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ステージ2、スタートで4賞のリーダー選手が紹介された |
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ステージ2でホワイトジャージを着る及川選手(作新学院大学) |
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地元牧場のソフトクリーム。暑くて、すぐ崩れてしまったけど美味しかった |
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コースサイドで補給を行う。長距離レースならでは |
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総合4賞の表彰式の華やかさはグランツールにも負けない! |
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総合優勝のチームメンバーと。うれしい表彰式の後の記念撮影 |
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DOGMA F12国内初披露 ピナレロ2020モデル展示会をレポート |
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フルームがドーフィネのTT試走中に落車して負傷 ツール出場が絶望的に |
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大注目のDOGMA F12。ディスクブレーキ版とリムブレーキ版両方が展示された |
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高木友明さん(アウトドアスペース風魔横浜店長) |
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場所は代官山の展示会場。ピナレロのフラッグシップ交代ということで多くのショップスタッフが詰め掛けた |
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岩崎正史さん(正屋代表) |
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ハンドル周りのディティールを解説するテックコーナーも設置 |
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リムブレーキ版のPRINCEはグラフィックを変更 |
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トライアスロン用の超高級機、BOLIDE TT |
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遠藤誠さん(GROVE港北店長) |
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多くの注目を詰めていたDOGMA F12 |
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場所は代官山の展示会場。ピナレロのフラッグシップ交代ということで多くのショップスタッフが詰め掛けた |
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チームイネオスカラーのDOGMA F12。ワインレッドのグラデーションが魅力的 |
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タイヤクリアランスを拡大したRAZHA |
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アメリカのグラベルレースでも活躍するGREVIL+ |
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錦織大祐さん(フォーチュンバイク代表) |
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PRINCE FXにはディスクブレーキ版が追加されている |
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ピナレロに乗るちゃりん娘の太郎田水桜さん(左)と詰田朱梨さん(右)もDOGMAに注目? |
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吉田幸司さん(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所店長) |
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機械式のSUPER RECORDで組まれたF12。カンパニョーロが似合う |
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来日したルチアーノ・ポーリ氏。「総合ブランドとしての歩みを示す展示会」 |
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私こと磯部も本社取材や乗り味の印象について話す役目を仰せつかった |
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ステージ71位に沈んだギヨーム・マルタン(フランス、ワンティ・グループゴベール) |
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マイヨジョーヌに袖を通したアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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ステージ優勝に輝いたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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ステージ11位/1分19秒差 リッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第4ステージ |
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最終走者ディラン・トゥーンス(ベルギー、バーレーン・メリダ)はステージ14位/1分24秒差 |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第4ステージ |
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ステージ18位/1分36秒差のナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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47秒差のステージ3位に入ったトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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ステージ4位/47秒差のステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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ポイント賞とヤングライダー賞でトップのワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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ステージ6位/56秒差のアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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ステージ9位/1分07秒差のヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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ステージ27位/1分52秒差のロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ファンアールトが26.1km個人TTで圧勝 6位のイェーツが総合首位に立つ |
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フルームの怪我は大腿骨、肘、肋骨の骨折 ツールを欠場し治療に専念 |
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選手たちと共同開発した第4世代レーシングタイヤ RACE EVO4誕生 そのテクノロジーとは |
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Protite Beltにボールペンを突き刺すという簡易実験がロケの現場で行われた |
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現在のRACE EVOシリーズに使われる耐パンク素材のProtite Belt |
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実際に使われる素材を手にし、レースや練習で使用しているタイヤの作りを実感する |
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「このようにベルトが入っているんですよね」と阿部嵩之 |
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ブリッツェンの選手も交えRACE EVO4のテクノロジー解説を聞く |
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ケーシングは一定方向には伸び、逆方向へは裂けるように作られている |
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三上さんの解説を聞き、実物がどうなっているか確認する阿部嵩之 |
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チューブラーにはトレッドパターンが設けられることに |
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タイヤの断面を真剣に見つめる阿部嵩之 |
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パナレーサーからは三上勇輝さんが取材に同行。テクノロジー面を解説してくれた |
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使用感を裏付けるテクノロジーの解説を聞き、考える小野寺玲 |
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従来(左)と新型(右)でタイヤの頂点部分の形状が異なる。新型のほうが丸みを帯びている |
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サポートするプロチームと緊密なコミュニケーションを取ることで進化させたパナレーサーのレースタイヤ「RACE EVO」 |
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Race A EVO4(チューブラー) |
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Race A EVO4(チューブレス) |
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Race D EVO4(クリンチャー) |
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Race A EVO4(クリンチャー) |
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Race C EVO4(クリンチャー) |
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レイザー Z1、Bullet 2.0AF ワールドツアーで活躍するサンウェブとユンボ・ヴィズマのチームカラー |
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レイザー Z1(Junbo Visma) |
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レイザー Z1(Sunweb) |
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レイザー Bullet 2.0 AF(Junbo Visma) |
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レイザー Bullet 2.0 AF(Sunweb) |
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トニ・マルティンら有力選手を抱えるユンボ・ヴィズマ |
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今季よりレイザーのヘルメットを採用しているサンウェブ |
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エッジなホビーユーザー目線で見るジロ 本場のグラインデューロってどんな感じ? |
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今回お話を伺った宮下さん。ロードやグラベルライド、シクロクロスまで広く楽しむ |
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「登場から少し時間が経ちますが、まだまだアジアンフィットを知らない方が多い」 |
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宮下洋輔さん(左)と、GIRO STUDIO TOKYOの内田店長。 |
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「ジロの製品はスポーティーすぎないシェイプやルックスが良い」 |
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グラインデューロに参加した際のnote。リンクは記事下部のプロフィール欄から |
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「老若男女問わず楽しむ現地のスタイル。あれが素晴らしいと思いました」 |
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「グラインデューロには衝撃を受けましたね。年齢性別関係なくみんなで楽しむスタイルが最高でした」 |
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CXバイクに合わせるのはグラインデューロカラーのCODE TECHLACE |
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カラーにもこだわった自慢のIndependent Fabrication |
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「どうしてもグローバルフィットは無理していたけれど、アジアンフィットは何のストレスなく被れる」 |
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グラインデューロお決まりのフォトブースにて。中央が宮下さん |
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フルクラム Racing ZERO Competizione REDCUSTOM 魅惑のレッドカラーを限定発売 |
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宮下洋輔さん |
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フルクラム Racing ZERO Competizione REDCUSTOM |
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通常品と同様クイックリリースは付属する |
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チューブレス用のバルブとコアツールも付属する |
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フルクラム Racing ZERO Competizione REDCUSTOM |
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強度が必要な部分とそうではない部分で切削しわけている |
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スポークホールが設けられていないため、リムテープを使用せずともチューブレス化することができる |
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Competizioneはリアのハブボディもカーボンとされている |
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レッドアルマイトのフランジとスポークが存在を際立たせる |
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フロントハブもカーボンボディ、CULTベアリングという構成だ |
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ステージ2連勝を飾ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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スプリンターチームを先頭に進むメイン集団 |
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スプリントで先頭に立ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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マイヨジョーヌを着て走るアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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逃げるヨアン・バゴ(フランス、ヴィタルコンセプト・B&Bホテルズ)ら3名 |
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ポイント賞リーダーのワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)がスプリント勝利 |
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リヨン近郊に広がる丘を走る |
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完全に抜け出してフィニッシュしたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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晴れ渡るフランス中部を走る |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第5ステージ |
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EFエデュケーションファーストやモビスターも集団先頭に上がる |
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個人TTに続いて集団スプリントも ファンアールトが怒涛のステージ2連勝 |
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ステージレースの走り方を学んだ2日間 2days race in 木島平村 |
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エリート 毎年好評のTDFエディションボトル限定登場 コレクターボックスの発売も |
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エリート FLY 550ml TDF(ブラック) |
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エリート ICE FLY 550ml TDF ホワイト |
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エリート Fly 750ml TDF ブラック |
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エリート FLY 550ml TDF(イエロー) |
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エリート FLY チームボトル2019 TEAM INEOS |
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エリート TDFオフィシャルBOX |
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4種類のボトルが詰め合わせになったコレクターズエディション |
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屈斜路湖を見下ろす絶景峠へヒルクライム 夜は更なるお楽しみも? グランフォンド摩周実走レポート |
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720°の大パノラマに癒される 南弟子屈の2大絶景スポットを制覇した前半戦 |
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日本一透明度の高い湖へ向かうヒルクライム 2つの美しい湖を巡った130kmは終着へ |
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STRAVA CEO ジェームス・クォールズ氏 |
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STRAVA CEO ジェームス・クォールズ氏 |
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STRAVA CEO ジェームス・クォールズ氏 |
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STRAVA CEO ジェームス・クォールズ氏 |
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STRAVA CEO ジェームス・クォールズ氏とSTRAVA Japanの三島氏 |
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アルプスの奥深くへと入っていく |
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山岳賞ジャージを獲得したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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逃げるグレゴール・ミュールベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)ら |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)とグレゴール・ミュールベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)のフォトフィニッシュ |
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ジャケットを着込んで走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)とニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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ハンドルを投げ込むジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)とグレゴール・ミュールベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ミッチェルトン・スコットがコントロールするメイン集団 |
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ステージ前半の雨の中を走るアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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最後の2級山岳ボーヌ峠を駆け上がるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第6ステージ |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第6ステージ |
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山岳コースで逃げ切ったアラフィリップがミュールベルガーとの接戦を制する |
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レースで信頼を寄せる決戦用チューブラーRACE A EVO4 プロ目線で語る「求めたもの、実現した性能」とは |
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レース現場で鍛えられたパナレーサーのチューブラータイヤ「RACE A EVO4」 |
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「練習とレースは同じ感覚で攻めたい」小野寺玲 |
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「パナレーサーは選手と緊密にコミュニケーションを取りながら製品開発を進めています」三上勇輝 |
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「トレッドパターンによって小石が食い込まないので理にかなっていますよね」小野寺玲 |
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「命を預けられる信頼関係をタイヤには求めています」小野寺玲 |
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「このタイヤのグリップ力はピカイチ」阿部嵩之 |
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「パンクの回数が減っていますよね」阿部嵩之 |
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「今シーズンはパンクの回数が少ないですね」中里聡史メカニック |
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プロ選手が信頼を寄せる決戦用チューブラータイヤ |
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チューブラーにも使われるR-AIRチューブ |
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「中にはProTite Beltまで異物が到達しているケースもありますが、レース中にエア抜けが発生するまでに至ってないです」中里聡史 |
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二人揃ってグリップ力は高いと評価する |
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「グリップ力が高いがゆえに、それに合わせた空気圧にセットしている」阿部嵩之 |
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RACE A EVOチューブラー開発を牽引した宇都宮ブリッツェンから阿部嵩之と小野寺玲がインプレに登場 |
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チネリ 限定アパレル シンプルなチームキャップとポップなストリートクリテキャップ |
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チネリ Ciao Black Socks |
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チネリ Ciao Blue Socks |
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チネリ Ciao Green Socks |
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チネリ Ciao Red Socks |
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チネリ Mission Crit 2019 Cap |
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チネリ Team Cinelli 2019 Cap |
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必須脂肪酸 EPAとは |
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EPA摂取により血中の炎症物質は減少傾向にあり、筋肉細胞の損傷物質も発生量が抑えられる |
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EPAを摂取すると赤血球の柔軟性が改善され毛細血管を通過しやすくなる |
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血清EPA/AA比別にみた心血管疾患による死亡率 |
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スポーツジャーナリスト ハシケンこと橋本謙司 |
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グリーンランドに住むイヌイットの健康の秘密はEPAにあった |
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サラサラの血液はポンプである心臓の負荷も軽い |
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聞き手 ハシケン/橋本謙司 |
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聞き手 ハシケン/橋本謙司 |
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答える人 小笹英興さん(日本水産株式会社 食品機能科学研究所) |
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食の欧米化で魚の摂取量が減り、EPAも不足しがちになってきた |
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EPAにより赤血球の酸素運搬能力が高まり、持久力向上につながる |
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EPAによるアスリートの持久力向上作用にはエビデンスがある |
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運動後の筋肉痛などにもEPAは働きかける |
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「EPAは運動後の筋肉痛や筋肉の損傷にも働きかけるんです」と小笹さん |
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EPAは継続して摂取することで効果が出てくる |
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EPA摂取は魚の食事とサプリとをうまく組み合わせて |
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EPA読本ではEPAの基礎から効用、摂取アイデアまで詳しく説明 |
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「食事で十分なEPAを摂ることは難しいため、サプリも併用してほしい」 |
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「血中EPA濃度が低いと心疾患にかかるリスクも低くなる」 |
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答える人 小笹英興さん(日本水産株式会社 食品機能科学研究所) |
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魚由来の油によるサプリにはEPAとDHAの含有量が明記してある |
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ニッスイの仕事は高精製のEPAを医薬品や食品、サプリメントに活用すること |
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スポーツするうえで日常的にEPAサプリを摂取しているというハシケン/橋本謙司さん |
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「レースシーズンにはEPAを多めに摂取するように心がけています」 |
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「EPAサプリは多く摂取しても大丈夫なんでしょうか?」 |
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EPAの研究に携わりながら多くのアスリートと接点をもってきた小笹英興さん(ニッスイ) |
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EPAサプリの販売とともに配布を行っているニッスイのEPA読本やパンフレット |
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さばみそ煮となすのチーズ焼き |
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あじのグレープフルーツマリネ |
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いわしのアヒージョ |
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可食部100gに含まれるEPAの含有量比較 |
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さかなの油「EPA」で健康なカラダづくりとパフォーマンスアップを目指そう |
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EPAはサバ、イワシなど魚の缶詰や魚肉ソーセージにも豊富に含まれる |
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EPAを活用したサプリメント |
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3人のスプリント勝負を制した窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)が優勝 |
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E3(15日) 小貫耕平(VENTOS FRECCIA、写真左)が優勝 |
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雨の中180kmのレースがスタート |
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レース序盤のアタック合戦 |
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フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)を先頭に進む12名の先頭集団 |
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7周目 鈴木龍(宇都宮ブリッツェン)、石橋学(チームブリヂストンサイクリング)、アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ)ら3人が先行 |
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オールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)を先頭に行くメイン集団 |
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17周目 石橋学(チームブリヂストンサイクリング)とホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が先行 |
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23周目 5人の先頭集団 |
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