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シマノレーシングが揃ってウィニングラン |
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野寺監督とがっちり握手する中井唯晶(シマノレーシング) |
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中井唯晶(シマノレーシング)の優勝を喜ぶシマノレーシング |
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中間スプリントポイント 表彰式 |
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表彰式 |
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リーダージャージは変わらず |
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逃げ切った小集団のスプリントを制して中井唯晶がJプロツアー初優勝 |
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ピナレロ GREVIL+ |
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ドクロマークと”FULL GAS EVERYWHERE(どこでも全開)”の文字 |
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独自の曲線を描くONDAフォークはグラベルロードにも継承 |
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扁平形状によって振動吸収性を高める「フレックスステイ」 |
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しなりを活かすため潰しを入れたFlexタイプのシートポスト |
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700Cで最大42mm幅まで対応するタイヤクリアランスを確保 |
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ボトルケージ取付部を窪ませた「Concaveダウンチューブ」 |
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シートチューブは後輪に沿った形状で各所にエアロデザインを採用している |
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ピナレロらしくBBはイタリアンのスレッドタイプ |
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ケーブル類はダウンチューブ横からフレーム内にアクセス、ダウンチューブにジャンクションを埋め込むE-Linkにも対応している |
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整流効果を生み出すフロントフォーク先端の「フォークフラップ」 |
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左右非対称デザインのリア三角によって応力バランスを整える |
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複雑な形状変化を見せるトップチューブからもデザインのこだわりが感じられる |
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ピナレロ GREVIL+ |
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「グラベルロードながらレーシングな走りを楽しむための1台」鈴木祐一(ライズライド) |
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「ライダーのアクションによって路面の衝撃をいなしてあげる走り方」 |
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ライトウェイ クロスバイクの中核3モデルがより使い勝手を増してモデルチェンジ |
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勝負は7名のスプリントへ 佐々木遼が霧の富士山を制し新王者に |
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大きな期待を集めたジョン・エブセン(デンマーク) |
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空砲と共に主催者選抜クラスがスタートしていく |
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ジョン・エブセン(デンマーク) |
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プレゼンターのダミアーノ・クネゴと新王者となった佐々木遼(Team GOCHI) |
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新王者となった佐々木遼(Team GOCHI) |
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シャンパンファイトで勝利を祝った |
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アレ トリコロールカラーが鮮やかなフランスナショナルチームジャージ |
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アレ FRANCE JERSEY |
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フランス代表ジャージで走るロマン・バルデ(2018年世界選手権ロード時の写真) |
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肩から腕までを同一のパネルとしたラグランスリーブ |
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オープンメッシュ素材によって夏場でも快適な通気性を確保 |
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アタックをチェックするジョン・エブセン |
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集団のペースをコントロールする森本誠(GOKISO) |
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中盤に単独逃げを敢行した池田隆人(Team ZWC) |
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エブセンを追う佐々木遼(Team GOCHI) |
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独走態勢を築いたジョン・エブセン(デンマーク) |
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独走態勢を築いたジョン・エブセン(デンマーク) |
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中盤に単独逃げを敢行した池田隆人(Team ZWC) |
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中盤に単独逃げを敢行した池田隆人(Team ZWC) |
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長島教之(天照.CST&矢板地域おこし)のペースアップを利用してジョン・エブセン(デンマーク)がアタック |
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大野拓也(OVERHEAT天照)がジョン・エブセン(デンマーク)のアタックに合流する |
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霧の中大野を振り切り独走に持ち込んだジョン・エブセン(デンマーク) |
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独走態勢を築いたジョン・エブセン(デンマーク) |
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何度も噛み締めるようなガッツポーズでフィニッシュした佐々木遼(Team GOCHI) |
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何度も噛み締めるようなガッツポーズでフィニッシュした佐々木遼(Team GOCHI) |
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何度も噛み締めるようなガッツポーズでフィニッシュした佐々木遼(Team GOCHI) |
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Mt.富士ヒルクライム2019 主催者選抜クラスのリアルスタート |
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スバルラインの料金所ゲートを通っていく |
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序盤はまだまだ大きな集団で進む |
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ファーストアタックを成功させた大野拓也(OVERHEAT天照) この日何度も仕掛けた |
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大野拓也(OVERHEAT天照)に集団が迫る |
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長島教之(天照.CST&矢板地域おこし)がカウンターアタック |
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乗鞍覇者である中村俊介(SEKIYA) |
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加藤大貴(COUGUMMA)らが先頭でペースを保つ |
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乗鞍覇者である中村俊介(SEKIYA)や森本誠(GOKISO)らが先頭を固める |
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嘉瀬峻介(LinkTouhoku)が牽引する |
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加藤大貴(COUGUMMA)らが抜け出しを試みる |
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森本誠(GOKISO)、加藤大貴(COUGUMMA)らが抜け出しを試みる |
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3T EXPLOROとSTRADAにスラムForce eTAP AXS完成車が登場 |
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3T STRADA TEAM FORCE eTap |
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3T STRADA DUE TEAM FORCE eTap |
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3T EXPLORO TEAM EAGLE/FORCE eTap |
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3T EXPLORO TEAM EAGLE/FORCE eTap |
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E2優勝 高田楓雅(栃木県立真岡工業高等学校自転車競技部) |
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E1 リーダージャージを着る比護任(イナーメ信濃山形-EFT) |
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E1 森崎英登(Yamanakako Cyclisme Formation)が2連勝 |
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1周目 登り区間で集団が長く伸びる |
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JR片岡駅を出ると目の前がコース |
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水田の中を1列で進む集団 奥に見えるのは東北新幹線の高架橋 |
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4周目 地元チームの那須ブラーゼンがメイン集団を牽引 |
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5周目 鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が単独先行 |
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5周目 フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)の牽引に岡篤志(宇都宮ブリッツェン)、今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)が続く |
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6周目 30人ほどまで絞られたメイン集団 |
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7周目 登り区間で7人が先行 |
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最終周回に入った7人の先頭集団 |
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アタックしたオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)を追う岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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オールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)と岡篤志(宇都宮ブリッツェン)の2人が先行 |
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先行する2人を今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)を先頭に追走 |
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残り200mのフィニッシュへの登り 先頭は今村駿介(チームブリヂストンサイクリング) |
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今村駿介(写真右)と窪木一茂でチームブリヂストンサイクリングが1-2フィニッシュ |
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チームブリヂストンサイクリング今季2度目の1-2フィニッシュ |
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表彰式 プレゼンターは矢板市の齋藤市長 |
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敢闘賞は16歳の津田悠義(日本ナショナルチーム)が獲得 |
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プロリーダージャージはオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)へ。ネクストリーダージャージは今村駿介(チームブリヂストンサイクリング) |
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女子 後続を引き離した3人の先頭集団 |
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女子 表彰式 |
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女子 今井美穂(CO2bicycle)が優勝 |
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今村駿介と窪木一茂でブリヂストン今季2度目の1-2フィニッシュ |
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最終コーナーからの立ち上がりの加速で先頭に立ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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序盤からメイン集団をコントロールしたボーラ・ハンスグローエ |
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逃げグループを形成するオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール)ら |
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ツールに向けて最終調整に入るクリストファー・フルーム(イギリス、チームイネオス) |
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曇り時々雨のアップダウンコースを走る |
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マイヨジョーヌを手にしたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第1ステージ |
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集団スプリントに持ち込みたいボーラ・ハンスグローエがメイン集団を牽引 |
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序盤の1級山岳ピュイマリーを登るメイン集団 |
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小集団スプリントを制したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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フルームらマイヨジョーヌ候補勢揃いのドーフィネ開幕 ボアッソンハーゲンが初日勝利 |
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トレックのE-BIKEを試乗すると抽選で1名にVerve+をプレゼント 7月31日まで |
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漁網を再利用したエコな素材を使用した定番ボトルケージ ボントレガー Bat Cage |
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投棄された漁網をリサイクルしたペレットが素材となる |
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ボントレガー Bat Cage |
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ボントレガー Bat Cage |
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ジロのシューズを愛用するティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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IMPERIALを履くティファニー・クロムウェル(オーストラリア、キャニオン・スラム) |
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HJC Valeco エアロ性能とデザインを両立するミドルグレードヘルメットをテスト |
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「軽量な被り心地とレーシーなデザイン性が好印象、アジアンフィットで日本人にもマッチする」 |
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「軽量な被り心地とレーシーなデザイン性が好印象、アジアンフィットで日本人にもマッチする」 |
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確かな締め心地のあるフィッティングダイヤル |
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サイドのベンチレーションホールにアイウェアを保持できる |
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HJC Valeco |
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フロントビュー 3つ大きく空いた開口部が空気を取り込む |
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サイドビュー エアロダイナミクスに配慮した流線型のシェル |
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バックビュー 全12個のベンチレーションホールによって通気性を確保 |
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開口部にブリッジを設けヘルメットとしての強度を高めている |
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Designed & Engineered by HJCの文字 |
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あご紐は一般的なバックルタイプ |
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フィッティングシステムは細かなノッチを刻むダイヤル式 |
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額部分から空気を取り込むよう溝を設ける |
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フィッティングダイヤルは上下方向にも調整可能 |
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内側にはクッション性のあるパッドを配している |
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Mサイズ実測重量 243g |
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Lサイズ実測重量 265g |
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ライトウェイブランド担当の佐木さんがプレゼンテーションを行った |
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シルバー塗装だけでこれだけのサンプルを作ったというこだわりよう |
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吸盤状の細かい突起を設けグリップ性能を強化 |
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3層構造のマシュマロサドルが快適性を高めている |
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新型のスリックタイヤ(手前)を採用し今まで以上に軽快な走りを実現した |
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新型タイヤ(右)はトレッドを薄くし軽量化としなやかな乗り心地に貢献 |
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ペダルもSとLサイズの2種類用意しフレームサイズに合わせてアセンブルされる |
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ライトウェイ SHEPHERD CITY KIDS(20インチ) |
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ライトウェイ STYLES |
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ライトウェイロゴは新たにグレーカラーとし目立たずシンプルなルックスに |
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レザー調のサドルとグリップがお洒落なビンテージスタイルを生み出す |
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手前に緩くベンドしたハンドルによって快適なポジションに |
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職人が磨き上げるポリッシュ仕上げで高級感を演出 |
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どのモデルも標準でスタンドを装備し街中の駐輪にも困らない |
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ドライブトレインやハブ、BBは信頼性の高いシマノをチョイス |
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ライトウェイ SHEPHERD |
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フレームカラーと同色に塗られたボトルケージボルト |
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シートステー内側に隠れるようにダボを配置しスタイリッシュな見た目に配慮している |
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ダウンチューブ下側にもボトルケージ台座を設ける |
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バルブキャップもシルバーに光るアルミ製で小物までカラーを統一する |
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ライトウェイオリジナルの35mm幅スリックタイヤを装備 |
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ヘッドチューブから流れるように繋がったヘッドカバーもこだわりポイントだ |
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SONOMA ADVENTUREには新色のブラックが追加 |
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ライトウェイ PASTURE |
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ブラック系のパーツにはバルブキャップも黒色を合わせる |
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ドライブトレインのパーツ全てをブラックに統一している |
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ガーミン Edge830 |
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全員に完走証と”おめでたい焼き”が配られた |
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デュムランが逃げてピノがアタック 総合動く中級山岳でトゥーンスが逃げ切り勝利 |
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終盤に逃げるギヨーム・マルタン(フランス、ワンティ・グループゴベール)とディラン・トゥーンス(ベルギー、バーレーン・メリダ) |
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スプリントでギヨーム・マルタン(フランス、ワンティ・グループゴベール)を下したディラン・トゥーンス(ベルギー、バーレーン・メリダ) |
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序盤からメイン集団の牽引役を担ったチームイネオス |
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マイヨジョーヌを手にしたディラン・トゥーンス(ベルギー、バーレーン・メリダ) |
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レインジャケットを着込んで走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームイネオス) |
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序盤から逃げに乗ったトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第2ステージ |
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雨降るフランス中部を走る |
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ビアンキ NXTレンズを使用したチェレステカラーの日本オリジナルアイウェア |
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ビアンキ ハードケース(ブラック) |
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ビアンキ ハードケース(チェレステ) |
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内部にはポケットが備えられているため、ツールケースとしても使用できそうだ |
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ハーフリム(ホワイト×チェレステ)/調光DAYNITE |
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ハーフリム(ブラック×チェレステ)/667/50レンズ |
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ハーフリム(ホワイト×チェレステ)/HCDグレー |
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フルリム(ブラック×ブラック)/調光SKYCLEAR |
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フルリム(チェレステ×ブラック)/HCDグレー |
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フルリム(ホワイト×チェレステ)/HCDグレー |
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シマノ DEORE XTが世界同時発売 6月14日より全国71店舗で先行販売開始 |
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逃げるカンタン・パシェ(フランス、ヴィタルコンセプト・B&Bホテルズ)とナトナエル・ベルハネ(エリトリア、コフィディス) |
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シーズン7勝目を飾ったサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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完全に抜け出した形でフィニッシュするサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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終盤にかけてチームイネオスも集団牽引に合流 |
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ボーラ・ハンスグローエやドゥクーニンク・クイックステップがメイン集団を牽引 |
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緑豊かなフランス中部を走る |
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リーダーチームのバーレーン・メリダがメイン集団を牽引 |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第3ステージ |
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ステージ2位のワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)がポイント賞ジャージ |
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逃げるカンタン・パシェ(フランス、ヴィタルコンセプト・B&Bホテルズ)とナトナエル・ベルハネ(エリトリア、コフィディス) |
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ドーフィネ最初の大集団スプリントでボーラのベネットがシーズン7勝目 |
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審判モトにビールケース改造でボトルを搭載する |
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昨年のチャリダーで野生動物に接触して落車のシーンを放映されてしまった筧五郎選手 |
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ステージ1A、タイムトライアルは特設スタート台から出走 |
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ローラースキーコースで移動審判を従えてのタイムトライアルの力走 |
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ステージ1A、タイムトライアルの表彰 |
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明星大学からは計3チームのエントリー。袖に識別バンドを装着する |
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O-40リーダーの香西選手(FIETS GROEN 日本ロボティクス) |
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競走相手との差がわかりやすい対面コースレイアウトになっている |
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ステージ優勝はトム・ボシス選手(Yamanakako Cyclisme Formation) |
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ステージ1B後のU23リーダーは及川選手(作新学院大学) |
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ステージ1b後O-40トップは香西選手(FIETS GROEN 日本ロボティクス) |
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ステージ2スタート前、中里選手にインタビュー。「今日はどんな作戦?」 |
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