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ミュールを登るセップ・ヴァンマルク(ベルギー、キャノンデール・ドラパック) |
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数々の歴史を刻んできた石畳の急登坂、ミュールを走る集団 |
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後半に抜け出したアレクシ・グジャール(フランス、アージェードゥーゼル・ラモンディアール)ら4名 |
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3名でのスプリントを制したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)が昨年に続く2連覇を達成 |
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ターイエンベルグで仕掛けるジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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強力に先頭グループを牽引し続けたペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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豪快にシャンパンを開けるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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3名でのスプリントを制したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)が昨年に続く2連覇を達成 |
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逃げ続けるペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)ら。この後3名となったもののペースを維持した |
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先頭を追うメイン集団。ジャンニ・モスコン(イタリア、チームスカイ)らが献身的に牽引役を担った |
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モーレンベルグで先頭からアタックを試みるセップ・ヴァンマルク(ベルギー、キャノンデール・ドラパック) |
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最終盤に抜け出したファビオ・フェッリーネ(イタリア、トレック・セガフレード)が4位に入った |
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アメリカ・テネシー州に拠点を置くソックスブランド「スウィフトウィック」の国内展開始まる |
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アメリカ・テネシー州に拠点を置くソックスブランド「スウィフトウィック」の国内展開始まる |
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スウィフトウィック ASPIRE FOUR(ストライプグレーイエロー、ストライプダークブルー、ストライプライトブルー、ストライプレッド) |
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スウィフトウィック ASPIRE FOUR(イエロー、ミント、コバルト、レッド、グレー、ブラック) |
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スウィフトウィック ASPIRE ONE(ブラック、グレー) |
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スウィフトウィック ASPIRE SEVEN(ストライプライトブルー、ストライプイエロー、ストライプレッド、ストライプオレンジ) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(カリフォルニアプライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(コロラドプライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(テネシープライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(テキサスプライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(アメリカンプライド) |
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スウィフトウィック ASPIRE ZERO(ブラック、グレー、ホワイト) |
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スウィフトウィック メイドインUSAにこだわるスポーツソックスメーカーの国内展開始まる |
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レイノルズ AERO TL Ready ワイドリム化と新ハブ採用のディープエアロホイール |
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レイノルズ AERO46TL ReadyDB |
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レイノルズ AERO65TL Ready DB |
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レイノルズ AERO80TL Ready |
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チューブレスレディに対応したリム面 |
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ハブには滑らかな回転に定評のあるIndustry Nineのハブを使用 |
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レイノルズ AERO65TL Ready DB |
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DETテクノロジーによりスタイリッシュな造形となったリム |
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レイノルズ AERO46TL ReadyDB |
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レイノルズ AERO80TL Readyにはブレーキ面が設けられる |
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国内には3モデルが展開される |
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翼状形状のリムによりニップルは内蔵されエアロ効果の向上に貢献 |
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ハブにはレイノルズのロゴマークも配される |
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精密切削会社ということもあり高精度を誇るIndustry Nineのハブ |
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バルブ部分は使い勝手の良いようにボリュームアップ |
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アジア選手権ロード2日目 梶原悠未が個人TT女子エリートで銅メダル |
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個人タイムトライアル3位に入り銅メダルを獲得した梶原悠未(筑波大学) |
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トップの圧倒的な走りの前に6位となったジュニア男子の蠣崎優仁(伊豆総合高校) |
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3位入賞を果たしたエリート女子の梶原悠未(筑波大学) |
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惜しくも4位に終わったジュニア女子の下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校) |
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アタックに次ぐアタックで5名が逃げ切り 前日2位サガンがクールネを制す |
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序盤に落車したブラム・タンキンク(オランダ、ロットNLユンボ)とヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループグベルト) |
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スタート前セレモニーで似顔絵を受け取ったペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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前日の優勝で注目が高まるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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アタック合戦の末に形成されたユルゲン・ルーランズ(ベルギー、ロット・ソウダル)ら9名の逃げ |
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オウデ・クワレモント頂上で抜け出すゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)とティエシー・ベノート(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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オウデ・クワレモントでイアン・スタナード(イギリス、チームスカイ)がペースアップを開始 |
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KBK-26327.JPG |
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30秒差に迫った集団への吸収を嫌って抜け出すジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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クワレモントビールを飲むペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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前方に逃げを送り込めなかったロットNLユンボやキャノンデール・ドラパックがメイン集団を牽く |
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30秒差に迫った集団への吸収を嫌って抜け出すジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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ペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)ら5名が逃げ続ける |
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クワレモントビールで乾杯するサガン、ストゥイヴェン、ロウ |
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圧倒的な力でスプリントを制したペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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登りのゴールスプリントで総合リーダーのギボンズがプロ初勝利 |
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プロ初勝利の喜びを噛みしめるライアン・ギボンズ(南アフリカ、ディメンションデータ) |
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リラックスした様子で集団内を走る小林海(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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隊列を組み固まって走る愛三工業レーシング |
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レース後にコーラで補給する愛三工業レーシングのメンバー |
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一人で逃げ続け敢闘賞を獲得したファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニ・ジョカトリ) |
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リーダージャージ擁するディメンションデータがプロトンの先頭に立ちコントロールする |
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登りのスプリントを制したライアン・ギボンズ(南アフリカ、ディメンションデータ) |
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シートステーは扁平形状で振動吸収性を高めつつ、シートチューブサイドを通る設計によりねじれ剛性にも配慮 |
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ヘッドからフォークにかけてインテグレーテッドデザインとなり空力性能を向上 |
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カムテール形状のチューブデザインが随所に見られる。カラーリングはマットとグロッシーで塗り分けされる |
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雨のヤス・マリーナ・サーキットに駆け出していく |
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逃げを見送った後もハイスピードを維持するメイン集団 |
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雨の中、ライトアップされたサーキットを走るプロトン |
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逃げるアレックス・ドーセット(イギリス、モビスター)ら |
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レッドジャージを着て走るルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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UAEチームエミレーツを先頭に周回を重ねていく |
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選手たちが宿泊する5つ星ホテル「ヤス・ヴァイスロイ・アブダビ」を通過 |
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「ヤス・ヴァイスロイ・アブダビ」の下を通過するルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)ら |
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チームメイトとともに周回を重ねるカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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降りしきる雨の中を走るルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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ヤス・マリーナ・サーキットを走る |
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NIPPOヴィーニファンティーニが逃げを追撃する |
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水しぶきを上げながらホームストレートを駆け抜ける |
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3つ目のスプリントポイントに向けて隊列を組むクイックステップフロアーズ |
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3つ目のスプリントポイントに向けて隊列を組むクイックステップフロアーズ |
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集団スプリントに向けてスピードを上げるメイン集団 |
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先頭で列車を走らせるオリカ・スコットとボーラ・ハンスグローエ |
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ロジャー・クルーゲ(ドイツ)がカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)を発射 |
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先頭でスプリントを繰り広げるカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)とマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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カヴェンディッシュを振り切ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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最終ステージを制したカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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チームメイトと喜ぶカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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総合表彰台、2位イルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)、1位ルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)、3位トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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各賞の受賞者がF1グランプリでも使用される表彰台に上がる |
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與那嶺、萩原、牧瀬出場の石畳クラシック ウィグル・ハイファイブのドールがスプリント勝利 |
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アシストとして集団牽引を担った與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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50位でレースを終えた與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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スプリントで競り合うジョリーン・ドール(ベルギー、ウィグル・ハイファイブ)やクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ) |
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先着したジョリーン・ドール(ベルギー、ウィグル・ハイファイブ) |
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コースには石畳の登りが連続 |
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世界王者のアマリー・ディデリクセン(デンマーク、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム) |
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集団内で走る萩原麻由子(ウィグル・ハイファイブ)。アシストを務めて37位でフィニッシュ |
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リストラップ CarryEverything バーバッグ |
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ホルスターと別体となっているため、荷物のみを持ち運ぶことが可能だ |
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乗車ポジションからもアクセスしやすい位置にポーチを取り付けることができる |
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リストラップ CarryEverything フレームバッグ |
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ポーチはマグネットによって固定される |
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オレンジ色のアクセントが映えるデザインだ |
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ドライバッグを固定するバックルにもマグネットが使用されている |
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マグネットタイプのバックルを使用しているため、グローブを着用した状態でも操作しやすい |
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幅広かつラバーによって固定されているため、不快な揺れなども少ないはずだ |
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ロードバイクに最適なバイクパッキング リストラップ CarryEverything |
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リストラップ CarryEverything バーバッグ |
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リストラップ CarryEverything フレームバッグ |
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CarryEverything サドルバッグ |
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乗車ポジションからもアクセスしやすい位置にポーチを取り付けることができる |
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CarryEverything サドルバッグ |
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イギリス発のハンドメイドバッグメーカー リストラップのバイクパッキングアイテム |
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JCFが中学生と指導者を対象にした「ナショナルタレントハブ合宿」を開催 参加者募集中 |
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前回の第1回ナショナルタレントハブ合宿の様子 |
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地域指導者育成を兼ねたプログラムになっている(第1回の様子) |
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2日目にはWatt Bikeによる計測もある(第1回の様子) |
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「手軽にパワー計測が始められるアイテム。センサーが薄く重量が軽いのも大きなメリット」なるしまフレンド神宮店スタッフ三宅さん |
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雨のF1アブダビGPコースでユアンが勝利 コスタが第3代王者に輝く |
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沖縄と自転車を大いに語る 「ツール・ド・おきなわを作った男」森兵次さん講演会 |
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アジア選手権個人TTU23で小野寺玲が金メダル獲得 |
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表彰台。小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)が中央に上がる |
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金メダルを獲得した小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)の走り |
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「タイトルを獲れて安心した」と語る小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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スタート前の紹介に応える牧瀬翼(マースランドスター・ヴェリスCCN) |
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J SPORTS サイクルロードレース開幕グッズプレゼントキャンペーンを開催 |
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豪華なグッズが用意されている |
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サイクルロードレースの本格開幕に合わせて豪華グッズプレゼントキャンペーンを実施 |
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