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レンタサイクルはロードバイクとクロスバイクの全29台が用意される |
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両国駅に到着したCW編集部員の高木 |
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B.B.BASEの専用ホームまで進行方向を示すマーク |
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B.B.BASEを利用しないと入れない両国駅3番ホームへ |
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JR駅員さんにB.B.BASEと一緒に撮ってもらいました |
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バイクをセットするのも簡単 |
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ビンディングシューズでも滑りにくいB.B.BASE専用の床 |
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京浜東北線などで使用されていた209系 |
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満席になるとこんな感じ |
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AC電源コンセントがあり、スマホやライトの充電できる |
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4号車両はフリースペースになっている |
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先程紹介した「べックスコーヒー両国」でテイクアウト |
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JR東日本千葉支社の石田さんからB.B.BASEのクイズを交えたご挨拶 |
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駅のホームにある駅名の看板と一緒に写真が撮れるとは |
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地元住民の方々が歓迎してくれた |
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潮来駅の先の鹿島神宮駅へ向かうB.B.BASE |
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改札を出るとJR東日本千葉支社マスコットキャラクター「駅長犬」が出迎えてくれた |
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駅舎を出ても、大歓迎されました |
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温かいお茶と潮来産のこしひかり使用した炊きたてごはんなどが振る舞われた |
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B.B.BASEバスとマヴィックカーと記念撮影 |
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潮来駅から1分ほどにある「水郷潮来 あやめ園」に立ち寄った |
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B.B.BASEに乗って両国から茨城へ 星野リゾート BEB5土浦に宿泊し、2日間のライドを満喫~前編~ |
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ワンバイエス #701D |
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ワンバイエス #701D+OBS-RBD-ST 700C(スチールフォーク) |
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ワンバイエス #701D フレーム+OBS-RBD-TH 700C(カーボンフォーク) |
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上下1-1/8インチヘッドチューブに丁寧な仕上げで溶接される各チューブ |
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外径29.8mmにアウターバテッドが施されたシートチューブ |
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シートステー、チェーンステーともに扁平加工が施されている |
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OBS-RBD-TH 700C カーボンフォークとのクリアランス (SOMA サップルヴィテス SL 700×38C) |
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シートチューブやBB周りとのクリアランス (SOMA サップルヴィテス SL 700×38C) |
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チェーンステーのブリッジにアイレットが設けられている |
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ワイヤーの外装用パーツは、DI2ケーブル内装用パーツが用意される |
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クラウン下の厚みを薄く仕上げることで安定性を向上させる |
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ワンバイエス #701D(スチールフォーク、S-003カラー、33Cタイヤ装着) |
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ワンバイエス #701D(カーボンフォーク、M-001カラー、23Cタイヤ装着) |
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ライドを楽しむマヴィック女子会の皆さん |
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つくば霞ヶ浦りんりんロードの途中には公共空気入れを設置 |
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霞ヶ浦沿いを走る |
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潮来駅から10km走ると辿りつく「天王崎観光交流センターコテラス」 |
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多くの参加者の皆さんが温めて足の疲れを取っていた |
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BEB5土浦のオリジナルサイクルジャージの説明をしてもらった |
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霞ヶ浦沿いをひた走る |
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可愛いポニーが出迎えてくれた |
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食事処や地元野菜の販売など、買い物をする観光客でとても賑わっていた |
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立ち寄った「行方市 観光物産館こいこい」 |
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霞ヶ浦大橋の写真を撮る参加者の皆さん |
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明治後期に建てられた元造り酒屋が生まれ変わりゲストハウスに |
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霞ヶ浦マップと地酒 |
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お昼御飯は茨城の名産品でいっぱい |
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ファムトリップで一緒にライドした皆さんと美味しく頂きました |
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坂が大好きで有名な日向さんを先頭に登り始めていく |
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有形民俗文化財である帆引き船 |
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霞ヶ浦に向かって下っていく |
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左は霞ヶ浦、右は蓮根畑のりんりんロード |
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気温も暖かくサイクリング日和 |
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どら焼き専門店「志ち乃」へ |
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りんりんポート土浦に到着 |
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デヴィ夫人から贈呈された自転車に特別に乗ることができました |
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地元のお菓子でおもてなし |
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予約すればタンデムバイクに乗ることができる |
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土浦市長の安藤さんとつちまる、キララちゃんがお出迎え |
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BEB5土浦があるサイクリングリゾート「PLAYatre TSUCHIURA」 |
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宿泊する「星野リゾート BEB5土浦」 |
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常陸利根川沿いを北上していく |
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Rapha×バング&オルフセン ピンクのアクセントが映えるワイヤレスイヤホン"Beoplay E8 Sport" |
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ケースもエレガントに仕上げられている |
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Rapha + Bang & Olufsen Beoplay E8 Sport Earphones |
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ケースで充電すれば最大70時間分の駆動時間となる |
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コンパクトなシリコン充電ケースに入れて持ち運ぶこともできる |
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全てが黒色で統一されるなか、ピンク色のアクセントカラーが映える |
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Rapha + Bang & Olufsen Beoplay E8 Sport Earphones |
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ケンダ PINNER アーロン・グウィンと共同開発のMTBタイヤを使い込みテストby阿藤寛 |
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ダウンヒルバイクだけではなく、E-BIKEにも装着して酷使してもらった |
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2種類のケーシングからフィールドや好みでチョイスできる |
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製品開発に携わった経験もある阿藤寛 |
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サイドだけではなく、タイヤ全体にデザインされている「トポウォール」 |
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ブロックの間隔は少し広めとなっている |
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ベテラン・ダウンヒルレーサーの阿藤寛が徹底インプレッション |
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軽いケーシングのATCはしなやかで漕ぎが軽い |
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激しく乗るならAGCを選ぶのがベストだ |
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阿藤選手がダウンヒル競技で使用するAthertonにセットしてテストを行った |
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丸い断面形状はコーナリング時やキャンバーでも効果的に働く |
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弱虫ペダルのスタンプラリーが開催されていて小野田君、今泉君、鳴子君のパネルが出迎えてくれた |
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山を自由に楽しむために機能性、快適性、スタイルを獲得したMTBシューズ スペシャライズド 2FO Roost |
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フラットペダルのピンに食いつくようなソールデザインが採用されている |
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スペシャライズド 2FO ROOST CLIP MOUNTAIN BIKE SHOES |
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スペシャライズド 2FO ROOST FLAT MOUNTAIN BIKE SHOES |
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スペシャライズド 2FO ROOST FLAT MOUNTAIN BIKE SHOES |
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アグレッシブな下りでもグリップしてくれるソールとされている |
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シューレース式とされた2FO ROOST |
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ソールにはしなりも備えられているため、押し歩く時も快適だ |
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スペシャライズド 2FO ROOST FLAT MOUNTAIN BIKE SHOES |
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2人の全日本王者と共に、オホーツク最大の都市・北見を巡る120kmへ |
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会場のオリオンスクエア 用意された椅子がほぼ埋まるほどのファンが集まった |
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ステージにはスペインレースで増田成幸が獲得したトロフィーとメリダが飾られた |
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報告会開始の19時にはほぼ席が埋まった |
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スペイン遠征後初めてファンの前でブリッツェンのメンバーが揃った |
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ソーシャルディスタンスに配慮して椅子が配置された |
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ロードレースファンにはおなじみ宇都宮市の佐藤市長が駆けつけた |
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「このメンバーで最後のチャレンジが出来て良かった」と増田成幸 |
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集まったファンが増田成幸の話に聞き入る |
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栃木県の福田富一知事も駆けつけた |
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スペイン遠征後初めてファンの前で揃った宇都宮ブリッツェンのメンバー |
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五輪代表内定の増田成幸に声援を送るブリッツェンサポーター |
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スペインレースで増田成幸が獲得したトロフィー |
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増田成幸がファンに五輪代表内定を報告「新城選手と協力して最高の五輪にしたい」 |
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トレック Powerfly 5 |
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気軽に安心して楽しめるコースで話題のE-MTBが体験できる |
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MTBパーク「トレイルアドベンチャー・フジ」でトレックのE-MTB"Powerfly 5"が期間限定で試乗できる |
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トレック MTBパーク「トレイルアドベンチャー・フジ」でE-MTB"Powerfly 5"が試乗可能に |
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「とにかく軽く、バランスが良いバイク」シマノレーシングが語る新型TCR |
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チャンピオンシステム 新サービス「CS multi design」運用開始 お得なキャンペーンも開催 |
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チャンピオンシステムが新サービス「CS multi design」運用開始を記念して「メリクリ 5」キャンペーンを開催 |
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チャンピオンシステム Performance ウィンタージャケット |
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ジャンルごとに異なるデザインでウェアを作成することができる新サービス「CS multi design」 |
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B.B.BASEに乗って両国から茨城へ 星野リゾート BEB5土浦に宿泊し、2日間のライドを満喫~後編~ |
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スロージェットコーヒーのホットサンドセット |
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タリーズコーヒーのBreakfast Plate |
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パン工房「クーロンヌ」のクーロンヌセット |
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"ROCK IN JAPAN FESTIVAL"で600人を超す行列を集めたという「メロンまるごとクリームソーダ」 |
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マヴィック女子会は乾杯からスタート |
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ワコーズのメンテナンス講習も行われた |
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星野リゾート BEB5土浦総支配人の宮越さん |
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BEB5土浦のサイクルジャージはゲストルームの部屋の色がモチーフとなっている |
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星野リゾートでは施設ごとにマスクを作成しており、BEB5土浦では自転車の刺繍が入る |
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壁にディスプレイした愛車を眺めながら湯船につかるのは実に最高の眺めであった |
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無事到着したツアー参加者が宿泊するのは星野リゾート BEB5土浦 |
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部屋にかけてあった時計も歯車が3つ組み合わせられたデザイン |
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ベッドライナーは自転車柄 |
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ツインルームの「サイクルルーム」 |
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愛車を壁にディスプレイできる |
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外の廊下にある鋼鉄製の手すりにバイクを立てかけ鍵をかける |
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秘密基地のような「ヤグラルーム」 |
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下段のソファーではドリンクやお菓子を食べながらパ―ティ―を楽しめる |
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ラウンジも用意される |
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ウェアやヘルメット、バッグなどがかけやすいように工夫されている部屋の作り |
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大きなダブルベッドがある「ダブルルーム」 |
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メカニックスペースもあるため愛車の整備が可能 |
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館内用のサンダルや洗車キットが用意されている |
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カフェは24時間でクラフトビールやワイン、スムージーなどが注文できる |
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若者に向けて24時間オープンしているパブリックスペースであるTAMARIBA(タマリバ) |
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通常は1分ほどかかるが10秒でスムージーを完成させてしまった編集部員の高木 |
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愛車を抱きながら一緒にベットで寝ることができる |
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スロージェットコーヒーのブリオッシュトーストキャラメルマキュアート |
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BEB5土浦は土浦駅の改札からすぐである |
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朝5時10分に集合 |
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一瞬、朝焼けが見えたがそのまま太陽は雲の中へ |
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朝焼け待つ「朝焼け絶景サイクリング」参加者の皆さん |
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マヴィック女子会の皆さんも全員参加で「MAVIC」を身体文字で表現してくれた |
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干し芋とほろ苦いコーヒー、そしてすっぴん隠しのサングラス |
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朝の霞ヶ浦を眺めながら軽食を頂いた |
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すっぴん隠しのサングラスをかけるユーチューバーのあむちゃん |
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大きなオランダ型風車がある自然豊かな公園 |
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キリンビールによるクラフトビール紹介 |
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「ブルックリン・ブルワリー」のクラフトビールの飲み比べも行われた |
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トークを真剣に聞く自転車女子会の皆さん |
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キリンビールさんから11月24日に新発売される「プラズマ乳酸菌 iMUSE」 |
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「PLAYatre TSUCHIURA」から出発 |
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11月にしては暖かくて、2日目もサイクリング日和 |
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マヴィックジャパンの皆さんが沿道で声援を送る |
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筑波鉄道の駅のホームが残る |
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直線が続くりんりんロード |
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とても楽しそうにサイクリングをしていた |
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マヴィックカー登場 |
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りんりんロードには波打つ区間があって楽しめる |
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2日目のサイクリングのゴール地点「見晴らしの丘 真壁 うり坊」 |
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久慈浜魚ラグーソースのスパゲティ―ニ |
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土浦駅から14km先にある「小田城跡歴史ひろば」 |
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りんりんロードを走る |
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マヴィックの軽量アルミホイール Ksyrium SLを試乗させてもらった |
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廃線となったホームを再利用し、りんりんロードの休憩ポイントに使用 |
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ワコーズのスタッフさんが参加者の悩みに即対応する |
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駅のホームの横を抜けるサイクリストの皆さん |
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地域のグルメと一緒に写真を撮るのもサイクリングの楽しみの一つ |
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お互い感謝を伝えあい、それぞれのマイホームへ帰っていった |
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とてもオシャレな食後のデザート |
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最大18台の自転車を搭載できる |
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夕焼けとB.B.BASEバス |
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潮来駅のホームで待っているとB.B.BASEが到着 |
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星野リゾート BEB5土浦のスタッフさんと潮来駅の駅員さんがお見送り |
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両国駅に向かいながら、ツアーの参加者とこの2日間の出来ごとを振り返った |
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旅の終点である両国駅に到着 |
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JRの両国駅 |
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B.B.BASEバスと愛車を記念撮影 |
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りんりんロードを走る編集部員の高木 |
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ブライトン Rider750 目的地の音声検索や使い勝手向上を果たしたタッチスクリーン式サイコン |
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バイクレーダーとペアリングした時の様子 |
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ブライトン Rider750 |
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MicroUSBで充電を行う |
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基本の付属品にアルミ製アウトフロントマウントやストラップが入っている |
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スマホと連携することでできることの幅は非常に広がる |
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サイド部分に物理ボタンが配置された |
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アウトフロントマウントを使用すれば、ステムキャップの真正面に配置できる |
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ブライトン Rider750 |
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アルミのマウントでサイコンを支えている |
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Rider750のトップ画面。タッチ操作で諸々の作業を行う |
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プロフィールは任意の名前に変えることができる |
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音声で目的地を検索することが可能となった |
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「コンビニ」と言って検索するとこのようなリストが表示される |
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スピードの増減をグラフィカルに表現することが可能となった |
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