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逃げるダニエル・マルティネス(コロンビア、EFエデュケーションファースト)とディエゴ・ルビオ(スペイン、ブルゴスBH) |
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ステージ優勝候補のサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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20秒ほどのリードで逃げるディエゴ・ルビオ(スペイン、ブルゴスBH)とダニエル・マルティネス(コロンビア、EFエデュケーションファースト) |
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ボーラ・ハンスグローエがメイン集団をコントロール |
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マドリード中心部の周回コースをこなす |
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ラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)を先頭に最終周回に突入 |
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先頭で競り合うファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ)とサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ハンドルを投げ込むファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ)とサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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わずかに先着したファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ステージ15位で最終ステージを終えた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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チームメイトたちにゆっくりとフィニッシュに向かうプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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フィニッシュラインを切り、総合優勝を決めたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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12回目のグランツールを走りおえた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ステージ2勝目を飾ったファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ブエルタ総合優勝に輝いたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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ポイント賞も獲得したプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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山岳賞を獲得したジョフリー・ブシャール(フランス、アージェードゥーゼール) |
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総合3位のタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)がヤングライダー賞を獲得 |
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総合敢闘賞に輝いたミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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チーム総合成績トップに輝いたモビスター |
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新城が15位に入った最終スプリントでヤコブセン2勝目 ログリッチェが第74代ブエルタ覇者に |
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女子 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)を先頭に行く序盤 |
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女子 リーダージャージの唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が集団先頭に立つ |
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女子2周目 下りでアタックした唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)に植竹海貴(Y's Road)が食らいつく |
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女子 植竹海貴(Y's Road)と唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)の先頭集団 |
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女子 植竹海貴(Y's Road)と唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が先行 |
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女子 後続に2分差をつけて先行する植竹海貴(Y's Road)と唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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女子 残り50mからのスプリント 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が踏むのをやめる |
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女子 植竹海貴(Y's Road)が優勝 |
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E3(Day-2)表彰式 |
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スタートラインに揃ったJプロツアーの選手 |
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リーダージャージの岡篤志(宇都宮ブリッツェン)を先頭にスタート |
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女子 表彰式 |
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女子 フェミニンリーダージャージは唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が維持 |
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真夏のような青空と暑さの中のレースとなった南魚沼ロードレース |
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先行するマンセボとメイン集団の間で走る石橋学(チームブリヂストンサイクリング) |
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宇都宮ブリッツェンがメイン集団をコントロール |
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スキーのジャンプ台のような三国川ダムの放水路を背にダウンヒルしていく集団 |
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スキーのジャンプ台のような三国川ダムの放水路を背にダウンヒルしていく集団 |
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集団コントロールする宇都宮ブリッツェン 増田成幸が長時間牽引する |
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2周目に独走態勢を築いたフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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声援をうけて独走を続けるフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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終盤、厳しい表情を見せながらも独走するフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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細かなアップダウンとカーブが連続する三国川ダム湖畔のコースが集団を引き延ばす |
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残り3周、メイン集団から飛び出すオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ) |
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飛び出したオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)を、年間総合を争う岡篤志(宇都宮ブリッツェン)がチェック |
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残り2周、オールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)の飛び出しを捕まえてペースダウンした集団 |
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残り2周、メイン集団からベンジャミ・プラデス(チーム右京)が飛び出す |
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日本チャンピオンジャージの入部正太朗(シマノレーシング)が飛び出す |
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フィニッシュ前に現れたフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)アイラン・フェルナンデス・カサソラらチームスタッフのカメラに応える |
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120kmを逃げ切ったフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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120kmを逃げ切って南魚沼ロードレース2連覇を決めたフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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2位はロビー・ハッカー(チーム右京) |
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3位でフィニッシュラインに飛び込んでくる入部正太朗(シマノレーシング) |
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オールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)は岡篤志(宇都宮ブリッツェン)に先着を許す |
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南魚沼特産のお米やお酒の副賞と共に表彰式 |
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表彰式 |
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プロリーダージャージは岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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120kmを独走で逃げ切ったフランシスコ・マンセボが南魚沼ロード連覇 |
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スタート前、年間総合優勝争いをする2人が握手 |
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ヤコブセン「世界トップ10の仲間入り」ログリッチェ「歴史に名前を刻む」 |
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最終ステージを制したファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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20名の勝ち逃げが決まる 登りスプリントを冷静に差し切ったGVAが勝利 |
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登り基調のゴールスプリントを制したグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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今月末の世界選手権に向けて弾みをつけたグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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カナダのモントリオールを舞台としたワンデーレース「GPモンレアル」 |
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積極的に勝ちを狙いにいったティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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カメラ目線のヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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序盤に逃げを打ったガイ・サジフ(イスラエルサイクリングアカデミー)ら5名 |
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出走サインをするアントワン・トールク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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トレックストア「秋の試乗キャンペーン」開催 最新モデルに試乗でトートバッグをプレゼント |
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全国のトレック直営全店にて「秋の試乗キャンペーン」を開催中 |
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モデルチェンジによってさらなる快適性を実現した「Domane SL 5」 |
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軽量アルミフレームが軽快な走行性能を生み出す「Emonda ALR 5」 |
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通勤・通学にも最適なクロスバイク「FX 3 Disc」 |
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ブランドメッセージをあしらったオリジナルトートバッグをプレゼント |
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シマノレーシング監督の野寺秀徳さん |
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横山航太選手(シマノレーシング) |
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木村圭佑選手(シマノレーシング) |
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木村圭佑選手(左)と横山航太選手(右) |
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シマノレーシングの選手たちが愛用するニッスイのSPORTS EPA |
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対談取材は大阪・堺のシマノ本社ロビーにて行われた |
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スポーツEPAについての読本は様々な効能を解説してくれる |
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スポーツEPA「ウルトラピュア」のソフトカプセル |
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仕事中にでもスポーツEPAの効能を実感していると言う野寺監督 |
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ニッスイのSPORTS EPAを取り扱う佐々秀治さん(日本コンピュータ・ダイナミクス株式会社) |
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オリックスバファローズ所属の管理栄養士 河南こころさん。かつてシマノレーシングの管理栄養士を務めた |
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横山航太選手(シマノレーシング) |
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シマノレーシングではニッスイのSPORTS EPA「ウルトラピュア」を愛用している |
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ニッスイのSPORTS EPA「ウルトラピュア」 |
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管理栄養士の河南こころさん、シマノレーシング木村圭佑選手、横山航太選手、野寺秀徳監督 |
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新製品が目白押しのフィジークやエリートが揃ったカワシマサイクルサプライ展示会 |
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ミノウラ ディスクロード対応のチェーンステー保持型ディスプレイスタンド |
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フルクラムはWINDシリーズをはじめディスクブレーキモデルが非常に多くラインアップされる |
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アグレッシブに使えるミドルグレードのRACING3 |
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デダエレメンティはディスクブレーキモデルのホイール数を増やしている |
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デダエレメンティのケーブル内装システム「DCR」を採用したSUPERZERO |
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各所にケーブルを内装するためのホールが設けられている |
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同シリーズのハンドルバーと組み合わせて使用するVINCIステム |
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VINCIももちろんDCRシステムを採用している |
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VINCIシリーズはハンドルとステムを組み合わせて使用することでエアロダイナミクスを発揮する |
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プロファイルデザインからも新型のDHバーがリリースされている |
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これまで専用ステムのみ対応だったボトルシステムが対応するステムキャップを使用することで通常のステムにも使えるように |
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セラロイヤルのハイコストパフォーマンスモデル「r.e.med2」は人気の高いカラーのみを厳選したラインアップ |
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新たなROYALGELを採用することで、クッション性能はそのままに薄く作ることに成功している |
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静粛性と対応パワーが向上したDIRETO X |
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ボディ幅15cmと非常に薄く作られたSUITO |
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インテリアと馴染むようにデザインされたTUO |
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新型ボトルケージのALA |
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VIVO CARBONなどは新カラーが登場している |
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左から新作JET、デザイン変更がされたFLY、保冷ボトルNANOFLY 4hours Thermal |
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NANOFLYには保冷用のインサートが挟み込まれている |
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ドットアウトは2019AWや2020SSの展示が行われていた |
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独特なデザインが特徴のドットアウトのアパレル |
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キャップなどにもドットが描かれている |
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フィジークからユニークなサドルADAPTIVEがローンチされている |
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ユーロバイクアワードを獲得したVENTO POWERSTRAP R2 |
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メタリックカラーが特徴的なTEMPO OVERCURVE R4 |
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3種類違うモデルが用意されたTERRA X2 |
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フィジーク初となるグラベルモデルTERRA X4 |
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様々な色がラインアップされるOPEN COLOR EDITION |
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フィジークはバルベルデやベルナル、カラパスなど最高峰の選手たちをサポートする |
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ショートノーズサドルARGOシリーズがデビューする |
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K-EDGEはワフーのELEMNT ROAMに対応したブラケットを早くもリリースする |
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ピレリのコーナーには見慣れないタンサイドのタイヤが… |
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フィジーク本社より来日したアレッサンドロさん |
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ミノウラ DS-550CS |
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従来型のDS-540CS(左)との比較 よりコンパクトに折り畳めるように改良された |
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シートステーとチェーンステーの2点保持のためブレーキタイプに関係なく使用可能 |
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下側の受けはL字型となっており様々なチェーンステー形状に対応している |
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新幹線こまちとローカル線を乗り継いで雫石へ わんこそばを食べてグレートアースを走る |
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ミヤタ FLYER あさひ70周年を記念したスペシャルクロモリグラベルロード |
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巨大なスイカに名物ジェラート 八幡平と岩手山に抱かれた大自然を堪能した雫石ライド |
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チューブ内に螺旋状のリブを設けたS.S.T.Bテクノロジーを採用 |
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コロンブスのクロモリチューブを使い優れた乗り心地を実現 |
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70周年記念を表す「asahi 70th Anniversary」のロゴ入り |
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上下異径のテーパーヘッドがフロント周りの剛性感を生み出す |
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油圧ディスクブレーキによってあらゆる環境下で安定した制動力を発揮できる |
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グラベルロードらしいフレア形状のハンドルバーを装備している |
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ミヤタ FLYER あさひ70周年特別モデル |
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盛岡駅では乗ってきた新幹線こまちの切り離しシーンを観ることができた |
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盛岡駅からは田沢湖線のローカルな列車に乗り換えて雫石へ |
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片岡由衣さんと白戸太朗さんのMCで銀河ナイトの始まり! |
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明日のライドの前にこのパーティで仲良くなっちゃおう |
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プリンスホテルの食事を立食形式で味わう |
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大会オリジナルTシャツはナイスなデザインだ |
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山祇神楽の舞を見て、伝統芸能のパワーに感動 |
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名物のわんこそば早食い競争! |
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次から次へとわんこそばが振る舞われます |
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こちらは女子のグループ。まさか男性陣より早食いさんがいるとは! |
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男女通して総合優勝はなんと20杯以上を食べたこちらの女性! |
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なんとプリンスホテルの宿泊券3組ぶん振る舞われた! |
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大会ホストホテルとなる雫石プリンスホテル |
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平野由香里さんサポーターズも参加「平野さん、出産おめでとう。復帰待ってますよ!」 |
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素敵な年配カップルも参加。「楽しんで走ります」 |
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MCの白戸太朗さんと片岡由衣さんが盛り上げます |
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親子で参加。感想を目指します! |
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スタート前にはグレートアース恒例のラジオ体操でウォームアップ |
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大会サポーターは地元&近隣県のサイクリストたち |
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吉本興業の「アンダーエイジ」も実走チャレンジ。ラジオ番組になるそうです |
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出走前に皆で記念撮影!「楽しんで走って美味しいモノいっぱい食べるぞ〜!」 |
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MCの白戸太朗さんと片岡由衣さん、雫石町町の猿子恵久氏 |
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「楽しんで走って美味しいモノいっぱい食べるぞ〜!」 |
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雫石プリンスホテルを背景に、いざスタート! |
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参加者を見送る片岡由衣さん「いってらっしゃ〜い!」 |
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親子で参加。がんばります |
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青森のりんごをデザインしたジャージで走る3人 |
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ファットバイクでチャレンジする二人も |
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走り出してすぐ自然いっぱいのエリアへ |
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道端のコスモスが秋めいている |
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坂はきつくても笑顔で走るカップル |
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ザクザクの食感が美味しいマカロンナッツ |
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雫石で育ったぶどうはみずみずしくて甘い! |
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本当ならビッグな視界がひらける第1エイドだが、あいにくの霧のなか |
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緑深い道を行くサイクリストたち |
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小岩井農場まきば園に入園。目指すは園内のエイドステーション |
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広々とした園内に入ると、牛(セルロイド製)が.... |
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広々とした小岩井農場まきば園を散策 |
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小岩井農場名物の牛丼はとってもジューシー |
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牛丼を美味しく頂いています! |
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白戸太朗さんとローカル線での味のある旅 |
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ハイペースを刻み力を見せつけたトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ) |
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終盤から独走に持ち込んだエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)が勝利 |
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思い思いの格好でレースを観戦 |
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コースには青々とした芝生が広がる |
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パウウェルズサウゼン・ビンゴールとテレネット・バロワーズが火花を散らしたワールドカップ第1戦 |
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フライオーバーをクリアしていく選手たち |
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ワールドカップエリートレース初優勝を飾ったエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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今季のシクロクロスワールドカップシリーズが「ジングルクロス」で開幕 |
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たくさんのメンバーで参加したABUTOKU CCのみなさん。秋田県大館市のサイクルショップ虻徳のチーム |
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親子で参加のふたりも頑張っています |
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ビッグルーフエイド名物のスイカにかぶりつき! |
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こんなおおきなスイカをどんどん振る舞ってくれます |
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暑かったこの日、たっぷりのスイカはありがたかった |
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山まみに向かい、田園を抜けていく道を走る |
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のんびり足湯に浸かって足の疲れを癒やします |
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ケキョきちがタオルを用意して迎えてくれる |
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伝統の郷土菓子「くろきりせんしょ」を味わいます |
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茅葺の曲屋が待つ歴史民俗資料館のエイド |
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雫石牛入りのこだわりフランクフルト |
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