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フランススタート、最終日前日にアングリル登場 第72回ブエルタのコース発表 |
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ホアキン・ロドリゲスやオマール・フライレ(ディメンションデータ)らが参加 |
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総合ディレクター、ハビエル・ギーエン氏 |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2017コースマップ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2017第15ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2017第20ステージ |
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リオン・ド・カペルミュール ウインドブレーカー 千鳥フリクション(ホワイト) |
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リオン・ド・カペルミュール ウインドブレーカー 千鳥フリクション(ブラック) |
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リオン・ド・カペルミュール ウインドブレーカー 千鳥フリクション(ブラック) |
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リオン・ド・カペルミュール ウインドブレーカー 千鳥フリクション(ブラック) |
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胸にはラバーパッチがあしらわれ、高級感を演出する |
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背中にはベンチレーションホールが設けられている |
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リオン・ド・カペルミュール ウインドベスト 千鳥フリクション |
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リオン・ド・カペルミュール ウインドベスト 千鳥フリクション |
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蓄光ファスナー採用で安全性を向上 リオン・ド・カペルミュール ウインドブレーカー千鳥フリクション |
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ファブリック Scoopシリーズにナイロンベース+カーボンレールの「PRO」、ジェル増量タイプ追加 |
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ジャイアント GAVIA SLR ブランド初のチューブレスレディロードタイヤ |
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スコット Spark 700 |
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スコット Spark 710 |
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スコット Spark RC 700 WORLD CUP |
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スコット Spark RC 700 WORLD CUP |
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スコット Spark RC 700 WORLD CUP |
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スコット Spark RC 700 PRO |
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サンドイッチ形状となったリアディレイラーハンガー |
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リアブレーキ台座はフローティング機構を採用し、チェーン&シートステーのしなりを最大に生かす設計だ |
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取り外し可能なアクスルキー |
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Boost規格を採用する |
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BBは圧入式でダウンチューブやメインピボットは目いっぱい寸法を使っている |
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RCグレードのリアスイングアームはフロントシングルに最適化されている |
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ダウンチューブからケーブル類は内装される |
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ダウンチューブにトラニオンマウントによって設置されるリアショック |
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ケーブルルーティングは考え抜かれている |
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旧モデルに対し、ピボットレスとすることでシンプルかつ軽量な造りとなったスイングアーム |
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最小限の質量までダイエットしたロッカーリンク |
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性能向上の核となるトラニオンマウント |
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スコット 1月21日に荒川彩湖公園にてロードバイク試乗会を開催 |
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サガンや新城幸也出場 真夏の豪州を舞台にしたダウンアンダーの開幕迫る |
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新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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トレーニングライドに出かけるペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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マイルズ・スコットソンとリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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中野喜文マッサーと新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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チームスカイから移籍したベン・スウィフト(イギリス、UAEアブダビ) |
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サントス・ツアー・ダウンアンダー2017コースマップ |
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スコット「LOVE SCOTT BIKE」オーナー限定のプレゼントキャンペーン実施中 |
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スコットのロゴ入りスタンドとディスプレイマットをプレゼント |
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ディスプレイキット使用イメージ |
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リアハブもアルマイト加工済みだ |
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キャットアイのRAPID MINIが装備される |
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ハブはライムグリーンに彩られる |
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小さなスーツケースのように折りたたみ可能なことがブロンプトンの特徴だ |
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ブロンプトン Vespertine NYCエディション |
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ライムグリーンに彩られたクランクはブラックフレームに映える |
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シリアルナンバー記載のプレートもアルマイト加工が施された |
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キャットアイのVOLT300が標準で装備されている |
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ブロンプトン S6Lニッケルブラックエディション |
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人気が高かったというニッケルブラックエディションが再び販売される |
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シルバーに輝くメッキ加工が施されている |
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ブロンプトン S2L、S6L 超少数入荷のニッケルブラックモデルとVespertine NYCとのコラボモデル |
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Rapha Classic Winter Jacket 完全防風防水、保温性、しなやかな着心地を実現した最新アウター |
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しなやかかつ防風防水性、透湿性を備えたポーラテック製Power Shield Pro生地が用いられている |
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袖口には風の侵入を防ぐカフが設けられた |
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防水ポケットが備えられているため、雨天ライドでも携帯電話などを守ることができる |
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ジッパーと生地のつなぎ目には止水テープが貼られている |
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Rapha Classic Winter Jacket(ブラック) |
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Rapha Classic Winter Jacket(ダークグレー) |
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Rapha Classic Winter Jacket(ダークオレンジ) |
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Rapha Classic Winter Jacket(シャルトリューズ) |
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Rapha Classic Winter Jacket(シャルトリューズ) |
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脇にベンチレーションが設けられているため、オーバーヒートも防げる |
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トリコロールカラーが採用されたスペシャルエディション |
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Rapha Classic SPECIAL EDITION Winter Jacket |
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裾を絞るドローコードもハイビズカラーだ |
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ハイビズカラーのフラップが設けられている |
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Rapha Classic WOMENS Winter Jacket(ブラック) |
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Rapha Classic WOMENS Winter Jacket(ネイビー) |
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コアラと記念写真を撮るエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・スコット) |
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コアラとの記念写真に喜ぶ新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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蛇と記念撮影するフィリップ・モデュイ監督(バーレーン・メリダ) |
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コアラとセルフィーを撮るロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ヴィクトリア広場でひときわ目立つ特大自転車 |
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日が傾いたヴィクトリア広場を埋める人、人、人 |
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アデレード中心のヴィクトリア広場で行われたチームプレゼンテーション |
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UniSAオーストラリアから出場するネイサン・アール(オーストラリア、チーム右京) |
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赤色にイメージチェンジしたトレック・セガフレード |
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ランプレ・メリダの後継チームであるUAEアブダビ |
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エーススプリンターを担うベン・スウィフト(イギリス、UAEアブダビ) |
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キャノンデールから移籍したジャック・バウアー(ニュージーランド、クイックステップフロアーズ) |
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笑顔でステージに上がる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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チームプレゼンテーションに登場したバーレーン・メリダ |
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ジャージデザインを変更したディメンションデータ |
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チームスカイがステージに上がる |
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ロットNLユンボから移籍したウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ) |
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優勝候補の一角リッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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オーストラリアチャンピオンのマイルズ・スコットソン(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ひときわ大きな声援を受けて登場したボーラ・ハンスグローエ |
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世界チャンピオンとしてアデレードに戻ってきたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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今大会最も注目度の高いペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ディフェンディングチャンピオンのサイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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いつも笑顔を振りまくエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・スコット) |
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ヴィクトリア広場で行われたチームプレゼンテーション |
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牧瀬翼(マースランドスター・ヴェリスCCN)と萩原麻由子(ウィグル・ハイファイブ) |
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ステージに上がる牧瀬翼(マースランドスター・ヴェリスCCN) |
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ステージに上がる萩原麻由子(ウィグル・ハイファイブ) |
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開幕前夜!新城や萩原、牧瀬ら、ダウンアンダーに出場する選手たちが登壇 |
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2度目のダウンアンダー出場を控えた新城幸也「オーストラリアとは相性が良い」 |
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新チームでの初戦に挑む新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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タグホイヤーで時間をチェックするマイルズ・スコットソン(オーストラリア、BMCレーシング) |
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スタートライン最前列に並んだペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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午後7時15分にレーススタート |
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開始早々、1周目からレースは高速化する |
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逃げを見送ったメイン集団が周回コースを走る |
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集団内で周回を重ねる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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かつてのF1コースの一部を走る |
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日の入り間近のアデレード周回コースを走る |
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観客が詰めかけた周回コースを走る |
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単独で逃げ続けるベン・オコーナー(オーストラリア、ディメンションデータ) |
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チーム右京に移籍したネイサン・アール(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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レースなのでバイクレーンは通らない |
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リードを失いながらも逃げ続けるベン・オコーナー(オーストラリア、ディメンションデータ) |
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サイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・スコット)がメイン集団を牽引する |
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ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)がメイン集団を牽引 |
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チームメイトに守られて集団前方に位置するペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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下り基調の最終ストレートでスプリントが始まる |
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低い体勢で先頭を突き進むカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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サガンやベネットを振り切ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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2年連続でクリテリウムを制したカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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優勝者インタビューを受けるカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ステージに上がるカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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サガンとベネットのボーラ勢を振り切ったユアンが2年連続クリテリウム勝利 |
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スリッピーな泥コースでファンアールト圧勝 落車したアールツは鎖骨と肩を骨折 |
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2位マルセル・マイセン(ドイツ、ステイラーツ・ヴェローナ)、1位ワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)、3位トム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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独走勝利を飾ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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スタートラインに並ぶラース・ボーム(オランダ、ロットNL・ユンボ) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)やトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)が好スタート |
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8位と怪我明けから調子を上げている8位 ラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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独走態勢を築き上げたワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)を引き連れてペースを上げるワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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激しく落車したトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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Rapha Willunga cap |
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ファスナーの裏側にも「路上の囚人」ストライプが隠されている |
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通気性に優れるメッシュ生地がサイドパネルに使用される |
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ウィランガヒルの頂上付近に描かれるクラウンマークがモチーフとされている |
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バックポケットにはクラウンマークと「路上の囚人」ストライプが描かれる |
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Rapha King of Willunga Pro Team Jersey |
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Rapha King of Willunga Pro Team Jersey |
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Rapha Willunga Pro Team Socks |
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ツアー・ダウンアンダーのウィランガヒルをデザイン Rapha King of Willungaコレクション |
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トレック ジャパンカップ優勝バイクをチャリティーオークションに出品 |
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別府史之選手とバウケ・モレマ選手のバイクがチャリティーオークションに出品される |
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キャノンデール SUPERSIX EVO CARBON ULTEGRA |
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大口径ダウンチューブには大きくキャノンデールロゴが入る |
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上下異形のヘッド規格を採用する |
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統合設計思想のシステムインテグレーションを示すロゴ |
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25.4mmと他社より細身のシートポスト |
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フレア形状により振動吸収性を向上させるシートチューブ |
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バリスティックカーボンにより軽量かつ高剛性に仕上がったフロントフォーク |
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BB30Aにアップデートされ、より高いパワー伝達率を実現する |
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キャノンデール SUPERSIX EVO CARBON ULTEGRA |
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ブレーキワイヤーはオーソドックスにヘッドチューブから内蔵される |
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細身のシートステーは快適性に貢献 |
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美しく仕上げられた集合部 |
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マイクロサスペンションシステムである「SPEED SAVE」のロゴが入る |
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トータル設計によりアッセンブルされるSiクランク |
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アイコン |
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「まさにオールマイティースタンダードと呼べる1台」山本朋貴(ストラーダバイシクルズ) |
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「これぞ王道、ロードバイクらしさを体現する1台」佐藤淳(カミハギサイクル) |
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前田製菓㈱専務取締役の前田堅一朗さん。”あたり前田のクラッカー シクロクロス部”で当日はC3で出走 |
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C3 スタート |
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CM2 スタート |
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C3 最後尾からスタートして優勝の吉田隼人(マトリックスパワータグ) |
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C3 2位の遠矢竜祐(シマノドリンキング)機材はもちろん油圧ディスク+Di2 |
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C2 表彰 |
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CM2 表彰 |
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C1 岡野樹(TEAMRINGOROAD)が好スタート |
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C1 スタート4分後には沢田時(ブリヂストンアンカー)が先頭に |
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C1 先頭の沢田時(ブリヂストンアンカー)。1周目のサンドセクション |
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C1 1周目、2番手の竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 1周目、3番手の中井路雅(チーム右京) |
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C1 1周目、4番手の川村誠(スクミズマシンワークス) |
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C1 1周目、6番手の梶鉄輝(sonicracing) |
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C1 1周目、7番手の伊澤優大(岩井商会レーシング) |
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C1 1周目、中原義貴(ringoroad) |
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C1 2周目、先頭の沢田時(ブリヂストンアンカー)と10秒差2番手の竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 2周目、2番手の竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 3周目、4番手争いの中井路雅(チーム右京)と伊澤優大(岩井商会レーシング) |
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C1 3周目、単独3番手の横山航太(シマノレーシング) |
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C1 5周目、10秒差で追う竹之内悠(Toyo Frame) |
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C1 7周目、8番手の中井唯晶(京都産業大学) |
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C1 7周目、9番手の竹内遼(MIYATA MERIDA BIKING TEAM) |
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C1 全日本チャンピオンの沢田時(ブリヂストンアンカー)が優勝 |
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CM1 スタート |
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CL1 スタート |
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C1 表彰 |
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CL1 2番手の福本千佳(Live GARDEN Bici Stelle) |
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CM1 サンドセクションで追い上げる三船雅彦(RCC OSAKA) |
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CL1 先頭の宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team) |
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CL1 優勝の宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team) |
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CM1 優勝の國分圭二(Mt.HASE321) |
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CM1 表彰 |
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