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アタック合戦を繰り広げるセルジオ・イギータ(コロンビア、EFエデュケーションファースト)とタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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イエロージャージに袖を通したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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マウント・バルディで先頭グループを組むリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)ら |
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スタッフに迎えられるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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超級山岳のゴール勝負を制したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ポートらを振り払ってイギータを追うタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ツアー・オブ・カリフォルニア2019第6ステージ コースプロフィール |
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ケイティ・ホール(アメリカ、ブールスドルマンスサイクリング)とアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンスサイクリング)がワンツーフィニッシュ |
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ツアー・オブ・カリフォルニア2019女子レース 第2ステージトップスリー |
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「全体的なライドクォリティが高まっている印象を受ける」 |
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マイバイクであるF10 DISKと見比べてみる。写真以上に実際のルックスは変化していた |
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綾野真(シクロワイアード編集長) |
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磯部聡(シクロワイアード編集部) |
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イタリア本社郊外で撮影したF12 DISK。この個体を日本でテストした |
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「F10よりも上支点と下支点か繋がる滑らかなペダリング。チェーンステー付近のフィーリングも違う」 |
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ダンシングの軽快さは超一級品。アルミホイールでその良さを引き伸ばしてみたい |
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チームイネオスが駆るF12 DOGMAはチームにとっての“エクスクルーシブ” |
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さかい利晶の杜で行われた記者会見 |
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昨年個人総合優勝のマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) |
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増田成幸(宇都宮ブリッツェン)「今年は転ばずに安全にゴールを目指すこと」 |
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昨年までのチームメイト同士「中良くやっていきたい」と増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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雨澤毅明(リュブリャナ・グスト・サンティック)「今年もステージ優勝を狙いつつ、総合も絡んでいきたい」 |
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黒枝咲哉(シマノレーシング)「明日はチームの地元なので頑張りたい」 |
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ツアー・オブ・ジャパン初出場の小林海(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)「冬に太りすぎたので7kg落としてきた」 |
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今日が息子の1歳の誕生日だと言う中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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昨年までのチームメイト同士、話が尽きない2人 |
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雨澤毅明(リュブリャナ・グスト・サンティック) |
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記者会見に出席した6名の選手 |
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今年のリーダージャージを囲んで |
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茶の湯体験でお菓子を味わう小林海(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)と中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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見よう見まねでお菓子を食べるマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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お菓子の感想を聞かれてサムアップして見せるマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) |
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茶碗を手に作法を確認する雨澤毅明(リュブリャナ・グスト・サンティック)と黒枝咲哉(シマノレーシングチーム) |
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茶碗の絵柄を見る小林海(ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)と中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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サインに応じる黒枝咲哉(シマノレーシングチーム) |
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記念撮影に応じる増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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記念撮影に応じる雨澤毅明(リュブリャナ・グスト・サンティック) |
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上位モデルのルックスを受け継ぐシールド搭載ミドルグレード カブト VITT |
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イーストン EC90 SL DISC 軽量化と剛性アップを果たした高性能カーボンホイール |
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ガルシア「チーム一丸で全力を尽くす」中根「昨年を超える結果を」増田「転ばないように安全に」 |
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スタート後すぐに飛び出したマルコ・フラッポルティ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)ら3名 |
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マルケ州の幹線道路を延々と北上する |
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マルケ州の幹線道路を延々と北上する |
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逃げるマルコ・フラッポルティ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)とダミアーノ・チーマ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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集団中程に位置するマリアローザのヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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集団後方で走る初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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逃げ続けるマルコ・フラッポルティ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)とダミアーノ・チーマ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ロレートの街が突然目の前に広がる |
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ロレートの街を通過するプロトン |
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マルケ州らしい田舎町を走るエスケープ |
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マルケ州を進むにつれて晴れから曇り、雨降りに |
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逃げ続けるマルコ・フラッポルティ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)とダミアーノ・チーマ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)の2名 |
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スプリンターチームを先頭に3級山岳モンテ・デッラ・マッテーラを進む |
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集団前方で登りをこなすカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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集団内で走る初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)と、空気圧を落とすダヴィデ・フォルモロ(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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集団内で登りをこなすマリアチクラミーノのパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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リュディガー・ゼーリッヒ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)を先頭に最終コーナーを抜ける |
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抜群のタイミングでスプリントに持ち込んだパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)と、その後ろから加速するカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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スプリントで競り合うカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)とパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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パスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)を抜いて先頭に出るカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)の追い上げを振り切って勝利したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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喜びを爆発させるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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頭を抱えるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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咆哮をあげるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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11分53秒遅れでフィニッシュした初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ステージ優勝を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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スプマンテを開けるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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ステージ優勝したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)がクルーゲに感謝のサイン |
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マリアローザを守ったヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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風船で仕上げた力作 |
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マリアローザカラーのバイクと記念撮影 |
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スタート前にインタビューを受けるサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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愛犬の訪問に喜ぶヤン・ポランツェ(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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第8ステージの出走サインを済ませた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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歓声を受けて出走サインに向かうチェザーレ・ベネデッティ(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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日本に公式ファンクラブがあるタオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームイネオス) |
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ユアンがヴィヴィアーニとアッカーマンを下す コンティ首位のまま山岳TTへ |
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メイン集団を長時間牽引したトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ユアン「とにかく勝利が欲しかった」ログリッチェ「すべて順調に進んでいる」 |
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普段のチームジャージでリラックスした様子のプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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マリアローザをキープしたヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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ヤングライダー賞ジャージのマリアビアンカを着用するジョヴァンニ・カルボーニ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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愛車のDOGMA F10DISKとCW編集長・綾野。サイズは46.5Sに乗る |
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マッシブなハブボディが特徴的な新型「VAULT」ハブを採用 |
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イーストン EC90 SL DISC |
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オールブラックの見た目で精悍な雰囲気に仕上がるEC90 SL DISC |
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大口径かつフランジ幅の広い設計で横剛性を強化している |
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愛車のDOGMA F10DISKとCW編集長・綾野。サイズは46.5Sに乗る |
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「剛性や反応性の向上を感じつつも、快適性が高いレベルで保たれているため乗りこなしやすい」 |
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長い長い239kmを締めくくるユアンの雄叫び 初山翔が番組出演 |
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レース終了後にRAIの番組に出演した初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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カリフォルニア最終日にボル勝利 20歳ポガチャルがワールドツアー最年少総合優勝 |
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ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)を寄せ付けずにケース・ボル(オランダ、サンウェブ)が勝利 |
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タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)とリーダージャージを着た熊のぬいぐるみ |
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ツアー・オブ・カリフォルニア2019第7ステージトップスリー |
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自身初のワールドツアーレース総合優勝を果たしたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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集団スプリントを制したエリザ・ヴァルサモ(イタリア、ヴァルカー・サイランス) |
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鉄壁の走りで総合優勝を果たしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンスサイクリング) |
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人数を揃えたEFエデュケーションファーストがメイン集団のペースアップを行う |
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イギータやシャフマンを単騎で追走するタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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パサディナのフィニッシュ地点を2度通過していく |
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総合トップ10入りを目指して逃げに入ったマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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逃げを見送ったメイン集団はUAEチームエミレーツがコントロール |
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ツアー・オブ・カリフォルニア2019第6ステージ コースプロフィール |
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ブレイルスフォード氏:「ドグマは我らチームとのエクスクルーシブ(専属契約)にしたいバイク」 |
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「この機材アドバンテージは我々だけのもの」 |
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ヨークシャーの開幕日にひっそりと開催されたプレゼンテーション。ファウスト・ピナレロ氏やデイブ・ブレイルスフォードGMが参席した |
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「チームのためのバイクであり、レースで勝つことが求められるバイク」 |
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トップチューブに貼られたチームロゴ |
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開発の指揮を採ったミケーレ・ボッテオン氏 |
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ツール・ド・ヨークシャーで初めて公開されたDOGMA F12。新ジャージと共に注目を集めた |
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1ヶ月前倒しという過密スケジュールの中、145台のチームバイクを届けプレゼンにこぎつけた両名 |
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DOGMAのテクニカル解説が進んでいく。類い稀な運動性能が明るみになった |
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F12の、チームイネオスの初陣に向かうクリストファー・フルーム(イギリス、チームイネオス) |
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例えば横剛性は+10%。F10比で7.3%にのぼるエアロダイナミクスの向上により、時速40km走行時で8ワットもの出力をセーブできる |
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外観上の大きな特徴である曲がったトップチューブ |
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市場のニーズに応じてディスクブレーキ版も用意する。リム版とは完全なる別設計だ |
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チームのテクニカルディレクターを務めるカールステン・イェップセン氏 |
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「メカニックでなくとも、選手自身が簡単にハンドル高を調整できるような仕組みを」 |
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リム版はダイレクトマウントに進化。制動力を最大限確保するべくフレーム側も工夫を行なっている |
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チームイネオスカラーのDIGMA F12。チームはリムブレーキバージョンを使用する |
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佐野淳哉(マトリックスパワータグ)の周りに人が集まる |
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堺国際クリテリウム スタート |
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コーナーを駆け抜ける大集団に歓声が上がる |
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レース中盤から佐野淳哉(マトリックスパワータグ)を含む3人が逃げる |
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最終周回は堺市が地元のシマノレーシングが集団牽引して追走 |
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僅差のスプリントを制してオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ・写真右)が優勝 |
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堺国際クリテリウム 表彰式 |
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6位 クリス・ハーパー(チーム・ブリッジレーン)3分10秒31 |
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5位 アダム・トゥーパリック(チーム・ザワーランド・NRW・P/B・SKS・ジャーマニー)3分10秒31 |
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1人だけ3分6秒台のタイムを出して堺ステージを制した岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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全日本タイムトライアルチャンピオンの窪木一茂(チームチームブリヂストンサイクリング)が2位 3分7秒28 |
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堺国際クリテリウムを制したオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)が3位 3分8秒02 |
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4位 レイモンド・クレダー(チーム右京) 3分9秒53 |
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大会冠スポンサーのNTNから、ベアリングでクマを形取ったキーホルダーが贈られた |
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リーダージャージを獲得した岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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25歳以下が対象の新人賞ジャージも岡篤志(宇都宮ブリッツェン)が獲得 |
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記者会見に臨む岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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動画配信の撮影中・・・ |
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ボトムブラケット上部に燦然と輝くトレカT1100G 1Kのロゴと、ファウスト氏のサイン |
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「市場でもっともルックスが美しいと言われるバイクを創りたい」」とファウスト氏は言う |
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ツール・ド・ヨークシャーを制したクリス・ローレス(イギリス、チームイネオス)と、喜ぶフルームたち |
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入部正太朗と木村圭佑(シマノレーシング)の応援バナーを手にするご本人2人 |
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ファンサービスするチーム・ブリッジレーンのメンバー |
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シマノレーシングチームはディスクブレーキロードをこのレースから全選手分投入 |
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ルコックスポルティフ マイヨ・ジョーヌ100周年記念イベントwithベルナール・イノー 6月1日・東京・二子玉川で開催 |
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額の負傷がもとでアルプスで遅れを喫するベルナール・イノー(ツール・ド・フランス1985) |
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後継者グレッグ・レモンの前に立ちはだかるベルナール・イノー |
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ゴールスプリントの落車事故でマイヨジョーヌが血に染まる |
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テニスのヤニック・ノアと。ASOのアンバサダーとしてマイヨジョーヌのイメージリーダーで有り続けたベルナール・イノー |
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フランス人によるツール・ド・フランス総合優勝はベルナール・イノー以降成し遂げられていない |
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縞模様の「ブルターニュの穴熊」というあだ名で呼ばれたベルナール・イノー |
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綾野 真(フォトジャーナリスト/シクロワイアード編集長) |
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グラフィックアーティスト Greg Podevin (グレッグ・ポデヴァン)さん |
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ベルナール・イノー氏(Bernard Hinault) |
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ベルナール・イノー氏(Bernard Hinault) |
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ツール・ド・フランスにおいて5度の総合優勝を果たしたベルナール・イノー |
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ベルナール・イノー来日イベントのメインビジュアル |
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小俣雄風太(おまたゆふた)さん |
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額の負傷がもとでアルプスで遅れを喫するベルナール・イノー(ツール・ド・フランス1985) |
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後継者グレッグ・レモンの前に立ちはだかるベルナール・イノー |
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ゴールスプリントの落車事故でマイヨジョーヌが血に染まる |
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テニスのヤニック・ノアと。ASOのアンバサダーとしてマイヨジョーヌのイメージリーダーで有り続けたベルナール・イノー |
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フランス人によるツール・ド・フランス総合優勝はベルナール・イノー以降成し遂げられていない |
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「ブルターニュの穴熊」というあだ名で呼ばれたベルナール・イノー |
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岡篤志が堺ステージ優勝 リーダージャージに袖を通す |
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ピンクに染まったスタート地点リッチオーネの街 |
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TTバイク検車用の測定器具 |
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ハンドルの突き出し量をチェック |
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2番手スタートの初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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服と同じ色のバイクと記念撮影 |
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リッチオーネの海沿いに新設された自転車道を走る |
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カチューシャ・アルペシンはフロント50T、リア10-33Tで統一 |
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Velonのデバイスを装着する西勉メカニック(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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かなり小型のロードバイクに乗る子供たち |
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雲の中にあるサンマリノ共和国 |
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サンマリノ共和国の横断歩道は国旗色(青と白) |
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ノーマルバイクでサンマリノの登りを進む初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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前日のテレビ出演でさらに知名度を上げた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ノーマルバイクで登りを走る初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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フィニッシュまで残り1.5kmを切る初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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パンターニコーナーを抜ける |
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チェーン落ちでストップしたヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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観客に押されるヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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チェーンを戻そうとするヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル)と、チームカーから飛び出すメカニック |
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メカニックに何やら指示をだすヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル)にノーマルバイクを下ろしたメカニック |
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TTバイクを降りるヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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TTバイクから降り、ノーマルバイクを受け取るヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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まだヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル)がノーマルバイクにまたがる前にお尻を押す |
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ノーマルバイクで再スタートを切るヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ノーマルバイクに飛び乗るヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ステージ6位/1分14秒差 チャド・ハガ(アメリカ、サンウェブ) |
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山の上に位置するサンマリノ共和国を走る |
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傘をさした観客から声援が飛ぶ |
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スイッチバックを繰り返してフィニッシュに向かう |
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大雨の中を走るアントワン・トールク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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家族の熱い声援を受けるマヌエル・センニ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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チームメイトのブックウォルターに並ぶルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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